あらすじ
「役立たずだ アタシは… なんでアタシはいつも遅いんだ… 姉さんに会いたい…!」 姉の行方を捜す為にスフェン教の教会に忍び込んだミュイは、単身教会に潜入していたベリルと鉢合わせに! 礼拝堂に進んだベリルは教会騎士団のロバリーに見つかり、騎士団員達との戦闘が始まる!! スフェン教の「奇跡」の秘密とは!? 教会騎士団の騎士、シュプールとの運命の再会は!? 聖堂に、ベリルの剣が鳴る!!
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バトル展開
が熱くていいよね!ベリルの規格外差が原作より際立っていて手に汗握る展開はマジ最高!
原作も面白いがより漫画らしさがあるこちらもオススメ!むしろ熱い展開なら漫画、のんびりなら原作と棲み分けも出来てる。もちろん原作あっての漫画だと思う
紺は藍より出でて
原作より濃いです。特にアクションシーン。
つまりアニメ化に際しては、更なる期待が可である。
原作はかなり出ていますので、今後の展開も楽しみ。
まだ3巻に入っていない。原作は7巻まで刊行。
漫画に展開する文法は小説とは異なるとはいえ、
お見事の一言。
お好みで。
アニメ化、待ったなし!
「こういうのでいいんだよ、こういうので。」孤独のグルメみたいな感想になってしまうけど。
中年を過ぎてから伝説の勇者のようなストーリーラインを描き出す。読者の欲しがりを見事に書いてくれる。
オールドレジェンドとでもいうべき英雄譚になりそう。
なろう系みたいなしょーもないラブコメおっさんハーレムかと思いきや。手に汗握る展開がとてもいい。
ベリルが強すぎてすごく良い。
お話としては、盗賊団の調査状況を共有するところから、ウロ・ロバリー・シュプール対フィッセル・クルニ・ベリルの戦闘が始まるところまでです。
今回はお待ちかね、ベリルの戦闘がいっぱいある回で楽しかったですね。同時に話も一気に展開していき、いよいよ一連の事件の決着がつきそうなところまで来ました。
まず、ベリルが強すぎてすごく良い。ウロ・ロバリー・ゴーレンとの戦闘では、一筋縄では行かない強者感を出す 3 人相手に、さすがのベリルも多少苦戦するかと思いきや、まさかの圧倒。続くシュプール戦と死体戦も冷静に対処していて、さすがだなと思いました。そして、今回はベリルの人柄についてもよく描写されていたと思います。今までもそれとなく描写されていましたが、特に今回の教会に着いた時のベリルとミュイのやりとりを見ていると、今までの弟子ともこうやって接してきたんだろうなと感じられるベリルの優しさの形が見られました。ルーシーはこの辺も見抜いて、ある程度わざとベリルを焚き付けたんでしょうね。
あと、ツインテールのルーシーがめっちゃ可愛かった。まじで良い。
最後は、とうとうベリルがゼノ・グレイブルの剣を手にして活躍すのかと思いきや次回までお預け。待ち遠しいです。次回は、フィッセルの本格的な戦闘とクルニの両手剣での戦闘も見られそうなので、楽しみにしたいと思います。
【メモ】
・ベリル・ガーデナント ... 田舎の剣術道場の先生。特別指南役。
・アリューシア・シトラス ... レベリオ騎士団団長。ベリルの弟子。
・スレナ・リサンデラ ... ブラックランク冒険者。ベリルの弟子。
・クルニ・クルーシエル ... レベリオ騎士団。ベリルの弟子。
・フィッセル・ハーベラー ... 魔法師団。ベリルの弟子。
・ヘンブリッツ・ドラウト ... レベリオ騎士団副団長。
・ルーシー・ダイアモンド ... 魔法師団団長。
・ミュイ・フレイア ... 元盗賊。
5巻目。
震える面白さ。
理屈ではなく、直接、感情に訴えかけてくる。
敵側のキャラクターも非常に魅力的で、だからこそバトルが一層面白くなる。
続きも目が放せない。
Posted by ブクログ
ベリルの過去と今を見て、今のベリルには弟子や師団長など仲間がいて、1人じゃない強さがあるんだなと感じました。
自分を責める描写も、その後のフィッセルたちが駆けつけたシーンも、とても共感しました。
次回6巻も、早く読みたいです。
原作未読ですが
原作未読ですが、もしかしてこの作画のための原作なのでは…?と思うほど引き込まれます。
おっさんだけでなくサブキャラ達の魅力的なこと!
先生が新しい剣を得た時のシーン、読んでいる側もぞくっとしました。
バルデルも頑張って仕上げてくれたんだなということが分かるのですが、それをちゃんと調整したらどうなってしまうんだろう…という期待があります。
すごく良いところで終わったので次巻が楽しみです!
熱いバトル
これまで対人では危なげない戦いぶりだったベリルが大苦戦。ベリルを追い込んだその剣士は彼と同じかそれ以上の技量の持ち主なのだろう。新しい剣を手にしたベリルは彼との戦いを優位に進めれるのだろうか?
あまりに面白くてスライドする指が止まらない。
バトルシーンのスピードが凄すぎて夢中で読んでしまう。悪人にもストーリーが有りそうで何故こんな事するのか早く知りたい。あとミュイのお姉さんの最期が悲しすぎる、、、
面白い
アクションシーンも見やすいし、主人公がめちゃくちゃ強いのに親しみやすいオジサンなのもいい。
話のテンポもよくてイライラせずに飲める。
続きが楽しみ!
続きが楽しみ
早く続きが読みたくて、連載している月刊誌も購入している。画もストーリーも良い作品で貴重でもある。カッコよさに感動して涙目になる時もあります。
あなたの剣が誰にも見つからないのは、たまらなく悔しいのです。
騎士団団長に上り詰めた天賦の才を持つ弟子にここまで惚れ込まれる剣の師匠、かっこいい。
本人にその自覚が全くないのがすごい。
冴えない中年、田舎の剣聖の活躍に期待。
謎の組織の正体に手がかかった捜索パートから、流れるように始まる潜入乱闘での燻銀による胸熱なバトル。
そして育てた弟子達の手厚いフォローと信頼の連携。
すぐ読み終えちゃうけど満足。作画ぱないっすわぁ。
次巻も楽しみ。
最初1巻を読んだときは巨乳の女の子が沢山で、そうゆう感じの漫画か?って思っちゃったけど、読めば読むほど面白さに気付く!
レンタルで4巻まで読んでましたが、早く続き知りたくて購入しました!
悔い無し!
最高
テンポの良さが抜群ですよ!
ハラハラドキドキでした、今回はとくに!次巻が気になるー
早くあの剣を使う先生が見たいです
盛り上がってきました
今回もおっさんかっこいいです。好敵手っぽい彼との勝負、さあどうなるかワクワクドキドキです。早く続きが読みたくなる!
スピード展開
最初(1~2巻)は師弟物の色恋ストーリーからの師匠の成り上がり物語?って思ってたけど、ここに来て話の流れにスピード出てきた。イイね。最後、良いところで終わったー!次巻が待ち遠しい(早く続き読みたいっ)。
鳥肌が止まらない
最初から最後まで鳥肌に止まらない展開にゾクゾク!あの男の本気がこの5巻でよめます!
ぜひ4巻から続けて読んでほしいです。
6巻の発売が今から楽しみでしょうがないです。
匿名
片田舎のおっさん5
話が進んで行き、出会った二つの強者がとうとう衝突する。さらわれた娘は取り返せるのか、新たな剣を手にした主人公の活躍に期待!
匿名
おっさん教会へいく
教会が怪しいとなってきたため教会にバレないようにいくのだがもう一人も教会に入り込もうとしていててんやわんやで面白いです。
姉の行方を捜す為にスフェン教の教会に忍び込んだミュイと単身教会に潜入していたベリル!
礼拝堂で教会騎士団に見つかり、戦闘が始まる!
スフェン教の秘密とはいったい何なのか…。
かつて酒場で打ち解けたシュプールとも戦いになるものの、顔を隠していたため正体不明のままで…。
己の力に謙遜するベリルであるが、他者からは強者であると認められ一目置かれる存在!
迫力とスピード感のある戦闘場面がめちゃカッコイイ!
面白すぎる
テンポのよさ、ストーリーの分かりやすさ
ぐいぐい引き込まれました
隠れた強さも面白いし周囲のキャラクターも豊富です
この作品、最高だよ❗
盛り上がってきた~!
画力、ストーリー、キャラクター、全てにおいて高次元!
こりゃ、読まなきゃダメ場作品だ~~(笑)😂🤣‼️
追いついた!
追いついたぁぁぁの胸熱展開かと思いきや次巻に続く…待てない。気になる。
本巻も読み応えあって最高でした。次を首を長く長くして待ちます。
ランキングで気になり試し読み
一気に読んでしまいました。
テンポの良いストーリー、
作画も凄く良くて最近読んだバトル物の漫画の中では断トツかもしれません。
続きが凄か気になります
あー切ない
ミュイのお姉ちゃんはやっぱり…切ないです。女の子が稼ぐと言ったらそーだよねー…と言った感じで切ないです。まだくそジジイとの決着がついていません。続きが待ち遠しい!
匿名
バトルがパない!
本当にバトルがパない!
良くもまあ、ここまで描けるもんだと感心しきり。
武術とか剣術でもかじってたのかと思う迫力。
次巻新たな剣のお披露目だ!
ミュイとお姉ちゃんの件は胸糞悪いし、おっさんが静かに怒っているのがね。。
逃走中の敵に追いついてからの離散シーンはかっこいい!次の戦闘わくわく
Posted by ブクログ
佳境に入りバトルシーン多めだが、内容は重く切ない…ミュイと姉の再会を誰よりも望んでいたはずのベリルが、その姉がもう手遅れであると気付き、自ら手を下さなければならなかったなんて…
シュプールも死者との再会を望んでいるような描写があった。たとえ悪事と知りつつも、曲げられない過去や信念を背負って戦う姿は敵ながらカッコいい。
フィッセルやクルニも加わり、ゼノグレイブルの新剣もベリルに手渡され、舞台は整った。次巻では、互いの信念や役目を賭けた熱い死闘が見れそう!
匿名
群像劇
ついにクルニとフィッセルの実戦(まだ始まってないけど)。
4巻ではルーシー,ヘンブリッツ,アリューシアが名前のある敵と戦ってたけど,ベリルの弟子で純粋に1対1の実戦は初めてなのでは。
ちょっと群像劇っぽくなってきたなと思う。あくまで中心はベリルにあるけど。
少し心配なのは,ミュイとベリルの関係。
司教の「死者たちが動かなくなれば奇跡の痕跡は残らん〜その剣士が切り刻んだ死体が残されるのみ」という言葉からすると,ミュイはベリルが姉ヘリカを "殺した" と考えてしまうのでは。
そういう誤解からミュイがベリルを絶対的な仇とみなす,みたいな展開にならないといいな,と思うが,こればかりは作者の気持ち次第(というか原作小説ではもうその辺りのところまでかかれているんだろうな)。
いずれにせよ続刊が待ち遠しい。
重たい!
しょぼくれたおっさんが密かにTUEEEE!作品だから
気楽に読めるかと思ったら敵さんのやってることはかなりヤバくて
展開が重たい。味方の強さは頼もしいが。
続きぐ気になるぅ…っ
やばい!先生がカッコ良すぎる…っ!!早くゼノグレイブの剣を使った戦闘が見たい〜!!先生の過去が小出しすぎて、早く次の巻読みたい…泣
動き始める波乱の展開
今までは、主人公のズレた実力の高さがコミカルに描かれて来ましたがここから物語が動きはじめる展開になります。主人公が手にするあの剣もいよいよ登場します。今後の期待が高まって来ました。
おっさんの妄想
会社で使えないおっさんが
おれはほんとはできるんだって若いやつに妄想してそうなのを
まんま世界観だけ変えて漫画になったって感じでほんとさむいストーリー
なろうとか異世界転生とか含めてホントダメなヤツ向け
努力ができないやつ向けの漫画が増えた