【感想・ネタバレ】ミステリと言う勿れ 10のレビュー

あらすじ

菅田将暉主演 2022年1月 ドラマ化!

累計1300万部突破の大ヒット作が、フジテレビ系月9枠にてTVドラマ化!
主演・菅田将暉さんで2022年1月より放送開始です。

10巻は青砥編クライマックス!
娘を誘拐された刑事・青砥と行動を共にすることになった整。
しかし事件は、8年前に青砥が冤罪を起こした未解決事件へと繋がってゆき…!?

月刊フラワーズ(毎月28日頃発売)にて絶賛連載中!

自分は男だけど、この女性マンガにハマってしまいました!
今まで女性モノのマンガは遠慮していましたが、好き嫌いはダメですね!




・・・何故「男だけど」と言うのでしょうか?
別に男の人が女性マンガが好きでもいいですし、反対に女の人が男性マンガを好きでもいい。
老若男女問わず、どんな人がどんなマンガを好きでも、可笑しいなんてことはありません。
でも、つい言ってしまうような言葉。
皆が言うから、そんなもんだから。
私自身も思わず言ってしまうときがあります。

本作の主人公である久能 整(くのう ととのう)くんは、そんなよくある言葉に常識に疑問を投げかけます。

そして、彼なりの言葉で彼自身の思いを滔々と語ります。
それは刺さる人には痛い程刺さる言葉となるでしょう。
思わず目を背けて知らないふりをしたくなるほど。

それでも向き合って、見つめなおして、考えてみてください。
この作品にはそんな思いが込められているように私は感じました。

ミステリーな要素がふんだんにあり、謎解きのワクワク感もしっかりとあります。
それでもこの作品を『ミステリと言う勿れ』。

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ミステリーでサスペンスな展開

底冷えのする話だった。
ありとあらゆる犯罪がミックスされ、分析しようとしたらもう一巻必要なのではないかと思う。
今回のテーマは自己重要感だろう。
人はそれを満たす為に生きているとさえ言われるほどの一人一人にとっての大切な気持ち。

ただ、その周辺にあったのは、真実なんて人の数だけある、ということや、完全に正しいだけの者もいないということ。特に後者が浮き彫りにされたように思う。

なお、敢えて露骨な表現をしなかったさくらちゃんの悲劇。他人にしなければ、身内ならば捕まらないというのもおかしい。犯罪行為だと思う。

また、食品アレルギーへの無理解。
アナフィラキシーを起こす人が体質改善の結果食べられるようになった話は聞いたことがあるけれど、善意の押し付けで子供が死ぬ可能性はあり、これも罪だと思う。

そしてでっち上げの情報で他者の人生を好きにして良いのか、ジャーナリスト。
個人が誰かを盗撮すれば犯罪だけど、彼らが無許可でやらかすことには報酬さえ出る。
これはいかがなものだろう?

性における男女の平等
なぜ女性だけが貞節を求められるのか?
男性が自由なら女性だってそうしてもおかしくない。

子供の人身売買
蘇我いるかって歴史上の人のことはさておき、昔はよくあったらしい。今もあるのかな?日本では毎年10万人が行方不明。


こういう社会的なテーマを織り込みながら、あっちゃんや風呂光さん達の善意ある活躍は心温まるものだった。

ライカさんとの総括は、知ってる人物が出てくる安心感が本編との対比で大きく感じられた。


あと5星座残ってる。
整君が関係しているとするならば、カウンセラーはどんな意図で彼にメッセージを送ってるのだろう?と想像してしまった。作者から社会へ向けられた、私たちへの問いかけなのかもしれないけれど。


※田村先生、過去のどの作品も、そしてこの新刊も大好きです。ドラマ化おめでとうございます。「とらじ」も楽しみにしています。

#ドキドキハラハラ #深い

3
2021年12月10日

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読み応え有り

待ちに待った新刊。今回のラストでは貰い泣きをしてしまった。これまで7つの星座が絡んでおり、正当に考えると、残り5つの星座である。12星座がどう整君に関係していくのか、、、。次回がもう既に楽しみで仕方がない。

#感動する #ドキドキハラハラ

2
2021年12月11日

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名言

個人的には名言カルタが気になっていて、アナグラムではないのか?と組み立ててみたり。
今回はカルタなしなのが残念です。

お前がいつか出会う禍は、お前がおろそかにした時間の報いだ。
人はみんな猛獣使いで、心の中に猛獣を飼っている。猛獣が私を苛んできました。

1
2022年02月11日

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最高でした

ずっと気になっていた誘拐編の真相、本当におもしろかったです。犯人の動機に最初は「そんなことで人を殺すのか」と思っても、次第に「そういうことあるよね」と思わされてしまう絶妙なフィクション加減が凄かったです。静かな狂気が怖かった。
そして青砥さんがもっと好きになりました。ラストはもらい泣きしてしまいました…!

1
2021年12月20日

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ネタバレ

犯人に怒りしかないなあ
重い軽いを他人が決めるんじゃない、と
この漫画の殺人犯は変わった思考、見方の人が多いからはっとすることもあるけど、今回のは理解出来ないししたくはない。
天秤座に相応しい事件展開と犯行だった。全てが天秤にかけられている。

1
2021年12月19日

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読み応え

今回も読み応え充分でした!
長く続く章だと思いましたがちゃんと今回で解決してよかったです!!
珍しく続きが気になるようなところで終わらなかったので何故か余計に気になります(笑)

1
2021年12月12日

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緊張感あった

探偵も相棒(?)も完全に巻き込まれたこのエピソード、サスペンス感があった。
解決後、家族愛にちょっと感動。
そして全体にじわっとつながりがあるのか?もう次が待ち遠しい。

1
2021年12月11日

Evi

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あまり良い言い方ではないけど家族愛が感じられた事件でした。娘、奥さん、警察、整くん、を守る青砥さんがカッコよかったです。星座の話と事件が関連した話、この先も楽しみです。

1
2021年12月10日

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相変わらず

面白い。
整くんの奇天烈(笑)な語りは大好きだ。
私は人間の命を重いと思ったことはないが、軽いから殺していいには繋がらないな。
殺すほど他人に興味がないとも言える。
そんな事をふと考えた。

#切ない

1
2021年12月10日

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ミステリと言う勿れ

いやぁー青砥さん、よかった!血の繋がりは関係なく、愛情たっぷりで…でも日本人の男の人にありがちな言葉と行動が足らなくてって感じ。ちゃんと言葉と態度で伝えることって大切なんだな。

0
2023年01月11日

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ペド

ペドフィリア?小児性愛とか、本当気色悪い。ひたすら嫌悪しかないわ。整くんがひっかかってたいたずら目的って言葉もむかつく。

0
2022年10月21日

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あ

今回も面白かったです。
最近思うのですが整くんは探偵になったらいいのじゃないかな?と思います。
でも日常の中で気づくこともあるのかも?

0
2022年10月20日

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ネタバレ

青砥刑事の娘誘拐事件、完結。
犯人の井口もヤバいやつだったけど、小諸も同じくヤバかった。
青砥さんと友香ちゃんが生物学的には親子じゃない、にはビックリしたけど、関係性はしっかり親子だったなー。

0
2022年09月13日

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軽く扱われる

「軽く扱われる」ということがキーになっているけど、すごくわかる。私も軽く扱われる側なので、侮られたときはすぐ気づくしそのときは強い屈辱感、劣等感で胸が締め付けられとてもみじめな気持ちになる。この作者さんはよくわかってるなー。

0
2022年06月13日

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青砥編完結。面白かったです。
まさか 選ばれなかった方の子が関係してくるとは。。
なぜか久我山がどんどん悪者に見えなくなってくる不思議。
血は繋がっていないけど、青砥さんは間違いなく友香ちゃんの父親で、素敵な親子だと思いました。
ガロ君が辿り着いた鳴子巽に整君はどうやって辿り着くのか…そもそも辿り着くのか、今後の展開が気になります。

#泣ける #エモい #ドキドキハラハラ

0
2022年05月11日

dai

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面白い

ドラマから漫画に興味を持ちました。漫画の方が恋愛要素的なものが無く純粋にミステリーを楽しめるかなと感じました。この作品を通して一つのことでもいろいろな解釈により世は成り立っていることがわかりました。

#タメになる

0
2022年03月22日

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凝った芝居

本当に裏の裏をかく事件だった。もう一度始めから読み直してみないと、全貌を理解できない。心の底からわいてきた衝動が人を罪に誘ってしまった悲しい結果だった。星座のペンダントを勧めたのは誰なのか?まだまだ謎が多い。

#ドキドキハラハラ #シュール #怖い

0
2022年09月28日

匿名

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今回もやっぱりおもしろかった!
前巻からの誘拐事件の解決編、とてもハラハラさせられました。
我が子のためならなんでもするという親の気持ち、私にも子どもがいるのでとても共感しました。ラストは思わず泣いてしまいました。

#泣ける #感動する #ドキドキハラハラ

0
2022年03月17日

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ネタバレ

誘拐事件解決編……で、まるまる1巻分。
犯人も、犯人にされかけた奴もどっちもヤベー奴だった。
あ、蘇我も。
蘇我のあだ名がイルカ先生って‥‥蘇我入鹿!?
子供に分かるかな、その由来。

星座モチーフ集まってきてるけど、まだあと半分残ってる!?
今ドラマでもそのモチーフ出てるけど、絶対1シーズンで解決しないじゃん!
原作で解決してないし。
そこは無視して、広島編あたりで最終回にするのだろうか。

0
2022年02月28日

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読んできてよかった

ここにきて、とうとう泣いてしまった…。
青砥さーん!
ほんと、一巻でイマイチ雰囲気についていけなかったとき、やめないでよかった。

0
2022年02月21日

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よかった

重きを救い軽きを捨てる。結果的には同じかもしれないが、軽きを捨てる理由が目からウロコというか。でもそのようにしか生きられない人もいるかもしれないというか。すごく考えさせられました。

#切ない #エモい #深い

0
2022年02月12日

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絶妙

気持ち悪さの触りではじまったが、誘拐の気持ち悪さが際立つ回でした。次はサラッとしてて欲しいかな…

0
2022年02月03日

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青砥さんの家族エピソードよかったです!血が繋がっていないのに、そんなことできるなんて感動ものです。事件は解決できたけど、ちょっと後味が悪い最後で、子どもが亡くなったり虐待されちゃうのは辛いですね。整くんみたいな人が先生になって救ってほしいです。

#感動する #ドキドキハラハラ

0
2022年02月02日

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青砥さん……

言葉遊びも絡んでいてとっても面白かったです!4巻から引用されている本たちも読んでみようと思います!!
青砥さん頑張って……!

#ドキドキハラハラ #深い #タメになる

0
2022年09月29日

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親子とは

奇妙な誘拐事件の解決編。
もう最後は青砥さん親子に涙したよ…
青砥さん、冷酷そうに描かれていたけど、ちょっとぶっきらぼうなだけなのかもしれないね。
終始冷静に対応する青砥さんにキュンとしました!
さて、星座のマークは7つ揃った。
今回もやっぱり医者が絡んでいるよう…
あのカウンセラー?それとも別の人?
黒幕に少しずつ近付いている感じがゾクゾクする

0
2022年02月03日

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いつも深い

そーいえば薮さん蠍座だった…。
最初のエピソードでサラッと触れたシーンだったから忘れてたけど、薮さんが整をスケープゴートにしようとしたのも偶然じゃなく仕組まれた必然だったのだろうか。
今回はキリ良く終わったけど、次巻が楽しみすぎる。
ドラマも私は菅田将暉の整はアリだと思う。
楽しみが増し増しで嬉しい限り。

#深い #タメになる

0
2022年09月28日

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泣いた

青砥さんと友香ちゃん無事で良かった。泣いたー!どうなるのとドキドキしながら読み進めました。
池本君たちが助けに来てくれて、ほんとにホッとしました。

#泣ける #深い

0
2021年12月27日

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今回も面白い!

この巻で前回の謎がスッキリ解けます!
今回もとっても面白く、続きがどんどん気になります…!
青砥さんの親子仲が良くなりそうで安心!奥さんかっこいい方でした!

#泣ける #感動する #ドキドキハラハラ

0
2021年12月18日

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少女漫画の域を超えてる

ここ最近読んだ漫画の中でピカイチ。キャラクターもストーリーも本当に私のツボにドンピシャで、次巻が早く読みたいです。今回はシリアスで、後半の青砥刑事の男泣きにもらい泣き。ドラマ化されるそうで、さらに人気になりそうですね。

#ほのぼの #ドキドキハラハラ #深い

0
2021年12月14日

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おもしろかった!!

三つ子の話とかはかなりストーリー展開に無理があって「え〜…」と言う感じでした、無理矢理絞り出して考えたんななって
でも、この誘拐事件の謎解きはぐいぐい引き込まれた!!

0
2022年09月29日

Posted by ブクログ

ネタバレ

前作で、娘を誘拐された刑事・青砥と行動を共にすることになった久能くん。
どうやら誘拐事件は、8年前に青砥が関わった未解決事件へと繋がっているようで。
誘拐犯の目的とは。

10巻の区切りか、ドラマ化のおかげか、ここで一度話が止まったー。気になるところで次巻、は悶々としてしまうから、ホッ。
誘拐犯のシテンチョウの監視の中、行動が制限される緊迫感。
犯人の気持ちの悪さ、小諸の気持ちの悪さ、いろいろな気持ちの悪さを吹き飛ばす、青砥さんの御礼の姿勢と人混みから外れてそっとひとりになる姿。
素敵な家族だったー。
いよいよ、星座もかなり出揃ってきた。
更にライカさんの不吉な言葉…。
やっぱりさー、黒幕はあの人なんじゃないかなー。

1
2021年12月27日

Posted by ブクログ

ネタバレ

202112/事件的には子供絡みなので、フィクションの漫画とはいえ読んでてつらいけど、今回も展開も台詞も描写も見事。すごく練り込まれている。

1
2021年12月22日

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記念すべき10巻目

単話は面白いのはもちろん、所々に巧妙に仕掛けられた伏線の数々は一巻からずっと続いており、伏線回収が待ち遠しい!

1
2021年12月18日

Posted by ブクログ

ネタバレ

ハラハラドキドキでとても引き込まれた、たいへん面白かったです。
シリーズこれまで随一のほろりもあるよ。

0
2025年01月22日

Posted by ブクログ

ネタバレ

娘と仕事など天秤にかけることは少なからず自分にもあるだろう
だからこそ、改めて考えさせられた物語だった

0
2023年03月01日

Posted by ブクログ

ネタバレ

青砥の娘友香が誘拐され、青砥自身も見ず知らずの少年を誘拐するよう“してんちょう”に指示される。犯人と間接的に関わった整も青砥と行動を共にすることになるが一体犯人の目的はなんなのか?
あくまで一般人の整をいつもは一般人だからと遠ざけていた青砥。そもそもただの大学生と刑事ががっつりバディを組み誘拐犯に挑むのが現実ではまずないことで意外性があって面白い設定だと思う。青砥は今までの捜査、経験、感覚を駆使する。整は犯人の言動、被害者たちの言動、星座事件の知識を想像して疑問を持って接する。2人とも理論派でお互いの足りない所をどちかが補い、疑問に思ったことをうやむやにしない。井口の言ったように整は刑事に向いていそうだが、そうなったら犯人はずたぼろにされそうだと思った。
今回の犯人井口の犯行動機は選ばれなかった子はかわいそうだから。異常な発想は鳥肌ものだが、この設定を考えられる作者の頭の中はどうなっているのだろうと平凡な疑問を持ってしまった。

0
2022年05月14日

Posted by ブクログ

ネタバレ

青砥さんにスポットの当たるお話。冷たい印象で、ちょっと面白い人だなぁとは思っていたけど、想像以上に裏側も面白くて人間味溢れる素敵な人でした。蘇我実とか、前巻にちらっと出てきた鳴子巽とか、どう絡んでくるんだろう。

0
2022年05月05日

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今回は誘拐事件のみで終了。
青砥さんの活躍、家族への想いに胸いっぱいです。
思い込みはともかく、変態犯罪者たちがひどく気持ち悪い。いつもそうだけど。

0
2021年12月31日

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