IT・コンピュータ - マイナビ出版作品一覧
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Evernote、Dropbox、Googleドライブ、3つの主要「クラウドサービス」をこの1冊で攻略!サービス側に情報の保存や処理を任せ、利用者はインターネットに接続した端末からいつでもどこでもその情報を利用できる。そんなサービスを「クラウドサービス」と呼びます。そんなクラウドサービスの中でも気軽に利用できるものが、ノートをクラウドに預けることができる「Evernote」と、ファイルをクラウドに預けることができる「Dropbox」。2つのサービスを合わせると全世界で2億人を超える利用者がいます。また、PCだけで無く、肌身離さず持ち歩いているスマートフォンからクラウドサービスを利用することで、いつでもどこでも自分の貴重な情報にアクセスでき、処理を行えます。本書では、Evernote、Dropboxに加えてGoogleドライブの3つのサービスについて、利用するために必要な情報を、1ページ完結で読み進められるようにまとめました。また、可能な限りの操作をスマートフォンから行えるように構成しています。クラウドサービスの便利さを体験したい方はもちろん、スマートフォンをもっと使いこなしたい方にもお役立ていただければ幸いです。 ■著者 岡田 拓人(おかだ たくと) 神奈川県横浜市在住。株式会社アローズ・システムズ。Web システムを中心に、コンサルティングから設計、開発まで手広くこなす。本業のかたわらiPhone 情報サイトの運営も行っている。執筆書籍に「Kindle Fire HD Style Book」、「第4 世代iPad Style Book au & SoftBank 対応」、「iPad mini Style Book au & SoftBank 対応」(すべてマイナビ刊)など。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
-
-マイナビニュースで好評を博した連載「いまさら聞けないiPhoneのなぜ」が電子書籍になりました。今回お届けするのは、初心者編!とりあえずiPhoneにしたけれど、使い方、あってるのかな?でも、いまさら人には聞けないなあ・・・。そんなアナタの疑問にお答えします!セキュリティやカメラ、iTunes関連まで小さな疑問を丁寧に解説した一冊。きっと、あなたのお役に立てるはず! そもそもiPhoneは「スマートフォン」なの? iPhoneは高温に弱いってホント? 純正品ではない充電器を使用しても大丈夫? 公衆無線LANって安全なの? iOSのアップデートって、そんなに重要なの? 壊れた付属品、無償で交換してもらえるって本当? など ※この商品はマイナビニュースに掲載されたものをまとめています。本文中の1部製品やキャンペーン情報は現在と異なる場合がございます。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Webマーケティングを実際のビジネスに取り入れよう! 近ごろはさまざまな新手のマーケティング手法が登場しています。本書はそうしたトレンドを押さえつつ、「マーケティング戦略を基本から学びたい」「Webマーケティングを実践に活かしたい」と考えている方に向けた入門書です。 そのため本書の前半はマーケティングの基礎知識や環境分析の方法、後半から最新のWebマーケティングにおける必須テクニックという構成になっています。特に分析の手法については、マーケティング戦略を立案するベースになるため、厚めに解説しました。ビジネスが思ったようにいかないとき、担当者はいろいろと自問自答することでしょう。そんなときはいまの状況をリサーチし、考えを整理することで、課題や改善点がきっと見えてくるはずです。本書はWebマーケティングで必須の知識が身に付くだけでなく、実際のビジネスで役立てることができる一冊となっています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPhone 5s/5cの使い方を初歩から解説している入門書です。NTTドコモのiPhoneに対応しています。 iPhoneは初心者でもわかりやすい操作性が特徴ですが、とはいえ実際に使っていると操作に迷う場面は数多くあります。「Apple IDとは?」「パスワードが決められない」「文字を入力するには?」「電話の着信音を変更したい」……。本書はスマートフォンをはじめて使うユーザーがつまずきがちなポイントを丁寧に説明しました。特に「ドコモメール」を利用するにはさまざまな設定が必要になるため、ある程度iPhoneに慣れたユーザーでもとまどってしまうことでしょう。 また、月々の利用料金に驚いたユーザーもいるのではないでしょうか。携帯電話からiPhoneに切り替えると、ずいぶん割高に感じられるかもしれません。本書ではそうした利用料金の仕組みや、通話料金の節約術についても紹介しています。ほかにも写真を撮ったり、音楽を聴いたり、スケジュールを管理したりと、日常でiPhoneを便利に活用できます。「Q&A」コーナーでは、バッテリーを長持ちさせるコツや、容量を節約するテクニックなども掲載しており、安心してiPhone 5s/5cを使い始められる内容になっています。 ■CONTENTS 【Chapter 1】iPhoneを使い始めるにあたって/【Chapter 2】知っておきたい基本的な使い方/【Chapter 3】電話・メール・インターネットを活用/【Chapter 4】標準アプリの利用法を覚えておこう/【Chapter 5】写真・音楽・映画を楽しむには/【Chapter 6】iPhoneをより便利に使いこなそう
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「仕事効率化」「ミスを減らす」「定時退社」をこの1冊で完全解決! ==================================================== 誰も教えてくれないショートカットキーを使いこなして業務効率化! ==================================================== ワークライフバランスが叫ばれる昨今、 無駄な操作や非効率な作業はビジネスの大敵といってもよいでしょう。 そこで取り入れて欲しいのがショートカットキーによる業務スリム化です。 マウス操作からショートカットキーに変更したところで短縮できる時間なんてたかが知れてる? いえいえ、ちりも積もれば山となるということわざがあるように、 一回数秒の短縮でも年間を通してみると、実は何十時間もセーブできてしまうんです! 本書では、絶対に覚えておきたい常識のショートカットキー10個を皮切りに、 デスクトップまわり、文字入力、Officeアプリ共通、Excel、Word、PowerPoint、ネット活用にわけて、 絶対に使えるショートカットキーを百数十個、厳選して集めました。 テクニックや練習なしに業務効率がぐっとあがるショートカットキーは、 ビジネスの新しい武器としてしっかり備えておきたい知識です。 ==こんな人におすすめ== ●業務時間を短縮したい人 ●マウスフリーで快適に作業をしたい人 ●ショートカットキーを使いこなしてまわりと差をつけたい人 ●リモートワークや職場環境などにより、業務についてのサポートをまわりにお願いしにくい人 【Introduction】 「まずはこれだけ覚えればOK」 ショートカットキー 暗黙のキホン 【第1章】 「日々の業務が格段に楽になる!」 デスクトップまわり 暗黙のショートカットキー 【第2章】 「細かいストレスと永遠にさよなら」 文字入力 暗黙のショートカットキー 【第3章】 「1つ覚えれば一石二鳥♪」 Officeアプリ 暗黙のショートカットキー 【第4章】 「ビジネスアプリの真打ち登場!」 Excel 暗黙のショートカットキー 【第5章】 「面倒な書式設定もお任せ!」 Word 暗黙のショートカットキー 【第6章】 「プレゼン上手はパワポ上手!」 PowerPoint 暗黙のショートカットキー 【第7章】 「リモートワークもへっちゃら!」 ネット活用にまつわる暗黙のショートカットキー 東弘子(あずまひろこ) フリーライター&編集者。プロバイダー、パソコン雑誌編集部勤務を経てフリーに。ネットの楽しみ方、初心者向けPCハウツー関連の記事を中心に執筆。著書に「Pages・Numbers・Keynoteマスターブック2020」(マイナビ出版)、「Microsoft Teams 目指せ達人 基本&活用術」(マイナビ出版)など。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストセラー『イラスト解体新書』の著者が贈る「光と配色」の解体新書! イラストの「光と配色」について解説したイラスト技法書です。 効果的な色の選び方や、 もう一歩進んだ塗りの表現をしたいイラスト【中級者】に向けた一冊です。 *** 本書は、線画まではなんとかなるのだけど、 色を塗るとどうにも上手くいかない、通りにならないという方に、 より魅力的な仕上げにつながる色彩方法を、わかりやすく解説していきます。 (本書9ページより抜粋/著者 ダテナオト) *** <本文構成> ■序章■ ■配色編■ ・配色の決め手はバランス ・自然に見える配色 ・まとまりのある絵を作るには ・印象を変えるには彩度 ・重い軽いは明暗のバランス ・痛い配色に注意 ・すぐ使える!配色パターン ・色で視線をコントロール ほか ■ライティング編■ ・光と影と色の三角関係 ・ライティングで立体感を演出 ・失敗の少ない影塗り ・影のコツを知りたい ほか ■テクニック編■ ・統一感を出すテクニック ・効果バツグンの仕上げ加工 ・絵をなじませると柔らかくなる ・行きづまったときの対処法 ほか <監修> 大里浩二(帝塚山大学 現代生活学部居住空間デザイン学科 准教授) ダテナオト 1977年、福岡県生まれ。 漫画家を経て、現在フリーの企業向けイラストレーター兼インターネットお絵描き講座の講師として活動。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめての3D制作にイラレで挑戦! Illustratorの機能を使い、3Dデザインを制作する方法を取り上げる書籍です。Illustratorを使うため「いつかは3D制作を勉強したいけどハードルが高い…」というデザイナー、クリエイターが学び始めやすいですし、デザイナーが3Dオブジェクトを扱えるようになれば、グラフィック、ロゴ、タイポグラフィー、アイコン、インフォグラフィックスなどを制作する際に引き出しの幅が広がります。 ●目次 Introduction:3D操作の基本 Part 1:タイポグラフィ Part 2:アイコン・イラスト Part 3:グラフィック Part 4:モックアップ Part 5:Fireflyを使ったデザイン ●著者 フリーランスデザイナーとして、グラフィックデザイン、広告、Webデザインを中心に、多岐にわたるプロジェクトを手掛ける。自身のSNSやブログを通じて、デザインのコツやテクニックをショート動画などで積極的に発信しており、SNSの総フォロワーは38万人以上。「Adobe Community Evangelist」や「Adobe Japan プレリリースアドバイザー」も務める。 X(旧Twitter):@DesignSpot_Jap Instagram:@DesignSpot_Japan YouTube:@design_spot Webサイト:https://design-spot.jp/ ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 InDesignのリファレンスの決定版です。こんな時どうすれば…?クライアントに無茶を言われた…など、困った時にサッとひけば万事解決。電子書籍関係の機能の解説も充実しています。CS6/CS5.5/CS5/CS4対応。Mac&Windows版。 ■CONTENTS Chapter 1:ドキュメントの編集/Chapter 2:マスターページの編集/Chapter 3:ページの編集/Chapter 4:テキストの配置と書式設定/Chapter 5:文字組みの調整/Chapter 6:表の編集/Chapter 7:画像・図形・フレームの編集/Chapter 8:カラー・効果の編集/Chapter 9:マルチメディアコンテンツの編集/Chapter 10:データの印刷・出力 ■著者 大橋幸二 フリーのグラフィックデザイナー。紙媒体やWebデザインだけでなく、DTP関連の原稿を執筆したり講師やコンサルティングなども行っている。『DTPの壺ろぐ』というホームページを主催。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 作例でマスターする、InDesignの操作とテクニック DTP入門者から、きちんとInDesignを使いたい人まで役立つ、InDesign実践書です。 ●こんな方に InDesignを初めて使う方から、一応使えるけどもっと使いこなせるようになりたい……という方まで、広く活用いただける内容になっています。 ●誌上セミナーとして使える構成 本書では、リーフレットや冊子、取り扱い説明書といった作例を、ステップバイステップで作っていきます。 実際に操作しながら学習することで、InDesignを使っての制作ワークフローを体験できますし、それぞれの機能や操作の意味や「使いどころ」を習得することができます。 本文中にポイントやTipsをたくさんちりばめました。併せて読むことで、より一層理解が深まり、InDesignの奥深さが分かっていただけると思います。 ●InDesignでいろいろ作りましょう 作例は、仕事の現場でよく作るものを取り上げています。しかし、作例は別の用途にも置き換えられます。 例えば、冊子の作成は同人誌や本作りに、取り扱い説明書の作成は、ポートフォリオやWebサイトの操作マニュアルにと。プレゼン資料や企画書に活用、応用できる内容も多いでしょう。 InDesignの制作は、作り手の技量によって、レイアウトの美しさ、効率性、スピードが変わります。実践を重ねていくうちに、どんどんレベルアップした制作が可能になり面白くなってくるはずです。 ぜひInDesignを使いこなして、様々な作品を作りだすクリエイターになってください。本書がそのための一助になれば幸いです。 CC 2018/CC 2017対応。サンプルデータは本書のサポートサイトからダウンロードできます。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評のマスターブックシリーズがInDesign CS6に対応しました。 初心者から上級者まで、すべてのInDesignユーザーにお勧めです。 最新バージョンであるInDesign CS6では編集作業に関する機能の強化だけでなく、リキッドレイアウト、EPUBやFolioの書き出しなどインタラクティブなコンテンツ制作に関する機能も強化されています。これにより、従来どおりの印刷出版物制作のツールとしてだけでなく、電子書籍なども効率的に制作することが可能です。 既存のDTPユーザーだけでなく、InDesign CS6に初めて触れる初心者でも簡単に使いこなせるように、基本操作をわかりやすく図解で解説し、さらに付随するさまざまな機能や操作を「Point」として解説しています。 また、本書は人気サイト「InDesignの勉強部屋」でお馴染みの森裕司氏が執筆しています。よりユーザーの側に立った「これが知りたかった!」が詰まった一冊になっています。 本書がこれからInDesignを使ってみようという方のよきガイド役となれば幸いです。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 EC業界をゲンバ目線で分析・攻略した、企業のネット、EC担当者必携の1冊。 日本のEC市場は10兆円規模となり、百貨店市場を追い抜きコンビニエンスストアと並ぶ規模になっています。小売市場が伸びない状態の中で、ECチャネルは新規顧客の接点の場として、小売企業だけでなくメーカーや卸企業も注目しています。 この動きの激しい「いま」において取るべき施策は何か、「これから」を見据えて練るべき戦略は何か。それを検討、立案、実行するための材料を提示し、解説を行うのが本書です。 本書の特徴は、 ・EC市場に参入し、成長するための「戦略」と「ロードマップ」を提示していること ・様々な国や会社の取り組みを「実体験」に基づいてレポートしていること の2点です。 EC市場に参入し、成長するには「戦略」と「ロードマップ」が必須です。 そして、精度の高い「戦略」を立てるためには、日本・世界の動向、EC業界の動向、モデル企業の動向を知る必要があります。これらの動向をベースに、チャネル戦略、売上目標、投資計画、期間、体制などの「戦略」を決めます。 その次に「戦略」を実現するために必要な「ロードマップ」を作ります。本書では、参入・成長ステージを「スタートアップ期」「アクセラレーション期」「転換期」の3つに分けて、それぞれのタイミングで必要となる取り組むべきテーマと業界サービスを紹介しています。サービスの選定ポイントを押さえつつ、実際のサービスを紹介していますので、併せて活用してください。 もう一つの特徴は、EC業界において実際の業務に関わる著者が「行ってみた」「使ってみた」「買ってみた」にこだわってレポートをし、コメントを多数織り込んでいることです。 実際にアメリカ・中国・台湾・ロシアなどを訪問し、そこで見聞したECの近未来やグローバル化の可能性についてレポートしたり、成長モールの楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングなどでサイト運営を行いながら売上改善ノウハウを実証したり、有名な企業の商品を実際に購入してみるなど、「自分たちで実際にやってみる」を行いました。 表面的な紹介に留まらない、ゲンバ目線での充実したレポートになっています。 自社のEC戦略の検討、立案、実行に、ぜひ本書をお役立てください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 個人事業主や中小企業向け 無料のホームページ作成サービス「Wix」の解説書 Wixなら、用意されたテンプレートとたくさんの便利な機能を組み合わせるだけで誰でも簡単にデザイン性の高いホームページを作ることができます。プログラミングやWebの高度な知識やいっさい必要ありません。本書では、基本的なホームページの作成方法に加えてワンライク上のページを目指すためのサポートをしていきます。WixはSEO対策にも優れたサービスでもあり中小企業や個人事業主に向けて“集客”の仕方についても詳しく解説しています。 本書「はじめに」より抜粋 Wix.comは2006年の誕生から2012年のローカライズを経て日本国内でもずいぶん浸透してきました。米ナスダックへ上場、世界では7800万アカウントを突破して、その存在は確固たるものになっています。プログラミング不要で、誰もが簡単にウェブクリエイターになれるツールであり、ホームページ制作のクリエイティブではない作業を取っ払い、「本質」であるホームページのデザインやコンテンツを追求する時間を与えてくれます。今後、日本の中小企業はWixで「外」が当たり前だったホームページ制作をインハウス化し、フレキシブルな情報発信とウェブサイトの低コストな運営が可能になります。本書は、一般社団法人日本WIX振興プロジェクトにより“中小企業のため”という使命をもって書かれました。日本を下支えする300万の中小企業に役立つ書籍となることを望みます。 (一般社団法人日本WIX振興プロジェクト)
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows 11を、今すぐ使いこなしたい方へ! 本書は、あたらしいWindowsである「Windows 11」を、「なるべく早く」「なんとか使えるではなく、使いこなせる」ようになるための解説書です。 Windowsそのものの基本的な操作から、「11」で新しくなった操作や追加された機能、アプリなどの使い方、さらに「便利に使いこなす」ための細かな設定まで、幅広く解説しています。 近年よく使われるようになっている、オンライン会議ツールの使い方も、標準ツールのほか、「Zoom」について取り上げています。 今すぐWindows 11を使いこなしたい方にとっても、細かい設定を自分なりにカスタマイズして便利に長く使いたい方にとっても、役立つ1冊です! 本書の読者対象: ・Windows 11を仕事で使うかた ・なるべく早く、使い方を身に付けたい方 ・作業時間の短縮や、利便性の向上に関心がある方 Chapter1 パソコンとWindows 11の基礎知識 Chapter2 デスクトップの基本操作 Chapter3 ウィンドウとフォルダーの操作を確認しよう Chapter4 便利なアプリを使ってみよう Chapter5 写真・音楽・映像を楽しもう Chapter6 インターネットを使いこなそう Chapter7 メールを使おう Chapter8 メンテナンスとセキュリティ Chapter9 オンラインツールを使いこなすには 川上 恭子(かわかみ きょうこ) 白鳥 睦(しらとり むつみ) 野々山 美紀(ののやま みき)
-
-Windows 8 をもっと便利に、もっと快適に使いこなすために―Windows OSチューニングの決定版、待望の電子書籍化!2012年10月26日、Windows 8の販売が始まりました。Windows 8は新UIを前面に押し出した新しいコンセプトを採用し、Windows 7までのOSとは全く違った印象を与えています。Windows 8は「新時代OS」となるのか、それとも「奇異なOS」となるのか。Windows 8を既に使用しているユーザーも、未だにこの独特なUIに戸惑っているのではないでしょうか。本書では、Windows 8ユーザーに向け、表示の変更、アプリの設定、自動機能の無効化等、より便利にOSを使いこなすチューニングテクニックを徹底解説しています。従来のWindows OSとは一味も二味も異なるWindows 8をより高度に使いこなしたいユーザーの皆さんにとって必携の一冊です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Windows 8/7/RTに用意されているショートカットキーの便利な活用法をまとめたガイドブックです。最新OSであるWindows 8ではタッチ操作の機能が大幅に強化されていますが、それでも文書ファイルの作成やデータ入力などは、ほとんどの方がキーボードを利用しています。そんなキーボードでWindowsのさまざまな操作を行える各種のショートカットキーを覚えておけば、作業効率が飛躍的にUPし、作業時間の短縮にもつながります。本書では多彩なショートカットキーを7つのジャンルに分けてわかりやすく解説。WindowsはもちろんMicrosoft Office(Excel/Word)で使えるショートカットキーも収録しています。是非、本書をお手元に置いて、折に触れてショートカットキーの確認にご活用ください。 ■CONTENTS 【Chapter1】Windows 8/RT専用のショートカット/【Chapter2】基本的なWindowsのショートカット/【Chapter3】エクスプローラー関連のショートカット/【Chapter4】ダイアログボックスのショートカット/【Chapter5】簡単操作のためのショートカット/【Chapter6】IEで使える便利なショートカット/【Chapter7】Excel/Wordの便利なショートカット
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 基本から応用までを1冊に凝縮!Windows 10を使いこなすための最高の1冊!! Windows 10の基本から応用までを1冊にまとめました。2016年8月2日に公開された最新のアップデート「Anniversary Update(アニバーサリー・アップデータ」にも対応しています。 本書では、Windows 10の基本操作からもっと便利なWindows 10の使いこなし方まで網羅。見やすくわかりやすく、やりたいことが素早く探せる誌面構成。ワンランク上の知識が身に付くコラムも満載。Windows 10を使う際に覚えておきたい知識やテクニックを幅広く紹介しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Googleが開発を行っているJavaScriptのアプリケーションフレームワーク、AngularJSの入門/実践解説書。AngularJSはいわゆるMV*と呼ばれる種類のフレームワークで、これを活用することで、Webアプリ構築時にコード量が削減されたり、実装者による品質の差を小さくするなど、生産性が大きく向上することが期待できます。本書ではAngularJSの特徴、基本の使い方から、ディレクティブやテストなど、一歩進んだ活用方法までを簡潔かつわかりやすく解説しています。 ≪CONTENTS≫Chapter01:AngularJSとは/Chapter02:テンプレートの基礎/Chapter03:モジュールとコントローラー/Chapter04:フィルタの使い方/Chapter05:繰り返し処理/Chapter06:サーバーとの通信/Chapter07:サービスの作成/Chapter08:ディレクティブの作成 1/Chapter09:ディレクティブの作成 2/Chapter10:ディレクティブの作成 3/Chapter11:ユニットテスト/Chapter12:End to Endのテスト ※本書は株式会社ピクセルグリッド運営の技術情報配信サービス「CodeGrid」掲載の記事「攻略!AngularJS」を再構成したものです。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウェブをはじめとするデジタルサービスを誰もがアクセスでき、わかりやすく、使いやすくするために。 本書では、世界標準のアクセシビリティガイドラインを参照しながら、特定の人を排除せず、より多くの人にとって使いやすいデジタルプロダクトを実現するためのデザイン戦略やベストプラクティス、計画から実践までを豊富に紹介しています。 多様性の時代と言われる現代の、これからのデザインに必要な考え方が詰まった、デザインに携わるすべての人に役立つ1冊。
-
4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Webアプリケーションエンジニアや、フロントエンドエンジニアを対象に、知っておくと便利なインフラの知識をまとめた本です。担当しているWebサービスをもっと高速化させたい方や、バックエンドと最適化された無駄のないアプリケーションを作りたい方、Webサービスのボトルネックを知りたい方、クラウドサービスを使って自分でインフラ部分を構築してみたい方などに役立つ内容になっています。本書を読むことで、インフラエンジニアとの連携がよりスムーズになったり、インフラへの負担を配慮したアプリケーションを作れるようになったりと、新しい力を身につけることができるでしょう。 1章は、導入の章として、Webサービス構築に関係するインフラの役割や範囲、インフラ構築・運用ではどういったことが重要なのかについて紹介しています。2章ではインフラ技術の基本知識をまとめています。インターネットを通してのデータのやり取りに関係する技術や、インフラ要素(機器)のスペックの読み方、性能やデータに関する基本知識をまとめました。3章では、Webサービス構築のためのサーバ構成のベストプラクティスをまとめています。基本パターンをベースとして、目的に応じていくつかの構成を紹介しています。また、負荷分散の基礎知識も説明しています。4章は、インフラ手配時の基礎知識です。要件に応じて、回線やサーバなどの必要キャパシティの計算方法や、構築後の検収作業についても紹介しています。5章と6章は、システム監視の基本から、障害が起きたときの対応方法、またシステムモニタリングをする際の見方や対応のコツを紹介しています。Cactiと「Percona Monitoring Plugins」を例に、さまざまなグラフの見方を取り上げています。7章と8章は、ボトルネックの見つけ方やチューニングの方法を紹介しています。複数の切り口からのボトルネックの見つけ方の具体例や、目的別のチューニングレシピを多数紹介しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 システムは、何もしないと壊れます。 システムは、よくわからない状態になります。 どれだけ技術力の高いエンジニアが設計・構築しても、残念な事実として、システムを構築した後に何もしないと壊れます、よくわからない状態になります。 システムを「監視」あるいは「モニタリング」することで、 異常を検知し復旧させること システムの価値を維持・向上させること ができます。 本書では、監視テクノロジの動向から組織での実装まで、わかりやすく学ぶことができます。 最新ツールの説明、実装パターンの紹介だけでなく、組織での実装にあたっての態勢づくり、システムづくりについても現場目線で寄り添って解説しています。 これから監視を始める方にはもちろん、現状の監視システムに疑問を抱いている方にもおすすめの1冊です。 【章構成】 第1章 監視テクノロジの動向 第2章 監視テクノロジの概要 第3章 監視テクノロジの基礎 第4章 監視テクノロジの導⼊ 第5章 監視テクノロジの実装 第6章 インシデント対応実践編 第7章 監視構成例
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Webエンジニアになりたい人にじっくり教えます! 「Webエンジニアになりたい」、そんな風に思って学習を始めてみたはいいけれど、勉強すべき範囲が広くて困っている方、いませんか? また、分からないことを調べてみても、用語の意味が分からなくてつまづいてしまった方、いませんか? 本書は、そんな方のために、この広いWebエンジニア業界の中で使われている「用語」を解説しつつ、その技術が具体的にどういったものなのか、どう使えばいいのかを説明しています。 CONTENTS Chapter 1 Webエンジニアになろう! Chapter 2 フロントエンドエンジニア初級編 Chapter 3 フロントエンドエンジニア中級編 「ちゃんとWeb」をコーポレートテーマに、「ちゃんと」作ることを目指したWeb制作会社。WordPressを利用したサイト制作や、スマートデバイス向けサイトの制作、PHPやJavaScriptによる開発を得意とする。 また、YouTubeやUdemyでの映像講義や著書などを通じ、クリエイターの育成にも力を入れている。 主な著書に『これからWebをはじめる人のHTML&CSS, JavaScriptのきほんのきほん』(マイナビ出版刊)や、『マンガでマスタープログラミング教室(監修)』(ポプラ社)など。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「高速化&最適化」「メタデータ対応」「SPAやPWAへの対応」など、これからのWebサイトに求められる要素に対応するための、静的サイトジェネレーターの活用書。本書は「GatsbyJS(Gatsby)」を使って、「ReactやJavaScript(ECMAScript)に自信が無くても、実用レベルのWebサイトを構築できるようになる」ことを目標にしています。サンプルサイトを制作しながら、ステップ・バイ・ステップで解説していきます。Gatsbyへのアプローチ方法は色々と考えられますが、本書ではHTML&CSSで作成したベースとなるページを元に、サンプルのサイトを作成していきます。書籍の構成として、大きく2部構成になっています。「イントロダクション」では、今どきのWebサイトに求められることや、静的サイトジェネレータの解説、Gatsbyについてまで解説しています。「第1部 基本的なWebサイトの構築」では、トップページとアバウトページを作成し、基本的なWebサイトを構築します。それぞれベースとなるページを元に形にしていき、画像の最適化、高速化、メタデータの設定、PWA化などの設定を行います。「第2部 ブログの構築」では、ブログを構築して、第1部で作成したサイトに記事ページと記事一覧ページを追加します。各ページはベースとなるページを元に、外部からコンテンツデータを読み込んで形にしていきます。第1部と同様に画像の最適化などの設定も行います。巻末の「APPENDIX」では、gatsby-imageを簡単に扱えるようにする方法、Googleアナリティクスの設定、gatsby-p
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あらゆるネットビジネスの手順・手配方法の手引書 Webサイト制作から運用に伴う各種手続きまで;これ1冊で心配ご無用! Webサイトでのビジネスを展開したい事業担当者に向けた;作業や手続き;フロー;アウトソーシングの発注の仕方など;Webサイト制作および運用にまつわる全てのタスクを完全図式化して網羅する「制作・運用のバイブル」です。 ※本書内容はカラーで制作されているため;カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Webサイトでのビジネスを展開したい事業担当者に向けた、作業や手続き、フロー、アウトソーシングの発注の仕方など、Webサイト制作および運用にまつわる全てのタスクを完全図式化して網羅する「制作・運用のバイブル」です。Web制作・運用における作業段階を時系列でで解説。読み込む必要はなく、実際の作業に必要なポイントをほぼ見るだけで把握できます。 コロナ禍による「新常態」をきっかけに、Webサイトを介したビジネスは業種問わず必須になりました。 リアルでの商売だけでは切実な問題が発生しており、Webサイト構築での新しい商売を生み出さなければならない状況です。 しかし、いざ「Webサイトを立ち上げよう!」「Webを使ったビジネスを始めよう!」と思っても、何から手をつけていいか、実際にプロジェクトが進行していても本当にこれでやり残しはないか、問題ないか心配になる方は多いはず。 ●Webサイトの作り方・運用の仕方をイチから「すぐに」「一通り」把握したい! ●多様化する顧客との接点や動向にスピーディに対応した施策を次々と打ち出していきたい! ●コンプライアンスやネット広告など、Webサイト制作の周辺も落ち度なく進めたい! そんな方にオススメです。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この1年間で話題となったWebサイト、Webマーケティング施策、スマートフォン/タブレット向けアプリ施策などを制作会社ごとにアーカイブ化したインタラクティブコンテンツ集。 時代の先端をいくインタラクティブな制作事例はもちろん、ビジネスの目的・課題の解決に成果を上げたWebサイト、アプリの事例、そして制作物だけでは伝わらない制作会社の魅力を伝える取材記事で、自社の課題を解決する最適な業務委託先の選定により役立つ情報を提供し、デジタル施策の企画・提案・制作会社の強みや得意施策などを一覧できます。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この情報設計・デザイン・施策がすごい! 記憶に留めたいインタラクティブ作品を厳選した作品集。 Webサイト、スマートフォン/タブレット向けWebサイト、アプリなど、この1年間に公開されたインタラクティブ作品のなかから、その年を代表する制作会社の作品をとりまとめた大型書籍『Web制作会社年鑑』。 Webサイト構築のための専門誌『月刊 Web Designing』編集部がまとめた本誌は、時間とともに姿を変えるインタラクティブメディアの『今』を切り取った作品集として、圧倒的な信頼と支持をいただき、今回で12冊目の刊行を迎えました。2015年度版では、500社を超える応募団体の中から公開作品、団体としての特徴、地域性などを基準に選ばれた137社による作品を掲載。2014年に公開された1,650点にもおよぶインタラクティブ作品を、各社のプロフィール、得意な事業分野などとともに掲載しています。また、巻末には全国1,727社の主要制作実績/特徴/コンタクト情報を掲載するデータベースも収録。理想の業務委託先を探すための資料集として、時代の先端をいくインタラクティブ作品を記録した作品集としてご活用ください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歴史に刻まれるWeb施策の数々!記憶に留めたいインタラクティブコンテンツの作品集。 この1年間で話題となったWeb作品、Webマーケティング施策、スマートフォン/タブレット向けアプリ施策などを、制作会社ごとにアーカイブ化したインタラクティブコンテンツの作品集。『Web制作会社年鑑』。 Webサイト構築のための専門誌『Web Designing』編集部がまとめた本誌は、時間とともに姿を変えるインタラクティブメディアの『今』を切り取った作品集として、圧倒的な信頼と支持をいただいています。 13冊目の刊行となる2016年度版では、450社を超える応募団体の中から124社の作品を掲載。約1,400点にもおよぶインタラクティブ作品画像を、各社のプロフィール、得意な事業分野などとともに掲載しています。 また、巻末には全国1,727社の主要制作実績/特徴/コンタクト情報を掲載するデータベースも収録。理想の業務委託先を探すための資料集として、時代の先端をいくインタラクティブ作品を記録した作品集としてご活用ください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この1年間で話題となったWebサイト、Webマーケティング施策、スマートフォン/タブレット向けアプリ施策などを制作会社ごとにアーカイブ化したインタラクティブコンテンツ集。 時代の先端をいくインタラクティブな制作事例はもちろん、ビジネスの目的・課題の解決に成果を上げたWebサイト、アプリの事例、そして制作物だけでは伝わらない制作会社の魅力を伝える取材記事で、自社の課題を解決する最適な業務委託先の選定により役立つ情報を提供し、デジタル施策の企画・提案・制作会社の強みや得意施策などを一覧できます。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この1年間で話題となったWebサイト、Webマーケティング施策、スマートフォン/タブレット向けアプリ施策などを制作会社ごとにアーカイブ化したインタラクティブコンテンツ集。 時代の先端をいくインタラクティブな制作事例はもちろん、ビジネスの目的・課題の解決に成果を上げたWebサイト、アプリの事例、そして制作物だけでは伝わらない制作会社の魅力を伝える取材記事で、自社の課題を解決する最適な業務委託先の選定により役立つ情報を提供し、デジタル施策の企画・提案・制作会社の強みや得意施策などを一覧できます。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業のWebサイトをバージョンアップさせるプロたちの制作実績を網羅 この1年間で話題となったWebサイト、Webマーケティング施策、スマートフォン/タブレット向けアプリ施策などを制作会社ごとにアーカイブ化したインタラクティブコンテンツ集。DX化を目標とする企業なら規模・業種問わず最適なパートナーを見つけることができる一冊です。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
-
-1巻5,280円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業のWebサイトをバージョンアップさせるプロたちの制作実績を網羅 この1年間で話題となったWebサイト、Webマーケティング施策、スマートフォン/タブレット向けアプリ施策などを制作会社ごとにアーカイブ化したインタラクティブコンテンツ集。DX化を目標とする企業なら規模・業種問わず最適なパートナーを見つけることができる一冊です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この1年間で話題となったWebサイト、Webマーケティング施策、スマートフォン/タブレット向けアプリ施策などを制作会社ごとにアーカイブ化したインタラクティブコンテンツ集。 時代の先端をいくインタラクティブな制作事例はもちろん、ビジネスの目的・課題の解決に成果を上げたWebサイト、アプリの事例、そして制作物だけでは伝わらない制作会社の魅力を伝える取材記事で、自社の課題を解決する最適な業務委託先の選定により役立つ情報を提供し、デジタル施策の企画・提案・制作会社の強みや得意施策などを一覧できます。
-
-1巻5,280円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業のWebサイトをバージョンアップさせるプロたちの制作実績を網羅 この1年間で話題となったWebサイト、Webマーケティング施策、スマートフォン/タブレット向けアプリ施策などを制作会社ごとにアーカイブ化したインタラクティブコンテンツ集。DX化を目標とする企業なら規模・業種問わず最適なパートナーを見つけることができる一冊です。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま開発現場で注目を集めているバージョン管理システム、Git(ギット)。ソフトウェア開発だけでなく、Web制作/Web開発の現場にも徐々に導入が進んでいます。しかし、CUIでの操作(いわゆる黒い画面)のイメージが強いせいか、便利なものだとは聞いているが手が出せない人から、日常的に使いこなしている人まで、個人によって、活用の度合いに大きな差があるのではないでしょうか。本書はこのような状況を背景に、初心者から中級者までを幅広くサポートできるよう、「Git入門編」「Git実践編」の2部で構成されています。 Chapter1「Git入門編」は、Gitの入門者向けに、Gitの概念から導入、基本操作までを解説。CUIが苦手な初心者でも取り組めるよう、GUIツールであるSourceTreeを使い、サーバーにはGitHubを利用して、解説していきます。Gitのインストール、リポジトリの作成、コミットやコミットメッセージの入力といったGitの基本操作にはじまり、GitHubのアカウント作成、GitHub上でのプッシュ、クローン、プルなどの操作、などの「初心者はこれだけはおさえておきたい」部分を順を追って説明しています。操作手順を丁寧に解説していますので、Git経験ゼロからスタートする方は、Chapter1の解説に従って一緒に操作し、Gitの概念や、実務での作業に慣れていくとよいでしょう。 Chapter2「Git実践編」では、Gitをある程度使いこなしている中級者向けに、CUI操作を前提に、Gitの活用ノウハウを解説しています。適切な履歴の作り方、rebaseで履歴変更、checkoutやreset、reflog、revertを使った変更の戻し方、ブランチの運用、マージの手法、コンフリクトの解消、リモートとの連携など、Gitをもっと便利に使いこなしたいなら知っておきたい機能や考え方を扱っています。 Gitに触れてみようと思う方から、Gitのスキルを高め、効率よい開発に取り組もうとしている方まで役立つ、現場の「知りたい」や「困った」に応える1冊です。なお、本書は、技術情報配信有料サービス「CodeGrid」(株式会社ピクセルグリッド・運営)掲載の「Web制作者のためのGit入門」「Web制作者のための実践Git」を再構成し、情報の更新と追加を行ったものです。
-
3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 段取りから準備、撮影テクニック、実践ポイントまで。 Webサイトの印象は、写真によって決まるといっても過言ではありません。写真は企業イメージや製品への思いを伝えたり、他社との差別化をはかったり、見た人にインパクトを与えます。またECサイトにおいては商品写真のクオリティが、売れ行きに大きな影響を持っています。本書では、写真撮影が上手になるポイントと、Webやグラフィックデザインで必要なフォトディレクションについて、事例を豊富にまじえながら解説しています。 Chapter 1「写真撮影の基本と、スムーズな撮影進行のコツ」では、写真撮影のスムーズな進行、ディレクションのための基礎知識を解説します。ウェブサイト運営に関わるすべての人が理解しておきたい内容です。Chapter 2「撮影機材の準備」では写真撮影に必要な機材、あると便利なアイテムを解説します。撮影条件に応じて機材の組み合わせを考え、うまく使えるようになりましょう。Chapter 3「撮影テクニック【基本編】」では、カメラの複雑な設定や照明機材を使わずに、よい写真を撮影するコツを解説します。今日からすぐに取り入れられる実践的なテクニックです。Chapter 4「撮影テクニック【応用編】」では、露出補正、ホワイトバランス設定、撮影モードの違いなど、初心者を脱し、仕上がりにこだわって撮影するための準備と手法を解説します。Chapter 5「撮影の実践ポイント」では、生鮮食品、加工食品、建物、人物、食器などの具体的な撮影方法を解説します。被写体にあった撮影項目と注意点を理解し、実践に役立つスキルを養いましょう。 「カメラの基本機能を理解すれば、自分が思ったとおりの「明るさ」や「色」で写真が撮れるようになります。撮影のワークフローが理解できると、ウェブサイトを見た人にわかりやすい写真、心を動かす写真を届けることができます。みなさんの思いが最大限、利用者に伝わる写真が撮れるようになること、ウェブ制作の作業がより楽しく、スムーズに進むことを願っています。」(著者「はじめに」より)
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デザインからコーディングまで、“現在の”Webサイト制作全体を学ぶ1冊。 「コーディングしやすいデザインってどう作ればいいんだろう?」と思っているWebデザイナーさん。 「デザイナーにお願いするとき、どんな風に伝えればスムーズにいくんだろう?」と思っているマークアップエンジニアさん。 「とりあえず、Webサイトってどうやって作ればいいのか知りたい」と思っている勉強を始めたばかりの方。 本書はそんなみなさんの役に立つ1冊です。 昨今のWebサイト制作は、だんだんと複雑化してきています。Webサイトを1つ作ろうと思ったら、デザイン、HTML、CSSなど、たくさんのことを勉強しなくてはいけません。本書は、そのようなWeb制作に関する知識を横断的にまとめました。 Webデザインだけ、またはHTMLとCSSだけを学ぶ書籍はありますが、その部分だけの理解だと、困ることもあります。デザインを納品したけれど、コーダーさんにデータが使いにくいと言われてしまったり、逆にどんなデザインが欲しいのかを、うまくデザイナーさんに伝えられなかったり…。そのような「困る」を体験したことはないでしょうか。 本書は、Webサイトのデザインからコーディングまでを広く扱うことで、点ではなくつながった線として、Webサイト制作を学べるように構成されています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最適なウェブサイト・アプリケーションのデザイン決定方法を論理的に解説! 「機能性」と「情緒性」という観点からウェブデザイン‧UIデザインの方針を策定することで、使いやすさや便利さとビジュアルのクオリティを両立でき、高品質なデザインを実現できます。結果として、ステークホルダー間でデザインの合意形成がしやすくなりプロジェクト全体の成功に寄与できます。デジタルプロダクトの設計‧開発に関わる、全ての関係者にとって、円滑なプロジェクト進行を実現するための手がかりとなる一冊です。 第1章 デザインの方針策定の全体像 第2章 デザインの方針を策定するために準備をする 第3章 デザインの方針と基準を策定する―機能性編 第4章 デザインの方針と基準を策定する―情緒性編 第5章 方針・基準に沿ってデザインを作成し提出する 第6章 事例紹介 1978年生まれ。島根県出身。 早稲田大学第一文学部卒業後、ウェブデザイナー/UIデザイナーとして事業会社、広告代理店、制作会社などで経歴を重ねる。 行政・保険・交通・教育などの分野でコーポレートサイト、サービスサイト、業務アプリケーションなど、デジタルプロダクトのUIデザイン・ビジュアルデザイン・アートディレクションを数多く手がける。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたのサイトはちゃんと“今”のトレンドに合ってますか?サイトデザインのトレンドは日々、進化しています。何年か前に作ったロゴをそのまま放置していては、ユーザーに古くてあか抜けない印象を与えてしまいます。この本には、ロゴやメニュー、見出し、ボタンなどのWebサイトを彩るアイテムから、イラストのアレンジ、画像処理、レイアウトまで、洗練された最新デザインのエッセンスがつまっています。ちょっと他よりカッコいい、トレンドにあったサイトのアイデアが欲しい方にお勧めの1冊です。 ■CONTENTS Chapter 1 文字デザインのエッセンス/Chapter 2 アクセントアイテムのエッセンス/Chapter 3 画像処理のエッセンス/Chapter 4 レイアウトのエッセンス ■著者 瀧上園枝(タキガミソノエ) グラフィックデザイナー。有限会社シアン代表取締役。印刷媒体からWeb、ゲームなどグラフィックデザイン全般を担当。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Ubuntu 18.04 LTSのインストールからサーバーとしての活用まで徹底解説! 本書は、Linuxディストリビューションの「Ubuntu」を、これから使い始める人に向けた解説書です。2018年4月にリリースされた長期サポート版の「Ubuntu 18.04 LTS」を使って解説しています。 今や、システムに関わる全ての人にとってLinuxの知識が必須といっても過言ではありません。そして、数あるLinuxディストリビューションの中でも、最も広く使われているのがUbuntuです。本書は、ホビーユーザーからエンジニアまで、Ubuntuを始めようとする全ての人を対象としています。デスクトップのインストールからアプリの活用、コマンドライン操作の基本と応用、サーバーとしての導入まで、目的やスキルによって必要なところから読み始められるようになっています。 ○Ubuntuデスクトップに興味がある → 第1部と第2部を試しながら読み進める ○Ubuntuデスクトップを使っていてサーバーとしても使ってみたい → 第3部から読んで知識をつける ○他のディストリビューションからUbuntuに乗り換える → 第4部や第6部を重点的に試してみる ○IT関係職を目指している、科学計算に使うなど、Linuxの知識が必要 → 第1部から順に読みつつ試してみる ■著者: 小林 準 Ubuntuの日本ローカルコミュニティ「Ubuntu Japanese Team」代表。日本語デスクトップユーザー向けの「Ubuntu日本語Remix」の作成、「Ubuntu日本語フォーラム」の運用などを担当している。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ありそうでなかった、営業資料の専門書。ついに登場! 営業でなかなか成果が上がらない・結果につながらない……。それ、「資料」のせいかもしれません。 資料を作る前に重要な顧客情報の収集・整理法、顧客に刺さる資料構成の型、資料作成の効率を上げるパワポのテクニックまで、「営業」に特化した資料作成術をギュっと1冊にまとめました。 ●目次 1章 営業資料を作る前に集める顧客理解フレームワーク「カタイツボ」 2章 提案概要を組み立てる営業資料構成フレームワーク「アジコイネ」 3章 営業資料のストーリーを作る 4章 営業資料のレイアウト辞典 5章 営業資料のデータの見せ方 6章 営業資料を早く作るパワポの極意 7章 営業資料を作ってみるドリル 8章 営業資料で"売れる組織”に変える ●著者 株式会社マイナビにて14年間にわたり、採用コンサルティング営業からサービス開発・マーケティング・新規事業立ち上げまで幅広く担当。その後は独立し、BtoB向け営業資料の作成・研修や資料作成AIの開発に注力している。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事できちんとWebを扱えるようになりたい人のための新・定番書 ======================== 上司に「このサイト直しておいて」と言われても、 本書があれば大丈夫です! ======================== そもそもWebサイトって何?というあなたでも、インターネットの基本からHTMLとCSSの基本と使いこなしを学び、総まとめとしてシンプルなコーポレートサイトを制作できます。制作する前の環境構築もていねいに説明しています。 Web関連の企業に内定が決まった学生や、Web関係の部署に異動になった社会人など、必要に迫られて一通りきちんと学びたい人のための、新・定番書です。 ダウンロードできるサンプルデータで実際に作りながら学べます。 Windows&Mac対応。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フロントエンドエンジニアはじめ、Web制作に関わっている人のためのHTML5/CSS3ガイドブックです。 HTMLとCSSの最新仕様を整理するとともに、主要ブラウザの対応状況など、現時点でどのポイントに留意して制作を進めていけばよいか、現場で必要不可欠な情報を解説しています。 また、フレキシブルボックスレイアウトやグリッドレイアウトなど、現在知っておくべきHTML+CSSレイアウトの手法についても、詳細に解説しています。 ----- HTMLは標準仕様がW3C の手を離れ、WHATWG の「HTML Living Standard」に一本化されたことから、ブラウザ開発者目線での変更が直接反映される世界になっています。その影響は、JavaScript とセットになって活きてくるものが増えてきたことからも見て取れます。 CSSも、各種機能の追加や主要ブラウザでの対応が進んでいます。新しいEdge の登場により、IE が主要ブラウザから外れたのも大きいと言えるでしょう。使える便利な機能が増えていることで、Web のデザインやレイアウトの手法は大きく変わろうとしています。 そこで、本書では最新のHTMLとCSSを現状に即して1冊にまとめました。 (著者はじめにより) ----- 【内容】 Chapter 1 HTML Chapter 2 Webページの作成とメタデータ Chapter 3 コンテンツのマークアップ Chapter 4 CSSの適用 Chapter 5 ボックスのレイアウト Chapter 6 フレキシブルボックスレイアウト Chapter 7 グリッドレイアウト Chapter 8 テーブル Chapter 9 テキスト Chapter 10 エンベディッド・コンテンツ Chapter 11 フォーム Chapter 12 特殊効果 簡潔にして詳細な、制作現場に必携の1冊となっています。 【特典付き】 ・書籍内で解説に使用したサンプルソースコード ・特典PDF (HTMLのブラウザ対応一覧、CSSのブラウザ対応一覧、アニメーション補足解説)
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ホームページ、ブログ、SNS、動画共有サイトなどのWebサイトを構成するHTMLに大きな波がきています。新たなWeb標準規格「HTML5」です。 本書では「表現力のアップ」「ブラウザ上での高い操作性」「手軽で高度な情報配信」等々を目指したこの新技術の基礎的な使い方をサンプルコードとともに解説しています。 HTML5の仕様策定の経緯や、新旧の仕様の違いについても解説していますので、HTML5自体の規模が大きすぎてよくわからない、具体的にどのように 使っていけばわからない、といった学習の入り口における漠然とした疑問にも、「これはこういうことだったのか」と改めて確認していただけます。
-
3.0HTML5を理解する、HTML5によるコンテンツデザインを行うための、Webデザイナー/クリエイター必携の解説書。HTML5(勧告候補)対応、HTML5.1やHTML Living Standardの情報も掲載。 ■CONTENTS 【1】HTML5とインフォメーションデザイン―誰のためのWebページか/【2】Webページの基本―Webページを構成する最も基本的な要素/【3】セクション―セマンティクスによる文書構造の明示/【4】メタデータ―付加情報による詳細の明示/【5】外部コンテンツ―HTML5で扱うことができる画像・動画・各種コンテンツ/【6】段落書式―明確に意味が定義された段落書式/【7】文字書式―明確に意味が定義された文字書式/【8】テーブル―表組コンテンツの表示/【9】フォーム―強化されたコントロール/【10】インタラクティブーユーザーアクションを求めるインターフェースの設定 ■著者 エ・ビスコム・テック・ラボ さまざまなメディアにおける企画制作を世界各地のネットワークを駆使して展開。コンピュータ、インターネット関係では書籍、CD-ROM、デジタル映像、CG、ソフトウェアの企画制作、WWWシステムの構築などを行う。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Ver2.5対応! 速習入門+リファレンスで試験範囲を効果的に習得! 本書は、LPI-Japanが主催する「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2 Ver2.5」(2021年4月改訂版)に合格するための知識を身につけるための書籍です。 レベル2の試験範囲ではJavaScriptが大きなウェイトを占めます。 よって本書は大きく「速習入門」(Chapter1)と「リファレンス」(Chapter2~4)の2部構成となっています。 Chapter1では、HTML/CSSは書けるけれども、これまでプログラミングに触れたことがない方、または一度は学習したけれども挫折したといった人に向けて、「JavaScriptがどんなものか」「ウェブ制作の現場においてどのように使われているか」をじっくり学べるように構成されています。 Chapter2~4は、「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2」の出題範囲を対象として、網羅的・体系的にまとめてあります。「JavaScriptの文法」ではJavaScriptの文法を簡潔にまとめ、「WebブラウザーにおけるJavaScript API」ではイベント、DOM、ウィンドウオブジェクト、Selectors APIなどのトピックを、「さまざまなHTML5関連API」ではグラフィックス・アニメーション、マルチメディア、ストレージ、通信、デバイスアクセス、パフォーマンスなどのトピックを扱っています。 Ver2.5では、出題範囲としてES6(ECMAScript2015)以降の新機能が追加されています。ES6の新機能自体は多くのものがありますが、本書では出題範囲として明記されているものを中心にカバーしました。 「リファレンス」(Chapter2~4)でES6以降の新機能に対応したのはもちろん、「速習入門」(Chapter1)もES6時代のJavaScript入門として大幅に改訂しました。 「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2 Ver2.5」の合格を目指す方にも、Webのプロフェッショナルを目指してHTMLのAPIとJavaScriptの知識をしっかり固めたい方にもぴったりの1冊です。 Chapter1 速習JavaScript入門 Chapter2 JavaScriptの文法 Chapter3 WebブラウザーにおけるJavaScript API Chapter4 さまざまなHTML関連API 右寺 隆信(みぎてら たかのぶ) グロースデザイナー・フロントエンドエンジニア・ボードゲームデザイナー。 過去に複数のウェブ技術系ベンチャー企業でディレクター・デザイナー・フロントエンドエンジニア・グロース担当など様々な職務を経験する。 2016年11月よりフリーランスとして独立。複数の企業のデータ分析・数値改善に携わる一方、フロントエンド開発もおこなう。 2019年10月より合同会社MIGIを設立し、代表社員として活動中。 サイト: <a href="https://migi.tech">https://migi.tech</a> 立川 敬行(たちかわ たかゆき) NTTテクノクロス株式会社主幹エンジニア、工学博士。1998年入社。 サーバサイドJavaからモバイルJavaまで幅広くJava関連の開発業務に従事。Ajax関連の技術を業務に利用し、Web2.0に触れることにより、HTMLを含めたWeb全般の技術に興味を持つようになる。2010年よりHTML5関連の業務に従事し、HTML5推進室にてプロジェクトへの技術支援や技術者育成に力を注ぐ。現在は、Web技術全般を利用したプロジェクトの技術支援を行っている。 石井 博幸(いしい ひろゆき) NTTテクノクロス株式会社 アシスタントマネージャ。2005年入社。 2010年から2014年にかけて、W3C CSS Working Groupに所属し、電子書籍関連の仕様に携わる。 現在はHTML5関連技術における社内への技術支援と共に、自社製品開発に従事している。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル1」の対策テキストなら鉄板のこの1冊! 本書は、LPI-Japanが主催する「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル1 Ver2.5」(2022年2月改訂版)に合格するための知識を身につけるための書籍です。 ※「HTML5プロフェッショナル認定試験」は、HTML5やCSS3、JavaScriptなど、最新のマークアップに関する技術力と知識を認定するための資格試験です。デザイン、Web、開発に関わる幅広い職種を対象としています。試験名には「HTML5」が使われていますが、最新の標準仕様であるHTML Living Standardに基づいて作成されており、本書もそれに基づき執筆・制作されています。 本書は、LPI-Japanによって公開されている出題範囲をしっかりと押さえつつ、関連する知識も含めて、読みやすく、覚えやすい形でまとめています。 紙面では、「用語解説」や「注意するポイント」「補足説明」などを適切に切り分けて掲載し、重要な点がスムーズに学べるよう配慮しています。 また、各章の最後には問題集を用意しています。これにより、学習した内容の理解度を確認するとともに、しっかりと定着させていくことができます。 今回の改訂版では、新しい試験範囲と仕様の変更に沿って、HTML、CSSの解説を全面的に見直し、ブラッシュアップしています。 出題範囲の改訂にあわせて項目の追加や削除、内容の修正、順番の入れ替えなどを行い、より読みやすく、理解しやすい内容になっています。 Chapter1 HTML Chapter2 CSS Chapter3 レスポンシブWebデザイン Chapter4 API概要 Chapter5 Web関連の規格と技術 大藤 幹(おおふじ みき) 1級ウェブデザイン技能士。ウェブデザイン技能検定特別委員、若年者ものづくり競技大会ウェブデザイン職種競技委員。現在の主な業務は、コンピュータ・IT関連書籍の執筆のほか、全国各地での講演・セミナー講師など。 著書は『プロを目指す人のHTML&CSSの教科書』(マイナビ出版)、『今すぐ使えるかんたんEx HTML&CSS 逆引き事典』(技術評論社)、『詳解HTML&CSS&JavaScript辞典』(秀和システム)など60冊を超え、HTML5プロフェッショナル認定試験の公式サイトにおけるサンプル問題も多数提供している。 Chapter 1~2、Appendix担当。 鈴木 雅貴(すずき まさたか) NTTテクノクロス株式会社 主任エンジニア。 学生時代にインターネットの世界に出会い、表現場所としての可能性を感じるとともにこの世界に関わりたいと考え、1999年入社。2010年よりHTML関連の業務に従事し、Web技術を中心とした技術支援や技術者育成に力を注ぐ。アヒルが好き。 Chapter 3~5担当。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 そのリニューアル、そのまま進んで大丈夫ですか? 「リニューアルは時代遅れ」 この言葉を聞いて、ドキッとした貴方。本書は、そんな貴方にぜひお読みいただきたい本です。 サイトの集客やコンバージョン率を上げようと、サイトリニューアルを行っても、結果が望んだものになるかどうかが一か八かです。担当者は、大きなリスクを背負ってしまいます。一方で、本書で説明するA/Bテストは、「勝ち」を確定してから本番リリースをすることができる、いわば「必ず結果が出せる」手法です。 しかしながら、正しい手順やお作法でA/Bテストを行っていないと、成果を収めることはできないのです。単に思いつきでテストを行ったり、微妙な違いしかないバリエーションでテストをしても、結果にはつながりません。ですので、「A/Bテストって、やってみたことあるけど、結果はイマイチだった」「A/Bテスト、知ってるけど、AとBと比べて、部分的なブラッシュアップをするだけでしょ? 本を読むほどじゃない」、そんな風に思っていらっしゃる方がいたら、本書でA/Bテストをもっと知っていただくことで、より大きな成果を手に入れることができるでしょう。 本書は、A/Bテストの正しい手順と、成果を上げるためのお作法を、次の3つのPartに分けて、できるだけ丁寧に解説をしています。 ・Part1 A/Bテストのただしい始め方 ・Part2 A/Bテストを成功させるコツ ・Part3 すぐに使える実践ワザ まず「Part1 A/Bテストのただしい始め方」では、A/Bテスト初級者にも理解を深めていただくよう、A/Bテストはなぜ必要なのか? やテストの流れはどうなるのか? などの基礎理解のための内容を用意しました。続いて「Part2 A/Bテストを成功させるコツ」では、A/Bテストのワークフローに沿って各工程を分解し、詳細に解説していきます。成果を上げるための各種コツも同時にお伝えいたします。最後に「Part3 すぐに使える実践ワザ」では、概念理解だけで終わらないよう、A/Bテストについての実践的なガイドを33個、テスト事例を23個用意しています。 A/Bテストの進め方や取り組み方を包括的な学ぶとともに、明日からでも実践できるように、沢山のヒントを詰め込みました。成果を求められる担当者の方に必携の1冊です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実践で学ぶ、ビッグデータ活用の基本から分析方法まで 本書は企業のマーケティング担当の方やデータ分析担当の方向けに、ビッグデータ活用の基本から分析方法までを解説したものです。 ビッグデータとは「ある目的を達成するために必要な情報が含まれるデータ」といえますが、集められた大量のデータから必要な情報を見つけ出し、解析し、有益な結果を得るには、データ分析に関する考え方と具体的な手法を知ることが肝要です。 Chapter1「ビッグデータとは」ではビッグデータの歴史と今後の方向性を概説。具体的な活用事例や、今後どのようなスキルや人材が求められるのかも説明しています。 Chapter2「分析方法」では、データ分析をしていくにあたり基本の方法を解説します。問題解決のためのPPDACサイクル、分析前準備としてのデータチェックとデータクレンジング、分析方法として単純集計やクロス集計を解説します。Excelのピボットテーブル機能を活用します。 Chapter3「ビッグデータの分析」では、分析方法の応用として、大量のデータをExcelで分析する手法を解説します。 Chapter4「アソシエーション分析」では、関連性を分析するアソシエーション分析(バスケット分析)を、POSデータを用いて説明。さらに分析を深掘りしていくのに有用なツール「Adam-WebOLAP plus Report」(ゼッタテクノロジー株式会社)を用いた応用例も解説します。 データをどのように処理すれば有益な情報、自分の業務に使える解析ができるのか、そのような現場の悩みに答える1冊です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ExcelとRを使って試しながらベイズ分析を学ぼう! ベイズ分析の核となる事前分布と事後分布の考え方からマルコフ連鎖モンテカルロ法を用いたサンプリング技術まで。 本書では、多くの人にとって親しみやすいExcelと、データサイエンスの強力なツールRを使って、ベイズ分析の基本を試して結果を見ながら実践的に身につけることができます。ExcelのワークシートやVBA、Rのサンプルコード、サンプルデータなどもダウンロード可能。 1章 ベイズ分析とR:概観 1.1 ベイズの復権 1.2 事前分布の構築について 1.3 ある専門用語について 1.4 事前分布、尤度、事後分布 1.5 頻度論統計学とベイズ統計学の比較 1.6 まとめ 2章 二項分布の事後分布の生成 2.1 二項分布とは何か 2.2 Excelの二項分布関数 2.3 Rの二項分布関数 2.4 (ややこしくならない範囲での)数学による理解 2.5 まとめ 3章 ベータ分布の本質 3.1 Excelによるベータ分布の分析 3.2 ベータ分布と二項分布の比較 3.3 ExcelのBETA.DISTのヘルプページの解説 3.4 Rでの同様の分析 3.5 まとめ 4章 グリッドサーチとベータ分布 4.1 グリッドサーチについてもう少し詳しく 4.2 ベータ分布関数の結果の使い方 4.3 分布の形と位置の追跡 4.4 必要な関数の棚卸し 4.5 公式から関数へ 4.6 共益事前分布とは何か 4.7 まとめ 5章 母数が複数あるグリッドサーチ 5.1 準備作業 5.2 データの結合 5.3 まとめ 6章 ベイズ統計学の手法を使った回帰 6.1 頻度論の回帰分析 6.2 頻度論の回帰分析の具体例 6.3 行列代数による手法 6.4 quap関数による単回帰 6.5 重回帰の設計 6.6 ベイジアンの重回帰 6.7 まとめ 7章 名義変数の処理 7.1 ダミーコーディング 7.2 コードではなくテキストラベルを使う方法 7.3 群平均の比較 7.4 まとめ 8章 MCMCサンプリング 8.1 ベイズ分析のサンプリング手法の簡単な復習 8.2 MCMC分析の例 8.3 最後にひとこと Appendix 付録A RStanとrethinkingパッケージのWindowsプラットフォームへのインストール方法 付録B 用語集 Conrad Carlberg: コロラド大学で統計学の博士号を取得し、マイクロソフトのExcel MVPを複数回受賞。定量分析、データ分析に造詣が深く、また、Microsoft Excel、SAS、Oracleなどの管理アプリケーションのエキスパート。著書に『Business Analysis with Microsoft Excel, Fifth Edition』『Statistical Analysis』など多数。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「明日までに、1月の各支店の売上金額を表にまとめてくれないか」 上司からこんなエクセルの仕事を頼まれたとしましょう。さあ、あなたならどうしますか?エクセルを起動して、脇目も振らずに入力を開始していませんか?エクセルで表を作るとなると、いきなりがむしゃらに入力を始める人は多いものです。 でもちょっと待って。やみくもに入力を始めるのではなく、まずは表のレイアウトを頭の中で整理してほしいのです。まず、決めておくべきことは、項目見出しの取り方です。表の見出しには縦と横の2つの方向がありますね。この例であれば、支店名と時系列、皆さんは、どちらを縦でどちらを横の見出しに指定しますか?見出しの方向なんてどちらでもいいんじゃない?と思ったそこのあなた、ぜひ本書をお読みください。縦と横の項目見出しに何を持ってくるかは、明確なルールがあります。決して適当に決めていいわけではないのです。 このように、エクセルの表の作り方には「ルール」や「型」があるのです。まずは、この型を理解しましょう。パワーポイントやワードも然り。プレゼンテーションの作り方やビジネス文書の書き方にも、やはり同様に一定の「型」があります。その型に当てはめてゆけば、ちゃんとスムーズに作成できます。実際、皆さんの周りにいるデキると思われている人たちも、実は似たような「型」を用いて対応しているのです。チームで行う作業も、みんなが同じ型を共有するからうまく連携できるのですね。(はじめにより) 本書は、この春、社会に出たばかりという方からすでに実務に携わっている方までを対象に、日々エクセル、パワポ、ワードを使っているけどこれでいいのかという漠然とした不安を感じている人、我流で勉強して一応は使えているけれど、標準的なやり方を身につけたいと考えている人たちに向けて、ビジネスニーズの最も高いエクセルを手始めに、パワーポイント、ワードの順に、知っておくべき「型」とその背後にある考え方を解説しています。図版は必要最小限ですので、電車の中でもビジネス書を読むように気軽にお読みいただけます。本書を読めば、あなたはビジネスマンとして1ランクも2ランクもアップしています!
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書の構成 本書は12章+実用マクロに挑戦する最終章の全13章で構成されています。 第1章 マクロとは? 何が便利? 第2章 マクロ記録とVBA 第3章 最初のVBA、プロシージャ 第4章 セルやセル範囲を操作する 第5章 演算と変数 マクロに計算をさせよう 第6章 繰り返し 反復作業は、マクロにやらせよう 第7章 最終行の取得 最後までマクロに処理させよう 第8章 条件分岐 条件によって処理を変えよう 第9章 VBA関数 便利な組み込みの関数を利用しよう 第10章 フィルターによるデータ抽出 欲しいデータを自在に取得 第11章 シートの操作 第12章 ブックの操作 最終章 実用マクロを作ろう! すべての章に動画による解説付き! レッスンの最後には確認問題が用意されています。 ●本書の活用法 ・完全初心者の方は、本書をはじめから読み進めてください! 動画も合わせてご覧いただくことで、習得が進むでしょう。 「確認問題」を解いて、ご自分の理解度をチェックしながら進めてください。 ・VBAの学習経験が少しでもある方・学び直しの方は、最初に各レッスンの末尾の「確認問題」をやってみるとよいでしょう。簡単に解けるようでしたら、そのレッスンの内容はマスター済みですので、飛ばしても構いません。その上で、必要なところから、本書のレッスンを読んでいってください。動画解説もぜひご覧ください。 完全初心者から、スキルアップを目指す方まで取り組める、確実にVBAの力が身につくカリキュラムとなっています。 ●あなたの学びをサポート! ・書籍で使用しているサンプルファイル、確認問題ファイルをダウンロードサイトにて提供 ・書籍内容と完全連動した動画レッスンを用意 ・書籍に収まり切らなかった13レッスンを「補講」としてPDFで提供!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新の内容が加わりパワーアップ! 動画+書籍で効率的に初心者を脱するワザを、人気エクセルYouTuberが伝授! 本+動画だから分かりやすい! 人気エクセルYouTuberがやさしく教える、Excel マクロ(VBA)初心者のための実践本。もっと効率良く仕事したい、Excelを使いこなして生産性を高めたい、という人向けの内容。ほとんどの項目に動画講義を用意、本と一緒に使うことで理解が深まります。 第2版では、Chrome・Edgeとの連携、またChatGPTをVBAでより効果的に活用する方法を追加しました。 YouTuber「エクセル兄さん」 たてばやし 淳 オンライン動画でITスキルを教える新鋭の講師。 学生時代からパソコン教室で講師を始め、教育手法を徹底的に叩き込まれる。以降、システム開発会社やITインフラ系企業での職業経験を活かし、2012年よりYouTube「エクセル兄さん」を運営。業界随一のさわやかボイスとわかりやすい語り口で人気を博す。YouTube総再生回数1000万回、チャンネル登録者数10万人越え。また、オンライン動画教育プラットフォーム「Udemy」にて14万人以上の受講者へ動画コースを展開中。 著書に『ExcelVBA塾 ~初心者OK! 仕事をマクロで自動化する12のレッスン』(マイナビ出版)、『エクセル兄さんが教える世界一わかりやすいMOS教室』(PHP研究所)、『学習と業務が加速する ChatGPTと学ぶExcel VBA&マクロ』(ソシム)がある。 YouTubeチャンネル「エクセル兄さん たてばやし淳」 www.youtube.com/user/LifeworkKnowledge ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最小限のコードをサッと組んですぐ使う「即席マクロ」なら作業効率が100倍アップ! 「即席マクロ」とは、完全性や汎用性を求めず、もっとも面倒な部分だけを自動化し、とりあえず手元の表で実行できればよい、という方針で作る、いわば“使い捨て”のマクロです。理想的なマクロは、「最初から最後までの全工程を自動化する完全性」や「どんな表にも通用する汎用性」を備えるプログラムでしょう。しかし、理想を追求し過ぎると、プログラムが難しくなり途中で挫折してしまいがちです。そこで本書では、「今、目の前にある作業がラクになる」ことを最優先の目標として、マクロ作りに取り組みます。 マクロ作りの方針を、『完全性を求めず、もっとも面倒な部分だけを自動化する』・『汎用性は二の次、とりあえず手元の表で実行できればよい』に変えれば、プログラムの構造は比較的単純になります。そして、単純になれば、それだけ理解しやすくなります。本書はそんな“即席マクロ”を紹介する本です。第1~2章でマクロの基本を学び、第3~6章で仕事に役立つ実践的な即席マクロを紹介します。さらに、紹介したマクロを自分なりにアレンジできるように、Excelのよく使う機能をマクロで実現するためのリファレンスを、第7章に用意しました。ビジネスマクロのサンプル集としても、マクロの実践的な入門書としてもお使いいただけます。※Excel 2013、2010、2007対応・Windows版です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 基本からExcel2021の新機能まで知りたいことがすぐ見つかる! ビジネスに欠かせないExcelの入門はまずここから! 基本から仕事に役立つ便利ワザまで凝縮してまとめました。 Excelを使う上で、絶対におさえておきたいポイントを厳選して掲載しています。 Excelの操作がはじめてな方でも、セルの入力、表作成、数式・関数入力、書体の変更、印刷まで、しっかり身に付けて仕事に活かすことができます。 「連続したデータを簡単に入力したい!」 「グラフの効果的な使い方を知りたい!」 「表示内容を条件によって変更したい」 …ビジネスで発生するこんな悩みも見出しで探してスグに解決! また、本書はExcel2021の操作画面を使用して作成しており、Excel2019/2016/2013にも対応しています。 Excel2021の「XLOOKUP」や「XMATCH」、スピル機能なども「操作手順つき」で解説しているので、最新版のExcel機能もきちんと使いこなしたいという方にも是非おすすめしたい1冊です。 ●目次 Chapter 1 Excelを自在に操る基本ワザ Chapter 2 データ入力がすいすい進む入力ワザ Chapter 3 思い通りの表に仕上げるセル編集ワザ Chapter 4 書式の変更で見やすい文書を作る Chapter 5 面倒な計算も一瞬で! 数式を使いこなす Chapter 6 関数で複雑な作業を仕組み化する Chapter 7 グラフを使って説得力ある資料を作る Chapter 8 ビジネス現場で試してみたい上級ワザ Chapter 9 資料の作り込みに役立つ便利ワザ ●目次 Chapter 1 Excelを自在に操る基本ワザ Chapter 2 データ入力がすいすい進む入力ワザ Chapter 3 思い通りの表に仕上げるセル編集ワザ Chapter 4 書式の変更で見やすい文書を作る Chapter 5 面倒な計算も一瞬で! 数式を使いこなす Chapter 6 関数で複雑な作業を仕組み化する Chapter 7 グラフを使って説得力ある資料を作る Chapter 8 ビジネス現場で試してみたい上級ワザ Chapter 9 資料の作り込みに役立つ便利ワザ
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 変化の激しいEC・Webマーケティングにおいて、ずっと使える「不変のノウハウ」! 現場の最前線にいるECコンサルタントが豊富な経験を交えて伝える、ネットショップ運営の教科書です。 デバイスの普及状況、検索エンジンの状況、ユーザー行動など、さまざまな面で変化の激しいEC、Webマーケティングにおいて、「ネットショップで結果を出し続ける」にはどうしたらよいのでしょうか? ネットショップ運営のノウハウには、変化に合わせて「変わらなければならないノウハウ」と、「変わることの無い不変のノウハウ」があります。 変化に対応しつつ、「変わることの無い不変のノウハウ」をきっちり実行していくことで、あなたのネットショップは「強い」ネットショップになっていくのです。 そのため本書では、売上を4つの要素に分解し、それへの施策を具体的に行っていく方法を、具体的に解説していきます。 『本書は問題点の明確化に特化した教科書です。売上を・アクセス数(新規)・アクセス数(リピーター)・コンバージョン率・客単価の4つの要素に分解して、自社の問題点はどこにあるのか? を明確にしていきます。問題点が明確になれば、解決方法も明確になります。 そして本書には、4つの要素の問題解決方法についてもできるかぎり具体的に事例を挙げながら明確化しました。』(著者の言葉) 豊富な実績に裏打ちされた、「腑に落ちる」実践講義です。中で紹介したワークシートのダウンロードも可能。 ●内容 >第1章 売上を決める4つの「変数 第2章 売上を上げる3つの基礎設計 第3章 コンバージョン率を上げよう! 第4章 新規集客を増やそう! 第5章 リピート率と客単価を上げよう! ●著者 水上 浩一(みずかみ ひろかず) 株式会社ドリームエナジーコンサルティング代表取締役 ランチェスター戦略の効果的なウェブマーケティング活用を中心とした勉強組織「水上 浩一 EC実践会 for futureshop」を全国で展開中。 2018年10月現在19地域、受講者数は3000名を超える。 講演・セミナー回数は年間200回以上。ジャンルを問わず短期間で劇的なネットショップの売上アップ実績多数。 大手上場企業から中小規模事業者までコンサルティング成果事例多数。
-
-ビジネスのコミュニケーションにおいて、もはやSNSは重要な、欠かせない存在となっています。一方で、電話での打ち合わせや実際に会うといった、リアルなコミュニケーションの意義や信頼性もまだまだ大きく、無くすことはできないでしょう。 本書は次の内容からできています。 ・FacebookやInstagram、LINE、Twitter、LinkedInなどさまざまなSNSの特質の解説と使用指南。 ・SNSおよびリアルでのコミュニケーションの特徴と、コミュニケーションにおける鉄則。 ・SNSとリアルを掛け合わせたビジネス上のやり取りにおけるノウハウ。 相手とのコミュニケーションの段階に合わせて用いるツールや手段を変え、適切なコミュニケーションを行うことで、よりビジネスが進み、スムーズな交渉や商談が可能となるでしょう。 ビジネスコミュニケーションで悩んでいる人、ビジネスや対人関係、人脈構築を良い方向に向けたい人のための処方箋です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNSで効果を出すための顧客コミュニケーションとは?お金をかけずに数字を上げるための方法を解説! 企業にとってSNS運用が重要になっている中で、効果的にSNSを用いて顧客とコミュニケーションをとり、お金をかけずに数字を上げるための方法を解説します。 各種SNS(X(Twitter)、Instagram、Facebook、Youtube、TikTok、LINE)の特徴を生かした運用方法やSNSの炎上対策まで、企業がSNSを用いて顧客とやり取りをしていく際に重要な情報を網羅的にまとめました。 第1章 企業と顧客間のSNSコミュニケーションとは 第2章 ファンを生み出すコンテンツ企画の考え方 第3章 継続の重要性 第4章 SNS炎上リスクと対策 田中千晶 株式会社BESW 代表取締役。 2009年、大学在学中に会社を設立し、1年半で大手企業、中小企業50社と取引をする。 Webプロモーション支援を得意とし、特にSNS活用支援で多くの実績をもつ。2012年から全国各地でセミナーを精力的に実施。シ リコンバレーのFacebook本社やX本社へ毎年出向いて直接SNSの最先端情報を仕入れてきている。KADOKAWA、マイナビ出版、技術評論社、翔泳社、インプレスでマーケティング支援の書籍を6冊出版。連載も7社で行う。自身のラジオ番組、パーソナリティとしても活動し、SNSの最新情報を届けている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書の構成 Chapter 1 プログラムの基本を理解しよう Chapter 2 M5StackとUIFlowの基本を知ろう Chapter 3 プログラミングの環境を作ろう Chapter 4 UIFlowでのプログラミングの基本をやってみよう Chapter 5 グラフィック機能を使ってみよう Chapter 6 ユニットを使って機能を拡張してみよう Chapter 7 通信をやってみよう Chapter 8 応用的な機能を知ろう ●著者の言葉 本書はプログラムをはじめて勉強しようとしている人、もしくはM5Stackシリーズを使って電子工作やIoTをはじめたい人向けのものです。 ブラウザを使ってブロックを組み合わせる「UIFlow」を利用してグラフィックプログラムを学んでいきます。UIFlowは使えるブロックが非常に多く、最初は難しいように思えますがプログラムの基礎を学ぶのに適している環境です。必要な機能のブロックを探してきて設置するだけで、プログラムを動かすことができます。 M5Stackシリーズは、外部のセンサーから入力したり、モーターやLEDで動作させるのが簡単に行え、夏休みの自由研究などの発明の分野や、アート的な表現が得意です。大学でプログラムを学ぶ題材として採用されることも増えてきています。 無線を利用したIoT・電子工作をする場合に候補となるM5Stackシリーズの使い方と、基礎的なプログラム方法を本書で始めてみてください。
-
-企業と関係者の共感・共創によるマーケティング活動=「エンゲージメント・マーケティング」の解説書。 マーケティング1.0が商品を大量に生産し、マス・メディアで多くの人に認知してもらい、あらゆる場所で購買してもらう手法だとすれば、2010年ころから広がっている「マーケティング3.0」は、企業がその価値を顧客や関係者と共創し、共感した顧客とともに広げていく手法だと言えます。1940年代よりワークしてきたマス・マーケティングからの大きなパラダイムシフトだと思われます。 本書ではマーケティングにおけるエンゲージメントを掘り下げ、その重要性を論ずるとともに、実践的な活用に活かせるよう、最新かつ普遍的なエンゲージメントマーケティング論を展開していきます。 目次 エンゲージメント・マーケティングとは? エンゲージメントのマーケティング活用の意義 エンゲージメントの指標 エンゲージメント・マーケティングとマス・マーケティング 成功のための8ヶ条 Case Studies Creating Shared Value(CSV)
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エンジニアのためのShopify開発知識を1冊にまとめました! 本書は、エンジニアとしてShopify開発に取り組む著者陣の知見を1冊にまとめて、Shopify開発にまつわる知識を解説する書籍です。次に挙げるような、はじめてShopifyに触れる方を対象にまとめてありますが、知識をアップデートしたい方にもおすすめです。 ・はじめてShopifyでストア開発を行う ・カスタムストアフロントを活用したい ・Shopifyのアプリ開発を行いたい 本書は、エンジニアとしてShopify開発に取り組む著者陣の知見を1冊にまとめて、Shopify開発にまつわる知識を解説する書籍です。次に挙げるような、はじめてShopifyに触れる方を対象にまとめてありますが、知識をアップデートしたい方にもおすすめです。 ・はじめてShopifyでストア開発を行う ・カスタムストアフロントを活用したい ・Shopifyのアプリ開発を行いたい 本書の役割は、Shopifyにはじめて触れるエンジニアでも、安心して開発できるようになる情報を提供することです。Shopify開発の基礎知識から丁寧に解説し、ストアフロントやアプリ開発といった、専門的な領域まで解説します。実際にShopifyで開発しながら読み進めていただくと、より効果的な情報となります。 ■本書の特徴 ・Shopify開発の基礎知識から丁寧に解説 →はじめてShopifyに触れる方でも安心して学習が始められるよう、図解を盛り込んで丁寧に解説しています。 ・Shopifyに触れながら開発体験ができる →テーマのカスタマイズ、カスタムストアフロント、アプリという3つの開発にそれぞれハンズオンを準備しました。実際に手を動かしながら開発体験ができます。 ・最前線で活躍するエンジニアによる解説 →現場の最前線で活躍するエンジニアならではの視点で、公開や審査にまつわるベストプラクティスも紹介しています。 Chapter1 Shopifyの基礎知識 1-1 Shopifyとは 1-2 Shopifyが従来のECプラットフォームと異なる点 1-3 開発対象としてのShopify Chapter2 開発を始める前に 2-1 開発ストアの作成 2-2 Shopify CLI 2-3 API ライブラリ 2-4 Shopify GraphiQL App 2-5 開発系ドキュメントの紹介 Chapter3 Shopifyのデータ構造 3-1 Shopifyのデータ構造の全体像 3-2 Shopifyで使うAPIの種類 3-3 GraphQLとREST API 3-4 オブジェクトの種類と概要 Chapter4 テーマのカスタマイズ 4-1 Shopif yの「テーマ」とは 4-2 Shopifyにおける「テーマの立ち位置」 4-3 テーマ(ファイル)の構造について 4-4 テーマ(テーマエディタ)の構造について 4-5 実装技術について 4-6 実際にテーマをカスタマイズする 4-7 Shopify CLI for Themesの活用 Chapter5 テーマカスタマイズの具体例 5-1 店舗一覧セクションの作成:独自のセクション・ブロックの実装 5-2 カートに配送日時指定を追加:Cart attributesの利用 5-3 商品情報の拡張・パーソナライズ:タグ・メタフィールドの活用 Chapter6 カスタムストアフロント 6-1 カスタムストアフロントとは 6-2 Storefront API 6-3 Hydrogen 6-4 顧客の情報を取得する 6-5 顧客の情報をに表示する 6-6 商品の購入 6-7 既存のサイトにカスタムストアフロントを統合する Chapter7 実環境でのカスタムストアフロント 7-1 デプロイメント 7-2 カスタムストアフロントを採用すべきか Chapter8 アプリ開発 8-1 Shopifyのアプリ開発とは 8-2 Polaris 8-3 App Bridge 8-4 App extension 8-5 OAuth 8-6 Session Token 8-7 Webhook 8-8 App proxies Chapter9 アプリを作成する 9-1 カスタムアプリの作成手順 9-2 公開アプリの作成と公開手順 9-3 開発ツール - Shopify CLI 9-4 CLIでサンプルアプリを作成する Appendix Shopify の開発に役立つヒント A-1 App proxyでカスタマーのリクエストを判別する A-2 Shopify APIのバージョニングとアップデート方法 A-3 アプリの審査について A-4 GraphQL クライアントの実装例 加藤 英也(かとう ひでや) 株式会社リワイア 代表取締役 海外の大学を卒業後、株式会社サイバーエージェントにて営業からエンジニアに転向。広告の配信システムやターゲティングシステムの開発に従事。その後、三井物産子会社である株式会社Legoliss取締役としてCDP・データ分析ビジネスの開発を担当。2020年12月にフィードフォース子会社のリワイアへ参画(取締役)、2022年3月より代表取締役(現任)。Shopifyにおけるコマーステック領域にてアプリ開発や各種インテグレーション事業を展開。音楽制作や動画編集、ものづくりが大好きです。 Twitter:@jazzyslide 本書の担当範囲:4章、5章 小飼 慎一(こがい しんいち) 株式会社フィードフォース エディトリアルデザイナー・Webデザイナーを経て、2017年2月より現職。2020年春頃より新規事業開発の一環として複数のShopifyアプリを開発、現在はPOSとShopifyを連携するサービスOmni Hubの開発に従事しています。プライベートでは洋書専門の書店(k9bookshelf.com)を運営しています。もちろんShopifyを使っています。使っているエディタはVSCodeです。 本書の担当範囲:6章、7章 佐藤 亮介(さとう りょうすけ) 株式会社ソーシャルPLUS 執行役員/CTO 福井高専、福井大学および同大学院にて情報工学を専攻。SIer、Web系スタートアップを経て2017年1月より株式会社フィードフォースに入社。開発リーダーとして「ソーシャルPLUS」のバックエンド開発に従事する。分社化に伴い2021年9月より株式会社ソーシャルPLUSへ転籍。執行役員/CTOとして「ソーシャルPLUS」「CRM PLUS on LINE」の開発やチームビルディング、エンジニア採用に取り組む。プライベートでは1歳になった娘の育児に奮闘中。 Twitter:@ryosuke_sato 本書の担当範囲:8章、9章、Appendix(A-3、A-4) 大道 翔太(だいどう しょうた) 株式会社フィードフォース 大学卒業後、物流管理、転職エージェント、採用担当などの仕事を経て2018年フィードフォース入社。フィードフォースへの転職を機にWebエンジニアにキャリアチェンジしました。現在は小飼と同じチームでOmni HubというShopifyアプリの開発を担当しています。プライベートでは関西圏に移住し、地方からのフルリモートワークを行っています。 本書の担当範囲:2章、Appendix(A-2) 長岡 正樹(ながおか まさき) 株式会社ソーシャルPLUS SIerを経験したあと「働くを豊かに」という社風に共感し、2018年1月に株式会社フィードフォースにジョイン。2021年9月にフィードフォース社から分社化した株式会社ソーシャル PLUSに転籍。普段は Shopify上でLINEやFacebookにログインする機能を簡単に提供できるShopifyアプリ「CRM PLUS on LINE」のバックエンドを開発しています。プライベートでは Flutter を使ったアプリを作っています。好きなエディタはVimです。 本書の担当範囲:3章、Appendix(A-1)
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業にアジャイル開発を導入するときに、何が障壁となり、何が課題となり、どのように取り組んでいけばその中で成功がつかめるのか? アジャイル開発を成功させるためのチーム作り、プロジェクトの進め方、プランニングからリリースまでの流れ、開発時に必要な技術、評価と改善まで、徹底的に解説。 エンタープライズでのアジャイル開発の実現に向けて様々な経験をし、度重なる試行をしてきた執筆陣が、その実践の中で得た知見とノウハウをこの一冊に凝縮しました。 前半は「導入編」として、「チームを作る」「開発の準備」「開発」「評価と改善」など、それぞれの場面でのアジャイルの理想と現実、そしてどうしたら上手くいくか、を説明しています。これらを参考に、是非、読者自身の組織やチームに適用してみてください。 後半は「実践編」として、「要件管理」「アジャイルで求められる開発技術」「品質管理」「構成管理」「DevOps」「プロジェクト管理」などのトピックを解説しています。 「アジャイルに必要な考え方やプロセスだけでなく、エンジニアリングの解説もしています。これまでの私たちの経験のなかで、アジャイルの実践においてはプロセスだけに力を入れても上手く実践できないことを学んだためです。プロセスとエンジニアリングを両輪として実践していく必要があります。プロセスとエンジニアリングの両方が書かれていることも本書の特徴です。 本書を読んだあと、アジャイル導入に関するあなたの悩みや課題が解消でき、よいプロダクトができ、顧客へさらなる価値が提供できることを期待しています。」(著者「はじめに」)
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「AWS認定 セキュリティ- 専門知識」(SCS-C02)の試験範囲をこの1冊で学べる! 「AWS認定 セキュリティ- 専門知識」(AWS Certified Security – Specialty:SCS-C02)の対策本です。試験で頻出のサービスについて、要点と必ず覚えておきたいポイントを整理しているほか、セキュリティ関連サービスの使い方を徹底的に図で解説。試験での問題の解き方も解説しており、最後に練習問題で総仕上げも行えます! 第1章 AWS試験概要と学習方法 第2章 IDおよびアクセス管理 第3章 インフラストラクチャのセキュリティ 第4章 データ保護 第5章 ログと監視 第6章 インシデント対応 第7章 管理とセキュリティガバナンス 第8章 AWS Well-Architected 第9章 練習問題 上野 史瑛 事業会社でクラウドエンジニアとして活動中。 2023年までは共著者と同じくNRIネットコムに所属しており、2020年から2023年までAWS Ambassadors、AWS Top Engineers、ALL AWS Certifications Engineerに選出されていた。 本書においては、主に4章:データ保護、6章:インシデント対応、7章:管理とセキュリティガバナンス、8章:AWS Well-Architectedの執筆を担当した。 佐々木 拓郎 NRIネットコム株式会社所属。 AWSに関する技術や情報発信が評価され、2019年に初代Japan AWS Ambassadorsに選ばれている。2024年現在も継続中。本職はクラウドを中心とした周辺分野のコンサルティングから開発運用などと、その組織のマネージメントに従事している。 得意とする分野はアプリケーション開発や開発環境周辺の自動化などであったが、最近はすっかり出番もなくなり、AWSのアカウント・ID管理の方法論を日々考えている。共著者と違い情報処理試験は全部は持っていないので、いつの間にか全部とってドヤ顔しようと考えている。 小林 恭平 NRIネットコム株式会社所属。 オンプレミス、クラウド、モバイルアプリ、組み込みシステムなど幅広いプラットフォームでのアプリケーション開発やシステム基盤構築の経験あり。 IPAの情報処理技術者試験における全13区分、AWS認定試験も全区分を取得・維持し2021~2023年にAWSのAWS Top Engineers、All AWS Certifications Engineersに選出されている。 本書においては、主に3章:インフラストラクチャのセキュリティおよび5章:ログと監視の執筆を担当した。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■本書の特徴: 1.初心者でも実践的な知識が身につく 本書はクラウドの初心者を対象としていますが、実践的な知識を学べます。AWSの提供するクラウド環境を例に、手を動かしながら知識を身につけられます。 2.コードで学べる サーバー構成などをコードで管理する方法を丁寧に解説しています。AWSをコードで管理する方法を実際に手を動かしながら学ぶことができます。 3.豊富な図解 AWSのサービスや構築に関わる内容を概念図によって丁寧に解説しています。はじめての学習でも最後まで学べるような構成にしてあります。 ■本書の構成: Chapter 1 はじめに Chapter 2 クラウド概論 Chapter 3 AWS入門 Chapter 4 Hands-on #1:初めてのEC2インスタンスを起動する Chapter 5 Hands-on #2:AWS でディープラーニングを実践 Chapter 6 Docker 入門 Chapter 7 Hands-on #3:AWS で自動質問回答ボットを走らせる Chapter 8 Hands-on #4:AWS Batch を使って機械学習のハイパーパラメータサーチを並列化する Chapter 9 ウェブサービスの作り方 Chapter 10 Serverless architecture Chapter 11 Hands-on #5:サーバーレス入門 Chapter 12 Hands-on #6:Bashoutter Chapter 13 Hands-on #7:boto3 道場 Chapter 14 Hands-on #8:シン・Bashoutter Chapter 15 Hands-on #9:深層学習を用いたアート自動生成アプリケーション ――― Appendix 環境構築
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はAWSクラウド上で、Linuxによるサーバー構築をゼロから学べる書籍です。 ゼロ(やったことがないこと)をイチ(やったことがある)にすることを目的に、制作しました。 これからクラウドやLinuxを学ぶ、次の方々を対象としています。 ・ITエンジニア職を目指す学生 ・ITエンジニア職への転職を予定している社会人 ・内製化にシフトしようとしている情報システム部門 ・情報システム部に異動になった非IT部門 近年、システムを構築する手段としてクラウドは欠かせない技術となっております。 Linuxサーバーも例に漏れず、マイクロサービス、サーバーレスアーキテクチャといった、サーバーを開発者や運用者が管理しないクラウド最適化された構成が増えてきています。しかし、これらはあくまでも最適な設計をするための一手段でしかありませんし、依然としてサーバーも有効な設計手段です。 また、クラウドへの移行時には、いきなりすべての設計や運用を最適化するケースよりも、まずはそのままの設計、運用で移行するケースも多くあります。 本書を通じて学ぶことで、そのような移行案件や新規案件、クラウド上でのサーバー運用、構築をこれから担当される方々に、実際に手を動かしながら、クラウド上でLinuxサーバーを構築することの、スピード、俊敏性、機動性に触れていただき、IT 技術の素晴らしさを知ることができます。
-
-1巻3,828円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 視覚情報を分析してビジネス課題を解決!AWSのAI・機械学習サービスを活用しよう Amazon Web Services(AWS)のAI・機械学習サービスを活用したコンピュータービジョン・システムを構築しよう! 視覚情報を分析しビジネス上の多くの課題を解決。実際の本番環境でも展開できるよう、具体的な実装方法を紹介します。 Packt Publishing「Computer Vision on AWS」の翻訳書。 Part 1:AWSとAmazon Rekognitionでのコンピュータービジョンの紹介 1章 コンピュータービジョン・アプリケーションとAWSのAI・機械学習サービスの概要 2章 Amazon Rekognitionの利用 3章 Amazon Rekognition Custom Labelsを使用したカスタムモデルの作成 Part 2:実世界のユースケースへのコンピュータービジョンの適用 4章 本人確認を使用した非接触型ホテルチェックインシステムの構築 5章 動画解析パイプラインの自動化 6章 AWS AIサービスによるコンテンツの検閲 Part 3:エッジでのコンピュータービジョン 7章 Amazon Lookout for Visionの紹介 8章 エッジでのコンピュータービジョンを使用した製造不良の検出 Part 4:Amazon SageMakerを使用したコンピュータービジョン・ソリューションの構築 9章 Amazon SageMaker Ground Truth を使用したデータのラベル付け 10章 コンピュータービジョンでのAmazon SageMakerの使用 Part 5:コンピュータービジョン・アプリケーションの運用環境ワークロードのベストプラクティス 11章 Amazon Augmented AI(A2I)によるヒューマン・イン・ザ・ループの統合 12章 エンドツーエンドのコンピュータービジョン・パイプライン設計のベストプラクティス 13章 コンピュータービジョンへのAIガバナンスの適用 Lauren Mullennex:AWSのシニアAI・機械学習スペシャリスト・ソリューションアーキテクト。複数の業界にわたるインフラストラクチャ、DevOps、クラウドアーキテクチャの幅広い経験を持っている Nate Bachmeier:AWSのプリンシパル・ソリューションアーキテクト。金融サービス業界に焦点を当て世界中のクラウド統合に取り組んでいる Jay Rao:AWSのプリンシパル・ソリューションアーキテクト。顧客に技術的および戦略的なガイダンスを提供しソリューションの設計と実装を支援している [翻訳者] 鈴木貴典:アクロクエストテクノロジー株式会社にて、シニア・テクニカルアーキテクトとしてクラウドシステムの開発やコンサルティングに従事。好きなAWS AI/MLサービスはAmazon Lookout for Vision 山本大輝:東京大学大学院情報理工学系研究科を修了後、アクロクエストテクノロジー株式会社でシニア・データサイエンティストとして機械学習プロジェクトを推進。好きなAWS AI/MLサービスはAmazon SageMaker 宮島拓也:AWSを利用した多くのクラウドサービスの開発・構築経験を持ち、モバイルとクラウドを連携したAIサービスの開発に取り組む。好きなAWS AI/MLサービスはAmazon Rekognition 吉岡駿:機械学習/AIを利用したクラウドサービスの開発や画像処理を用いた研究開発に従事。好きなAWS AI/MLサービスはAmazon Bedrock ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 au(KDDI)のiPhone 5s/5cをフルに活用するためのガイドブックです。 iOS 7になってインターフェイスが大きく変わったiPhoneですが、本書は基本操作をはじめ、購入後にチェックしておきたい設定、各種アプリの使い方などを初歩から解説しています。指紋認証センサー、コントロールセンター、マルチタスキングといった新機能や強化機能についてもしっかり網羅しました。特に携帯電話(フィーチャーフォン)やAndroidスマートフォンから移行したユーザーの場合、各種メールやメッセージの登録方法、au Wi-Fi SPOTや留守番電話サービスなどの使い方が気になるところでしょう。本書はユーザーが戸惑いがちなauの独自サービスについても丁寧に説明しました。au版iPhone 5s/5cの多彩な機能がこれ一冊でマスターできる内容になっています。 ■CONTENTS 【Chapter1】iPhoneの基本操作/【Chapter2】iPhoneを使う準備をする/【Chapter3】文字を入力する/【Chapter4】アプリの基本/【Chapter5】iPhoneの電話操作/【Chapter6】連絡先を使う/【Chapter7】メールとメッセージを使う/【Chapter8】Webサイトを見る/【Chapter9】カメラで撮影する/【Chapter10】ムービーを楽しむ/【Chapter11】地図を利用する/【Chapter12】カレンダー・メモ・リマインダーを使いこなす/【Chapter13】音楽を楽しもう/【Chapter14】SNSサービスを使う/【Chapter15】iPhoneで生活を楽しむ
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初めてiPadを触る方へ、大きな字と大きな画面でイチから解説 iPadを初めて触る方に向けて、大きな字と大きな画面で初歩の初歩から解説しています。 「タップ」「スワイプ」などの操作を、指のイラストとともに説明していますので、 まったく初めての方でも安心してお読みいただけます。 iPadってどんなもの?から始まって、買った直後の初期設定や、文字入力の方法、 アプリの使い方、写真やビデオの楽しみ方、安全に使うための設定など、 初心者の方が疑問に思うこと、覚えておきたいことを厳選して解説しました。 iPad教室でアンケートを取った知りたいことランキングの順に解説していますので、 本当に知りたいことだけをすばやく学べます。 第1位:ホームページを見るには? 第2位:子供とテレビ電話したい! 第3位:安全に使えるか、不安… 第4位:LINEってどうやるの? などなど、中身のつまった1冊になっています。iPad Air・mini・Pro全対応。すべてのiPadユーザーにおすすめします。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フィーチャーフォンからiPhoneへの乗り換えた方に向けた、iPhoneはじめの一冊。 フィーチャーフォン(ケータイ)からiPhoneに乗り換えた方、乗り換えたいと考えている方に向けたiPhoneの解説書です。iPhoneの使い方を、大きな字と大きな画面で初歩の初歩から説明しています。ケータイとiPhoneの操作方法を比較して解説しているのでいままでiPhoneを触ったことのない方も安心して読み進むことができます。 iPhoneってどんなもの?から始まって、画面のタッチ操作、文字入力の方法、電話・メールの使い方、アプリの楽しみ方、安全に使うための設定など、初心者の方が疑問に思うこと、覚えておきたいことを厳選して解説しました。「iPhoneって難しそう...」「何から覚えたらいいかわからない」と思っている方におすすめの一冊となっています。 <章立て> 第1章 iPhoneをはじめよう 第2章 iPhoneの基本機能を使いこなそう 特別企画 iPhoneを使い続けるために気を付けたいこと 第3章 インターネット・メールを楽しもう 第4章 写真やカメラを使ってみよう 第5章 便利なアプリを使ってみよう
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パソコンを初めてさわる方、またはとても苦手な方へ、大きな字と大きな画面でイチから解説 初めてパソコンを触る方、またはパソコンがとても苦手な方に向けて、大きな字と大きな画面で初歩の初歩から解説しています。「左クリック」「ドラッグ」などの操作を、指のイラストとともに説明し、難しい「パソコン用語」も極力なくしていますので、まったく初めての方でもスラスラとお読みいただけます。マウスやタッチパッドの使い方から始まって、起動や終了、文字入力の方法、アプリの使い方、インターネットとメールの使いこなし方、写真の楽しみ方など、初心者の方が疑問に思うこと、覚えておきたいことを厳選して解説しました。 Windows 10対応。タッチ操作対応のパソコンでもお使いいただけます。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 LINE(ライン)を始めたい方へ、大きな字と大きな画面でイチから解説 人気のコミュニケーションアプリのLINE(ライン)の解説書です。LINEの使い方を、大きな字と大きな画面で初歩の初歩から説明しています。LINEのインストールから手順を追って丁寧に解説しているのでいままでLINEを触ったことのない方も安心して読み進むことができます。LINEってどんなもの?から始まって、インストールの仕方、友達の登録方法、アプリの楽しみ方、安全に使うための設定など、初心者の方が疑問に思うこと、覚えておきたいことを厳選して解説しました。「LINEって難しそう...」「何から覚えたらいいかわからない」と思っている方におすすめの一冊となっています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 作りながら楽しむ学ぶワードとエクセルの入門書! 案内はがきや旅行の小冊子、見やすい住所録などを実際に作りながら楽しくワードやエクセルを学べる一冊です。 初めてワードやエクセルを触る方、またはとても苦手な方に向けて、大きな字と大きな画面で初歩の初歩から解説しています。「左クリック」「ドラッグ」などの操作を、指のイラストとともに説明し、難しい「パソコン用語」も極力なくしていますので、まったく初めての方でもスラスラとお読みいただけます。 <章立て> 第1編 ワードを使ってみよう ・第1章 ワードの基本操作を知ろう ・第2章 はがきを作ろう ・第3章 同窓会の往復はがきを作ろう ・第4章 イベントの案内チラシを作ろう ・第5章 デジカメ写真のアルバムを作ろう ・第6章 冊子になった旅行記を作ろう 第2編 エクセルを使ってみよう ・第1章 エクセルの基本操作を知ろう ・第2章 住所録を作ろう 第3編 ワードとエクセルを組み合わせて使おう ・第1章 はがきに住所録の宛名を印刷しよう
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPadの初心者向け解説書です。 本書ではiPad初心者が、iPadを使う上でどのようなことがわからず、どのようなことに迷うのか、そしてどのようなことをしたいのかという点をリサーチし、それらをわかりやすく親切に解説しています。 さらに、応用的な使い方も紹介しているので、これ1冊でiPadを完全マスターできます。 最新OS「iPadOS 15」に対応したiPad(iPad・iPad mini・iPad Air・iPad Pro)をサポートしています。 Introduction iPadについて知っておこう/iPadで使えるiPadOS 15の新機能 Chapter 1 iPadの基本操作を覚えよう Chapter 2 メッセージ・メール・インターネットを活用しよう Chapter 3 iPadで音楽・映像・書籍・写真を楽しもう Chapter 4 さまざまなシチュエーションでiPadを活用しよう Chapter 5 iPadをもっともっと使いこなそう Appendix iPadを安心して使うために
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPadユーザー必携!基本操作から使いこなしまでを1冊に凝縮!! iPadを便利に楽しく使いこなそう! iPadの初心者向け解説書です。 本書ではiPad初心者が、iPadを使う上でどのようなことがわからず、どのようなことに迷うのか、そしてどのようなことをしたいのかという点をリサーチし、それらをわかりやすく親切に解説しています。 さらに、応用的な使い方も紹介しているので、これ1冊でiPadを完全マスターできます。 最新OS「iOS 10」に対応したすべてのiPad(iPad Air・iPad mini・iPad Pro)をサポートしています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPadユーザー必携!基本操作から使いこなしまでを1冊に凝縮!! iPadの初心者向け解説書です。 本書ではiPad初心者が、iPadを使う上でどのようなことがわからず、どのようなことに迷うのか、そしてどのようなことをしたいのかという点をリサーチし、それらをわかりやすく親切に解説しています。 さらに、応用的な使い方も紹介しているので、これ1冊でiPadを完全マスターできます。 最新OS「iOS 11」に対応したすべてのiPad(iPad・iPad mini・iPad Pro)をサポートしています。 Introduction iPadについて知っておこう/iPadで使えるiOS 11の新機能 Chapter 1 iPadの基本操作を覚えよう Chapter 2 メール・インターネット・SNSを活用しよう Chapter 3 iPadで音楽・映像・書籍・写真を楽しもう Chapter 4 さまざまなシチュエーションでiPadを活用しよう Chapter 5 iPadをもっともっと使いこなそう Appendix iPadを安心して使うためのテクニック
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPadの初心者向け解説書です。 本書ではiPad初心者が、iPadを使う上でどのようなことがわからず、どのようなことに迷うのか、そしてどのようなことをしたいのかという点をリサーチし、それらをわかりやすく親切に解説しています。 さらに、応用的な使い方も紹介しているので、これ1冊でiPadを完全マスターできます。 最新OS「iOS 12」に対応したiPad(iPad・iPad mini・iPad Air・iPad Pro)をサポートしています。 Introduction iPadについて知っておこう/iPadで使えるiOS 12の新機能 Chapter 1 iPadの基本操作を覚えよう Chapter 2 メッセージ・メール・インターネットを活用しよう Chapter 3 iPadで音楽・映像・書籍・写真を楽しもう Chapter 4 さまざまなシチュエーションでiPadを活用しよう Chapter 5 iPadをもっともっと使いこなそう Appendix iPadを安心して使うために
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPadの基本操作から使いこなしまでを1冊に凝縮! これからiPadを使い始める方、またiPhoneをもっと使いこなしたい方にぴったりの、iPadの初心者向け解説書です。 本書ではiPad初心者が、iPadを使ううえでまずどのようなことをしたいと思っているのか、 そしてどのようなことがわからず、どのようなことで迷うのか、 それらをわかりやすく丁寧に解説しています。 さらに、応用的な使い方も紹介しているので、これ1冊でiPadの操作をマスターできます。 現在発売されているすべての現行iPad、最新のiPadOS 17に対応しています。 Introduction iPadについて知っておこう/iPadで使えるiPadOS 17の新機能 Chapter 1 iPadの基本操作を覚えよう Chapter 2 メッセージ・メール・インターネットを活用しよう Chapter 3 iPadで音楽・映像・書籍・写真を楽しもう Chapter 4 さまざまなシチュエーションでiPadを活用しよう Chapter 5 iPadをもっともっと使いこなそう Appendix iPadを安心して使うために ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPhoneユーザー必携!基本操作から使いこなしまでを1冊に凝縮!! iPhoneの初心者向け解説書です。本書ではiPhone初心者が、Phoneを使う上でまずどのようなことをしたいと思っているのか、そしてどのようなことがわからず、どのようなことで迷うのか……。それらをわかりやすく親切に解説しています。さらに、応用的な使い方も紹介しているので、これ1冊でiPhoneを完全マスターできます。現在発売されているすべてのiPhone、iPhone 11 Pro/11 Pro Max・11・XR・8/8 Plus・7・6s、そして2020年4月に発表されたiPhone SE(第2世代)にも対応しています。Introduction iPhoneについて知っておこうChapter 1 iPhoneの基本操作を覚えようChapter 2 メッセージ・メール・インターネットを活用しようChapter 3 iPhoneを楽しく便利に活用しようChapter 4 iPhoneをもっともっと使いこなそうAppendix iPhoneを安心して使うためのテクニック
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPhoneユーザー必携!基本操作から使いこなしまでを1冊に凝縮!! iPhoneの初心者向け解説書です。 本書ではiPhone初心者が、iPhoneを使う上でまずどのようなことをしたいと思っているのか、 そしてどのようなことがわからず、どのようなことで迷うのか、 という点をリサーチし、それらをわかりやすく親切に解説しています。 さらに、応用的な使い方も紹介しているので、これ1冊でiPhoneを完全マスターできます。 現在発売されているiPhone X以外のすべてのiPhone(iPhone 8/8 Plus・7/7 Plus・iPhone 6s/6s Plus・iPhone SE)に対応しています。 Introduction iPhoneについて知っておこう Chapter 1 iPhoneの基本操作を覚えよう Chapter 2 メール・インターネット・SNSを活用しよう Chapter 3 iPhoneを楽しく便利に活用しよう Chapter 4 iPhoneをもっともっと使いこなそう Appendix iPhoneを安心して使うためのテクニック
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPhoneの初心者向け解説書です。 本書ではiPhone初心者が、iPhoneを使う上でまずどのようなことをしたいと思っているのか、 そしてどのようなことがわからず、どのようなことで迷うのか……。 それらをわかりやすく親切に解説しています。 さらに、応用的な使い方も紹介しているので、これ1冊でiPhoneを完全マスターできます。 現在発売されているすべてのiPhone、iPhone 13 Pro・13 Pro Max・13・13 mini・12・12 mini・11・SE(第3世代)に対応しています。 Introduction iPhoneについて知っておこう Chapter 1 iPhoneの基本操作を覚えよう Chapter 2 メッセージ・メール・インターネットを活用しよう Chapter 3 iPhoneを楽しく便利に活用しよう Chapter 4 iPhoneをもっともっと使いこなそう Appendix iPhoneを安心して使うためのテクニック
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPhoneユーザー必携!基本操作から使いこなしまでを1冊に凝縮!! iPhoneの初心者向け解説書です。 本書ではiPhone初心者が、iPhoneを使う上でまずどのようなことをしたいと思っているのか、そしてどのようなことがわからず、どのようなことで迷うのかという点をリサーチし、それらをわかりやすく親切に解説しています。 さらに、応用的な使い方も紹介しているので、これ1冊でiPhoneを完全マスターできます。 現在発売されているすべてのiPhone(iPhone 7/7 Plus・iPhone 6s/6s Plus・iPhone SE)に対応しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPhoneユーザー必携!基本操作から使いこなしまでを1冊に凝縮!! iPhoneの初心者向け解説書です。 本書ではiPhone初心者が、iPhoneを使う上でまずどのようなことをしたいと思っているのか、 そしてどのようなことがわからず、どのようなことで迷うのか、 という点をリサーチし、それらをわかりやすく親切に解説しています。 さらに、応用的な使い方も紹介しているので、これ1冊でiPhoneを完全マスターできます。 現在発売されているすべてのiPhone(iPhone XS/XS Max・iPhone XR・iPhone 8/8 Plus・iPhone 7/7 Plus・iPhone 6s/6s Plus・iPhone SE)に対応しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPhoneの初心者向け解説書です。 本書ではiPhone初心者が、iPhoneを使う上でまずどのようなことをしたいと思っているのか、 そしてどのようなことがわからず、どのようなことで迷うのか……。 それらをわかりやすく親切に解説しています。 さらに、応用的な使い方も紹介しているので、これ1冊でiPhoneを完全マスターできます。 現在発売されているすべてのiPhone、iPhone 12 Pro・12 Pro Max・12・12 mini・11・XR・SE(第2世代)に対応しています。 Introduction iPhoneについて知っておこう Chapter 1 iPhoneの基本操作を覚えよう Chapter 2 メッセージ・メール・インターネットを活用しよう Chapter 3 iPhoneを楽しく便利に活用しよう Chapter 4 iPhoneをもっともっと使いこなそう Appendix iPhoneを安心して使うためのテクニック
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPhoneの基本操作から使いこなしまでを1冊に凝縮! これからiPhoneを使い始める方;またiPhoneをもっと使いこなしたい方にぴったりの;iPhoneの初心者向け解説書です。 本書ではiPhone初心者が;iPhoneを使ううえでまずどのようなことをしたいと思っているのか; そしてどのようなことがわからず;どのようなことで迷うのか; それらをわかりやすく丁寧に解説しています。 ※本書内容はカラーで制作されているため;カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 タブレットユーザー必携!基本操作から使いこなしまでを1冊に凝縮!! Android(アンドロイド)タブレットの初心者向け解説書です。 本書ではAndroidタブレット初心者が、Androidタブレットを使う上でどのようなことがわからず、どのようなことに迷うのか、そしてどのようなことをしたいのかという点に焦点をあて、それらをわかりやすく親切に解説しています。 さらに、応用的な使い方も紹介しているので、これ1冊でAndroidタブレットを完全マスターできます。
-
-
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者歓迎!Unityで3Dゲームを作りながらプログラミングの基礎が学べる 親子で楽しく読める、プログラミングを学ぶ本です。Unityで3Dゲームを作りながらプログラミングの初歩を学びます。Unity環境をWebサイトからダウンロード&インストールするところから一歩一歩解説していますので、まったくの初心者でも大丈夫です。 プログラミングを学ぶために、子供向けにアレンジされたツールを使う方法もあります。ですが、それを学んでも難しいことはできませんし、その先へ行こうとすると結局イチから言語を学び直さないといけません。しかも、実は「学ぶことの難しさ」はあまり変わらないのです。学ぶ難しさは同じで、できることが狭いとしたらあまりにも悲しいことです。 本書ではUnityでC#を利用しながら、本格プログラミングを学びます。すらすら読めるように、パソコンオタクのパパと男子中学生、エイイチくんの会話/物語形式を挟みながら解説します。難しいところはあえて会話にしていますので、つまずかずに読み進められますよ。 簡単なメッセージを表示するプログラムから始めて、画像を操作したり、GUIを作成したりしながら、最後には本格的なゲームを作ってみるところまでやってみましょう。 ボールの重さや投げる方向を設定できるボウリングゲーム、ボールを転がして道路を作っていくハイウェイ・メーカー、キャノン(大砲)を操作して迫りくる敵を片っ端から破壊する砲撃ゲームが作れます。まずは本どおりに作ってみて、その後はいろいろな数値や設定をカスタマイズして、オリジナルゲームを作りあげましょう! もし本書を終えてもっと深く知りたいと思ったら、数あるUnity解説書を手にとってください。あなたにはもうそれを読みこなせるだけの力がついているはずです。親子だけでなく、普通のUnityプログラミング解説書を読んで挫折した学生さん、エンジニア志望の皆さんにもおすすめです。 【本書の構成】 1日目Unityの使い方を覚えよう! 2日目いよいよプログラミングを開始! 3日目ゲームオブジェクトを動かそう! 4日目ゲームオブジェクトを使いこなそう! 5日目キャラクタ同士の処理を考えよう! 6日目GUIを使おう! 7日目ゲーム作りに挑戦!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オンライン・ジャッジシステムでプログラミングをはじめよう! 「オンライン・ジャッジシステム」といわれるプログラムの自動採点システムを用いてC/C++プログラミングの基礎を学習します。ゲーム感覚で学習が進められますので、モチベーションを維持しながらプログラマとしての基礎体力を身につけることができます。内容も敷居の高いものではなく、プログラミング初学者が取り組む問題からスタートしています。会津大学のオンライン・ジャッジシステム(AIZU ONLINE JUDGE)のコース問題を題材にした公式解説書です。http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/ ■CONTENTS ≪I部 学習の準備≫ 1章 プログラミング/2章 オンラインジャッジ ≪II部 プログラミング入門≫ 3章 基本構造/4章 変数/5章 計算(1)/6章 入出力/7章 計算(2)/8章 構造文:条件分岐/9章 構造文:繰り返し処理/10章 変数(2)/11章 プログラムの構造/12章 配列/13章 文字列/14章 ライブラリ/15章 構造体とクラス ≪付録:演習問題模範解答≫
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Macの新OS、El Capitan[エル キャピタン]を完全解説! 10月にリリースされた最新のMac OS「OS X El Capitan(エル キャピタン)」の解説書籍です。El Capitanは、各アプリや機能が大幅に改善され、とても使いやすく便利になっています。 2画面が同時に操作可能な「Split View」が搭載され、使いやすさが抜群にアップしました。 Safariのページピン機能やタブごとの音声操作、メールアプリのスワイプ操作も、ちょっとしたことですが、使ってみるとその便利さに驚きます。その他にもメモ、写真アプリの機能アップはもはや新ソフト!?と感じられるほど。 iPhoneやiPadとの連携も詳しく説明しています。データの同期やファイルのやり取り、iPhoneメッセージをMacで送受信、Macでしていた作業の続きをiPhone・iPadでスムーズに行う方法など、知っておくべき機能が満載。新機能を含むほとんどの機能を、画面写真とステップバイステップの解説でわかりやすく説明しました。基本操作から一歩進んだ使いこなしまで解説しています。初めてMacに触れる人、以前のMac OSからのアップグレードユーザー、Windowsからのスイッチユーザーなど、すべてのEl Capitanユーザーにおすすめです。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 OS X Mavericksの操作でわからないことや困ったことがあった時に役立つ、「便利さNo.1」のOS X Mavericks解説書です。コンパクトなのに見やすく、わかりやすい。ポケットサイズなので、机の上・鞄の中…どんなところでも邪魔にならない。持っていて安心! Macユーザー必携の1冊!です。 ■CONTENTS Chapter 1/Finderウインドウ Chapter 2/メニューバー・Dock Chapter 3/文字入力 Chapter 4/ファイル・フォルダ操作 Chapter 5/インターネット Chapter 6/メール Chapter 7/カスタマイズ Chapter 8/徹底活用 Chapter 9/アプリケーション Chapter 10/トラブル
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Macの新OS、Yosemite[ヨセミテ]を完全解説! 2014年10月にリリースされた最新のMac OS「OS X Yosemite(ヨセミテ)」の解説書籍です。Yosemiteは、全面的にフラットデザインが採用され、すっきりした美しいインターフェイスになりました。通知センターとSpotlightが強化され、今まで以上に「やりたいこと、知りたいことにすぐアクセス、すぐできる」OSになりました。Safariやメールアプリも、よりいっそう便利になっています。 iPhone、iPad、iPod touch用の最新OS、iOS 8との連携も大幅に強化されました。Macでしていた作業の続きがiOSですぐ始められたり、iPhoneにかかってきた電話にMacで出られたり、iPhoneのSMSをMacで受信したり。AirDropでデータの受け渡しも簡単にできます。iCloud Driveを使えば、場所や時間を問わず、いつでも自分のデータにアクセスできます。 新機能を含むほとんどの機能を、画面写真とステップバイステップの解説でわかりやすく説明しました。基本操作から一歩進んだ使いこなしまで解説しています。初めてMacに触れる人、以前のMac OSからのアップグレードユーザー、Windowsからのスイッチユーザーなど、すべてのYosemiteユーザーにおすすめです。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 開発体験。プロが使うツールでプログラミング・マスター! 本書はひととおりのプログラミング&開発手順を、手を動かして体験できる書籍です。C言語プログラミングと開発に深く関わるツール類の学習を交互に進めていきますので、開発を行う際の実際の手順をひととおり知ることができます。同時進行で習得すれば理解もしやすいはずです。初心者の方でも気軽に学習可能なように、必要開発ツールがインストールされたLinux(CentOS)の仮想マシン(VM:Virtual Machine)イメージをサポートサイトで無償配布します。「Oracle VM VirtualBox」や「VMware Player」上に読み込めばすぐ学習をスタートできます。 Linux(CentOS)でのシェル操作、nano/viテキストエディタの操作、gitによるソースコード管理、makeによる作業の自動化、diff/patchによるソースコードの管理、gdbデバッガによる動作の確認、分割コンパイル&リンク、アーカイブツールによるソースコード配布など、盛りだくさんです。C言語はソフトウェア開発やOS開発、組込み分野などで広く利用されているプログラミング言語で、それに加えセキュリティ分野においても、C言語を通じた低レイヤー学習も見直されているようです。他のプログラミング言語の学習と並行してC言語に触れておくことの意義は十分にあると言えるでしょう。さまざまな開発ツールの使い方をマスターしながら、C言語プログラミングと一連の開発手順を覚えていこう。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は世界各国で出版・公開された書籍 “Approaching (Almost) Any Machine Learning Problem” の翻訳書です。豊富なコード例と機械学習にまつわる基礎的な内容を取り上げていきます。 交差検証や特徴量エンジニアリングなどモデル作成以前の重要な要素にも紙面が割かれ、コードの再現性やモデルのデプロイといった話題にも踏み込みます。 モデル作成では、表形式のデータセットだけでなく、画像認識や自然言語処理に関する内容が具体的な実装と共に示されます。 本書の節々から、性能を追求するだけではなく実運用にも重きを置いた著者の姿勢が垣間見えるでしょう。 ”KaggleのGrandmasterが書いた本”と聞くと高尚な話題が展開される印象を受ける方もいるかもしれませんが、実態は実践的なプログラミング解説書です。Kaggleコミュニティに限らず機械学習に興味を持つ多くの方に手に取っていただきたいと考えています。 この本ではコードが非常に重要です。何が起こっているのかを理解したければ、コードを注意深く見て、“自分で” 実装しなければなりません。 If you didn't code you didn't learn.(コードを書かねば、何も学べない。) ぜひ自らの手でコードを実装し、学びを深めてください。 第0章 実行環境の準備 第1章 教師あり学習と教師なし学習 第2章 交差検証 第3章 評価指標 第4章 機械学習プロジェクトの構築 第5章 質的変数へのアプローチ 第6章 特徴量エンジニアリング 第7章 特徴量選択 第8章 ハイパーパラメータの最適化 第9章 画像分類・セグメンテーションへのアプローチ 第10章 テキストの分類・回帰へのアプローチ 第11章 アンサンブルとスタッキングへのアプローチ 第12章 コードの再現性やモデルのデプロイへのアプローチ
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Kaggleのコンペティションによって機械学習を学ぼうとしている読者のためのKaggle入門書です。Pythonと機械学習についての基礎的な知識を有している読者が、Kaggleから機械学習を学べるようサポートすることを目標としています。 過去のKaggleのコンペティションから、機械学習モデルの正確度を高める実質的な方法について重点的に扱っていきます。多様なデータに接しモデリングを経験できるよう、表形式データを扱うコンペティションを2つ、音声データ/イメージデータを扱うコンペティションを1つずつ、計4つのKaggleコンペティションを選択しました。 表形式データ(テーブルデータ)を扱うコンペティションでは、データの前処理、特徴量エンジニアリングの内容に重点をおき、学習モデルはXGBoost、LightGBMのようなツリーを基盤としたモデルを使用しました。 音声データとイメージデータを扱うコンペティションでは、ディープラーニングモデルの学習に重点を置き、CNNのディープラーニングモデルが使われます。 それぞれの章でコンペティション別に、大会の紹介、主催側の動機、評価の基準、主要なアプローチ、データを準備する方法、データ分析、勝者の智恵に至るまで具体的に検討します。そして過去のコンペティションで使用されたPythonコードを実行することで、探索的データ分析を進め、機械学習モデルを学び、最終的にKaggleに結果をアップロードして性能が向上したことを体験できます。 筆者は本書を通して、読者が機械学習の問題を解くために悩んでほしいと思っています。「次の段階では何をしなければならないのか?」「機械学習モデルの性能を高めるためには何をすればよいのか?」「現在の機械学習パイプラインのどこに問題があるのか?」などの質問を自分自身に投げかけ、悩むことをおすすめします。たっぷりと悩みながらこの本を読みコンペティションに参加したならば、非常に多くのことを得るはずです。 筆者がKaggleを通して多くのことを学んだように、読者の皆さんもぜひKaggleを通して機械学習に没頭してほしいと思います。
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロジェクトの立ち上げから運用まで、AIをビジネスに導入する際に知っておくべき知識を垂直統合して解説! 本書は、「ビジネスモデル構築」と「実装・サービス化」の両方で豊富な経験と知識を有する著者が、AIをビジネスに取り入れる際のさまざまな側面で、実行すべきこと、注意しなければならないこと、どのように進めるべきかなどを解説していきます。 対象とする読者は、次のような方々です。 ●AIプロジェクトを立ち上げ・進行するマネージャーやディレクター ●ディープラーニング(深層学習)・マシンラーニング(機械学習)を仕事に使いたい・使うことになったエンジニア ●AIを自社に導入したい・自社サービスに取り入れたい経営者 ●AIプロジェクトの契約書類を作成する法務担当や営業担当 取り上げるのは、 ●AIサービスの開発にはどのようなアプローチが必要でるのか ●どのように向き合うのが成功の近道であるか ということです。 著者の経験をもとにまとめた本書は、AIビジネスにおけるヒントが至るところに隠されています。業界が分野が違っても、必ず参考になるはずです。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アクセシビリティのために、色についてきちんと知ろう 本書は『Pocket Guide to Colour Accessibility』の日本語版。デザインをしていく上での色の重要性とアクセシビリティの関係について解説しています。 美的観点を損なうことなく、アクセシビリティを担保したデザインを実現するためのコツをわかりやすく説明します。 Chapter1 色盲に関する基礎知識 Chapter2 適切な色を選ぶ Chapter3 役立つテクニック集 Chapter4 デザイン後のチェック Chapter5 選択肢を用意する Appendix ケーススタディ 【著者紹介】 ●Geri Coady(ジェリー・コーディ) イラストレーター、デザイナー、作家 カナダ生まれ、イギリスのノッティンガム在住。 2013年からフリーランスイラストレーターとして働くとともに、2016年から小さいビジネスを起業。 日本文化が彼女の人生に強い影響を与えており、作品にも影響を及ぼしている。アートプリント、ピンバッジ、文房具などの商品を作って、イギリスの日本に関するイベントで販売している。イラストで日本文化に対する情熱を表現し、世界中の日本好きな人とつながることを目指している。 https://www.hellogeri.com/ 【監訳者紹介】 ●UX DAYS TOKYO 2015年から開催されているUXのカンファレンス&ワークショップ。 UXの知識は欧米から多くを学びますが、日本導入までにタイムラグが発生したり、UXの捉え方が本質と異なってしまうことがあります。そんな残念な思考にならないために、本質を捉えられる情報をカンファレンスおよびワークショップという形で提供。また、海外の有益なUX関連の書籍や情報リソースも翻訳し、日本に紹介しています。 https://uxdaystokyo.com/ 【翻訳者紹介】 ●菊池 聡(きくち さとし) UX DAYS TOKYO 主催、Web Directions East合同会社 代表 日本初のニールセン・ノーマングループ UXCM インタラクションデザインスペシャリストの資格取得者。IXDF.orgなどインターナショナルな団体の会員であり、Scrum.orgのメンバーで日本企業への開発支援、コンサルを行っている。 著書に『レスポンシブWebデザイン マルチデバイス時代のコンセプトとテクニック』(KADOKAWA)など。 ハーバード大学MBAのプロダクトマネジメントコースの教授が作成したProduct Institute Japanも運営。 ●五十嵐 佳奈(いがらし かな) ゼロベース株式会社 UXデザイナー/ディレクター 制作会社、インターネット広告の事業会社を経て現職。デジタルサービスの立ち上げやリニューアル時のデザイナーとして、サービスデザインからUIデザインまで幅広い領域を担当している。 翻訳書:『デザイニング・フォー・サービス “デザイン行為”を再定義する16の課題と未来への提言』(サウザンブックス社) ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Macの最新OSを使いこなす基本&応用テクニックが満載 Macの最新OS「macOS Sierra」の解説ムックです。初心者のみならず、中級者や上級者でもOSの移行は不安になるもの。本書は、最新OSへの移行前の準備から、インストール方法、新機能解説、付属ソフトの使いこなし、便利技やカスタマイズまでを徹底的に網羅した保存版の1冊です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新機能からシステム設定、Q&A…、最新macOSの知りたいことがズバリわかる! Macの最新OS「macOS High Sierra」の解説ムックです。 初心者のみならず、中級者や上級者でもOSの移行は不安になるもの。 本書は、最新OSへの移行前の準備から、インストール方法、新機能解説、付属ソフトの使いこなし、便利技やカスタマイズまでを徹底的に網羅した保存版の1冊です。 専門誌「Mac Fan」編集部が自信を持ってお届けします。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新OSの基本から応用まで丸ごとわかる! Macをもっと使いこなしたい! そんな人にぴったりの最新macOSの解説ムックです。 macOS Mojaveの基本から応用、そして活用方法をあますことなく掲載し、これ1冊あればMacのOSに関してはバッチリ理解できます。 また、macOS Mojaveの新機能のみならず、今のmacOSを使いこなすうえでの「スグ効く便利技」を多数紹介しているのが、本書の大きな特徴です。 さまざまなテクニックをマスターして、macOSをもっと自分のものにしましょう! ・Chapter 1 Macの「スグ効く便利技」一挙公開! ・Chapter 2 macOS Mojaveを使いこなすためのテクニック ・Chapter 3 macOS Mojaveのインストールとバックアップの基本 ・Chpater 4 Macの「もっと効く便利技」一挙公開! ・Chapter 5 macOSで絶対に活用したい便利機能 ・Chapter 6 Macを快適にするメモリの使い方 ・Chapter 7 MacでWindowsを入れて使ってみよう ・Chapter 8 最新Macの目利きポイント ・Chapter 9 macOSのシステム設定完全解説!
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AWS、Azure、Google Cloudを一気に知りたい、欲張りなあなたへ! 本書は、AWS(Amazon Web Services)、Azure、Google Cloudという、現在よく使われているクラウドサービスについて、横断的に学習できる書籍です。 「クラウドサービスの全体像を理解したい」 「3つの違いをしっかり把握してから、どれを使うか選びたい」 「Amazon Web Servicesのこのサービスについては知っているけれど、他のサービスではどうなっているのかな?」 そんな風に思っている方に、ぴったりの1冊です。 AWS(Amazon Web Services)、Azure、Google Cloudという3つのクラウドサービスは、その手軽さや利便性、汎用性から、今や非常に有名です。エンジニアであれば名前はもちろん知っているでしょうし、エンジニアでなくても仕事上システムに関係する立場の方であれば、何かしら関わりがある方も多いでしょう。 しかし、この3つのクラウドサービスは、それぞれがたくさんのサービスを提供しており、ほぼ同じようなサービスもあれば、異なるサービスもあり、全部を把握するのは大変です。 そこで本書では、この3つのクラウドサービスについて、分かりやすく体系立ててサービスを解説した上で、それがどのようなサービスであるのかという概要や特徴も細かく説明しています。そして、3つのクラウドサービスでは何という名前で提供されているのか、どのような違いがあるかについてもまとめています。 クラウドを学ぶ際につまづきやすいのが概念や用語ですが、初めて学ぶ方でも理解しやすいように、平易な言葉を使い、豊富な図解を用意しました。 今後は、用途に応じて複数のクラウドサービスを組み合わせて使うことや、途中で乗り換えることも増えていくでしょう。 そのようなマルチクラウド時代に備えるために、ぜひ本書をお役立てください。 Chapter 1 AWS・Azure・Google Cloudの概要と特徴 Chapter 2 クラウドの仕組みと使い方 Chapter 3 インフラを構成する基本サービス Chapter 4 クラウドのデータにかかわるサービス Chapter 5 コンテナとサーバーレスなサービス Chapter 6 チームでの開発と運用を助けるサービス Appendix 各サービス・機能の補足資料 Chapter 1 AWS・Azure・Google Cloudの概要と特徴 Chapter 2 クラウドの仕組みと使い方 Chapter 3 インフラを構成する基本サービス Chapter 4 クラウドのデータにかかわるサービス Chapter 5 コンテナとサーバーレスなサービス Chapter 6 チームでの開発と運用を助けるサービス 髙橋 秀一郎(たかはし しゅういちろう) 1981年長崎生まれ、神奈川育ち。大学卒業後SIerに所属、約16年間IT 系の業務に従事する。メガバンクのシステム更改やDWH更改に携わり、現在は地域自治体の課題の発見・ITを活用した課題解決を行う。エッヂデバイスからクラウドを使用したサービスまで、一通りの実装が可能な技術をもとに、現実世界の情報を電子データ化する技術を磨く。Google Cloud Platform 認定 Professional Cloud Architect。 大澤 文孝(おおさわ ふみたか) 技術ライター。プログラマー。 情報処理技術者(「情報セキュリティスペシャリスト」「ネットワークスペシャリスト」)。 雑誌や書籍などで開発者向けの記事を中心に執筆。主にサーバやネットワーク、Webプログラミング、セキュリティの記事を担当する。近年は、Webシステムの設計・開発に従事。 主な著書に、『ちゃんと使える力を身につける Webとプログラミングのきほんのきほん』(マイナビ出版)、『いちばんやさしい Python入門教室』(ソーテック社)、『AWS Lambda実践ガイド』(インプレス)、『さわって学ぶクラウドインフラ docker 基礎からのコンテナ構築』(日経BP)、『ゼロからわかる Amazon Web Services超入門 はじめてのクラウド』(技術評論社)、『UIまで手の回らないプログラマのためのBootstrap 3実用ガイド』(翔泳社)、『Jupyter NoteBookレシピ』(工学社)などがある