無料の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-
-
王子の花嫁候補の私が、秘書官と夜伽の花嫁修業…!? 行儀見習いとして宮廷に出仕している侯爵令嬢のヴィルジェニーは突然、第一王子の花嫁候補として選ばれてしまった。奔放な王子は秘書官ジークリートを彼女に付け「胸を育てるために」と彼女に閨事を教えるよう命じる。戸惑うヴィルジェニーだったが王子の命令に逆らえず淫らなお妃教育を受けることに。ジークリートの翠緑玉の瞳に見つめられながら毎夜優しく愛撫され愛される愉悦に身をゆだねるうち、ヴィルジェニーは胸の高鳴りが次第に大きくなるのを感じ…。 ★ヴァニラ文庫のコミカライズ版★
-
-
-
皇帝陛下のご褒美超絶快楽(ハート) 「一回イクか?」「一回では終わらないが…」「いじわる」 「皇后の務めとやらを果たすんじゃないのか?」初夜で処女なのに、挑発的な言葉で煽られると、全身が熱くなってきて…。小国の王女チェーリアは、見合いの席で皇帝ヴィクトルから痛烈な批判を受ける。<大陸一の淑女になる>と誓いを立て、1年後に晴れて大帝国に嫁いだチェーリア。「幼い見かけのわりに淫らな体だ…。掴まれ…爪を立てても許してやる」傲慢だが閨では毎夜甘く彼女を抱くヴィクトル。翻弄されながらも、彼の優しさを感じたチェーリアは、健気に皇后の公務に励む。徐々に心を通い合わせていく二人だが、宮廷では陰謀がうずまき!?
-
-
-
-
-
敵対する家どうしなのに無理やり初めてを奪われてオトナの快感を教え込まれてもう、いい子の私には 戻れない―― 「きみの肌は手に吸いつくみたいだ」ダドリーの指が巧みにアリアの胸を弄ぶ。アリアとダドリーは、何百年もの間敵対し続ける名家の出身。敵同士のふたりが愛し合うことなど許されないのに、初めての出会いで少女のアリアは強く彼に惹かれた。18歳になった今、輝くような美青年となったダドリーと再会したアリア。再び胸がときめいたけれど、いきなり身をまかせることになるなんて…。ためらうアリアを気にもせずにダドリーが熱っぽくささやく。「これをきみの中に入れるからね」――初めての経験なのに、いきなりなのに、なぜ抗えないの…?
-
-
「ミリー、もうやめられない」 どうにもならない身分差なのに、王子の求愛が止まらない! 「俺はおまえを妻にしたい」王太子アストルフの突然の求婚にミリアムは戸惑った。10年前、騎士団長で英雄と呼ばれた父と優しい母を相次いで亡くし、遺産争いに巻き込まれて一切の感情を失った彼女にとって、手をさしのべ救ってくれたアストルフは恩人。 でも次期国王の彼が、後ろ盾もない自分を妻にできるはずがない。 「駄目です、こんな…」ミリアムの身体を熱い愛撫が蕩かしていく。 ――激しく求められて拒みきれないのは、大好きな人だから。 許されないことなのに、身も心も甘く虜にされていき…?
-
最悪の出会い 暴かれる身体 結ばれるはずのなかった二人は 身分を隠し、惹かれ合う―― 傲慢だけど一番に信じて愛してくれる、彼の素顔は――? 「…その瞳は俺を狂わせる」式の直前、婚約者に逃げられてしまった王女アイリーン。自国を守るため政略結婚を破談にはさせまいと、家臣が身代わりに連れてきたのは、正体不明の旅人ウォルフだった。強引に地下牢に囚われた彼は、謝罪の代償として彼女の身体を要求する。「顔を隠すな、余計に鳴かせたくなる」婚前の身でありながら、美しくも強靱な彼の肉体によって溺れるような熱と快楽を刻まれたアイリーン。花婿の代役を立てられぬまま、式当日を迎えるが…中止の決断を下した彼女の前に、華やかに着飾ったウォルフが現れて――!?
-
-
「安心してイッてください 逃げるのはなしですよ」 彼の目当ては胸だけなのに、とろけてしまいそう──。 「君のドレスを破いてしまいました」舞踏会で気絶したメリッサは、隠したはずの大きな胸があらわになっていることに驚いた。『経験が多いから胸が大きい』と噂された忌まわしい胸をチェルテマの悪魔の異名をもつ、女嫌いで有名な侯爵グレイに見られるなんて…。後日、女嫌いなはずの彼に「胸が目当て」とプロポーズされたメリッサ。彼の策略で結婚を余儀なくされ、覚悟して初夜を迎えたのに、甘いキスや大切なものを扱うような愛撫をされ、感じたことのない熱い疼きを覚えてしまう。悪魔で変態な彼の行為がなぜ気持ちよく感じてしまうの…?
-
「私の妻を演じてほしい」──形だけの伴侶となり… 激しく抱かれ 貫かれる悦びに 溺れていく── 「もっと君のそんな顔が観たい…」形だけの妻のはずなのに、愛していると告げられ、濃厚に愛撫され――。伯爵令嬢のフルールは公爵・ディオンのもとに嫁ぐが、それはうわべだけの結婚だった。社交界になじめなかった彼女は、名義上の妻を求める彼の取引に応じたのだ。それでも、彼の役に立ちたいと気を配るフルール。そんな彼女に惹かれ、想いを募らせていくディオンは、ある夜、夢の中と思いフルールを抱いてしまう。だが、彼には人を愛してはならない理由があり…。内気だけど芯の強い伯爵令嬢と過去に縛られた公爵が繰り広げる、運命の恋!!
-
-
高貴な王に一途に愛され、無垢な花嫁は初めての悦びに震える 「どうかもう…このようなお戯れは─…」「感度がいい」美貌の若き国王の甘い指先が、ドレスの奥の愛に濡れた秘蜜を暴いて──。その美しさと優しさで琥珀の天使と慕われる子爵令嬢アメリア。彼女は、医療院でお目見えをした国王クロワに、突然唇を奪われれ、さらに城で開かれたお妃選びの大舞踏会で、ただ一人彼と踊り、妃に決められてしまう! クロワの腕に囚われ「おまえがほしい」と、濃密な快楽を与えられるアメリア。戸惑いながらもクロワを信じ、ある想い出を胸に王宮にあがった彼女は、王位継承に潜む闇を知り、彼を護ろうとして…!?
-
-
-
僕の妻になってくれないか――偽りの妻に 「気持ちいいと、君の体は言ってるけど?」下級貴族の娘ジュリアーナは、容姿端麗・頭脳明晰、王子様のようなレナートに頼まれ偽りの結婚をすることに!? 名家の令嬢に遊びで手を出し結婚を迫られている彼は、ジュリアーナを偽の妻に仕立て、令嬢には諦めてもらおうと企てたのだ…。周囲に悟られぬよう、本物の夫婦のようにジュリアーナを愛撫し甘やかな快楽を与えるレナート。恋心を抱くジュリアーナに対し、「愛がなくても濡れるのはただの現象だ」と言うが…!?★ヴァニラ文庫のコミカライズ版★
-
-
-
-
-
王子が選んだ花嫁は、戯れの相手――? 偽りの花嫁なのに。甘くて優しい愛撫に愛を期待してしまい… 「こんなに溢れさせて…。俺を受け入れたい証だ」子爵の娘セシリアは、王子リオンとの賭けに負け、強引に娶られた。今までは彼女の美貌目当てに求婚してくる男性ばかりだったが、彼は違うかも…。武術で鍛えられた逞しい身体で包み込まれ、巧みで優しい指使いで絶頂に導かれ――彼になら純潔を捧げてもいいと思った瞬間、リオンが言った。「実にいいモノが手に入った。おまえの美貌は高値がつく」傷ついたセシリアはリオンを拒否。リオンはセシリアが自ら求めるまでは決してひとつにならないと約束するが、それは甘い苦悶の始まりだった――。
-
苦手な婚約者に一途な愛を囁かれて……。 「俺は…君の身体に尋ねることしかできない」幼い頃に決められた婚約者のクリストフに嫌われて、少女時代いっぱいイジワルをされたミュアラは彼のことが大の苦手。なのに外国留学から戻ってきた彼はまるで別人のように、彼女に一途な愛の言葉を囁く。初夜なのに、無垢な身体を甘やかな愛撫で蕩かせられ、それからも毎晩のように彼に触れられると身体がいやらしく喜んで…。婚約者の変貌ぶりに戸惑いながらも、彼のひたむきな愛に応えたいと思うミュアラ。だけど恋を知らずに生きてきた彼女は、どうしても自分の気持ちに自信が持てなくて――?
-
「“花を売る”とはどういうことか教えてやろう」無垢な蕾は淫らに開かされて… 「ここはどんな花びらよりも甘くて美しいな」。育ての親から命じられ、<花を売る>ために夜の街へと放り出されたエフラシア。その言葉の意味を知らぬまま、健気に道行く人に声をかけ続け襲われそうになったところを、通りすがりの伯爵・テオドールに助けられる。育ての家にも居場所がなくなったエフラシアは彼の屋敷に身を寄せることに。そこで昼は淑女修行に励み、夜はテオドールの甘い教育を施される。熱くささやかれ、夜ごと淫らに翻弄される…。花の香りのように身も心も包みこまれ、その悦びに抗えない。テオドールには婚約者がいるのに……。
-
まだ恋を知らない身体は王子に抱かれて快楽に溺れていく… 「いつか本当に好きなひとと結ばれる…」。そう夢見ているフローレン。だが、ジュール王子によって『神の巫女』に選ばれてしまう。それは一夜を共にする儀式を務めるということ。フローレンの無垢な身体は、愛蜜の儀式に散らされ…。しかも一度だけと思っていたのに、ジュールの愛妾として城に留められることに。「君を自分のものにしたい」。なぜか自分に執着するジェールに戸惑うフローレン。そんな窮屈な王宮での生活で、心休まるのは夜に聞こえてくるリュートの音色だけ…。やがてジュールが身分の低い自分との正式な結婚を望んでいると知って…!? ★ヴァニラ文庫のコミカライズ版★
-
私が皇太子の寵姫に!? 甘い初夜は衆人監視の中で…!! 心を癒す奇跡の歌声をもつ<小夜啼鳥>の乙女、寧々。 鳥籠に入れられ大国の皇太子瑛璋に献上されるが、出会うなり刺客と疑われ、戸惑いに震える心を試すかのように唐突に唇を奪われてしまう。 怖くて意地悪な人。なのに…触れられるたび思い出す唇の熱。ふとみせるやさしさに寧々は次第に惹かれはじめる。だがある夜、誤解から身体を囚われて…!? 「今は指1本が限界のようだね」ゆっくりと花開かれていく初心な身体。罰という名の甘い愛撫は未知なる快感を導いて…!? ★ヴァニラ文庫のコミカライズ版★
-
-
「こんなに感じやすく、いやらしい身体の持ち主だったなんて嬉しい誤算だな」 身も心も優しく包まれ ときには甘く翻弄されて… 「君がうんと頷くまで寝室に閉じ込めてかわいがってあげるよ──」伯爵家の跡継ぎなのに義母に虐げられていたレイチェルは、付き添いで参加した王宮のパーティーで、幼い頃交流のあったセドリック王子と再会する。王子はレイチェルの境遇を知ると、彼女を家から連れ出し王宮に滞在させてくれた。喜びもつかの間「君は僕の花嫁になるんだ」とセドリックに告げられるレイチェル。地味で目立たない私は王子の妻にはふさわしくない…と拒む彼女だが、「君が僕の愛撫で感じて喘ぐところを見せてほしいな」と甘く触れられ、体は蕩かされてしまい…?
-
初恋の相手に攫われて、狂おしく求められて――。 教えこまれるのは、背徳の快感 「城の奥では、何が行われていても誰もわからないよ」ウォーレンは冷笑を含ませて囁くと、淫らな指遣いでジュディの無垢な肌を撫でた。公爵である彼との出会いは王宮でのパーティ。16歳だった貧乏貴族の娘ジュディはひと目で恋に落ちるが、高嶺の花で叶わぬ相手。それから2年後のある日、家を救うために選んだ婚約者と馬車で移動中に悪党に襲われ、目が覚めるとそこはウォーレンの城だった――。まさか彼は世間を騒がせている連続令嬢誘拐犯…? 城に閉じ込められたジュディはその日から、ウォーレンの終わらない愛撫を受けることになり…!?
-
-
-
仮面王子と病の王子の愛に、王女は揺れ動く…。 ブランケット王国の王女・エルシアは、病に伏せる隣国・フォングリスの王子であり婚約者のクラウスに会いに行く。しかし、行った先で知らされたのは、愛するクラウスが長く生きられないという事実…。婚約解消を受け入れられず、エルシアは夜に忍んでクラウスに操を捧げてしまう。身体のすみずみまで熱く蹂躙され、ひと時の幸福を覚えるエルシア。一方のクラウスの双子の兄・ジークフリート王子は、エルシアに弟から自分に乗り換え、結婚するよう提案してきて…!? ★ヴァニラ文庫のコミカライズ版★
-
-
熱い眼差しと甘い尋問に 心まで囚われて―― 「そうまでして君は口を割らないのか――」引っ込み思案でいつも絵ばかり描いている伯爵令嬢リディアは、近隣諸国の不穏な動きを察知した兄の頼みで隣国オステランドの海軍将校クリフに近づき身辺を探ることに。出会ってすぐに凛々しい姿と優しい心遣いに心惹かれるも、スパイ行為に気づいたクリフから淫らな身体検査を強いられて――!?「これから時間をかけて白状してもらう」クリフの領地に連行され、甘い快楽で容赦無く尋問されながらも必死で口を閉ざすリディア。だが彼の素顔に触れるたび、単なる虜囚と知りつつも思いは募ってゆき……。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
妹は伯爵の花嫁に? 私は彼の愛人になるの? 「この家でかわいそうなのはね、好きでもない男に抱かれる君だけだよ」エリオットはやさしく囁きながら、夜ごとローレルに激しくも淫らな行為を繰り返す――。伯爵家のエリオットはローレルの妹の婚約者だった。けれど妹はほかの男性に恋してしまい、ローレルは妹をかばって、彼を繋ぎとめるため愛人になることを受け入れたのだ。妹の罪を償うため、今夜も彼の指先に身も心も翻弄される罰を受けなければならない。気持ちよくなってはいけないのに、濃密な愛撫に、まるでローレルは彼に愛されていると錯覚してしまいそうで…。 ★ヴァニラ文庫のコミカライズ版★
-
-
-
「悪いことをしたと思っているんだろう? 足を開きなさい」 悪女ぶる元王女に、旦那様からの甘いお仕置き!? 「可愛いな…可愛くてたまらない」そう囁く熱い唇が体をなぞる…。“稀代の悪女”と噂されるルジアーナ王国・第一王女カルディナ。親が決めた婚約者に裏切られ、隣国ベルスナーの王太子に嫁ぐ筈が、再び婚約破棄された彼女は、ベルスナーの公爵ヒューゴからの求婚を受け入れる。噂と違うカルディナの一面に惹かれていた彼は、「その仮面を外してみたい」と真摯な眼差しで情熱的に彼女に迫る。あられもない姿を晒しているのに、こんなにも嬉しいなんて…。身も心も溶けそうな甘い日々。だけどカルディナにとって、この結婚には別の目的があって――!?
-
-
-
狙われた無垢な花嫁が、初めて知る愛と快楽の喜び 「フェノビアの王子の命令だ――私の妻になれ」婚礼の直前にさらわれてしまったオルガ。傲慢な態度で唇を奪うアデルバート王子を拒めず、初めて知る愛される悦びにオルガの心は揺れる。無垢な花嫁の肢体は王子への恋とともに悦楽に染まり、快感をとめることができない。しだいに王子の愛撫に熱く疼き身も心も虜になるオルガ。しかしその裏に国の伝説を利用し計略が進められていて…王位を狙うもうひとりの王子・クレメントもオルガを手に入れようと近づくのだが!?★ヴァニラ文庫のコミカライズ版★
-
-
陸軍将校×看護師 療養地での恋が一変── 運命の再会を果たした瞬間から… 王弟殿下の独占欲が 止まらない――!! 「いい声だ…悶える姿も愛らしい」ふたりの関係は誰にも内緒なのに、王宮内での蕩ける愛撫に甘い吐息が漏れてしまう…。伯爵令嬢でありながら看護師として働くソフィアは、療養中の将校・フレディと出会い恋に落ちる。王都に戻る事になった彼との別れの夜、ふたりは結婚を約束し、情熱的に結ばれた。再会を信じて待つソフィアだったが、王命を受けて王太子殿下の花嫁選びに参加する事に…。だが、王宮に集められた参加者達の前に現われたのは…なんとフレディだった!! 王弟殿下と花嫁候補、意外な形での再会に、ふたりは──!?
-
本当の彼は、強引な求愛と愛撫で夜毎私を離さない…!? 「出会った時から──今もずっと心を奪われている」 アマンダは婚約者であるヴィンセントに、子供っぽい体つきのせいで嫌われていると信じていた。堅物でそっけない彼は、人前では手も握ってくれない。不安を感じていたアマンダだったが、ふたりきりになると、彼は突然豹変し「あなたは男の気持ちを知らなすぎる」と官能的なキスをしてきた。彼は欲望を押し留めていただけだったのだ…。結婚して初めて迎えた夜、優しく愛撫してくるヴィンセントに触れられた場所が熱い…。「もっと欲しいと誘ってる」彼の手ほどきで愛される喜びを知ったアマンダだったが、そんな矢先、何者かに誘拐されて──!?
-
-
*本書は、『カタブツ辺境伯は、待てをするのが難しい~なんちゃって悪役令嬢の蜜月生活~』のスピンオフ作品となります。 「我慢は、できない性分でな」 年上の包容力と甘い性技に、身も心も溶けだして… 辺境伯の末娘リーネは、優しい父を亡くした悲しみも癒えぬまま、強欲な異母姉たちによって、金持ち貴族に嫁がされることになる。すべてを諦めたリーネにぬくもりを与え、窮地から救ってくれたのは、かつて父の部下だったという美貌の公爵ラディアスだった。「これから俺でいっぱいにしてやる」与えられる優しい口付けに孤独な心は解きほぐされ、淡い恋しか知らなかった無垢な体は、甘い囁きと淫らな愛撫に夜ごと乱されていく。そんなある日、姉たちがリーネの居場所をかぎつけ――!?
-
-
「だめ、おかしくなっちゃう…」 無垢な令嬢の初めての嘘は国王陛下の独占欲に火をつける──" 「君は無垢なのか、違うのか──わからなくなる」「愛している…」国王ディラックの切なく甘い囁きと身体をなぞる指が、キャロライナを蕩かす。この言葉が本当の自分に向けられたものならよかったのに──。双子の姉クラリッサの身代わりに、彼女になりすまして国王との縁談を受けた引きこもり令嬢キャロライナ。社交界の華と呼ばれる姉の猛特訓を受けながらディラックとの逢瀬を重ねる内、彼に恋するように。けれど、良心の呵責から婚約発表を先延ばしにする彼女の態度にディラックが疑問を抱き、その上隣国の王子に目をつけられてしまい…?
-
-
-
キスの仕方、達し方も…、 快楽と胸の高鳴りを教えこまれていく。 「悦びに蕩けた顔を見せてくれ」純真無垢な姫君は、夜毎に訪れる「悪魔」の手で淫らに花開いていく…。修道院育ちの貴族の娘トゥーリアは、怪我の手当で訪れた美しい男フェルナンドと接しないよう、塔に隠されることになった。彼に想像を巡らせながら迎えた夜、フェルナンドが彼女の許を訪ねてくる。「情熱的なお姫様だ」初めて見る若い男に思わず触れるトゥーリアに、フェルナンドは貪るようなキスをする。身体の奥、溢れる蜜をかき混ぜられて、トゥーリアは知らなかった快感を覚えていく。彼の正体を知らないまま、夜に逢瀬を重ねていくが…!?
-
-
-
-
-
-
-
誰も来ない秘密の園で、禁断の快楽に溺れていく??。夜伽のためのレッスンなのに本気で感じてしまって!? 王に嫁ぐため、ヴィスタリア国に来たローズマリー。しかし第一王子のエドバートは熱いキスで彼女を出迎え、意地悪く囁いた。「王の花嫁になるのなら、こういうことにもっと慣れろ」彼は色事に無知なローズマリーに、男女の愛の交わし方を実践で教えようとする。幼い頃からエドバートに憧れていたローズマリーは、行為がエスカレートしても抗えず、声も体も甘く反応してしまう。王に捧げる純潔は守らなくてはいけないのに…。禁じられた想いを秘めたまま、無垢な姫君は王子が与える初めての快感で、淫らなカラダに変えられていき――。
-
-
-
-
行方不明の父親探しを条件に交わした「契約」 それは夜ごとの甘い辱めに耐えること—— 「約束どおり貴女の体を自由にさせてもらいます」異国の公爵アルベールの言葉に、コレットは無垢な体を震わせた。社交界の華と呼ばれる美しい令嬢コレットは、突如行方知れずとなった父親を探してもらう条件で、アルベールと契約結婚することになった。だが、コレットを待ち受けていたのは場所を問わず求められ、淫らなH指南をされる毎日…。夜は雄の顔を見せるアルベールだが、昼の顔はどこまでも紳士で優しく、コレットを守る頼もしい公爵さまで…。彼の巧みな駆け引きにコレットは心乱されて、契約の関係なのにどんどん惹かれてしまい…?
-
-
-
-
幼き日の淡い記憶が蘇る時、 純潔の乙女は若き英雄に心身を委ねて…… 「なんて身体だ…淫らで男を酔わせ蕩けさせる」亡国イーリーンの王子・レオンハルトにより、王侯貴族による圧政が続いていたエウリア王国は制圧された。大神殿の巫女姫・シグリットは、神の花嫁として生涯独身を貫かねばならぬ身にも関わらず、民を守るため、レオンハルトに純潔を捧げることに。激しく身を暴かれながらも、与えられる愛撫に抗えず悦楽に溺れるシグリット。夜ごと雄の欲望を注がれて、次第に女の部分がレオンハルトを求めるようになっていく…。そんなある日、レオンハルトの眼差しに、かつて思いを寄せた少年の面影が重なり――?
-
オトナな彼の渇望を、身をもって思い知らされ… 「指だけで満足できるかい? それとも私が欲しい?」「…貴方が」普段の自分からは想像もできないような恥ずかしい台詞――。指輪の『呪い』を隠し、城とともに競売に出したクリスタは、買い手・ベルトランの指から抜けなくなった指輪の呪いを解くには『真実の愛』を得る必要があると知り、『協力』を求められる。手助けのはずなのに、甘く情熱的なキスをされ、本能的に彼に惹かれていくのを止められず…。鋭い眼光と意地悪な言動に、身体の奥深くが切なく疼いて蕩けていく。こんな日々が続けばいいのに――。そんな折、ある疑惑が浮上し…!?
-
-
-
今日も、おまえをイカせてやろう 突然の淑女レッスン!? 教育係の厳しい特訓は…■名家の娘だと判り、淑女教育を受けさせられることになった小間使いのビビ。謎めいた貴公子クリストフは、ビビを巧みに煽り彼女にレッスンを受けさせ、さらには賭を持出し処女まで奪ってしまう。「素直に認めろ。気持ちいいんだろ」未知の快楽に戸惑いながらもクリストフを見返すため勉強に励むビビ。的確な指導と淫らな愛撫でレッスンは進むが…。
-
-
「嫌がりながらも感じている姿は 嗜虐心をそそるな」 守るために傷つけ… 強引に身体を奪い… 幼かったお互いの想いは、愛へと変わる── 「せいぜい快楽に溺れさせてやろう」敗戦国の王女オフェーリアは、人質として敵国のウェスターで育ってきた。人質となって8年目、ウェスターの王太子ギルベルトがクーデターを起こし、国王に即位する。彼はオフェーリアを王妃として迎えると宣言。かつてギルベルトの優しさを、とある理由ではねのけたオフェーリアは戸惑うが、彼に強引に身体を奪われてしまう…。「お前は俺のものだ」苛烈な快楽を与え、独占欲をあらわにするギルベルト。国の不安定な情勢と自身の立場に悩むオフェーリアだが、初恋相手からの甘い愛撫を拒むことができず-- !?
-
-
-
美形の伯爵×孤児院育ちの歌姫 新婚の夫に眩暈がするほどに愛される日々――しかし、彼にはある秘密が……? 「あなたの蜜は、甘い花の香ですね」会ったばかりの“夫”に身体をくまなく愛撫され、何度も絶頂に導かれ――。音楽教師で歌姫のシルヴィは、孤児院で一緒に育った弟妹の為、見知らぬ辺境伯・ラファエルからの求婚を受けることを決意する。王子然りの容姿に伯爵位を持つ彼が、どうして平民の自分に求婚したのかわからない…。そんな戸惑いも緊張も、ラファエルの甘い愛の言葉とキスの雨によって解され、いつしか彼を愛するようになるシルヴィ。だが彼は、もう一つの身分を隠しており、宮廷に渦巻く黒い思惑にシルヴィは巻き込まれて――!?
-
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。