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【後輩の精液を舐めたい 一途でマイペースな後輩×精液フェチの美人な先輩】研究熱心な大学院生・本庄 咲人(ほんじょうさくと)の日課は自分の精液を採集、分析すること。咲人は、より研究を深めるために他人の精液を手に入れたいと思っていた。ある日、同じ研究室の後輩・宮田 勇生(みやた ゆうせい)が、研究所の仮眠室で朝勃ちさせていた。チャンスとばかりに精液をもらおうとする咲人。ち●こをくわえているところを、起きた勇生に見られてしまい…!?※本作品は電子書籍版『BABY vol.49』にも掲載しております。重複購入にお気をつけください。
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19歳で結婚して10年間を日々の生活に追われるように必死に過ごしてきた貴子は、ある日、テレビで橋田牧子の姿を見る。牧子は、貴子の夫・勇二の元恋人で、周りからは結婚するかもと言われていた仲だった。勇二が肩を壊し、野球を諦めなければならず、それとともに牧子との関係が終わった後、貴子はそんな勇二と共に人生を歩む決意を固める。来月30歳を迎える貴子は、ふと「あの日、牧子と勇二が別れなければ……。あのとき妊娠しなければ……」と思うのだが……。表題作「三十路まえのアリス」のほか、「でびゅー!」、「スペシャルデー」「立花センセの適齢期」の4編を収録。「この短編集に収録した作品すべてに通じているのは、“自分で選ぶ”ということです。『三十路まえのアリス』を描いた頃は、思いがけないことが立て続けに起きていた頃だったと思います。そんなときに、自問自答した答えを描いたような気がします」(福田素子)
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姉が死んだのは私のせいです。その訴えてきた彼女に刑事である私がしたことは正しかったのか(「誰が彼女を殺した」) 憧れの上司、夏木。愛妻家として有名な彼の真実は(「パンドラの箱」 他に、「サマーレイン」、「蒼にとける」、「その恋は、自由」、「さよなら。なんて言えない」、「ever moment with you」を収録。一話完結、15分で読める短編作品集。恋愛小説からプチミステリー作品、ガールズラブまで。。
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橋の下で出会った少女・かごめは瀬田川に住む龍神だった。呪いで姿を変えられてしまったかごめを放っておけない勘九郎はかごめを家に連れて行き、ドタバタの居候生活がスタート…? 滋賀出身の作家が滋賀を舞台に描くほのぼのコメディ!!
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あらすじ、特になし。インターネットという人類の文明が産み落とした怪物・ニャロメロン先生が創り出す、おもしろへんてこ非日常系無秩序4コマ♪
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【従順で無口な男、その正体は…】ごくごく普通のサラリーマンが、ある日「彼」を買った。彼はどうしてもという場合を除き、喋らない。男は彼を家に連れて帰り、着飾ったり、一緒にジョギングをしたり、時には身体を弄くり回す。何も話さず、ただ従うだけの青年は一体何者なのか。そして2人の関係とは…? ※本作品は『Web BABY アラブ/魔法/契約特集』に収録されています。重複購入にお気をつけ下さい。
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平成18年、K県H市。何の変哲もないアパートの一室から発見されたのは、成人男女をはじめとする、なんと計5体の人間の遺体だった!! そしてこの事態を引き起こした中心人物は54歳の一人の中年女性。若い頃から近所でも評判の美人として浮名を流し、その魔性と底知れぬ欲望、そして常軌を逸したエゴイズムで周囲を混乱させ、不幸を振りまいてきた彼女の、あまりにも歪みきった人生とは――!? 前代未聞の猟奇事件の真相を赤裸々に暴くスキャンダラス長編ドラマの決定版!(※本コンテンツは合冊版「ザ・女の事件スペシャル 世間を震撼させた平成女の事件ベスト4 Vol.1」の内容と重複しています。ご注意ください)
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投稿サイト「monogatary.com」で話題沸騰の異能ラブコメを電子書籍化! 僕、こと杉並尽子はごく普通の学生である。まぁ、趣味が犯罪ということを除けば、だけど。 相手の動きを完全に再現し、その人間に『成る』ことができる能力【ドッペルゲンガー】をもつ女子高生の杉並尽子、通称・つくし。その能力を使い犯罪グループの一員として大金を稼ぐも、人間嫌いのつくしは、いつも教室では「ぼっち」生活。ところが、やたらと絡んでくるダメ人間・ウロ先輩の頼みで、不本意ながら校内の体操服盗難事件の犯人捜しをすることになって……。 恋愛嫌いの僕っ娘・つくしと、過保護でえっちなダメ人間・ウロ先輩、不器用な二人の恋はあることをきっかけに大きく動きだすーー? 異能持ち真面目ヤンキー、引きこもりのパソコンマニア女子、超能力持ちの美少女……くせ者キャラぞろいの異能系学園ラブコメ、開幕! 投稿サイト「monogatary.com」から誕生した物語レーベル「namamono(ナマモノ)」。注目の第一弾作品、『杉並つくしはドッペルゲンガーである。』が電子書籍オリジナルで登場!
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男の股間に顔を伏せ、ぢゅぷぷと淫らな音を立てて、そそり立ったモノを舐める女。「菜々ちゃん、サイコォ…」と、そこにタイマーの電子音が鳴り響く。「はい、終了のお時間です」「えーひどいよ。菜々ちゃん。あとチョットなのにィ…」「んーもーしかたないわね。じゃサービス」しゅるんと扱くと男は射精した。侘しいひとり暮らしの殿方のために家事を代行して、ついでにHなサービスもしちゃう。それが私のお仕事。「本番引き受けたらもっといいお金になるのに」「そこまで思い切れなくて」そして次のお仕事先はぼろアパート。暗そうな目つきの悪い男が客。いきなりエプロンを渡し「裸エプロン」ですって!?ヘンタイだーッ!!
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堕ちてゆく、どこまでも。私は男に裏切られた!!3年前のあの日、夕飯を作りながら文彦の帰りを待っていた私達の部屋を訪れたのは、4人の男達だった。「誰!?」「文彦は、もう現われない。あんたを俺たちに売って逃げたよ。ギャンブルですっちまった5千万円、きっちりあんたの体で返してもらおう!」そして男達の内、3人がかりの凌辱が始まった。裸に剥かれ、胸を揉みし抱かれ、アソコを乱暴に弄られ、口に太いモノをねじ込まれる!!口に無理矢理入れられたまま、アソコを太いモノが出入りする。「ああう」思わず声が漏れる。「そうそう諦めて淫売になるんだ」「ケツの穴も使わせろや」「ヒッ!?いや…そこは許して」「そうはいかねえんだよ」「ぎひいい~ッ死…んじゃうう」
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初恋の相手は、写真の中の人だった。名前は友田聡二(ともだそうじ)、通称ともちゃん。彼がいるという高校へ進学した忍(しのぶ)だったが、忍の前に現れたともちゃんはなんだか暗くて前のイメージと違う……。軽音部のともちゃんだけど、最近は歌ってないみたい。そんなともちゃんはなんと、自分の代わりに忍をボーカルにしろと言ってきた。そして彼との歌の特訓をすることに。学校では有名ジャズピアニストのサラブレッド、聖(たかし)が転校してきた。忍の歌声に惚れたと言う彼は、いきなり忍に……。 軽音部の憧れの先輩、そして忍に惚れた転校生。美しい音色の中で、忍の恋はいったいどうなる――!?
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夏香は父が林原コンツェルン総帥家の執事であるので、総帥の孫である祥太とは年が近いこともあって兄妹のように育てられた。しかしながら立場の違いはよくわかっている。片思いが報われることはない。だから大学進学を理由に一人暮らしを始めた。ようやく三か月目に入って一人の生活に慣れたと思い始めた矢先、いきなり祥太が訪ねてくる。そしてあろうことが、祖父とケンカしたからここに住むと言い出し、居座ってしまう。ちょっと待って、バレたらヤバいよ! そう言っても耳を貸さない祥太。そればかりか、黙って俺に抱かれてろだなんて言って強引に求めて奪ってしまって――夏香と祥太のドタバタラブ炸裂!
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「なあ、いいだろ美幸?」夫が私の片足を持ち上げ挿入しながら言う。また、あの話だわ。「何が?」「判ってるだろ。スワッピングだよ」夫が抜き差ししながら言う。以前からそのテの雑誌を買っていたのは知ってたんですけど、最近になって急に参加しようと言い出したんです。夫が腰の動きを早める。「あなた、そんなによその奥さんを抱きたいの?」「そういう訳じゃないが何事も経験だよ。なッ1度だけ!お前はよその亭主に興味は無いのか?」よその夫には凄く興味があるんです!でもスワップというのは…。「そんな事より、あなたもっと」「こうか!!」「ああッいい~ッ!!」今一つ乗り気になれないけど、実は私不倫を…!?
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かつて父親の慰み物だった男に全てを奪われ、その男の世話になっている私。どんなに男を罵倒し蔑んでも、男に乳房を触られただけで電流のように快感が走る。声が出てしまう。「あうっは…っ」くやしいわ!なぜ!?なぜなの!?男が乳首を弄りながら私のアソコを舐める。体が弓なりに反り返る。「大っ嫌いよ、お前なんか」許せないのに、この男。「あ…あっ」男のモノが入って来る。こんなにも許せないのに、なぜ私、燃え上がってしまうの?感じてしまうの?男のモノが激しく出入りする。私のアソコが蜜と淫らな音を吐き出す。ああ…いや!いや――っ。男のモノが根元まで埋め込まれ私は達してしまう。涙がこぼれる。…息が詰まるわ…。男が言う「あなたは俺のものだ」
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「あ…イヤ…あ…ん」「こんなに濡らして…琴子はイヤらしいな」「あ…」男の舌が、私のアソコに差し込まれ、蜜を吸い取る。「何人の男のモノをここに喰わえ込んだんだ?」男が私のアソコに指を2本差し込み、掻き回しながら尋ねる。「あっ…ああ、イジワル」私のアソコをグチャグチャと音を立てて掻き回すこの人には、妻子がいる。「俺は何人目なんだ。言わないと…」男が指を深く入れ、Gスポットを刺激する。「あ…イヤ…あっ…」私はたまらず身もだえる。「8…8人目です」でも、妻子がいる人と付き合ったのは初めて。「どおりで琴子は、それだけ魅力的だってことかな」彼は立野政高さん、30歳。ほんの少し遊び人かもしれない。だって…とってもイヤらしいんだもの…。
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【※この作品は同タイトルの合冊版です】「俺が幸也を守るから」そう言ってくれた唯一の味方、芳彦に再会したのは八年後、教師と生徒という立場だった――。地元に異動が決まった幸也が担当するクラスに、かつて実家の道場仲間だった芳彦がいた。懐いてくれた芳彦の期待を裏切るように、突然道場を辞めてしまった幸也は、罪悪感でいっぱいだったが、そんな不安をかき消すように昔と変わらず優しく接してくれる芳彦。しかし昔とは違う大きな手や逞しい腕に、芳彦の成長を実感すると共に動揺する幸也。それが何故なのか分からなかったが、ある日突然芳彦からキスされて――!?
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「嫌とか言ってヌルヌルにしてんじゃないか」三年前に別れた昔の男。そんな彼と寒い山中に取り残された。触れる肌は温かく…!? より濃厚で刺激的なエッチを詰め込んだ短編読み切り!!
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今日から私、ヤクザの組長の情婦になります。父が賭博に夢中になって、家屋敷もお店も取られそうになって、その代わりに私を差し出した。バカな父親を恨んでもしょうがない。母さんや妹達を泣かせたくないから。さよなら広志さん。私、行きます。あなたと最後に会ったこの埠頭に、色んな夢や想いや恋を捨てて、あの男のもとに――。「う…うっ。あ…ああっ」淫らな器具が私のアソコに差し込まれている。「どうだ。気持ちいいか?いいだろ?」男が私のアソコを舐める。「蜜がたっぷり溢れてきとるぞ。可愛いな、由布子。この体、俺のものだ。この唇も、このおっぱいも、この穴も、この穴も」「く…っ」こういう事よね、情婦になるって。好きでもない男に恥ずかしい事を…!?
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この日、私はたまたま瀧口佳生という画家の個展を見に行った。私は絵の事など分からない。けれど瀧口の絵はひと目で気に入った。美しい裸婦の絵。何よりもその表情の美しさが私を魅了した。私もこんな風に描いてもらいたい。そこに瀧口本人が現れ、なんとモデルをすることに。3日後、瀧口のアトリエで私は全裸になった。私は顔も上げられなかった。突然瀧口がパレットナイフを当ててきた。「な…何!?」「君の肌を知りたいんだ」ナイフが乳首に当てられる。乳首が屹立する。やだ。「いい肌だ。上気するとサンゴの色になる」ナイフはお腹を滑りアソコへ行き、差し込まれる。指で広げさせられる。そして指が…!?
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「キスしていいかな」「…いいわ…」素敵な男とメリーゴーランドでキス。なんてロマンチックな夜。ほんの数時間前まで私は部屋で腐りきっていたのに、メル友に50万円でパーティーに誘われた。どう考えてもうさん臭い話だったが、でもそこはうさん臭さのかけらも無い所だった。都内の小さな遊園地を借り切った明るく華やかな会場。紳士淑女と呼ぶにふさわしい人達が笑いさざめいている。そしてメル友のアキラは文句無しのいい男!ところが、「どんな素敵な体をしてるか確かめたい」ですって。周りを気にして見回すと、至る所で男女が人目も気にせず絡み合っている。私は熱く濡れたアソコを大きく開かれ、弄られている所をみんなに見られて!?そこへ大きなモノが!!
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もう、あなたしか見えない。夜の浜辺で全裸で絡み合う男女。「愛してるわ、道也」立ったままの男に抱きかかえられ、下から激しく突き上げられながら女が言う。「伊緒…」女の尻を抱えてピストンしながら男が言う。「もう終わりね、私達」「ああ…」「思い切り…して!」片足をついた女が、もう片方の足を男の方に掛け、男のモノを奥深くまで飲み込む。「イカせて…」再び女を抱え上げた男は、さっきよりも激しく腰を動かす。「あ…あ、もっと…」後ろから女の片足を抱えた男に女が言う。「も…っと、もっと突いて!」後背位になって後ろから出し入れする男に「突いてえ~ッ!!」女は絶叫する。私達は今晩死ぬ。その思いが、さらに2人を燃え上がらせる。「お…う」「あいい~ッ」
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“どうか、私を忘れないで――。”逢沢大地 16歳、星明めい 16歳。違う道を歩んでいた幼馴染みのふたりは、7年ぶりに再会するが――。もがきながらも全力で生きる、少年少女の青春ストーリー!!
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夫の友人、ジョーは、由布子をホテルの最上階に連れて行くと、眼下の光の街を見せながら、ドレスの胸をはだけ、スカートをまくり上げて下着を破り取った。そして片足を持ち上げると、窓ガラスに映った恥ずかしい姿を由布子に見させる。「きゃ…」「ごらん。君はもう夢を見始めている」ガラス窓の中で溢れ始めた蜜がべガスの灯に光っていた。突然、由布子の体を支えていたジョーの力が緩む。由布子のアソコがジョーの指を飲み込み、それだけで体を支える。「あっ…うっ…」「もっと太いモノで支えて欲しいだろう?」蜜が床に垂れる。夢ならさめないで。「入れてえ!!」花をこじ開け押し込まれたのは私の知らない大きさのモノだった。
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佐渡。母娘を人質に、父の網元を船頭に仕立てた島抜け船は、悪天候のため漂流を余儀なくされた。島抜けの一団は、ひとりまたひとりと餓えのため倒れていく。あるものは自ら海に身を投げ、あるものは気が狂い…。やがて小さな漁船は飢餓船と化し、餓えに狂った一団が父と母に襲いかかる!? …四年後、からくも飢餓船から逃げ出した娘・トキは、父と母のため仇討ちの化身となっていた。佐渡の島抜け飢餓船から逃げ延びた島抜けの一団を追い、やって来たのはとある木場。トキの復讐の旅が始まった。篠原とおる先生がお贈りする壮絶なる時代劇復讐譚、第1巻(全2巻)!!
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生まれたときから塔の上に閉じ込められて育ったマリアベルは、塔の中だけが彼女の世界だった。 そんなある日、隣国の軍が塔へ攻め入ってくる。 残虐な王として有名な紅蓮の髪をもつヴァルハイト王にさらわれて、初めて外の世界を知ったマリアベル。 世間知らずな発言をヴァルハイト王に誤解され、男遊びを繰り返す生意気なお姫様だと思われたマリアベルは、無理やり身体を拓かれてしまう。 しかし、マリアベルの身体が男を知らない無垢なものと気が付いたヴァルハイトは、思いもよらない優しさでマリアベルを包んでくれて……。 噂で聞いた「冷酷無比な残虐王」とは違う、ヴァルハイトの国民を大切に思う姿勢に、次第に惹かれていくマリアベル。 だが、マリアベルの正体が明らかになったとき、ヴァルハイトのそばにいてはいけないと告げられて!? 巨躯な荒くれ軍人王に愛されて求められる、無垢で小さなお姫様の初恋物語v
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「俺が冗談でこんなことを言ってると思うのかよ」カフェ店員・未愛の幼なじみは森下財閥の御曹司にして王子様と呼ばれる碧生。しかし、未愛の前でだけ俺様でわがままで手に負えなくなる碧生に振り回され続け、恋愛をすることもままならなかった。そんな未愛は碧生から「未愛ちゃん、僕と結婚してください!」とプロポーズをされる!だが、実際はお見合いを避けるため、婚約者のフリをしてほしいというもので…?しかも同居をするように迫られた!未愛は即答で断る!しかし、知り合ったばかりの男性とはいつも通り発展せずに終わり、自棄になった未愛は碧生のマンションで酔いつぶれ一夜を過ごしてしまう。ついには婚約者のフリを承諾させられて?
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海に面した地方都市、静岡県静波市。おっとりした少女・由美子は、早朝の海岸で目つきのするどい青年と出会う。彼の名は逆巻修二(さかまきしゅうじ)。暇さえあれば海に行き、サーフィンに飽くなき情熱を燃やす高校生だ。幼稚園の頃、お互いに「うみ」「ウーちゃん」と呼び合う仲だったことに気づき、由美子は心をときめかせる。いっぽう、修二のほうは熱い視線を知ってか知らずか、きょうもボードをかついで海へと駆けていくのだった……。さわやかな潮風漂う青春サーフィンストーリー! 馴染みのサーフショップ「テイクオフ」の店長からボード削りを教わったり、不良と思いきり殴りあったりして成長を遂げてゆく修二。スポーツ漫画の鬼才・みやたけし先生が描くサーフィンコミックの傑作、第1巻(全5巻)!
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大阪国際空港にひとりの女性が降り立った。彼女はFBIの研修も受けてきた凄腕・岩瀬朝。《八尾の駒吉》こと岩瀬駒吉の娘…人呼んで《八尾の軍鶏》! 大阪府警は彼女を誘致するが、彼女は断固としてフリーの立場を貫き、その依頼を突っぱねた! 父の子分であった松に、父の死亡原因を聞く朝。寝タバコが原因だというが、松は駒吉が死ぬ1か月前から禁煙をしていたということを朝に告げた。不信な死。独自の調査を続ける中で、駒吉が死ぬ数日前に、土地と屋敷の登記が移されていたことを知る。渡った相手は《天の川物産KK》…。そして駒吉が面倒をみていた徹子の背中に浮かび上がる「無念」の刺青! 父は殺されたのだ! 何故、父は殺されたのか…蠢くどす黒い意志を感じながら、父の無念を晴らすため、《八尾の軍鶏》こと岩瀬朝が立ち上がる! 第1巻(全14巻)。
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「よーしのちゃん、見~つけたっ♪」女の大きな胸を鷲掴みにする次長。「か…会議室ですよっココ!! 誰か入ってきたらどうするんですか!?」驚いた女は思わず揉まれた胸を押さえる。しかし次長はニヤニヤとしながら「誰が入ってくるのかなぁ? 別に誰もいないじゃないか…!?」と言い、また胸を揉んでくる。「やっあっ」嫌がる声を上げながらも女の体は勝手に疼く。「ああっそんなっ、めくっちゃダメです」次長は女の胸を机に押しつけ、スカートを捲って女のアソコを覗き、弄り始める。「おお…っ!! ヌルヌルじゃないか…っ!!」「あぁ~っ!! や…や…やめてください!! そんな…こと言わないでっ!!」恥ずかしいはずなのに気持ちに反して女のカラダは次第に熱く濡れて疼いていく。
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「リア・リー、君は素敵だ」摩天楼でロブが出会った、絶世の美女。2人は一目で互いが気に入った。リアは姿形だけではなく、その肉体も素晴らしかった。透けるような滑らかな白い肌。たわわな乳房の先のピンクの突起を口に含むと甘い味がした。アソコに指を差し込むと、既に熱い蜜で溢れていた。ロブは夢中になってリアを抱いた。後ろから、前から。どんな体位にもリアは応じて、激しく感じていた。ロブのモノは、極限まで滾り、リアの股間からは、止めどなく蜜が流れた。「もう1度会いたい。このまま別れたくないんだ。リア…リー」「あ…あ、ロブ…。私も…よ」あなた自身とても刺激的だったわ。私に会いたかったら、ここに来て。あの魅力的な体を抱きたい、早く…!!
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「そのメスブタは肛門を犯されるのも大好きですよ。どうぞア○ルにも入れてやってください」男の冷酷な声が響く。「あ…いや、そこは…」野卑な男達の太いペ○スが上下の穴に押し入り、私の中でせめぎ合いこすり合い、おぞましい苦痛と鋭い快感が走る。「き…ついィ、ヒイイ~ッ」「おうッ凄い!」「気持ちいいぞ!」狂いそうなほどの凄まじい快感。「ひぐう!ぐふっ」バチバチと絶頂の火花が飛ぶ。脳裏が真っ白になる。身もだえしてあさましい愉悦を貪る私を男は美しい口元をかすかに歪め、嘲笑う。「ああぅ、狂うぅ。狂っちゃう」私の肉体をこんなんにも狂わせた美しい悪魔…。「あッイクッ、イクウゥ~ッ」身も心も淫獄の炎に焼き尽くされ、私は真っ白な灰になってしまう!?
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あたしはお姉ちゃんの夫、春樹に2年前会ったときから一目惚れしていた。もう我慢できない。今夜こそ決めるわ!!義兄と2人きりになった夜「ねえ…抱いて。お義兄さま♪」裸になり自ら濡れそぼったアソコを広げて義兄を誘うあたし。「ここ…ここに入れて。義兄さん」「梨里ちゃん…ダメだよ…そんなコトしたら、もう…っ」春樹も我慢できなくなり勃起したものを握りしめ、梨里のアソコに挿入する!!「そう…よ。入ってきて。もっと奥までっ!!」義兄は梨里の名を呼びながら、猛りきったモノを激しく出し入れする。「ああっ義兄さんっ!!凄いわっ!!もっと奥まで入れてっ!!」自ら腰を動かし、義兄のモノを思い切り深くまで飲み込む梨里。「イイのォ!!すてき…たまらない」なのに心が痛む。
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恋人の死の謎を解明するため、新興宗教に入信した杏奈。ようやく洗礼に漕ぎ着けるが、気がつくと快楽を貪る男女の群れの中にいた。麝香の香りのせいか、自分までアソコが熱くなり疼く。この部屋を出なきゃ、頭が痛い。その時、教祖の声が響いた。「恥じる事はないのですよ。あなたも全てを私に晒せばよい」そのとたん、杏奈の体中に淫らな刺激が走る。あ…ああ~。なぜなの。誰も私に手を触れていないのに、他人の指先を舌の熱さを感じるのは、なぜ?乳首にアソコに、同時に指と舌の感覚を感じ、悶える杏奈。「それは私の能力で彼らの快感の波をあなたに送っているから…」超能力…まさか。でも…イメージがあまりにもリアルで、蜜が溢れてしまう…!!
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もしも阪急ブレーブスと阪神タイガースが日本シリーズで戦うことになったら。 1974年に発表された短編小説「決戦・日本シリーズ」を含む短編集。「まわる世間に」「背で泣いている」「追いこされた時代」「決戦・日本シリーズ」の4つのストーリーを収録。 <著者からのコメント> これは、1976年6月に早川書房から発行された、私の最初の短編集です。表題作「決戦・日本シリーズ」は、阪神タイガースと、いまはなき阪急ブレーブスが日本一を争うという、架空の設定によるドタバタ小説。当時、いささか話題になり、「別の二球団で書いてくれ」などという依頼もあって困りました。阪神と阪急だからこそ書けた小説で、それがなぜなのかは、お読みいただいてのお楽しみ。そういえば、鉄道マニアからの手紙も来たっけな。ともあれ、デビュー直後の四作品を、どうぞお楽しみください。
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魔界の王子ガモンは、その圧倒的な力で、やがては魔界王の座を狙う男。しかし現在の魔界王から「使い魔のごとき小ささ」と罵られる。「支配者に必要なのはパワーではなく愛だ! 愛を知り、愛を超越してこそ神!!」と…。魔界王はガモンに使命を与えた。それは、人間界で愛を知り、愛を得た証として10人の人間の女を魔界に連れてくること!! 人間界で好ましいとされる容姿、精気、知恵を魔王から授けられ、ガモンは人間界に墜とされた。ガモンの一人目のターゲットは寿美香。恋人とのマンネリ化した関係に飽き飽きしていた寿美香がガモンの手に堕ちるのに、さしたる時間は必要としなかった…。魔王君臨への野望を成し遂げるため、解き放たれるガモンの魔性のエクスタシーが、この世の女性を襲う!! 欲望、失望、憎悪…様々な感情が交錯する中で、ガモンが己の野望達成のために人間界の女と交わり、真実の愛を知っていく異色の官能ホラー&ミステリー第1巻(全5巻)!!
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「佐野!! なんだい、この粗末な部屋は。いつものスイートルームは、どうしたんだい」男を踏みつけ、下着姿の私は男を罵倒する。私は高級コールガールでSMプレイの嬢王様なのだ。「ケチった罰だ。今夜はお預けだよ。さあ、私にそのバ○ブを入れな。お前は自分でしごいてごらん」ヴイイーン「ああ…」ビク、ビクン「ん…ああ」私がイクと同時に、男が迸らせる。私は待ってくれと懇願する男の財布から、遠慮なく金を抜き出す。まだこの男からは搾り取れるわ。もっともっと! しぼりとれるだけしぼりとって、ああいう連中を丸裸にして、ボロ切れのように棄ててやるわ! この私の肉体とテクニックを駆使して!! ところが私の客が次々と殺されるという事件が起こり…!?
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「今宵、お前は私のものとなるのだ――」 異国の地を旅行中、大学生の琲音は市場で金の鍵を拾う。王宮に届けた琲音は盗賊と間違われ、若き国王に捕らえられてしまい…!! 虜囚となり夜ごと甘い責苦に苛まれ弄ばれて…!?
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辻本明は造園家を目指して勉強している真面目な大学生。クラスメイトの留学生・ナイジェルが恋人であることは、周囲には内緒だ。男同士というのも理由のひとつだが、何よりもナイジェルは頭も身体もパーフェクト過ぎる。おまけに超がつく自信家で、自分の気持ちをストレートに出すタイプ。引っ込み思案で逐一悩みがちな自分とでは、まったく釣り合っていない!? 強く惹かれながらも、明は彼といることで劣等感を刺激されるのだった。やがて、明はナイジェルの気持ちが自分から離れているのではないかと思いはじめ……。表題作「パーフェクト・ラバー」は、揺れ動く感情を描いた青春BL短編。《その他の収録作品》新しい生活への期待に胸をおどらせ、海軍士官養成学校の門をくぐったケイシー。そこで彼が出会ったのは、女性と見紛うような美形の男・ジョージだった。厳しい訓練のなかで、2人の気持ちはぶつかり合う(「Going Your Way」)。さまざまなカップルが登場する、7つのBLショートストーリー!
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名家・神宮寺家には稀に『童貞膜』を有する特異体質の男児が誕生する。その体質の子供は生殖能力が低く、跡継ぎとしてではなく、有力者への貢ぎ物として育てられる。政治力・経済力を持つ変態たちに童貞膜体質者を提供するコトで、神宮司家は現在の地位を確立していったのだ。童貞膜を持つ次男・透は幼い頃より屋敷に幽閉され、外部との接触を遮断されて育っていた。学校にも通わず、ただ性玩具としての価値を高めるために…。そんな透の存在に気がついた庭師見習いの凌牙。好奇心旺盛な彼は、透の部屋にベランダから侵入し強引に友達となる。打ち解けた透は、自らの体質・科せられた使命を凌牙に告白。そして「知らない男に犯されるくらいなら凌牙に童貞膜を破ってほしい」と、その胸の内を打ち明ける…。ちょっぴり不思議でかな~りHな描き下ろし作品、3話90pの大ボリュームでお届け!
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私を溶かす哲也さんの指づかいと甘い吐息。短大生の私は有名なモデルになることを夢見て地元のオーディションを受ける日々だった。そんな時に雑誌の撮影でメイクの助手をしていた哲也さんの指先とさり気ない優しさに心が癒された。いつも励ましてくれる美容師の母とメイクアップアーティストを目指す哲也さんに愛されて私は幸せな夏を過ごした。夏の終わりと共に私と哲也さんの関係に微妙な変化が訪れる。私がテレビの旅行番組のロケから戻ると哲也さんはいつもと様子が違っていた。何が違うのかはっきりとはわからないけれど何かが確実に変わっていた。
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没落姫が政略結婚で「婚前イチャラブ作戦」! 辺境の地で畑仕事をしながら暮らす没落王女のユーラは、異母姉が拒否した「流血王」カエルムとの政略結婚を代わりに引き受けるため、カエルムが治める隣国へ。戦場でのすさまじい武勇によって、残忍非道・冷酷無比と人々に恐れられているカエルムと初対面し、彼の放つ異様なまでの迫力と不機嫌な態度におののくユーラだったが、「夫となる人に最初から怯えていては幸せはやってこない!」と一念発起!! 農作業できたえた精神力とド根性でカエルムを観察しはじめる。実はその強引な態度の裏に、カエルムのわかりにくい優しさが隠れていることに気づいたユーラは、国民が抱く極悪イメージは誤解だと知り、カエルムの本当の姿をみんなに知ってもらおうと、公衆の面前でわざと“ベタ惚れな婚約者”を演じてカエルムのイメージチェンジを図る「婚前イチャラブ作戦」を開始する。ところが予想以上に作戦の成果が上がりすぎて、極悪ならぬ極甘な口説き文句を、場所を選ばず囁くようになったカエルムの危険な色気に、ユーラはクラクラしっぱなしになってしまい…!? ※この作品はフィーチャーフォンサイズの小さいイラストが収録されています。
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家庭の事情で昇進の話を断ったところ、ナタリーは閑職に追いやられた。気分を害した社長のラファエルが、こんな仕打ちをしたに違いない。憤りを抑えきれず、ナタリーは同僚の男性にラファエルへの不平不満をぶちまけていた。だが不運にも、そこへ当の本人が現れてしまった!
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勤務先の社長サンティーノにひそかに憧れているポピーは、勇気を振り絞って匿名のメッセージカードを贈り、愛を告白。ところが送り主を見抜いた社長秘書によって、社内パーティーの場でネタにされてしまった!恥ずかしさのあまり逃げ出したポピーを追ってきたのは、なんとサンティーノ本人だった。
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碧(あお)はクラスのイケメンで幼馴染の朧(おぼろ)に、彼の家の神事に出るように言われる。ためらう碧に朧は強引に話を決めてしまう。一週間の粛清の時に、二人きりにされてしまい、碧は朧に神事の手順を教わるが、同時に女としての性感帯も開拓されていってしまう。何故自分が選ばれたのかも気になり、戸惑いながらも拒否出来ない碧。やがて神事になり―――
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「引き寄せの法則」とは「富を強く思えば富を、幸せを強く思えば幸せを引き寄せられる」というものです。 この考え方は20世紀前半に欧米の思想界の流れを大きく変え、ジョセフ・マーフィー、ナポレン・ヒル、デール・カーネギー、スティーブン・R・コヴィー、中村天風など、多くの思想家や成功者を生み出したともいわれます。 現在ではさまざまな成功者が実践し、その方法論を発表していますが、「引き寄せの法則」概念を世界に初めて紹介したのが、本書の著者ウィリアム・ウォーカー・アトキンソンでした。 彼は1862年にボルチモアで生まれ、1894年に資格を得て弁護士として働き始めましたが、過労と過度のストレスから心身両面で健康を壊してしまいます。そんな彼が救いを求めて出会ったのが、ニューソートでした。ニューソートとは気持ちを明るく保つことによって運命が開けるという考え方で、現在の成功哲学や自己啓発の源流となったとも言われています。 本書の元となったのは、アトキンソンが1906年に発表した『ThoughtVibrationortheLawofAttractionintheThoughtWorld』です。中にはアトキンソン本人の手による2つの記事があわせて掲載されており、それらを含めてすべて省略することなく紹介するのは、本書が初めてになります。 アトキンソンが最も大切にしている信念の1つは「自立せよ」です。人に頼って生きようとする態度を何よりも嫌い、自分で自分の思考、感情をコントロールすることの重要性をストレートな言葉で示してくれます。 それは決して、ただ何もせずに祈っていれば状況がよくなるとか大金持ちになれるといった夢をかなえるようなものではありません。しかし、正しく理解し、実践できた者には成功を約束してくれるでしょう。アトキンソンが苦悩の末に手にした真理、「引き寄せる力」をあなたのものにしてください。
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地域でも評判のワル高校・私立乱川高校。ここに赴任してきた赤町点心、略して「赤点先生」は、早々にきつい歓迎をクラスの沖田から受けた。が、保健の岡崎先生を見るなり、股間がヒートアップ! 岡崎先生の話によると、去年《年少》入りし、出所したての木戸が、沖田の家を出入りしているようだ。沖田は弱みを握られているのか…!? 岡崎と沖田は木戸から体育館裏に呼びだされるが、異変を感じた赤点は…。職員室の暴れん坊! オンナ好きで大酒飲み、パンチパーマの教育者! 見た目は悪いが、熱き血潮が煮えたぎる! 土光てつみ先生がお贈りする、落ちこぼれ生徒のために自らの体を張る熱血教師が繰り広げる大感動の授業! 第1巻(全4巻)!
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木葉優児は、フィットネスクラブのインストラクター。甘いマスクで女性に人気の彼には、隠された裏の顔があった。闇の名は《牙》。首相・板垣の命により、日本を襲う魔の手と闘うマーダーライセンス(殺人許可証)を持つ男。闇の世界に生きる牙は、己の肉体さえも自在に操り、女に化身することもできる。インストラクターの優児、首相主治医の優子、そして牙…3つの顔を使い分け、法治国家日本に次々と襲ってくる邪悪な組織に立ち向かう! 第1のターゲットは、S国駐日大使・ロサエル…連続猟奇殺人の最重要容疑者である。ロサエル、そして雇われ殺し屋のソドムに、いま正義の牙がたてられた! 待望のバイオレンスアクション大作のファーストシリーズ、第1巻登場(全22巻)!!
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北九州・小倉。我が男道を突っ走る芭蕉林太郎の父は、南部京兵への復讐に33年間、命を燃やし続けていた。そんな父も今や病床の身。林太郎は、あふれる若さ故、父を理解できないでいた。「男の夢が復讐やなんて…哀しかど…」。一方、日本政財界の黒幕と呼ばれる南郷力也の九州入りすることになった。この一報は、復讐にかられた様々な男たちを南郷が降り立つ小倉駅へと集結させることになった。ひとりは沖組の二代目・陣九郎。そして地獄の炭鉱から生還した人斬り鉄蔵。「きゃつこそ我が宿敵、南部京平!!」とそして余命幾ばくもない林太郎の父も、この一報を聞きつけ小倉駅へと馬を走らせていた。そして父を止めるべく林太郎も!! 中島徳博先生がお贈りする熱き男の魂がほとばしるバイオレンス・ロマンの傑作! 第1巻(全5巻)!!
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「そんなに硬くならなくても大丈夫ですよ」メガネ屋で“秘密の接客”!?―紳士的な店長をはじめ、癒し系、やんちゃ系…少人数ながらもイケメン男子を揃えるメガネ屋には女性客を魅了する“秘密”がある。―メガネ屋の店員、佐伯に一目惚れした大学生の衣緒。佐伯のフィッティングで気持ち良くなって…「…どうしよう…こんなの初めて…」すっかり魅了された衣緒はこのメガネ屋で働くことに―。一緒に働いてみてわかった佐伯の本性は冷たくて俺様…。他の店員たちは優しくしてくれるけど、それぞれが“秘密の接客”テクニックを持っていて…「…気持ちよすぎて…もぅ…ダメ」―メガネ屋の“秘密”とメガネ男子の攻略方法とは!?
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