オースン・スコット・カードのレビュー一覧 地球の記憶 オースン・スコット・カード / 友枝康子 SF・ファンタジー / SF(海外) 2.5 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 五部作のとりあえずの導入、後が読みたい 表紙 4点シブヤ ユウジ 展開 6点1992年著作 文章 6点 内容 600点 合計 616点 0 2016年11月27日 反逆の星 オースン・スコット・カード / 田中一江 SF・ファンタジー / SF(海外) 3.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 後半宗教色が強くてカードの割にいまいち 表紙 5点木嶋 俊 展開 4点1979年著作 文章 5点 内容 500点 合計 514点 0 2016年08月26日 無伴奏ソナタ〔新訳版〕 オースン・スコット・カード / 金子浩 / 金子司 / 山田和子 SF・ファンタジー / SF(海外) 4.2 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ 完全に表紙とタイトルの響きに惹かれて購入し、読んだ。 筆者と作品について何も知らず、 勝手に現代的なゴリゴリのリアルでハードなSF を書く人なのではと想像していたのだが、 多少グロく、幻想的で、ちょっと日常を踏み外した ところにある「世にも奇妙な物語」的と受け止める。 確かに表題作は本のタイトルに選ばれるのも当然だが、 この中で一番は《大衆》の物語であり、 《支配者》の物語であると思う。 0 2014年09月30日 エンダーズ・シャドウ(下) オースン・スコット・カード / 田中一江 SF・ファンタジー / SF(海外) 4.4 (10) カート 試し読み Posted by ブクログ エンダーのゲームをビーン視点で描いた本 エンダーのゲームを読んだあとだとすごくおもしろい 英雄であり殺戮者の素質と天才は必ずしも一致しない エンダーのときよりもビーンのこれからが気になる 0 2010年12月17日 ゼノサイド(上) オースン・スコット・カード / 田中一江 SF・ファンタジー / SF(海外) 3.8 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 1994/09購入。「死者の代弁者」から30年、エンダーはルジタニアでノヴィーニャと結婚し、生活していた。だがルジタニアに生息し、人類に死をもたらすデスコラーダ・ウィルスを殲滅するため、議会はルジタニアを破壊すべく、艦隊を派遣する。「死者の代弁者」以上に難解な作品です。エンダーあまり活躍しないし。 0 2009年10月04日 シャドウ・オブ・ヘゲモン(下) オースン・スコット・カード / 田中一江 SF・ファンタジー / SF(海外) 4.3 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ アシルにさらわれた旧エンダーの部下たちを救出すべく活躍するビーンたち。そしてピーターがヘゲモン(覇王)に着任するまでのストーリー。同時にビーン出生の謎が絡んでくる。ああ、またちょっと複雑なストーリーに… 0 2009年10月04日 エンダーの子どもたち(下) オースン・スコット・カード / 田中一江 SF・ファンタジー / SF(海外) 3.8 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ エンダーの物語の完結編。エンダーは亡くなり、それと同時に永遠に生き続ける存在となった。そしてエンダーに対する「死者の代弁」が行われる。う〜ん、やっぱり何だかカタルシスが感じられない。まだ物語を続けるつもりなんだろうか? 0 2009年10月04日 エンダーの子どもたち(上) オースン・スコット・カード / 田中一江 SF・ファンタジー / SF(海外) 4.3 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ やっと出ました、「ゼノサイド」の続編。待つこと六年半。あまりに間が開いてしまったので、「エンダーのゲーム」から読み直す破目になった、 0 2009年10月04日 ゼノサイド(上) オースン・スコット・カード / 田中一江 SF・ファンタジー / SF(海外) 3.8 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 内容に関しては読み返す時間が出来たらと言う事で(……)。Romancing SaGa3のモンスター「デスコラーダ」は多分これに出てくるウィルスから持って来たのでは無いかと思うんですが。 0 2009年10月04日 <<<123456789・>>>