官能小説 - 美少女文庫作品一覧
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-「ああ、すっごい! 射精されながら、奥を ズンズンされるの……凄くいいわ!」 「さ、櫻待さん! 櫻待さんっ!!」 求められるがまま膣奥を抉りながら、同級 生の名前を呼ぶ。 「来てっ! あああ……来てっ」 トロンッと冬子の表情が蕩けて、瞬間、射 精が始まった。サキュバスの末裔と称するセ ーラ服の同級生の中に多量の精液を撃ち放つ。 流しこむ。注ぎこむ。 「ああ、射精てる! あっは……幸せ」 精を幸せそうな表情で受け止めながら、冬 子も絶頂に至ってくれた。 (櫻待さん、綺麗だ……) 本能のままに喘いでいる表情に、思わず見 惚れる。美しい姿だった。
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-☆土下座奴隷宣言からのフェラチオ挑戦!☆「こらっ、ママ、なに泣いてんの! ちゃんと『ひょっとこフェラ』するの! 唾液たっぷり出して、じゅぷじゅぷって音出して、しゃぶる! エロマンガみたいなフェラしろって、チカ、言ったでしょ!」「こほっ、けほっ、ごめんなさい、お母さん、若い子のフェラチオ? よくわからなくて」 なんだ、この状況は……。 隣のフミノさんがビキニアーマー姿で正座して咥えてくれる。それも、エルフ娘のチカちゃんの指導で……。「シンイチくんも、こんなおばさんの相手をさせてごめんなさい。どうしても私、このメス奴隷ビキニアーマーを装備して、魔王を倒さなきゃならないの」「ほら、ちゃんとしゃぶる! もっと、チンしゃぶ! チンしゃぶ!」
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5.0(これが本物のおち×××……っ!) 綾香は新鮮な驚きを覚えつつ、本物の男性器に触れる。鉄の芯でも入っているような硬さがあり、触れるとビクビクッと反応した。(すっごく熱いっ) 見ているだけで身体の奥がウズウズとしてきて、甘く疼いてくる。(じゃあさっそく……いただきます) 綾香はまず幹肉をしゃぶりつく。ペロペロとペニスの棹部分を舐めながら、徐々に根元の方へと向かっていく。陰嚢に舌を押しつけるようにして、玉袋を甘噛みする。「レロッ! レロォッ!」「アヤカちゃん、いきなりレベル高いなぁ」 カズヤが昂奮に顔を染める。「だって男の人って、こういうフェラが好きなんでしょ?」 学校での真面目な優等生・綾香とはまるで違う、アヤカとしてヂュッヂュッと吸いつく。
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-イルミネーションも鮮やかに――水龍敬ランド恒例、エロティカルパレードが始まった。「セックスが、こんなに素晴らしいものだなんて知らなかったわ!」 ビッチコスチュームをまとった厳格生徒会長マリカがケイイチのものを咥えれば……「ねえ、私の中、気持ちいい?」 今日初めて絶頂の悦びを知った黒ギャル・アンナがヒロヤにまたがり腰を振る。 ここは水龍敬ランド――すべての貞操観念から解放されて、性を愉しむ夢の国。 童貞好きの女探偵も、悩める人妻も、寂しがり屋の天才少女も、ここならきっと素敵なパートナーが見つけられる。 パレードの行列の中、キャストのユウコは先輩男性キャストに貫かれながら手を振った。「ぜひまた水龍敬ランドにお越し下さい!」
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5.0「成績優秀なみんなへ、ご褒美よ♪」 それは校長・槍間敬子公認の種付け4P! ヤリ×ンな奈々も、清純だったミラも、ちっちゃな静流も、あなたの絶倫××欲しさに大胆M字開脚で○○を広げて待っている!「ダーリン、アタシの奥にいっぱい注いで」「また君だけにアヘ顔さらしてあげるわ」「私だって、子供じゃないんです!」 両手でピースサインをつくり、舌を突き出し、エロエロ女子たちはイキまくり! ビッチな彼女も自分専用のカラダに変えれば……ある意味純愛?「次は私の順番よね」「いえ、私の番です」 取り合いされるまで快感に夢中にさせて、ヤリま×り学園のトップ3を独り占め!
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3.0「今からあんたは、好きでもない女に童貞奪われて、種付けさせられるのよ」 「な……!」 田崎は思わず、自分がかけた催眠の内容を思い返していた。 エッチなこと、エロい行為は、自分へのいじめ――そういう風に認識を変えただけで、妊娠という暗示は与えていないはず。 なのにこれは――つまり……それだけ、自分を徹底的にイジメたいということ! 田崎が彼女たちの底意地の悪さに唖然とする間も、いずみは腰を前後に揺すり続けて、じらし責めをかけてきた。 「これから、あんたのこの汚い童貞×××、あたしのここで呑みこんで、思いっきり射精させてあげる。自分をいたぶってる女と子供作っちゃうのよ。楽しみだわ、あたしのおっきくなってくお腹見たあんたの顔……赤ちゃん産まれたら、それこそ……生きていられるかしら?」
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5.0射精して。コンドームを交換して。 射精して。コンドームを交換して。 合計実に十三回もセックスを繰り返したが、それでも妹サキュバス・芽亜から催淫魔法をかけられた身体は、全然満足できなくて……。「お疲れ様! 修学旅行用の『お弁当』として、どうしても、兄ちゃんの精液が欲しくて」 大量の使用済みコンドームに囲まれながら、芽亜は愛おしげに声をかける。「ごめんね。辛かったよね? 今度は、あたしに生でいっぱい、しゃせー、しようね?」 焦らされまくり、理性を壊された宗一は、形振り構わず、芽亜を組み敷き、股間に挿入。 腰と腰が密着した瞬間、思いっきり射精した。「あは・ 出てる、出てる、兄ちゃんのマジギレザーメンでっ! あたし、犯されてるっ!」
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4.0(もうほんと、叔父さんの童貞×××ってば、弱弱で雑魚雑魚で、可愛いんだから!) 子供のように切なげな表情を浮かべたかと思えば、ペニスを一気に膨らませて、リズの口の中に精子を吐き出す。(うわっ。粘っこくて――おいし~) なぜか口に合うアンヘルの精子を一滴残らず嚥下していくが、叔父を喜ばせたい一心でリズはわざと口内から溢れさせ、唇の端から精子を垂れ流して見せる。「んあ~……」 あざとく首をかしげると、射精が収まりきらないうちに口を開け、ドロリと濁ったそれをアンヘルへ見せつける。 その間にも髪、目、鼻、頬に口、そして、はだけた乳首にまで叔父の精子が着弾する。(やっぱり、私、叔父さん家に家出してきてよかった! 叔父さん、だ~い好き)
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-亡国のエルフたちを襲う悲劇は終わらない。 アルフィリア姫救出のため人間の国へ潜入した女騎士ララノアが見たものは――牝奴隷と化した姫ら同胞と、人間の飽くなき暴虐! 姫たちの解放を賭けて、闘技場へと引き出されたララノアは、チャンピオン・アムラスに敗れ、衆人環視の処女強奪ショーで惨めにも失禁種付けアクメを晒してしまう。 敗北に敗北を重ね、淫らに哀れに、肉体を変えられていくララノア。 ついには、かつての憧れにして肉穴奴隷の成れの果て、近衛騎士ヴィルヘルミナとともに千人を越える男たちに犯され尽くし、白濁塗れの隷属エルフへと堕とされる! 豪華巻頭コミック付きでサークル青豆腐の過激世界を堂々ノベライズ化!
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-「ヘル、今夜は自分から挿入れるんだ」「は、はい……魔王様……」 恥ずかしいのを必死にこらえ、熱い××に手を添え、ゆっくりと腰を落とす黒騎士ヘル。 聖王の守護者・オーディンとの決戦に生き残り、心も体も結ばれた王真とヘル。「魔王様のこと、なんだか、もっともっと、欲しくなってしまいます……」 困った顔でヘルはヒップをくねらせ、一生懸命に腰を振り立てる。 巨大な魔剣をふるい、いつもお腹を減らせている地獄の騎士王が今は可愛くて仕方ない。 いきなり魔王にされたときは驚いたけれど……ずっとヘルが一緒なら、世界征服に挑んでもかまわない! ←いやいやそれはない!
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-「うちはもう奴隷や、樹くんの奴隷やで」 孤高で凛々しい大和撫子、しのぶのこんな姿、きっと自分しか見れないだろう。 手首を縛られたまま、抜かずの三発で何回もイカされてしまった彼女の顔。 快感に翻弄され、思わず奴隷宣言を口にしてしまい、テレテレになった彼女の表情。 樹はめくるめく感動に震えていた。 ──間違いない、しのぶちゃんはこれからもずっと恋人なんだ。 高校卒業後、たとえしのぶが京都に帰っても、絶対、二人のキモチは離れない。 なぜなら、しのぶの身体も心も、樹一色に染まっているのだから。 樹自身もしのぶ以外、考えることなんてできないのだから。
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