少女マンガの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
父の跡をついで宝石工房を営むクロエの元に、ある日突然銀行員が訪ねて来る。彼らはある貴族によってふりまかれた噂を聞き、この工房がつぶれる前に貸したお金を回収しに来たに違いない。しかし銀行員は思いもよらない提案をしてきて…?
-
-
-
-
-
-
-
-
-
高2のフツー女子・希美が机の中で見つけた「好きだ」と書かれた手紙。送り主は、人気者の瀬戸山くん! 冗談と思いつつ、彼の靴箱に返事を入れたことから2人のヒミツの交換日記がはじまる。コンプレックスから瀬戸山くんを苦手に思っていた希美だが彼を知るうちどんどん惹かれて――ところが何気なく希美が書いた「私の名前知ってる?」という質問に瀬戸山が返してきたのは希美の親友の名前で。それ以後、希美は彼女のふりをして交換日記を続ける事になるが…。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
【経験がないのに 年下彼氏に手ほどきを――!?】珠夏は、王都の劇場で花形舞姫として踊っていた。ある日、気分良く踊っている珠夏を睨みつけていた少年と帰宅途中に出会う。素直に感情を伝えてくる年下の彼に心が揺れ動いていく――。シフォン文庫の大人気作をコミカライズ!!
-
-
-
-
-
ケンカっ早くてキレやすく、周りに怖がられているヤンキー男子・馬守由仁(まもりゆいと)。本当は心優しいガリ勉男子だが、隔世遺伝で、はるか昔の先祖であるユニコーンの血を引いてしまったのだ。ユニコーンは実はとても獰猛で、処女といるときだけ大人しくなる生物。由仁も「運命の処女」に出会えれば、本心とは裏腹に荒ぶってしまう気性も落ち着き、心穏やかに過ごせるのだが…。ある日、同じ高校の「ことり」がその処女だと判明! お近づきになりたいが、怯えられてしまう。そこでことりと同じ部活に入り、まずは「怖い人」という誤解を解こうとするが…!?
-
-
-
「お前を害しようとする者は、すべてお兄ちゃんが排除してやる。国ごと滅ぼしても構わんぞ、ははは」 異世界トリップに巻き込まれたミチルは、騎士カインロットさんの護衛を受けることに。見た目はクールな彼だけど……「ミチルのことは俺が守るからな。俺のことはお兄ちゃんと呼んでいいぞ?」過保護すぎるほど甘やかして恥ずかしくなるくらい。そんなお兄ちゃん騎士と偽装結婚をすることになってしまって!? 「くっ! 俺の嫁が可愛すぎてもはや凶器!」お兄ちゃんの溺愛が止まりません!? オマケなはずの地味系女子が、“お兄ちゃん騎士”に甘やかされる、大人気ラブコメディ、ついにコミック化!
-
-
-
-
絵を描くことについて考えた随筆漫画です。 絵を描くとその夢が叶いやすいと言われますが、具体的にどうなっていくのか想像して描いた漫画です。 ~Colorful~(カラフル)シリーズは、作者が人や数字に色が視える共感覚もちなので、 色をテーマにした短編集であり、 ◆「このまんががすごい!大賞2017」新人賞 一次審査通過 ◆pixivコミック編集部オススメ選出+pixivisionにて特集記事に掲載等 して頂いた作品集です。 描きおろしイラストを追加しました。 キャラクターが他の短編集にも出てきたり、サプライズや繋がり、それぞれのテーマもあります。 ぜひ探してみてくださいね!
-
-
-
-
-
-
-
とある街外れの森の中 一軒のお屋敷に住んでいるのは “灰かぶり姫(シンデレラ)”と―――美しい継父(ままパパ)!? 物語の舞台は童話―――語り継がれる物語のまま シンデレラは灰をかぶって使用人のように働く毎日。 そしてそれをただただ意地悪な対応で返す継父。 そんな報われない日々を過ごしていた矢先 「身の程を知るチャンスだわ」 そうせせら笑う継父の一言で文脈は大きく変わり―――? 舞踏会に参加することとなったシンデレラは 貴族から求婚を受ける事となり彼女はめでたく本当のお姫様に。 しかし彼女は複雑に微笑むと、ぽつりぽつりと継父と過ごした日々を 語り始めるのだった。 オネエで継父な男の正体 そして父と娘に交わされた約束とは――? これは“とある世界線上”にある 語られなかったシンデレラの コメディかつダークなアナザーストーリー
-
-
「2ヶ月半だけでいい。俺に付き合ってよ」 鎌倉の高校に通う逢坂七海は、誰にも言えない秘密を抱えていた。それは、“立ち入り禁止”の第三音楽室に忍び込んで、放課後にピアノを弾いていること。ある過去から人前でピアノが弾けなくなった七海にとっては大切な時間だったけれど、ある日見知らぬ男子生徒に見つかってしまう。ユイと名乗る彼は、「秘密を守る引き換えに」と交換条件を迫ってきて――?鎌倉、夕暮れ、音楽室。秘密を抱える少年少女、2人だけの特別な時間が始まる――。(この作品は電子コミック誌noicomi vol.14に収録されています。重複購入にご注意ください)
-
-
『3人同時に結婚!』本気の婚活バトルが幕を開けた!30歳になったゆかりを祝う仲良し3人組は友人の結婚式の招待状を眺めながら話す。いい加減3人でいる居心地のよさに甘えてはいけない…と。アラサートークはそこから更にヒートアップ!結婚式当日、好感触の男性と千里が早速良い雰囲気に…と思いきや営業かい~!その後も嫁度を上げるべく様々な経験を試みるもなぜか毎回不可解な行動へ…。「本当の幸せって?」「何のために結婚したいんだっけ?」看護師の香夜子(かやこ)・インテリアメーカー事務のゆかり・子ども服店員の千里(ちさと)3人は幸せの答えにたどり着けるのか―?
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
「僕はね、春の雪ってとても良いと思うんです。まるで八重桜のようで」あの頃の、聞けるはずのないあの声が、また私の名前を呼んでいる―なんとなく冴えなくて、ロマンチストな津田先生。春野雪はそんな先生が大好きで、隣に並びたくて教職の道を選んだ。大学も卒業間近、あと一歩でその夢が叶うという矢先、先生の訃報が届いた。伝えられなかった想いと、叶えることができなくなった夢に戸惑う雪。私はどうしたらいいんだろう―。一方、幼くして母親を亡くし、次いで父親を失った津田の息子・律もまた、深い悲しみから動けずにいた。止まった二人の時間は、お互いを見つけた瞬間から動き出すが、再会したのは思わぬ場所で…
-
-
花の声が聞こえる特別な力を持った主人公・花村楓。しかし、周囲の理解が得られず、持っていた夢もその力も封印していた。 高校生になった楓は、校舎の一角にある完璧に手入れをされた花壇を見つける。それは、本場イギリス帰りの園芸部・松浦青葉の仕事だった。青葉は学校の花たちからは「花の王」と呼ばれている。 楓が勝手に手を入れた花壇を見た青葉は、一目で楓の素養を見抜き強引に園芸部へとスカウトし、そのまま園芸部の楠木葵と園芸部の全国大会「ガーデニング甲子園」へ連れていかれる。作業の中で再び花達への愛情と情熱を目覚めさせていった楓だったが……!? 青葉や葵に支えられ自分を取り戻していく楓。そして青葉と楓は……!?
-
-
-
-
校内一のイケメンと名高いクール男子・真坂(まさか)と爽やか笑顔の二番手・篤也(あつや)。自分よりモテる男が嫌いな篤也は、真坂に対して敵意むき出し! 対する真坂は篤也ラブ!? なぜか猛烈アプローチされていて……。思い込みが激しいピュア男子とツンデレ男子のすれ違いギャグコメディ!
-
「私は一人で大丈夫」辛い状況から抜け出すため悩みもがき続けた彼女に手を差し伸べてくれたのは…“一発屋の作家”と呼ばれる小説家の育(いくみ)は、じり貧生活で創作活動に没頭中。そんな育の作品を待ち続けてくれている担当編集者・尾道の期待に応えようとプレッシャーの中で一人戦う彼女の元に現れたのは――長身イケメンの家政夫(ハウスキーパー)!?「おかえりなさい、育先生」突然現れた家政夫の蓮治を怪しみ、彼を追い返した育は再び執筆に没頭するも、また無理をして倒れ右手を負傷。尾道の強い勧めもあり、「右手が治るまでなら…」と蓮治の世話になるが…!?――小説家と家政夫の不器用な“ほぼ”同居生活がスタート!
-
ある日、人の頭上に数字が見えるようになりました―。カメラマンの見習いアシスタントとして働く百環は33歳。趣味は写真、仕事も写真で、彼氏無し暦=年齢。同窓会でも「そんなに仕事ばっかりしてて人生楽しいの?」と言われる始末。好きなことを仕事にできて幸せだ、と割り切っていたつもりだったけど…その帰り道、交通事故に巻き込まれ意識を失う瞬間に思ったのは、恋愛と仕事への後悔で―。奇跡的に無事、意識を取り戻した百環だったが、それから人の頭上に数字のようなものが見えるようになってしまい…!?数字が示すのはそれぞれの運命…?どんなに大人になったって迷いながら生きている。数字があなたの『トリセツ』教えます。
-
マンネリとかセックスレスとか、よく聞く話だしうちもそれなのでしょう。付き合って10年、同棲して5年の里と光。一体いつからシてないんだっけ?結婚もしていないのに、熟年夫婦のようにだらだら続いていく日々。女としてもう一度向き合ってほしい里は、思い切って光をラブホテルに誘うが玉砕。ラブホの前で立ち尽くしていた時「俺が一緒に行ってもいいよ」と、6歳年下の俊に声をかけられる。俊は恋愛に対して『無理をしない』スタイルの考え方で…。「閏年みたいに、帳尻合わせの1ヶ月があったら、何が出来ると思う?」これは浮気だ。でももし、そんな自由な時間が与えられたなら…、柵を全て取り去った時、欲が剥き出しの恋愛が始まる―。
-
女子高生だったはずなのに目覚めたら…――パンダでした。通学途中、歩道橋の上から“なにか”を見下ろすイケメン男子高校生に見とれていると歩きスマホをしているラッパーみたいな不良にぶつかられてしまいピンチ!と思いきやキレた不良はイケメンに八つ当たり。そんな中、なんとイケメンは華麗な投げ技で不良をやっつけてしまう。無言で立ち去るイケメン。「さっき何見てたんだろ」イケメンの見ていたものが気になり橋から身を乗り出すがそのはずみでなんと橋から落ちてしまい――!?【恋するソワレ】 この作品は「恋するソワレ」2018年Vol.10に収録されています。
-
-
-
-
-
-
妻だって、嫁だって、女としての癒しの時間が必要なんです―。谷山美津子、38歳。お見合い結婚3年目。この春から義母の介護をしています。義母は時々辛辣だけど、これも嫁の務め、そう思ってきました。でも、ある日夫のポケットから出てきたものを見て、私は―。
-
-
-
-
-
-
-
-
結婚したくないわけじゃない、だけどそのままの私を受けとめて欲しい、これってワガママ…? 小動物のような見た目なのにパワフルで男に頼らず生きていけるアラサー女子・鈴。結婚しろとうるさい親に「私より強い男がいい」とこぼしたところお見合いに現れたのは…に、忍者~!!?それって仕事なの…?どうやって稼ぐの…?混乱する鈴をよそに穏やかに微笑む忍者の秋月。こんな相手ありえない、だけど過去の男がドン引いてきた鈴の本性もサラッと受け止める優しい彼に心はうかつにも揺れて――【恋するソワレ】 この作品は「恋するソワレ 2018年Vol.8」に収録されています。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
「こ…こんなの契約に入ってないのに…」元同級生でセフレの賢人と同居している新米編集者の私。だけど節操ない賢人に嫌気がさして家を飛びだしちゃった。そんなときに仕事で訪ねた人気作家の藤堂に恋人のフリをするよう頼まれてしまって…!?家に帰りたくない私は泊めてもらうことを条件に藤堂と偽の恋人契約を結ぶことに…。だけど藤堂の家にはベッドがひとつしかなくていっしょに寝ることになってしまって…!?さらに、私のことをほんとうの恋人だと思っている藤堂の家族は子づくりの世話をするといいだして…!?もしかして子づくりも契約に入るの!?そこに賢人まで現れて、ドキドキの日々がはじまる!!
-
-
-