官能小説 - 美少女文庫の検索結果
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(もうほんと、叔父さんの童貞×××ってば、弱弱で雑魚雑魚で、可愛いんだから!) 子供のように切なげな表情を浮かべたかと思えば、ペニスを一気に膨らませて、リズの口の中に精子を吐き出す。(うわっ。粘っこくて――おいし~) なぜか口に合うアンヘルの精子を一滴残らず嚥下していくが、叔父を喜ばせたい一心でリズはわざと口内から溢れさせ、唇の端から精子を垂れ流して見せる。「んあ~……」 あざとく首をかしげると、射精が収まりきらないうちに口を開け、ドロリと濁ったそれをアンヘルへ見せつける。 その間にも髪、目、鼻、頬に口、そして、はだけた乳首にまで叔父の精子が着弾する。(やっぱり、私、叔父さん家に家出してきてよかった! 叔父さん、だ~い好き)
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「ああ、すっごい! 射精されながら、奥を ズンズンされるの……凄くいいわ!」 「さ、櫻待さん! 櫻待さんっ!!」 求められるがまま膣奥を抉りながら、同級 生の名前を呼ぶ。 「来てっ! あああ……来てっ」 トロンッと冬子の表情が蕩けて、瞬間、射 精が始まった。サキュバスの末裔と称するセ ーラ服の同級生の中に多量の精液を撃ち放つ。 流しこむ。注ぎこむ。 「ああ、射精てる! あっは……幸せ」 精を幸せそうな表情で受け止めながら、冬 子も絶頂に至ってくれた。 (櫻待さん、綺麗だ……) 本能のままに喘いでいる表情に、思わず見 惚れる。美しい姿だった。
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(私の中に、教え子の、初めて……が!) やむをえないある事情で、ソープで働きだした照羽の初めてのお客は、なんと教え子!? ××を咥え、どうにか射精に導くが、少しも萎えない若い性欲に圧され、とうとう照羽は生徒の童貞喪失のお相手に!「うぐっ、ごめんテイルさん、止まらない」 源氏名を呼ばれながら、激しく突かれて、年上女体は絶頂へ。「っ!? あーっ! すごい、ゴム越しでもわかる、あっ、っくっ、わたしもっ……」 二発目でも勢いを減じない射精と、出しながらも突いてくる童貞(元)の動きにテイルの性感も刺激される。「い…………っく! あぁ、いくぅ……!」 秘密を知られてしまった女教師と教え子の秘密のドラマチックエロエロ課外授業!
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「私たち、別れましょう!」 周囲から付き合っていると思われている、幼馴染コンビ、紗良と拓海。気まずくなって別れるための初体験のはずが……。「紗良っ!」「~~~~っ!?」 処女膜を引き剥がしながら、こつんと最奥の入り口に肉棒が当たる。 相手への配慮などまったく考えていない、獣のような本能に動かされたものだった。 この瞬間、拓海の中で紗良の存在が変わった。だがそれが何かまではよくわからない。 紗良の痛みに堪える姿を見れば胸が締めつけられる一方で、もっと貪りたくもなる。「……紗良? キスしていいか?」 切なくなって懇願するも、美しい北欧ハーフの幼馴染は困った顔で諭すように言う。「キスはダメ。約束」 青春は初体験から動き出す!
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「これはその、買い取り金の利息だ! 私からまたがってやるっ、感謝しろっ!」 リオンの顔に思わず笑みが浮かんだ。 輿入れ行列を野盗に襲われて、気を失った姫騎士をリオンは商人として買い取った。 敵王のハーレム奴隷にされるところを助けたのに、クリスティナは心を開かなかった。 そんな王女が騎乗位で導いてくれるという。「うっ、くっ……なかなか入らぬ……」 花びらを指で開き、そろそろと腰を下ろしてくるクリスティナ。透けた衣装をまとった姫騎士は、まるで自分だけのハーレム奴隷だ。「ふ、深い、すぐにイキそうだ……」 M字開脚したまま中腰で動きをとめ、クリスティナは泣きそうな声をあげる。 気高き姫騎士から受ける奉仕は格別だった。
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子作りがこんなに気持ちいいなんて! 戦に敗れ捕虜になった僕に優しくしてくれたうえ、大人の男にまでしてくれるエルフの族長リーファ様。 絶対期待に応えなきゃ! なのにリーファ様の穴が気持ちよすぎて……すべて収まったと思ったら、そのまま中に射精してしまった。「ご、ごめんなさい、僕、我慢できなくて」 あまりの情けなさで震えていると、「初めては、みんなそんなものだ。それに、まだフランツのモノは硬いままだぞ」 リーファ様は僕を慰め抱きしめてくれる! 僕は、これからこのエルフハーレムで頑張って、みんな孕ませるんだ! 悪徳貴族の三男だったけれど、女性エルフしかいないこの村で新しい人生を歩みます!
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「そんなにお姉ちゃんの中に出したいの?」 理緒ねえと身体を擦り合い、意識がどろどろに溶けていく中、俺は自分と向き合う。 俺の本当の願望が口から突いて出る。「……姉ちゃんを妊娠させたいんだ」 理緒ねえの手が俺の手に重なる。 そして優しい微笑みと共に問いかける。「お姉ちゃんのパパになりたい?」 この機会を逃せばもう二度と運命の女神は微笑まないだろう。俺はその前髪を掴み取ろうと決意した。 腰を振りながら黙って頷く。 理緒ねえは静かに、そして穏やかに呟く。「いいよ。彰の赤ちゃん孕ませても」 その一言でドクンと全身の血流が波打った。 姉と弟――切なく蕩ける夢の初恋成就。
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「理想のヴィムちゃんのためなら! アタシ、頑張れるから!」 ベッドには全裸の同級生ギャル・美藤天音。本来、接点があるはずもないギャル美少女が同人漫画のモデルとして、肌を晒し、さらに股を開いてくれている!「ここまで付き合ってくれたお礼に存分に見ていいよ。ほらほら、早く描いて描いて!」 天音は恥ずかしい格好だというのに、いつもの調子で笑いかけてくれる。 そのせいでかえって妙な気分にさせられながらも、俺も俺で全力で絵に向き合った。 …………。「めっちゃいい! やばい! 天才だよ!」 出来上がったイラストをめいっぱい褒めてくれるその着せ替えギャルモデル。「この絵見てたらムラムラしてきた……ねえ、ご褒美兼ねて、フェラ、してあげようか?」
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俺は大きな勘違いをしていた。 真琴が騙されたフリをしてマッサージの訓練を受けていたのは、俺のそばにいたかったからだけじゃない。コイツは、小笠原真琴は最初から俺に調教されたがっていたんだ。「欲しいですっ! 真琴のお尻おま×こに欲しいですっ! 真琴のだらしないお尻おま×こざーめんたんくにおち×ぽを突き挿して欲しいですっ! 激しく突いて欲しいですっ!アヘ顔さらしてイキまくりたいですっ!」 ズヌッと肛門に亀頭が突き挿さり、甘い悲鳴を上げた真琴の全身が激しく震えた。「あああぁあああああああああああああ!」 どうしようもないほど、完璧に完全にイッている真琴。 小笠原真琴、俺はコイツが大好きだ。
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「絹葉の蕩け顔、見ないでくださいませ!」 屋敷や暖炉に取り憑く家事妖精の女心を奪 った少年ご主人様の愛と責め。 英太郎は絹葉の両手首をがっちり握ってベッドに押しつけると、律動を激しくしてくる。「ああいけません、顔を隠させてください」「ダメだって、目を瞑っちゃ。いつもみたいに瞬きしないで、じっと僕だけを見つめて」 至近距離で、感じている顔を見られながら、白い貴婦人は身も心も主に捧げていく。 気づけば絹葉はだらしなく喘ぎ、少年の腰に両脚を巻きつかせていた。(マスターの××、また逞しくなりました。私のイキ顔に興奮してくれているんですね) イギリスから日本へ渡って以来、妖精とも亡霊ともつかないシルキーになって以来、こんなにも人を愛しく思えるなんて……。
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「お兄ちゃんのえっち!いっぱいお尻振って、おねだりするから、千津から入れて!」 武闘家の千津、魔法使いの郁美、猫耳剣士のクゥ、エルフシスターのシャル。ベッドの上に並び、お尻を高く掲げて、おねだり勝負をする最強ロリパーティの四人。 神の力で、えっちするたび能力値も好感度も爆上げしていく彼女たち!「みんな最高に可愛いよ!じゃあ最初は」「うにゃあああ、クゥのなかにきたにゃあ」 猫耳剣士のクゥが身体を弓なりに反らして喜びに打ち震える。そして次は……。「おち××様、ありがとうございます!」 エルフシスターのシャルが自らお尻を掴んで広げながら、動きに合わせて腰を振る。 ……元の世界に戻りたくないような、まさに夢のハーレム世界!
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エルフの秘宝が取引されていると言われる秘密の露出パーティ会場にて――。 淫紋を刻まれたシルファは、パーティ客の拍手喝采の中、絶頂アクメを晒していた……。「ああん、ちょうだい、あなたの精液、私の子宮にたくさん出して! 膣内出ししてぇ! シルファの生意気エルフ穴は……あなた専用の性処理エルフ穴ですぅぅ!」 そこにはもう、誇り高い森の守り手としての顔はない。 何度も魔術師の××で快楽堕ちを決められ幸せ絶頂を極める牝エルフ。「らめぇ、私、今日もイカされちゃう……」 秘部も顔も髪も白濁まみれにされたシルファの下腹部で淫紋が妖しく光り輝いていた。 人気サークルにのこやが贈るエルフ本を、堂々の美少女文庫化!
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「私たちを孕ませて、世界を救って下さい」 飛ばされた異世界で待っていたのは、世界の命運を賭けた子作りH!? 得意の(?)土下座で、魔術師レレーナ、女戦士イオナ、妖精ラナ、スライムのライムン、火龍リートを説得して、異世界でも夢のハーレム×ハーレム!「イッく! またイクっ!! 膣中出しで、今度こそ土下に孕まされちゃう!!!」 抗魔の力で妊娠を阻んでいた火龍のリートもついに受精絶頂を極めて、魔力フル充填! 異世界も救い、元の世界にも戻れるようになった土下が、最後に五人へ土下座して告げた頼み事とは?……「帰る前に、もう一度、みんなとしたい! みんなにぶっかけたい! この通りだ」 微笑み、お願いを受け入れてくれた異世界美少女たちにとどめのぶっかけ!
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「最後の頼みだ! 7Pさせてください!」 死に戻りのループを超えて、晴れて手に入れたハーレム展開。最後の願いは夢の7P!「変態! そんなのできるわけないでしょ」 幼なじみの久志木桜も、後輩の滝川八千代、柊綾野も、柏木木葉先生も宮園円華先輩も、エルフのクリアまで呆れ果てるが、結局……「もう! 今回だけだからね!」 仰向けになった土下のペニスに、クリアと円華がWフェラ! 膝枕しながら木葉と綾野が巨乳を顔面に押しつけて! 八千代と桜は土下の乳首を競って舐め、身体を撫で回す! そして、四つん這いになってお尻を並べた六人は最愛の恋人に頼んでくる。「ねえ、そろそろ」「ペニス、挿入して」「もう我慢できなくて」「奥まで突いて!」 可愛いお尻を高く掲げての頼み事! もちろん、みんなまとめて叶えちゃう!
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王国に裏切られ、生きながら地下迷宮に閉じこめられた勇者アルド。 絶望の淵――アルドを救ったのは、美しき魔王ルシフェルだった。「ああっ、ボクの処女を奪って、キミは闇の眷属に堕ちるんだ……」 揺れる両の乳房を揉みながら、欲望のまま魔王の身体を貪るアルド。 一度突くごとに二人の絶頂が近づいていき、快楽は至上の高みへと駆け上がっていく。「なかへ……ボクの中へ狂おしい想いを全部、注ぎこんでくれ!」 ルシフェルの巨乳を掴んだまま、膣奥に届かせた剛直を震わせ、身体の奥におびただしい量の灼熱をほとばしらせる。「はぁぁ……熱い、アルド……」 名前を呼ばれた瞬間、アルドの胸は欲望以上の感情で高鳴った。
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王都での官吏生活に疲れて、故郷に帰ってきた新米領主マキシミリアン。 世界が嫌いになっていた青年の元に、出奔した父に買われたというエルフ奴隷が現れる。「エルフィ、今日からマッキーのママ!」 自称義母の小さなエルフに出会って、田舎暮らしは輝きはじめる! 純粋無垢なエルフィが叶えてくれる、Hでいけないフェラチオ願い。 妹のようにかわいく甘え、母性たっぷりに受け入れてくれる夢の初体験。 毎日、湧き出た温泉でイチャイチャ中出し。「エルフィはもう奴隷じゃないよ、僕の義母、ううん、僕の恋人、小さなエルフ妻だよ」 わかつきひかる×うるし原智志から少し疲れ気味のアナタへプレゼント。エルフ嫁とのスローライフが奏でる小さな小さな恋の歌。
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我は、我を殺せるような勇者が欲しいのだ。 魔王による勇者育成計画――それは、全人類に恐怖をもたらす魔王アレスの気まぐれか。 国を、民を、仲間を守りきれなかった勇者イレーネは処女を奪われてもなお生かされ、たび重なる凌辱調教に啼かされていた。「くっ、絶対にお前を殺してやる!」 怨嗟のこもった瞳で睨みつけるも、M字に両脚を広げさせられ、耐えきれぬほどの屈辱と快感が与えられる。「その調子だ、どんな逆境にも挫けぬのが、勇者なのだろう?」 鎧を剥ぎ取られ、たわわに実った乳房と濡れた淫裂を露わにした勇者を魔王が嗤う。 何度も何度も絶頂の淵に叩き落とし、立ち上がるたびに犯し尽くす! 復讐を誓う美囚の勇者と、復讐を願う嗜虐の魔王――監獄の駆け引き!
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あまりにも絶望的な光景だった。 見たくない。こんなものを見続ければ、心が壊れてしまう。 誠一の理性がそう警告しているのに、教師に貫かれる理沙から目を離せられない。「はぁ、もっと奥……もっと奥突いて……」 ここが学校だということを忘れているのか、理沙は甲高い声で鳴いている。「いいのか、そんな大声出して、誰か聞かれとるかもしれんぞ?」「だって……先生の生××ポ凄すぎるから」 あれだけ自分には念入りにゴムを着けさせておいて児島とは妊娠の危険を顧みないのか。「んんんっ!」 二人は同時に静止した。それは避妊具なしの膣内射精を示すサインに他ならない。今、あの男の精子が理沙の子宮にかけられている。
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祖父の遺産を一緒に相続したメイドの天音さんから逆プロポーズ! 新婚旅行は、星空の下で本気の種付けH!(なんて綺麗なんだ、天音さん……) 最愛のメイド妻に背面座位で跨がられた学からは、天音の美しい背中と星空が一つに溶け合ったようにも見えていた。「イグ、また果ててしまいます、旦那様ぁ」 星と天音という、己が愛するものを同時に手にした学は、我を忘れて腰を振った。「イキながらまたイグぅ、ああっ、来る!」 これまで聞いたことがない壮絶なアクメ声とともに、天音が大きく仰け反った。ぼたぼたと降り注ぐメイド嫁の熱い汗は、まるで夜空からの雨のようだった。 満天の星に見守られ、年上メイドと年下ご主人様は永遠の愛を誓って……
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「うッお……締まるッ……処女マ×コのくせにぐにゃぐにゃうねってんぞッ……」「可愛い……やっぱり、お姉ちゃんは変態」「あっぐッ! ちがいまひゅうぅッ……!」「嬉し泣きまでして説得力ねーって……。桜月、本気でイク時そんな顔するんだな」 乱れた前髪からのぞく瞳は恍惚に蕩けていて、涙に溶けた快楽をぽろぽろとこぼす。そのくせ口元はだらしなく緩み、ふにゃりと腑抜けた笑みは幸せを浮かべている。「マジで可愛いぞ」「――あ」 今の一言で。「ぁああああああぁあぁぁあぁあ!」 桜月が心の底から宗也の男を受け入れてしまっていた。アクメ顔を大好きな人と実の妹に晒す。心だけではなく体もガチ恋して屈服した。 ――これは彼女が彼女らしくなるための物語。
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四つん這いになり、尻を向けた女が二人。「あはぁ、潤介さん。お願い、私のいやらしい穴、塞いでください。私の熟れた身体なら、どんなに乱暴に、欲望のままに突き崩してくださっても平気ですからぁっ」「甲木、先輩――。お願いだ、私の、はしたなく濡れそぼったヴァギナに、先輩の逞しいペニスを埋めてくれ。私の膣、すごく締まるから。きっと気持ちいいぞ――」 競うように。懇願しながら――聖沙恵と聖華緒は、自身の最奥を指で押し開いて見せる。 二人は、その姓からも分かるように、家族であった――それも、母と娘。 正常な母娘関係をかなぐり捨て、彼女たちは潤介からの情けを求めている。(どうして、こんな風になったんだっけ?) カノママとカノジョが織りなす禁断&極上のドラマチックエロエロ3P関係!
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「じゃあ、セックスをしましょう」 タイツ派の阿津木ダイヤVS.全裸派の俺。 タイツの魅力を教えたいと言う彼女とセックス勝負を重ねる一週間が始まった……。「津成くん、私のタイツにびゅびゅびゅーって射精しなさい!」 黒いタイツに包まれた足にペニスを挟まれ扱かれつつ、顔を上げれば―― はしたなく左右に開いた両脚はスカートを広げていて……見せびらかすように開脚されたそこには、ぱんつが見えた。 黒い生地がうっすら透けた白い布地。いくつかの縫い目に囲まれて、その股間部分が強調されていて―― これは絶対に譲れない信念のぶつかり合い。「うはぁ! すごぉい! えっちな雄汁たっくさん! タイツ越しなのにあったかいっ!これ、脚が妊娠しちゃいそう!」
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――やっちまった。守れと言われたのに。 傭兵の父からも託された軍事国家のお姫様サーシャ。彼女の寂しさと凜々しさの裏の可愛さを知って、護は処女を奪ってしまった。「ボーリナ!(痛い)」 破瓜させた喜びに舞い上がり、彼女が痛がっていることにようやく気付いた。 申し訳ないのにうれしくて、かわいそうなのに愛しくて。感情の振れ幅が大きすぎる。「ううっ、なんだこれはっ、気持ちいいぞ」 両手で乳房を握り乳首を挟むと、サーシャの反応が格段に変わった。子宮頚管粘液が噴き出て、亀頭に浴びせかけられた。「もしかしてサーシャ、感じてる?」「わからないが、気持ちいいぞっ!」 国民のために自らを犠牲にしてきた軍姫な転校生を守る日々。護はサーシャの幸せまで考えるようになり……。 わかつきひかる&みやま零、最強コンビが贈る美少女文庫、新名作!
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「やめて! 処女は好きな人にあげたいの!お尻にオモチャを入れたのだって、処女を失いたくなかったからなの! お尻でやらせてあげるから、処女だけは許して!」 首を激しく横に振り、悲痛な叫びを上げて許しを乞う朝比奈。「大丈夫だよ朝比奈。まだ先っぽだから」 とぼけたことを言いながら朝比奈の××にムリムリと亀頭を捻じこんだ。「お、お願い。中にだけは、中にだけは出さないで。お願いします。お願いします……」 処女を喪失したことに諦めがついたのか、今度は中出しだけはしないでと懇願してくる。「中で出す訳がないだろ? そもそも先っぽしか入っていないんだから」「ああ、あああ、酷い、酷いよ……」 その言葉を聞き、絶望した声を漏らす朝比奈。とぼける俺に、願いを聞き入れてはもらえないと悟ったのだろう。
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「先生、来てください! このまま私に射精してくださいぃぃ!」 清楚で淫靡で心惹かれてきた教え子・設楽かがり。純潔を奪った少女から、そのまま抜かずの膣内射精まで求められて……。「ああ先生、私に、先生の精をください!」 破瓜の涙ではない、喜悦の涙さえ浮かべてかがりは熱い精液をその身で受け止める。 その瞬間だった。 ボウッ、と唐突に彼女の艶やかな下腹部に光が宿り、頭の両側にコウモリに似た羽が開いて、ムチムチの尻からは尻尾が伸びて……まさしくその姿は淫魔だった。「私、実は、サキュバスなんです」 処女淫魔の初めてを奪ってしまったらどうするか? もう嫁にするしかない! 教え子サキュバスと新婚生活!
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「私の家畜になれて幸せか、ショーゴ」「幸せですッ……ティファニー様に食べてもらえて最高に幸せ……!」 自分より大きな男をいいようにもてあそび、屈従させる――淫魔にとって至福の時間だ。「くふっ! いい顔だ! はぅんッ!」 端麗な童顔に淫らな笑みを浮かべる。本当は自分も足腰が砕けそうなほど感じているのだが、表面上は取り繕っていた。(高位サキュバスの私が食糧たる人間に弱みを見せられるか……!) ふたりの関係は主と下僕であり、捕食者と食糧だ。どんなに気持ちよくても耐える。耐えなければならない。 ぼちゅぼちゅ、と小穴をかきまわされても。どちゅどちゅ、と最奥を小突きまわされても。 玉之けだま原作マンガをオリジナル小説化。
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「お前とはここまでだ、名も無き者に戻れ」 ――そう言われパーティを解雇された僕が、「ライトが一緒に来てくれなければ、予でも魔王は倒せなかったぞ!」 今や先代魔王イムエルのパーティに入って、魔王討伐を果たすことになるなんて! すっかり裸になったイムエル、サイアン、アヌに囲まれて、四人だけの祝勝会。「生きて帰れたのだから、こういうのだってよいではないか」 イムエルのディープキスが間断なく続き、サイアンは形のいいお尻を突き出し、愛撫に身を任せながら身体中を舐め回してくる。アムも覚えたばかりの口淫で一生懸命奉仕する。 嵩夜あや×のり太が贈る――絶望したキミがもう一度だけ立ち上がり、キミを求める仲間たちと共に世界を救う逆転ファンタジー!
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(!? どうして秋葉ちゃんたち、裸なの!) 呆然とする総選挙参加アイドルたちの前で、五人によるセックスライブが始まった。 秋葉、凛子、ユナ、早苗、きらら……歌い、踊る、美しい肢体には『生贄アイドル』の文字が刻まれている。「今日は来てくれてありがとう!」「ライブのあとはフェラチオ会もやるから、みんな~、いっぱい飲ませてね☆」 歌い終えたステージ上では、五人を性奴隷に堕とした主人たち――アイドルマスターがそれぞれの所有アイドルを貫いていく。 絶望のステージを見守る参加アイドルたちに向けて、秋葉が幸せそうな嬌声を上げる。 ――貴女たちもこの快感からは逃げられないのよ、と伝えるように。
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「あのね……お姉ちゃん、実は、悪魔なの」 世界一綺麗で、エッチで、素敵なアソコを見せつけられ、透也の頭は混乱してしまう。 最愛の、ずっと憧れていた瑠貴姉ちゃんが本当は悪魔で……僕を誘ってくれている!?「おいで? お姉ちゃんのココで、いっぱいいっぱい、きもちよくなろ?」 そんなことを言われたら。もう我慢なんて、できるわけがない! 考えるより先に、欲情に取り憑かれて透也の身体が動いていた。 仰向けに寝そべる瑠貴に覆い被さって。震える手で勃起を姉の淫門に添えて。「ね、透也くん? きて、きて……」 おねだりするような甘い声に、後押しされて、透也は逃げようもない道へと今踏み出す。 悪魔お姉ちゃんの愛なるものは、深く深く、気持ちよくて、ちょっとだけ怖い。
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王太子から告げられた婚約破棄と追放処分。 従者である俺の努力も虚しく、破滅フラグを回避できなかったウチの悪役令嬢様が――性奴隷になりたいとか言い出したんだが!?「処女膜ぶち破って! もう、クリスはカイトの性奴隷なの。お×××ずぼずぼして、私の赤ちゃん部屋にザー汁いっぱい出して」 氷の令嬢と言われた美貌を歪ませて、安宿で中出しをせがんでくるお嬢様。 貴族令嬢としては、まさに死んだも同然。 毅然さの欠片もない、初体験だった。「ああっ! 出してやる! 望み通り、お前を俺の性奴隷に堕としてやる!!」 破滅展開を知っていた転生従者カイトと、幸せ奴隷になれた悪役令嬢クリス。 二人は冒険者としてダンジョンへ! 実力派作家・翅田大介、美少女デビュー作。
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「中で……リザに、お情けを……ください」 外じゃなくて、中で出して。子宮のキュンキュンは激しさを増してエルンストの精液が欲しいと脈動している。 リザは精液を注がれイキながら心を決めた。 ――暗殺組織グラスに粛清されても、私はご主人様をお守りする。 私の正体は彼を殺すために送られたアサシンメイド。だけど、今のご主人様は、もうターゲットではない。私の大好きな人だ。 この人は、絶対に私が守り抜いてみせる。 しかし、どじっこメイド・リザは知らなかった。病弱なエルンストの本当の姿は、リザよりも体術に優れ、陰謀にも長けたスパイ卿。 それでも、嘘ばかりの主人だが、リザを愛する気持ちは真実で……。 任務で出逢った主従の恋の行方は?
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(はああぁ、立派だわ。私の初めてを見事に刺し殺してくださったご主人様の××、なんて逞しいのかしら……) 年下のご主人様の足もとにひざまずく紅葉は、そそり立つペニスへ自然と頬ずりした。「では、失礼いたします……」 口を大きく開いて先端を咥えると、顔を前後に振って、フェラチオを開始する。「ああ、紅葉さんのフェラ、最高だよ」 カチューシャを乗せた頭を撫でられ、アサシンメイドはさらに深く屹立を呑みこむ。(ご主人様の子種、大量虐殺してあげる……) 忠誠心と愛情をたっぷりこめて、紅葉は頭を振るスピードをさらに上げる。
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「好きなだけ射精して、生で中に出してくれ。姉としてすべて受け止めきってみせる……」 魔術師としての姉の寿命を延ばすため。 最強魔眼の持ち主である姉と並び立つため。 どんな正当な理由があったとしても、この儀式は、背徳の姉弟相姦。 それでも俺は、婚約者がいる姉の中に全身全霊の射精を以ってして儀式を完遂させる。最後の力を振り絞って腰を振る。 それに応えるように姉さんも高らかに喘ぐ。「すごっ! 勃起×××、ザーメンで張り詰めて……おっき! 射精×××が奥まで届くの、気持ちいい!」 姉さんの両足が俺の腰をホールドするように絡みつく。 右目にかすかな炎が揺らめいた気がした。 まるでそれは、姉に宿る魔眼『獄炎黒星』が発動する前兆のよう。
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「わかりますっ! 緋英莉、孕んでぇ、着床、してるの、わかりますっ!」 オナホの付喪神カナにイカされまくる自称最強退魔師・安倍恵の隣で、玉藻緋英莉も後背位で貫かれていた。(九尾の狐の一族である私を、現代に目覚めさせてくれた誠司様!……緋英莉はちゃんとエロエロご奉仕できてますか?) 子宮に精を注がれて、受胎を確信しながら、絶頂失神していく妖かし姫。 滅ぼされた一族の復興か、それとも新たな目的か? 子作りエッチによって妖力を取り戻した緋英莉が叶えたい願いとは…… みんなで幸せになりましょうね! 天真爛漫な淫魔姫と、ケモ耳ロリなオナホ付喪神と、ポンコツ貧乳退魔師とのドタバタハーレム生活!
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「さぁ、快感を刻んでやる! 綾音!」 その一言と共に、脅迫教師・須崎が容赦なく腰を突き出してきた。 ゴム越しとはいえ、信也とは比べものにならない熱気と圧迫感が下腹部に広がる。肉壺の形が須崎のペニス型に変えられていくかのような刺激が走る。「……無理、大きすぎる! 抜いてぇぇ!」 普段は無口で無表情な綾音が瞳を見開き、必死に訴えるが、「抜け? ここからが本番だぞ!」 どんな願いも聞き入れてなどもらえない。それどころか、さらに腰を突き出してきた。より深くにまで肉棒が侵入してくる。膨れ上がった亀頭が子宮口に口付けしてきた。「壊れる! 私のからだ、壊れちゃう!」 すべてを奪われる放課後の悪夢!
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女子に取り囲まれ、××を寸止め手コキで弄ばれるという恥辱の体験…… そのイジメの張本人・葉月が拘束されて目の前に! これはもう仕返しするしかない!? 何時間もイカせまくって、「お願いだ、私、処女だけど、お前の××が欲しいんだ! 頼む、ひと思いに奪ってくれ」 とお嬢様の口から涙ながら言わせたい! 初体験から何度もイカせて、「もうとっくに限界なのぉ! もっと激しく、私の中に思いっきり出してぇぇ!」 と両脚を絡ませてくる彼女に出したい! お色気たっぷりな葉月の母・佐代子にも唆され、恭也はお嬢様を更正調教することに。
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これから、犯される。 雅貴に、初めて男に、身体を許すのだ。 異世界から来た賢者へのあてがい女として伽を命じられた時から分かっていたことだが、ついにこの瞬間がやってきた。 熱い杭が、少しずつ割り開いて入ってくる。「――っ!」 その後は、一瞬だった。 一気に貫かれ、一番奥を押しつぶされた。 処女を失った痛みは確かに感じた。「あっ……あぎっ……ああああっ!」「おっ、おお……?」 声が漏れたのは、雅貴もエレナも同様だ。 雅貴は――絡みついて搾り取るように動く秘肉。強い締めつけ。極上のぬくもりに。 エレナは――大きな一物に貫かれた痛み、そして硬い肉棒に抉られる感覚に。
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「結婚して私たちの世界を救ってください!」 男性が激減した異世界から一目惚れしてやって来た錬金術師のお姫様・エルゼ。その願いは、ラブラブ結婚&エロエロ子づくり!?「私、ず~っと、アナタを想って、毎日毎日毎日毎日毎日、オナニーしてたんです!」 瞳を潤ませ、大真面目に訴えるエルゼは、処女で巨乳で、生まれつき淫乱で!「こちらは使い魔ドラゴンのルリちゃんです。私とエッチするたび成長して、私の魔力も高まります! さあ、ではエッチしましょう!」 あなたの日常を突き破るドラゴン付きの幸せ美少女――異世界からハイテンションラブコメがやって来ました!
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「ロッテだって、負けないんだからねッ」 王女シャルロッテのツンデレ宣言から始まった、四人のカルテットパイズリフェラ! 王女のツンツン美乳が! 女戦士の褐色爆乳が! エルフ巫女の真っ白豊乳が! 騎士団長の誇り高き巨乳が! 一本の××を取り合って、さらに先端にはフェラチオまで! 異世界に来て以来、何度も味わってきた最高の快感。それがまさに最高潮へ。「きゃあ」「熱いッ!」「ああ、泰斗さまのスペルマ」「吾をもっと汚すがよい……」 顔や乳肌に精液の雨を浴び、うっとりとするシャルロッテ、アマンダ、ジュヌヴィエーヴ、ベアトリス……だが、この饗宴はまだまだ終わらない!「次はオレのほうにお尻を向けるんだ!」
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「さあ、リュシアに入れてあげて、ね?」 姉アスタリアに促され、妹リュシアの秘部に義仁は自らの××をあてがった。 うまく入れられないのは、義仁が先ほどまで童貞だったから、に他ならない。 姉のアスタリアは自分からまたがったが、まかせっきりにしてはいけないだろう。「えっと……ここに……」 リュシアは白く細い指先を伸ばして、肉棒を秘裂に導いた。 熱い。「いたっ……ああぁ」 みちみちと割り開かれる粘膜。 リュシアはロストバージンの痛みに耐えながら心を満たす充足感を味わっていた。 永き時を過ごす双子エルフ。初恋の相手は姉妹で同じ、チートで優しい転生冒険者。
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異世界でまさかのアイドルプロデュース!? 武力を使わず、元老院の心をつかみ、民衆を説得するにはコレしかない! そして、大成功の初ライブ! 王女様のご褒美は――なんとアイドル風俗奉仕のフルコース!? ――王女アルピナと女戦士ジュリアがアイドル衣装でダブル即尺!「健斗、いっぱいごっくんさせて!」 ――シスターのクアドランとエルフ騎士ルーテシアからは、パイズリ&アナルなめのサンドイッチ!「これからも吾らを導いてくれ……」 最後はメンバー五人揃ってのマットプレイ&フェアリー・イリスからの処女プレゼント。「これで、イリスもみんなと同じ、健斗のアイドルになれたんでしょ?……」
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「くっ、殺せ! 名誉ある騎士に……こんな屈辱、味わわせるなんて……」 膨れ上がった和宏の剛直に舌を絡め、マルグリットはうっすらと涙を浮かべる。「ほら、もっと吸いついて、舌を使うんだ。男の子はイヤらしい女の子が好きだからね。もっと音を立てて吸いついたら喜ぶよ♪」 熱に浮かされるまま、奉仕へと夢中になるマルグリットに、神様のレイアが楽しそうにフェラチオのやり方を指導する。「く、悪い……俺、もう出すぞ……」 エッチに慣れていない和宏にとって、女騎士の吸い上げはとどめとなった。 口の中へ一気に精を解放する。(こ、これが精液か。なんと、熱い……) 蹂躙される快楽に酔いしれながら、マルグリットは放たれた欲望を一滴残らず飲み下す。
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「かわいいね。その表情だよ。凜々しい顔もかわいいけど恥ずかしがる顔もかわいいよ」 シャッター音と共に両手を拘束されたイングリッドの生乳房がカメラに収められていく。「吾の胸に触れるな! 吾は誇り高き騎士にしてスワン公の姫だぞ!」 ノルウェージャンフォレストキャットらしいモフモフのネコ耳とシッポを身もだえさせるイングリッドのGカップを、アキミツはカメラ片手にもう一方の手で掴んだ。「貴様ぁ、吾の乳首をなぞるな!」 ぷっくっと、淡い色の乳頭が立ち上がる。「や、やめろ! 何をするのだぁ」 すかさずレンズが向けられ、マクロ接写の連射で勃起乳首が写し取られる。 戦乱の国で出会った姫騎士ネコ・イングリッド……今は意地悪Hしちゃうけど、必ずきっと助け出してあげるね。
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「魂をいただく代わりに、あなたにはこの世界で最強の〈性魔術〉をさしあげます……」 女悪魔リュエルの甘い誘惑。最弱の魔術師ユキトには断る選択肢など残っていなかった。「では、契約の証として、新鮮な精液をいただきますね」 童顔巨乳ボディのリュエルはそろそろと手を伸ばし、亀頭の先にちゅっとキスをした。◆職業変更◆・ユキトの職業が「性魔術師」に変更された。「オ××ポって、こんな味だったんですね。私も初めてなので、他の女の人を知らないオ××ポに奉仕したいって思っていたんです」 意外に純情なことを口にしながら、女悪魔はユキトの欲望を咥えこみ、舐め上げていく。「我慢せず、お口に全部出してくださいね」(そしてあなたが女勇者さんに復讐を果たし、心から満足したとき、魂をもらいます……)
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「いやっ、許して! せっかくのお兄ちゃんの温もりが××から掻き出されちゃう!」 バージンを散らし、兄と交わった証が……鬼畜教師の激しい抽送によって消えていく。「ダメ、抜いて、膣内にだけは出さないで」 弥生の必死の叫びを嘲笑うように膣壁に包まれた男根が、ビクビクと震え出し……ビュク! と大きく跳ねたのがわかった。(こんな奴に中出しされるなんて……) 嫌悪すべき相手からザーメンを注がれているのに、弥生は絶頂に絶頂を重ねてしまう。最愛の兄の姿が弥生の脳裏から遠ざかる。(これからアタシ……先生にもっと中出しされちゃう、もっと調教されちゃう……) 弥生の悪夢は始まったばかりだった。
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「うんっ……お兄ちゃんに、あげるよ……。あたしの初めては、お兄ちゃんのためにあるんだもん……あたしは、お兄ちゃんに処女を捧げるために、お兄ちゃんの妹として生まれてきたんだよ……?」 バカ、さすがに言いすぎだ、と一加は目を潤ませる七香を抱きしめる。 ずっと悩み続けてきたモテモテ超能力。 だけれど、この悩みもすべて、妹と結ばれるのに必要なものだったのかもしれない。「お願い、来て、お兄ちゃん……」 腰を突き出し、七香の処女膜を破っていく。 接合部から初めての証となる血が滴る。 気づけば、七香はまた涙をこぼしていた。「あたしの中に、お兄ちゃんのが入ってきてる……あたしの中、いっぱい」
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清純で天使のように可愛らしい、俺の最愛の妹、未羽。 長年妹への欲情を隠し通してきた俺に、彼女が打ち明けた悩みは……なんと切れ痔!「お、お兄ちゃん、お願い、座薬入れて」 自分で入れきれない未羽は、顔を真っ赤にして俺に頼んだ。恥じらいながら脚を開いて座薬を待ち受ける姿に俺の理性は崩壊寸前! それをきっかけに、兄想いな妹との関係は、徐々にエスカレートしていく。「お兄ちゃん……ここでしていいよ……未羽の裸見ながら」 自らオナニーネタになってくれたり、おっぱい触らせてくれたり――未羽ってこんなエロかったのか!? 妹の親友、ツンデレ香奈ちゃんも巻きこみ、ますます危ない関係に―― 人気投稿サイト「ノクターンノベルズ」発、兄と妹の禁断ラブストーリー!
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射精して。コンドームを交換して。 射精して。コンドームを交換して。 合計実に十三回もセックスを繰り返したが、それでも妹サキュバス・芽亜から催淫魔法をかけられた身体は、全然満足できなくて……。「お疲れ様! 修学旅行用の『お弁当』として、どうしても、兄ちゃんの精液が欲しくて」 大量の使用済みコンドームに囲まれながら、芽亜は愛おしげに声をかける。「ごめんね。辛かったよね? 今度は、あたしに生でいっぱい、しゃせー、しようね?」 焦らされまくり、理性を壊された宗一は、形振り構わず、芽亜を組み敷き、股間に挿入。 腰と腰が密着した瞬間、思いっきり射精した。「あは・ 出てる、出てる、兄ちゃんのマジギレザーメンでっ! あたし、犯されてるっ!」
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「おねーちゃん好きのおにーちゃんは『いたん』だから、ちゃんとニーナが『かいしん』させてあげるね♪ えいっ!」 妹のニーナが笑顔で腰を下ろしたその一瞬、思考が吹き飛んだ。 今まで家族として愛してきた義妹との記憶、これからの関係、未来が、真っ白に染まる。 それが、快楽の果てにある失神なのだと気付いたのは、数秒経ってからだった。 いきなり、想像を絶する快楽に襲われて、精子が吐き出される。 ただ挿入しただけなのに、根こそぎ搾り取られた。 世界に人間を創った妹神様の生まれ変わりだという義妹ニーナ、実妹の雪、末妹るる。 たとえ神様相手でも、お兄ちゃんなら、妹たちにえっちしていいわけがないんだぞっ!
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扉を開くと、そこにいたのは――「ぇへへ、お兄ちゃん……ウェディングドレス、ちゃんと玲愛に似合っているかな?」 花嫁衣装に身を包んだ最愛の妹恋人。「夏休みの最後に、サプライズプレゼント」 そう言って、可愛すぎる妹は唇を寄せ……「私、里桜 玲愛はお兄ちゃんのことを生涯、愛することを誓います……お兄ちゃんと初体験した夏に、恋人になれた夏に、こうしてお兄ちゃんの前で、ウェディングドレス着れて、こんな幸せなこと、ないよ」 今まで何度も交わしたキスと比べても最も甘い特別な誓いのキス。 無邪気に甘えてくる妹も、エッチに誘惑してくる妹も、これから一緒に人生を歩んでいく妹も、綾人にとっては大事な恋人。
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