「高尾滋」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:高尾滋(タカオシゲル)
  • 性別:女性
  • 生年月日:1975年02月15日
  • 出身地:日本 / 埼玉県
  • 職業:マンガ家

1996年『人形芝居』が第240回花とゆめまんが家コース優秀賞を受賞。同年『不思議図書1998年に第23回白泉社アテナ新人大賞デビュー優秀者賞を受賞。代表作は『てるてる×少年』、『ゴールデン・デイズ』など

作品一覧

2017/07/20更新

ユーザーレビュー

  • ゴールデン・デイズ 1巻

    一巻は全巻読破のフラグ

    久々に、最高でした。こんなに続けて、淡々と、何シリーズも名作を描き続けられる漫画家は、他には高橋留美子くらいだと思います。高尾さんの漫画は人形芝居やディアマインも好きだったけど、これが一番かも知れない。読み終わって何日か経ちますが、余韻が抜けません。繰り返します、最っ高でした。
  • マダム・プティ 9巻
    Neelamの婚約者であるTara姫が最後に登場したけど、
    その少し前に王家の秘宝がある洞窟内で彼の求婚に『うん…』と答えた万里子。
    次巻がどの様な展開となるのか非常に楽しみです。

    今巻ではNeelamの秘書Neddyと万里子との遣り取りが面白かったです。
    それから彼とNeelamの幼少時の出来事...続きを読む
  • マダム・プティ 8巻
    読書日:2016年10月24日
    ミーナ妃の印象が変わりました。
    パドマとニ―ラムからの情報で、
    クリシュナに与していて冷徹な印象があっただけに驚きましたが…。
    彼女がパドマと同禽した時はクリシュナに言われたから…と義母に対する敬愛の情から彼に義母の言葉を伝えたのではと感じる様になりました。
    いつかパ...続きを読む
  • マダム・プティ 7巻
    表紙の二人がいい笑顔!

    ようやく兄弟喧嘩にケリがついて、話が進み始めた。ここに来て、1巻のオリエント急行での顛末が大きな意味をなしてきたので個人的に盛り上がってきた。

    あれから二人の関係が随分変わったな……っていうかニーラム、顔変わったな……と思いながら思わず1巻から読み返してしまった。続きが非...続きを読む
  • マダム・プティ 7巻
    「おはよう」のシーン、「待ちくたびれたぞ」のシーン、言葉ではなく絵と表情で語っているようなページの数々に見惚れます。