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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 VR(バーチャルリアリティ)体験会に参加したマコトとミノリ。ふたりはナビゲーターのナゾ犬師匠といっしょに、なぞなぞワールドをめぐることに……。 食べもの、生きもの、学校、世界のヒミツなど、いろいろなテーマの楽しいなぞなぞが2000問掲載でボリューム満点! 遊びながら思考力・集中力・探求心が育つ、だれでも楽しめる定番のなぞなぞ本です。
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4.0発達が気になる、不登校、すぐキレる……どんな子も「生活環境の改善」で劇的に変わります! 脳を育てることは、子どものよい育ちに直結します。 脳の育ちを意識した関わり=ペアレンティングを実践し、生活習慣・親子関係を改善すれば 何歳からでもどんな状態でも、元気でかしこく思いやりのある子にぐんぐん成長していきます。 脳科学の知見も交えながら、家庭、学校・園でかんたんに取り組めるトレーニングを紹介します。 【子どもの脳を育てる6つのペアレンティング・メソッド】 (1)ブレない生活習慣を確立する (2)調和が取れたスムーズなコミュニケーションを図る (3)親子がお互いを尊重して協力しあう体制をつくる (4)怒りやストレスへの適切な対処法を共有する (5)親子が楽しめるポジティブな家庭の雰囲気をつくる (6)親はブレない軸を持つ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 ・人気教育雑誌「プレジデントFamily」で大反響! ・読者アンケートNo.1「育脳ごはん」記事を完全書籍化 ・子どもの知能を高める“脂”がとれる、最高の「食べ物」&「食べ方」 知能は脳の“やわらかさ”で決まります。 そして、親にできる一番の「育脳」は毎日の食事です。 赤ちゃんから受験生まで効果が期待できる「脂」をとるための 21レシピを完全紹介。 ・食事で脳は変わる ・脳を育てるのに「遅い」ということはない ・「よい睡眠」と「よい栄養」で脳は健全に育つ さあ、今日から実践しましょう!! 【著者紹介】 [著]小山 浩子(こやま・ひろこ) 管理栄養士。料理研究家。大手食品メーカー勤務を経て2003年フリーに。これまでに指導した生徒は7万人以上に及ぶ。子どもの脳の成長をサポートする「育脳ごはん」を提唱。NHKをはじめ多くのメディアや講演会、著書で、簡単かつ時短の工夫をこらしたレシピとともに、脳のために重要な栄養について伝える活動も展開中。『頭のいい子に育つ育脳レシピ』(日東書院本社)、『子どもの脳は、「朝ごはん」で決まる!』(小学館)、『目からウロコのおいしい減塩 乳和食』(社会保険出版社・2014年グルマン世界料理本大賞イノベイティブ部門世界第2位)、『やさしい、おいしい はじめよう乳和食』(日本実業出版社・2019年同大賞チーズ&ミルク部門世界第2位)など、著書多数。本書監修者・成田奈緒子氏との共著に『やる気と集中力を養う 3~6歳児の育脳ごはん』(池田書店)がある。 [監修]成田 奈緒子(なりた・なおこ) 小児科医。医学博士。公認心理師。子育て科学アクシス代表。文教大学教育学部教授。1987年神戸大学卒業後、ワシントン大学医学部や筑波大学基礎医学系で分子生物学・発生学・解剖学・脳科学の研究を行う。児童相談所医師、発達障害者支援センター医師、そして病院での精神心理疾患外来の担当医師などを兼任しながら、医学と教育、福祉も融合した「子ども支援」の在り方を広く社会に提唱する活動も行う。「子どもが一生幸せに生きられるための脳作りの方法」をテーマに、保護者・教員・保育士などを対象として広く講演会、執筆活動を展開。著書に『「発達障害」と間違われる子どもたち』(青春出版社)、『高学歴親という病』(講談社+α新書)。 【目次抜粋】 ■第1章 「賢い脳」は食事でつくれる 遺伝だけじゃない! 「栄養」がよければ知能は高まる 「賢い脳」をつくるカギは、脂! 脳をやわらかくする脂のとり方・選び方 ほか ■第2章 「賢い脳」を育てる食事のルール7 “やわらかい脂”がとれる魚を「1日1食」とる 「朝ごはん」は必ず食べる 魚の脂リッチな缶詰を使用する ほか ■第3章 「賢い脳」を育てるための栄養の話 DHA以外に必要な「育脳栄養素」は? 子どもの感情コントロールは腸で決まる!? 子どもが不安定なときは……「からだの脳」から育てよう ほか
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4.0\『高学歴親という病』『「発達障害」と間違われる子どもたち』等で話題! 1万人以上の家族を救った医師による、親子関係と子育ての本/ \親との距離のとり方から、子どもの「脳育て」メソッドまで1冊でわかる/ 子どもを大切に思うあまり頑張りすぎて、子育てが不安だらけで辛くなってしまう人が多いと言います。 ◆「みんなと同じ行動ができない…」 ◆「うちの子は発達障害かも?」 ◆「習い事がうまくならない…」 こういった不安を抱えた親御さんが、著者の元に多く訪れます。 不安になるのはなぜか…? 実は親御さん自身の親の価値観に縛られていることが多いとわかります。 ◆「親にされて嫌だったことをいつの間にかやっている」 ◆「実親が子育てに干渉してきてつらい」 これらは、本書にあるメソッドを一緒にやることで解消されます。 ◆親が持つべき軸は3本でOK 大事なのは矛盾しないこと ◆役割を与えと、子どもは誇らしげになる ◆子どもの世界は子どもに任せていっさいかかわらない…etc あなたも子どももラクになる子育てがわかる、豊富な臨床経験とエビデンスに基づく本です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シンプル&かんたんで効果抜群!90分周期でホントに寝ました。 (現在 3歳9か月の女の子ママ 生後2か月からNAPSメソッド開始) NAPSメソッドどおりにできないことや、一度中断することがあっても有効です。 (現在1歳6か月の男の子ママ 誕生してすぐNAPSメソッド開始) よく眠るおかげ!? 活発で、頭の回転のよい子に成長しています。 (現在6歳と3歳の男の子ママ 誕生してすぐNAPSメソッド開始) 本当に寝てくれた! 夜泣きがおさまった! 寝かしつけが必要なくなった! SNSで話題の『賢い子は1歳までの眠りで決まる』が読みやすく生まれかわりました。 赤ちゃんは寝るだけ、大人は赤ちゃんの睡眠を記録するだけ。 ヒトの自然な体内リズムを生かしたメソッドで安心です。 はじめてから一週間で85%以上もの人たちが効果を実感したそう。 脳神経学者であり睡眠のエキスパートであるドクターが 理論通りにいかない我が子の夜泣きに悩んで 研究してきた脳の仕組みから編み出したNAPSメソッド。 大人や赤ちゃんの性別、性格に関係なく取り組めて パパとも分担しやすく、家族、シッターさんなど、みんなで協力できます。 メソッドを実践した赤ちゃんは情緒が安定し まわりの人に優しい子に育つそう。 認知能力がアップし、高度な抽象的思考も身につけられ 集中力のある子どもになります。 さらには成長してからも睡眠障害に悩まされることがありません。 この本は、小さな子どもがいるママや共働きカップルなど あらゆる年齢、環境でがんばる「チーム女性」でつくりました。 今まさに泣きたい気持ちでこの本を読んでいるママ、 これからはじまる子育てに不安と希望でいっぱいのママたちのことを 全力で応援します。 誰でもできて、どんな赤ちゃんでも安心のNAPSメソッドをためしてみませんか。
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3.6【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 子どもの自律神経をととのえ、免疫力をアップさせる生活習慣を62個集めました。親子で実践して、ウイルスにも負けない体に! 今春に続いた休校・休園の影響ですっかり生活リズムが乱れ、朝すっきり起きられない、なんだかいつも不機嫌、食事の時間におなかがすかない、寝つきが悪い……etc.そんな子どもが急増しています。 それらの“なんとなくすぐれない”症状、じつは自律神経の乱れと関係があるかもしれません。 本書では子どもの自律神経を整える“いいこと習慣”を、生活リズム、睡眠、食、運動などの様々な切り口からご紹介。子どもだけでなく、親子で実践することで、自律神経の働きが整い、朝はしゃきっと起き、昼は集中して活動し、夜になると眠くなってぐっすり眠れる健康的な毎日が手に入ります! 子どもの生活リズムの乱れが気になる、昼間なのにぼーっとしている、食が細くなっているなどが気になったら、ぜひ本書で紹介する“いいこと習慣”を実践してみてください。 成田 奈緒子(ナリタナオコ):小児科医、発達脳科学者、文教大学教育学部教授。「子育て科学アクシス」代表。神戸大学医学部卒。『「睡眠第一!」ですべてうまくいく』(双葉社)、『早起きリズムで脳を育てる』(芽ばえ社)など生活リズムや脳育ての著書多数。 石原 新菜(イシハラニイナ):イシハラクリニック副院長で、漢方医療、自然療法などにより、治療にあたる。分かりやすい医学解説に定評があり、テレビなどのメディアで活躍中。東洋医学にも詳しく、冷えやしょうがの著書も多数。11才と9才女児の母。
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3.4「いい子にしてえらいね」とほめる、宿題は終わるまでつきそう、スマホやゲームは親が管理する… これらはすべて、脳育て理論的には間違っています! ベストセラー『高学歴親という病』『「発達障害」と間違われる子どもたち』の著者である小児脳科学者が、子育てのよくある誤解を紐解き、子どもの“生きる力”を伸ばすための正しい方法を解説します。 “「はじめに」より” 私が小児科医になってもはや35年以上が経ってしまいました。いろんな親子に出会ってきました。私が本当にいつも残念だと思うのは、親御さんの思いが、行動としては真逆に出てしまい、結果として子どもに全く伝わってない、どころかむしろ害悪になっていることがあまりにも多いことです。 現代の子育ての状況を見ていると、情報過多の中で理想とされる子ども像を描き、それに向かって必死に育て上げようとするけど、思ったように子どもが「動いてくれなくて」こころ折れ、結果、無駄に怒ったり悲しんだりしている親御さんが多いと私は感じます。とても閉塞して利己的な育児環境だと思います。子どもはもっとつらいです。逃げ場のない家庭環境で苦しんだ挙句にさまざまな心身症状を出します。 (中略) 本書は、現代の子育て情報過多の中で苦しんでいる親御さんが少しでも楽になって笑顔になってくれることを願ってつくりました。 ここに書いてあることを「絶対守らなければ」と思うとまた苦しくなってしまうので、「だいたいそういうことね」と思って、あとはご自分の感性に従い、社会につながる姿をできるだけ子どもに見せることを目標に、毎日の生活をつなげていってくだされば幸いです。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 打たれ強い脳を育てる! 小児科医であり、発達脳科学者である著者が教える親子で実践「脳育て」の絵本! ●朝は7時までに起きるのだ! ●朝ご飯は絶対に食べるのだ! ●うんちは朝に済ませるのだ! ●しっかりおなかを空かせるのだ! ●歩ける距離なら歩くのだ! ●かしこく整理整頓するのだ! 乳幼児期から小学校低学年の子どもにとって最も大切なのは、「脳の土台」の部分を作ることです。自律神経をしっかり育てるとともに、きちんとお腹がすく脳、そして十分な睡眠がとれる脳を育てるために、どんなことを実践したらいいのでしょうか? わかりやすいシチュエーションとユーモラスなイラストが読み聞かせにもぴったり! 親子で楽しく「脳育て」を学べます。育児書としても活用できる解説つき。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計25万部超え! 人気の「J-1 はじめてママ&パパ」シリーズに待望の「しつけと育脳」タイトルが登場! ママたちの「知りたい!」にズバリお答します。 自分の力で考えることのできる、心の強い子に育てるために、0~3才学までに親ができることが分かります! ●規則正しい生活 ●太陽を浴びてメラトニンを増やす ●「大人からあたたかく見守られている」という安心感。その中でのびのびと「遊び」を通じてチャレンジすること ●その子の「好き」を見つけてあげる ●親子のじゃれつき遊びや会話のコツなど。難しいことではありません。 ポイントさえおさえて日々の生活を送っていけば、脳はしっかり成長していくのです。 親は何をすればいいのか。何をしてはいけないのか。 なるべく専門用語を使わない言葉と、写真や図解で、分かりやすくまとめました。 監修は小児科医で脳科学者の成田奈緒子先生。 たくさんの読者実例も読める、納得の一冊です!
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3.7近年、発達障害と呼ばれる子どもが劇的に増えています。文科省が出している数字を見ると発達障害が疑われる子は、この13年で約10倍に。ただ、35年にわたって子どもの脳・育ちに向き合ってきた著者は、増えているのは発達障害の子ではなく「発達障害もどき」ではないかと話します。発達障害もどきとは一体何か、発達障害もどきから抜け出すにはどうすればいいのか――。臨床経験35年以上の小児科医が、増え続ける発達障害児の中にいる「発達障害もどき」について初めてまとめた一冊です。
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-脳の育ちと自己肯定感の育ちは関係しています。子どもの脳を正しく育てていけば、じつはことさら自己肯定感を意識しなくても、子どもは本物の自己肯定感が育った、賢くて、生きる力のある人に成長していきます。そのためには親御さんたちにもちょっと頑張っていただかなくてはいけませんが、頑張った分だけ、子どもは大きなものを返してくれます。それを楽しみに、子どもの脳育てと自己肯定感育てをしてみてください。本物の自己肯定感とはどういうものか、そして本物の自己肯定感をもつ子どもに育ててあげるにはどうしたらいいか、何が必要なのか――。それを、脳の育ちとあわせてお伝えしているのが本書です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 15万部のベストセラーをマンガ化!発達障害と呼ばれる子どもが劇的に増えています。文科省によると発達障害が疑われる子は、この13年で約10倍に。ただ、子どもの脳・育ちに向き合ってきた著者は、増えているのは発達障害ではなく「発達障害もどき」ではないかと話します。発達障害もどきとは一体何か、発達障害もどきから抜け出すにはどうすればいいのか――。35年以上の臨床経験をもつ小児科医が増え続ける発達障害児の中にいる「発達障害もどき」について解説します。マンガと図解でわかりやすい! 「発達障害もどき」とは何か、発達障害もどきかもと思ったとき、周囲の大人が何をすればいいのかがよくわかる一冊。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人間の脳は6歳までに9割できあがると言われ、幼児期は、からだに取り入れた栄養の約50%を脳で使っています。毎日食べているものが、子どものかしこい脳と健やかなこころを作るのです。本書では育脳に欠かせない6つの栄養素を紹介。Instagramフォロワー18万人超の人気イラストレーター・モチコさんのイラストで、楽しく、わかりやすく読めます。「好き嫌いがある」「食べ残す」など、小さな子どもの食事の悩みは尽きませんが、難しく考える必要はありません。魚嫌いな子なら、魚肉ソーセージやツナ缶を活用してDHAを摂取してもOK。ときには、ビタミンやミネラルが強化されたシリアルやお菓子も活用してもいいのです。そして、幼児期の子どもの育脳で大切なのは、親子で楽しく食べながら、「お腹が空いた!」「食べたい!」という自然な食欲を育てること。ぜひ、親子で楽しみながら、できることからひとつずつ試してみてください。