スポーツ・アウトドアの検索結果

  • テクニカルトラウトフライズ Technical Trout Flies 日本の渓流・湖で試行錯誤した高実績フライパターン41本
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    嶋崎了さんのフライパターン集です。嶋崎さんが実際に使って効果が高い、41本のフライをタイイングの工程とともにまとめました。 このほか、ツール、フック、マテリアルなどのセレクトに関する考え方などのコラムも充実。初心者からベテランまで楽しめる、フライタイイングの新たな解説書です。

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  • ミートイーター式 サバイバル大全──アウトドアの「もしも」に応える実践ガイド
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    ◤◢◤Netflix『ミート・イーター 猟理の達人』の案内役が教えるアウトドアの極意とマインドセット◢◤◢ ◉必要なのは「知恵」「コツ」「ギア」と「冒険心」 ◉日帰りハイクから本格キャンプまで!身を守りながら自然を縦横無尽に楽しむ野外生活Tipsの決定版 ◉「ニューヨーク・タイムズ」ベストセラーにも選出! ********** 〈本書の3つの要点〉 1.広範な経験と洞察に基づくアウトドア全般の究極ノウハウ 2.万一の事故・トラブルを防ぐ準備術と緊急対処法 3.豊富なイラスト図解でわかりやすい実践術の数々 ゆっくりやればスムーズにいき、スムーズだから合理的。 キーワードは〈軽量化〉〈余裕〉〈快適性〉、そして〈俯瞰力〉。 ********** 【目次】 ■プロローグ………マシュマロには気をつけろ ■CHAPTER1……準備編──何を詰め、何を着るか ■CHAPTER2……水──探し方と作り方、病原菌と浄水術 ■CHAPTER3……食料──持っていくもの、現地調達するもの ■CHAPTER4……咬まれ、襲われ、刺されるリスク ■CHAPTER5……シェルターと保温 ■CHAPTER6……荒野の旅とナビシステム ■CHAPTER7……怪我・病気と応急処置 ■エピローグ ■謝辞 ■訳者あとがき **********
  • 復刻デジタル版 航空写真で見る 新・岩手の海釣り
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東日本大震災前の2007年5月に発行された「航空写真で見る 新・岩手の海釣り」を〔復刻デジタル版〕と銘打って電子書籍化。 岩手の196地域の海岸線を航空写真で撮影し、被災前の海岸線をほぼ網羅した貴重な一冊です。 釣りのポイントをはじめとした各種データなど、掲載されている情報はすべて発行当時のものです。 コースガイドはフリーの登山ガイド・登山ライターとして活躍する太宰智志さん(宮城県在住)。各コースの魅力やポイントを解説。マップも登山初級者を基準にした時間設定にし、十分に余裕を持った登山ができるように配慮しています。
  • XIII th INTERNATIONAL SYMPOSIUM on BIOMECHANICS and MEDICINE in SWIMMING PROCEEDINGS
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    This proceeding book contains peer reviewed seventy scientific articles which were presented in XIII th International Symposium on Biomechanics and Medicine held in 17th to 21st, Sep. 2018 at Tsukuba University, Japan. The contents are diverse, and the latest research results on various kinds of swimming and underwater exercise in different research areas are introduced. It is an essential book for researchers, coaches, medical staffs and swimmers involved in the swimming and water exercise. 【本書籍は全編英文です】 2018年9月17日から21日まで筑波大学において開催された,XIII th International Symposium on Biomechanics and Medicineにおいて発表されたよりすぐりの学術論文,計70編が収録されています. 内容は多岐に渡り,異なる研究領域における水泳の様々な種目と水中運動に関する最新の研究成果が紹介されています.水泳水中運動に携わる研究者,コーチ,選手にとって必携の書籍と言えるでしょう.
  • レイクトローリング大全
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 レイクトローリングが日本に上陸して60年余り、いよいよここに体系的に網羅、解説した本邦初の技術書が登場! レイクトローリングとは読んで字のごとく湖で行うボートを使ったトローリング(ルアー)釣法で、その釣りの最大の魅力は、一般的なキャスティングの釣りよりもより大きなモンスター級の魚(80㎝以上)が狙えること。 本書では、聖地とされている支笏湖、銀山湖、中禅寺湖、芦ノ湖などの情報も網羅。近年大人気の、琵琶湖のビワマスのトローリングも取り上げている。 この1冊をしっかり読み込めば、憧れのモンスタートラウトに近づける! ■内容 【口絵】レイクトローリングの風景 【第1章】レイクトローリングとは? その魅力・フィールド・対象魚 【第2章】レイクトローリングの道具~レッドコアとダウンリガー。ロッド、ライン、リールからルアー、魚探、ターミナルタックル、ボートまで~ 【第3章】レッドコアラインを使うレイクトローリングの基本~流しからアワセ、ファイト、ランディングまで~ 【第4章】ダウンリガーシステムを使うレイクトローリングの基本~装備、タックルから釣りの手順まで~ 【第5章】GPS魚探から得られるヒント 【第6章】アドバンスト・テクニック 季節&対象魚別戦略集 中禅寺湖、支笏湖、琵琶湖、芦ノ湖、猪苗代湖、十和田湖 【第7章】レイクトローリングにおけるハンドメイドの世界 【第8章】知っておきたいティップス集
  • フェザントテイル・シンプリシティ Pheasant Tail Simplicity フライフィッシングを成功に導くレシピと技術
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    フライフィッシング愛好家のイヴォン・シュイナード、クレイグ・マシューズ、マウロ・マッツォの3人が再びタッグを組み、前著『シンプル・フライフィッシング』からさらにシンプルを追求したフライフィッシングの指南書。 フェザントテイル(キジの尾羽根)を使ったシンプルで地味なフライにこそ、数々の釣り人のフライを看破してきた気難しい魚に口を使わせる驚異的な力を秘める――パタゴニア創業者イヴォン・シュイナードがフライフィッシングの極意を説く。 トラウト、サーモン、スティールヘッド、ボーンフィッシュなど、百戦錬磨でひと筋縄ではいかない様々な対象魚に効果的なフェザントテイル・パターンの巻き方やその使い方を簡潔な文章と豊富な写真で紹介。そして、動画(二次元コードを掲載)を交えながら、フライタイイングやフィールドでの使い方のハウツーを惜しみなく解説する。自身がもつ釣りの技術と創造力を駆使したフライフィッシングを楽しむための一冊。 ■内容 Introduction イントロダクション CHAPTER 1:フェザントテイル・ソフトハックル CHAPTER 2:フェザントテイルを使ったニンフィング CHAPTER 3:フェザントテイルでドライフライのパズルを解く CHAPTER 4:フェザントテイルを遡上魚に CHAPTER 5 :ボーンフィッシュとフェザントテイル Last Cast 最後の一投 略歴 インデックス 日本語版によせて イヴォン・シュイナード 訳者あとがき 東 知憲 ※本書では二次元コード(QRコード)からアクセスして動画をご覧いただけますが、電子版では二次元コードを読み取り可能な別端末を使用し、読み取りをしてください。
  • 三沢イズム ~魂の継承~
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    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 新レーベル『CyberFightBooks』第1弾。三沢光晴13回忌にあたる2021年6月13日。 主婦の友社が刊行し今では希少価値がついている4冊を大合本に。 「三沢さんだったら、こんな時どうするだろう?」 今でも私達の心の中で生き続け、ついつい三沢光晴に語りかける。 私たちは三沢光晴を決して忘れない。忘れられない。 主婦の友社が刊行し今では希少価値がついている4冊を合本に 未収録記事や未公開写真を大追加、元『週刊プロレス』7代目編集長・佐久間一彦を責任編集長とし 関係者への新規取材を100P超加えた豪華版。 13回忌にあたる2021年6月13日にむけた『CyberFightBooks』第1弾 【収録】「これがプロレス。四天王は語る」(97年2000円・三沢部分)/「チャンピオン三沢光晴外伝」(99年1400円) /「三沢光晴外伝完結編」(09年714円・チャンピオンの加筆分)/「2009年6月13日からの三沢光晴」(15年1400円) /BOYSRUSH2003年4月号収録/三沢光晴 【書き下ろし】長谷川晶一/小橋建太/秋山準/丸藤正道/三沢語録三沢光晴年表/写真 長谷川 晶一(ハセガワショウイチ):1970年5月13日生まれ。早稲田大学商学部卒。出版社勤務を経て2003年にノンフィクションライターに。 05年よりプロ野球12球団すべてのファンクラブに入会し続ける、世界でただひとりの「12球団ファンクラブ評論家(R)」。 著書に『プロ野球12球団ファンクラブ全部に10年間入会してみた! 』『いつも、気づけば神宮に東京ヤクルトスワローズ「9つの系譜」』(以上、集英社)、 『幸運な男――伊藤智仁 悲運のエースの幸福な人生』『96敗――東京ヤクルトスワローズ~それでも見える、希望の光~』『再起――東京ヤクルトスワローズ~傘の花咲く、新たな夜明け~』(以上、インプレス)、 『虹色球団 日拓ホームフライヤーズの10カ月』(柏書房)、『プロ野球語辞典 令和の怪物現る! 編』(誠文堂新光社)ほか多数。 長谷川 博一(ハセガワヒロカズ):1961年、北海道小樽市生まれ。フリーライター。 対象の中心にまっすぐ飛び込むストロング・スタイルのジャーナリスト。 音楽評論家そしてプロレス&格闘技関係のライターとして活躍。 ロック&ポップスの著作に『ミスター・アウトサイド わたしがロックをえがく時』『きれいな歌に会いにゆく』、 プロレス関連の著書及び企画構成本に『これがプロレス。ー四天王は語るー』『THIS IS NOAH!』 『永島勝司プロレスの創り方』『和田京平レフェリー人生は3つ数えてちょうどいい』ほかがある。 ソングライターのようなプロレスラーが好き。 三沢光晴の闘いぶりに感銘を受け1997年より取材を開始、本書収録の3冊を上枠する。 2019年7月8日、闘病の末、逝去。 佐久間 一彦(サクマカズヒコ):元・週刊プロレス7代目編集長。 現在はスポーツジャーナリストという立場から、多くのアスリートを取材。 これまでに1000人以上のトップアスリートを取材してきた。 日テレG+「プロレスリング・ノア」中継、「徳光和夫のプロレス自慢できる話」にレギュラー出演中。 プロレスリング・ノア(プロレスリングノア):NOAHとは、2000年8月5日に旗揚げしたプロレス団体。 団体創始者の三沢光晴は全日本プロレスから多くの選手&スタッフたちとともに独立、団体名が表すようにプロレス界の“方舟”となるべく航海を始めました。 旗揚げ以降、日本プロレス、全日本プロレスと受け継がれてきたプロレスの伝統を重んじながらも、旗印である「自由と信念」を投影した闘いの数々で世代を超えて多くの人々を熱狂させ、東京ドーム、日本武道館、有明コロシアムなどで 大会を行なってまいりました。 2020年、NOAHは新たにサイバーエージェントグループの一員となり、DDTプロレスリングとともにグループシナジーを活かすことで、さらなる団体と業界の発展を発展を目指して、新たな試みを続けています。すべては最高のプロレスを提供するために――。

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  • 全スケートボード史
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スケートボードは人生を楽しむ技芸だ。 1960年代、アメリカ西海岸のサーフカルチャーから始まったスケートボードは全世界に広まり、現在ではオリンピック種目にもなっている。建築・都市文化の専門家であり、自身も40年以上のスケーター歴をもつ著者がカルチャーやアート、都市文化に与えた影響やそのアティチュードを明らかにする。 そして誕生から60年以上にわたる歴史を、ギア、メディア、大会、都市、アティチュード……、あらゆる側面から、豊富な写真・ビデオ、スケーターたちの証言とともに辿る。
  • ラグビーの世界をデザインする──ワールドラグビーの歴史とその仕事
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ワールドラグビーへの統合,ゲームの商業化・スペクタクル化と制御,ワールドカップとレガシーを通じた社会開発,ビデオ判定技術とポストヒューマニティ,ナショナルチームとダイバシティーなどラグビーコミュニティの諸現象と発展を市民社会,公共性の問題としても考え,社会の中のラグビー/ラグビーという「社会」の理解を試みる.
  • アーティスティックスポーツ研究序説:フィギュアスケートを基軸とした創造と享受の文化論
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    スポーツか、アートか――。 フィギュアスケート、新体操、アーティスティックスイミング、ダンススポーツなど、スポーツとアートの重複領域についての初の論考。〈アーティスティックスポーツ〉という身体運動文化を、経営・経済学、法学、社会学、芸術学などを横断して探究する。新進気鋭の若手研究者がスポーツ科学に新たな沃野を拓く画期的な著作。 本書は全六部構成となっており、その中でアーティスティックスポーツをめぐる「美学論(第Ⅰ部)」、「著作権論(第Ⅱ部)」、「作品批評論(第Ⅲ部)」、「市場経済論(第Ⅳ部)」、「産業論(第Ⅴ部)」、「アーカイブ論(第Ⅵ部)」が次々に展開される。これから先の時代、アーティスティックスポーツの文化はいかにあるべきか――スポーツとアートが汽水域のように交じり合う身体運動文化を永続的に存続させるための創造と享受のあり方について、学際的観点から徹底的に考察していく。スポーツ科学の学術界はもとより、アーティスティックスポーツに関わるすべての人々にとって必読の書となるだろう。
  • メジャー・リーグ球団史 ナショナル&アメリカン・リーグ30球団の全歴史
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    本邦初、翻訳ではなくひとりだけで作った画期的な歴史書! 『メジャー・リーグ人名事典』で、スポーツジャーナリズムにおいて前人未踏の道を行く著者が、MLBの全歴史に挑む。19世紀に始まり2018年で150年目となるMLBの始原にまで遡り、現在の30球団がそれぞれ歩んできた歴史を丁寧に記述。主な選手の活躍はもちろん、地域との関わり、オーナー、監督、そのときどきの評判まで解説。名試合については、クライマックスの場面まで具体的に紹介。それぞれのチームの特徴、性格が手に取るようにわかる。
  • 復刻・穂高岳の岩場
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1979年に発売された「穂高岳の岩場」は、穂高岳の岩場を実際に登って撮影・調査し、幻のクライミングガイドとも呼ばれている。 この書籍は、5つの岩壁(滝谷・奥又白・涸沢・屏風岩・岳沢)のルート34本を、多くの写真を使用して詳細に紹介しており、当時から高い評判を得ていた。 往年のルートを紹介する貴重な書籍を、復刻版として刊行! ※この電子書籍は、1979年発行の「穂高岳の岩場」を底本としてスキャンし、復刻版として製作したものです。 ※電子版では一部コースの扉写真を掲載しておりません。 <目次> はじめに RCCIIグレード解説・凡例 穂高岳の概念 [滝谷] 1.クラック尾根 2.第1尾根 3.第2尾根 など12ルートを紹介 [奥又白] 13.前穂北壁~Aフェース 14.前穂東壁右岩稜 15.前穂東壁Dフェース など6ルートを紹介 [涸沢] 19.前穂北尾根 20.北穂東稜 21.北尾根III峰フェース [屏風岩] 22.1ルンゼ 23.東壁大スラブ 24.東壁青白ハング など9ルートを紹介 [岳沢] 31.畳岩中央ルンゼ 32.コブ尾根 33.ジャンダルム飛騨尾根 など4ルートを紹介
  • 体操競技写真大鑑 : アテネへの軌跡
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1977年から2004年アテネ・オリンピックまでの日本体操の軌跡。オリンピック、世界選手権大会、アジア競技大会、ユニバーシアード大会の全競技記録と写真を収録。
  • OHTANI’S JOURNEY 大谷翔平 世界一への全軌跡
    完結
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    誰もやっていないことに挑んだ旅。 もっとも近くで見続けた地元紙のみ知る 誰も知らない大谷翔平 地元紙『L.A. TIMES』公式・独占本! (日本時代からドジャースでの世界一、3度目MVPまで収録) 全ては、「誰もやったことのないことをやってみないか」 から始まった――。 前人未踏の50・50、ワールドチャンピオン、MVP。 地元紙のみ知る、 大谷翔平の「挑戦」と「結実」の全軌跡。 「伝説の舞台裏へと、あなたをお連れします」(L.A. TIMES公式HPより) 地元メディア、チームメイト、監督、球団関係者、そして本人の声が詰まった 圧巻の書! 超・決定版!
  • スポーツを読む 文明の視座 文化の視座
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    国や地域独自の「文化」を背景に発展・進化を遂げていったスポーツ、他国・他地域との接触により「文明」としてもたらされたスポーツ――この二つを念頭に、テニス、バレーボール、蹴鞠、ヨガなど各種競技の起源や展開、思想をグローバルな視点から論じる。 【主要目次】 まえがき(牛村 圭) 第一部 文明としてのスポーツの移入を顧みる 第1章 文明としての硬式庭球/文化としての軟式庭球――帝国日本庭球史(高嶋 航) 第2章 日本バレーボール界の草創期における「ジェンダリング」の展開――「女性スポーツ」誕生、普及、発展の基層を探る(川島 浩平) 第3章 橋戸信と日米野球交流――早稲田大学野球部初渡米(一九〇五年)後の日本野球界(佐々木 浩雄) 第二部 日本文化に映してスポーツの諸相を考える 第4章 蹴鞠の受容と変容――中国から日本への文化伝播と独自の発展に関する比較文化史的研究(フレデリック・クレインス/李心羽) 第5章 体育・スポーツ施設に見る日本文化と西洋文明――昭和戦前期の「札幌神社外苑」を事例として(藤田 大誠) 第三部 オリンピックという文明に対峙した諸相を読みなおす 第6章 もう一つの米欧回覧実記――野口源三郎『オリンピアへの旅』を読む(牛村 圭) 第7章 西条八十とパリ、パリオリンピック(徐載坤) コラム 極東選手権競技大会と日本(劉建輝) 第四部 文明・文化をこえてスポーツを展望する 第8章 ヨガはスポーツか?――心身一元論にむかう修養的身体技法(堀 まどか) 第9章 身体をケアするためのスポーツ、スポーツをするための身体のケア――フローレンス・ジョイナーという転換期(永井 久美子) 第10章 スポーツと国・地域のブランディング――日英の比較とメディア報道を中心に(佐伯 順子) あとがき(牛村 圭)
  • THE HEDDON SPOOK COLLECTOR'S GUIDE (2)
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    前作『THE HEDDON SPOOK COLLECTOR'S GUIDE』を圧倒的に超えるルアー掲載数&写真クオリティーで続編刊行! ヘドンルアーの中でもスプーク(プラスチック製ルアー)に焦点を当てたコレクターズカタログの第2弾。編者であるコレクターの組織・JFLCCメンバーのほか、国内外の他のコレクターにも協力を仰ぎ、カタログ未掲載のものも含めカラー等について可能な限り写真付きで紹介。ヘドンコレクターたちが本書刊行のために希少・秘蔵コレクションを惜しげもなく公開、力を結集して作り上げた珠玉のルアーカタログ=「コレクターによる、コレクターのためのヘドンガイドブック」。 【掲載ルアー】 MAGNUM TORPEDO・BABY TORPEDO・TINY TORPEDO・LUCKY 13・BABY LUCKY 13・TINY LUCKY 13・SUPER SONIC・SONIC・ULTRA SONIC・TOP SONIC・FIRETAIL SONIC・BIG BUD・COUSINI・COUSIN II・DEEP 6・BABY DEEP 6・DEVIL DIVER ・BABY DEVIL DIVER・BABY POP EYE HEDD HUNTER ・TINY POP EYE HEDD HUNTER・DYING FLUTTER・DYING QUIVER・HI-TAIL・CRAW/SHRIMP・EARY HEDDON SPOOKS. and…OLYMPIC CATALOGS 1975~1985

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  • THE HEDDON SPOOK COLLECTOR'S GUIDE (1)
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    本書はヘドンルアー、特に「オールドヘドン」と呼ばれる数十年前に発売されたヘドンルアーのコレクターズ・カタログブック。 「オールドヘドン」は現在でも高い人気を誇り、高額で取引されるものも。人気の要因として機能性はもとより、豊富な種類やカラー数による「収集する楽しさ」があることが挙げられます。特にカラーに関してはカタログ未掲載のカラーなどもあり、全貌を把握することは極めて困難。 今回、本書ではコレクターの協力を仰ぎ、各ルアーに関して可能な限りのカラーを掲載することで、これまでにない完成度の高いオールドヘドンのカタログブックを目差しました。

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  • 最強の代理人 欧州最前線の代理人が日本サッカーを強くする
    6/22入荷
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    《菅原由勢選手推薦》 華やかなピッチの裏側では、選手の未来を左右するもう一つの戦いが繰り広げられている。 ドイツ最大手の代理人事務所で数少ない日本人エージェントとして活躍する著者は、これまで多くの日本人選手を欧州に繋いできた。 欧州サッカーの最前線に立つ著者自ら、その知られざる内幕とビジネスの生々しい現実を初めて明かす。 タイムリミットが迫る交渉の現場、わずか1行の契約条項をめぐるクラブとの攻防。 100ページにも及ぶ契約書の精査から、食事管理、トレーニング体制、プレー分析やSNS戦略まで。 選手が欧州で成功するための環境づくりもまた、代理人の仕事だ。 代理人は、今や日本人選手の価値を高め、世界へのステップアップを支える存在になりつつある。 そして、欧州で活躍する日本人スタッフが増え、選手を支える土壌が広がることで、日本サッカーは年々、確実に強くなっていく。 ピッチの外で今まさに繰り広げられている「もう一つの戦い」を、ぜひ本書で目撃してほしい。

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  • 四国八十八ヶ所 歩き遍路のための完全ガイド 詳しい地図で歩いて巡って結願達成!
    6/19入荷
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 四国八十八カ所の巡拝の方法は「ツアーバス遍路」「車遍路」「歩き遍路」とあります。 著者の岸田さんは四国に通いながら「歩き遍路」での結願(けちがん、すべての霊場をまわり終えること)を達成しました。 総距離は1200km。 その体験をもとに、「歩き遍路」を達成させるための計画の立て方(どのように巡るのがよいか、公共交通機関を使っての順路)、装備(服装や靴)、難所の歩き方などを著者の山屋ならではの視点からアドバイスのほか、各エリアの見どころや風土、歴史などをまとめた歩けるお遍路本です。 「山と溪谷オンライン」2023~2025年の連載を書籍化!

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  • 山小屋からの手紙
    6/19入荷
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    山に生き、小屋を守り登山者を迎える人たちがいる。 小屋番たちが、仕事と人、自然への思いを綴った57通の書簡。 『山と溪谷』誌で2020年10月号から約5年にわたり長期連載した人気リレーエッセイ、待望の単行本化。 巻末には、NHKラジオ「石丸謙二郎の山カフェ」パーソナリティー石丸謙二郎さん(俳優)による書き下ろしエッセイも収録! ■内容 第1章 山小屋の仕事 山での暮らし 登拝者との語らい 上村拓馬(八海山 千本檜小屋)   夏の間の借りぐらし 工藤重美(月山佛生池小屋)  静かな富士山へ、想いをはせて 井上義景(富士山八合目太子舘) 山小屋を救ったスパイス・マジック 沖田拓未(槍平小屋) 幌尻岳のいまむかし 藤田英幸(幌尻山荘) 小屋とともに歩んだ四半世紀 宗村みち子(十文字小屋) 山の神は“奥山のそ山の奥”に 仲山岳典(聖光小屋) 山小屋と山岳救助 森本千尋(北岳肩の小屋) 最果ての小屋暮らしの楽しみ 四井 弘(木下小屋) 小屋とギターと私 北爪清史(三条の湯) イワナの塩焼きのおいしさの秘密 上條瑞穂(嘉門次小屋) “不便”というぜいたくさ 末澤栄二(丸川荘) ふるさとの山に抱かれて 磯部 剛(駒の小屋<越後駒ヶ岳避難小屋>) 小屋の雪下ろし 中橋秀和(原の小屋) 第2章 山小屋を受け継いで 父が遺した古い山小屋 深沢勇樹(大門沢小屋) 煙草屋の湯守になる 野本芳彰(三斗小屋温泉 煙草屋旅館) 父と母の夢の軌跡 手塚貴峰(ころぼっくるひゅって) いまでも山は好きじゃないけど、山小屋と人が好きです 栁澤太貴(赤岳鉱泉) そして、未来の山小屋へ 今田 恵(穂高岳山荘) 「憧れの槍」でありつづけるために 穂苅大輔(槍ヶ岳山荘) 3年目の山小屋奮闘記 中村 梢(蝶ヶ岳ヒュッテ) お父さんとお母さんの小屋 塩川真武(船窪小屋) 管理人1年目、ついに迎えた最終日 小宮山 花(光岳小屋) 山好き女子 女将になる? 米川佳子(双子池ヒュッテ) 山小屋おもてなし論争 松沢芙美(白馬山荘) なぜ山小屋のオーナーになったのか 神野雅幸(木ノ又小屋) 25歳コンビの苦悩とやりがい 澤崎浩太郎、船水佑真(高谷池ヒュッテ) 70歳からの新たな挑戦 瀧根正幹(唐松岳頂上山荘) 19歳の決意と受け継いだ豚汁 佐伯堅太郎(早月小屋) 決意のピザ窯づくり 雨宮圭佑(ロッヂ長兵衛) 衝撃的な代替わりを乗り越えて 小平岳男(八ヶ岳オーレン小屋) 第3章 山小屋から見つめる自然 ふたつの山を染め分ける花々 三橋一弘(会津駒ヶ岳 駒の小屋) 星空と山小屋 木村 託(高見石小屋) 雪掻きから始まる夏山の季節 細田直之(大雪山 黒岳石室) 登山者を潤す剣山の名水 新居拓也(剣山頂上ヒュッテ) ブナに登る 西澤新地(朝日鉱泉ナチュラリストの家) タキタロウ山荘に居て想うこと 佐藤征勝(大鳥池避難小屋) 音を見つめ直す場 杉田健司(大日小屋) 高山植物の宝庫へようこそ 浦野岳孝(硫黄岳山荘) 中央アルプスの灯台に 後藤哲也(中央アルプス檜尾小屋) 風景のなかの出来事と私たち 伊藤敦子(水晶小屋) 先住民である野生生物と山小屋の関係 小林正直(乗鞍白雲荘) 山岳信仰、活火山とともに 向井修一(御嶽山九合目 石室山荘) 石転び雪渓とクマと花と 関 英俊(梅花皮小屋) 梓川源流の水 井村克彦(ヒュッテ大槍) 第4章 山小屋をめぐる人々 山への思いを背負って駆ける 宮下拓也(西駒山荘) 御嶽山登拝。手渡された「お茶代」に思う 髙岡ゆり(二の池ヒュッテ) 栂海新道、50年のものがたり 靏本修一(栂海山荘) 谷川岳に生きる 森下孝男(谷川岳肩ノ小屋) 多くのご縁に恵まれた私の小屋番史 斎藤しのぶ(馬の背ヒュッテ) これからも、好い人が集う山小屋に 田畠 翔(くろがね小屋) たくさんの出会いと繋がりに支えられて 米川佐和子(蓼科山頂ヒュッテ) 楽しきかな、自炊小屋 藤本多美子(七ツ石小屋) ボランティアが守る剱の奥座敷 伊豆田 俊(奥劔 池の平小屋) 多くの人に愛されている荷上げイベント 川口卓也(岩手山 八合目避難小屋) 富士山と山荘に関わってくれる人々 中村祐太(三ツ峠山荘) ライチョウ復活と山岳会で運営する小屋 久井田ひかり(空木駒峰ヒュッテ) 特別寄稿 山小屋の主人になる夢 俳優 石丸謙二郎

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  • 昭和登山への道案内:ベストセラー「日本登山大系」を旅する
    6/19入荷
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    近代登山の輝きと同志的連帯の記憶 『日本登山大系』は長く「山ヤのバイブル」として知られてきた。累計は11万部を超える。 もともと中級以上の登山者のための実用書であるが、歳月の経過のなかでその実用性は失われつつある。 では、実用性のない『登山大系』に価値がないのかというと、そんなことはない。歴史性を帯びることで新たな意味が付与されつつある。本書はその案内として刊行される。 昭和の登山ブームは1956年の日本隊のマナルス初登頂から始まったとされるが、やがて1960年代になると、山ヤのあいだで「登山の行き詰まり」が語られるようになる。 集団就職で東京に出た若者たちが自らの思いをぶつけたのが谷川岳をはじめとする日本各地の山々だった。 毎週土曜、谷川岳に向かう上野発22時12分の上越線鈍行長岡行きはぎゅうぎゅう詰めの超満員だった。 そうした青春の登山がゲレンデ化の波に覆われつつある1980年代、『日本登山大系』は編纂された。 ひたむきに仲間たちと希望を抱きながら登ったあの頃。そして、いまはなき、あの場所……かつての仲間たちに捧げる。 [目次] 巻頭エセー  夢の作業(柏瀨祐之)  登山大系あれやこれや(岩崎元郎)  『日本登山大系』を振り返る(小泉弘) 第Ⅰ章 日本の山々    一 北海道・東北の山  二 南会津・越後の山  三 谷川岳  四 東京近郊の山  五 剣岳・黒部・立山  六 後立山・明星山・海谷・戸隠  七 槍ヶ岳・穂高岳  八 八ヶ岳・奥秩父・中央アルプス  九 南アルプス  十 関西・中国・四国・九州の山 第Ⅱ章 同志的連帯の記憶  一 芦別岳回想  二 南会津へ  三 回想・私の谷川岳  四 仲間・想い出・希望  五 池ノ谷の雪崩  六 白馬——初めての冬山  七 穂高岳のころ  八 原点の山・八ヶ岳  九 南アルプスに想う  十 三倉岳のこと 第Ⅲ章 登山大系を読む  一 知床半島の山  二 日高山脈  三 一ノ倉沢  四 前穂高岳東面  五 北穂高岳滝谷  六 八ヶ岳概説 巻末エセー  読書と登山——僕にとっての襟裳岬(野村良太)

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