オカヤドのレビュー一覧
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オススメされてたので購入。オーソドックスにエロラブコメディをしつつ、亜人娘たちの特徴生かしたネタが随所にあり楽しめました。
ヒロイン達のエロ可愛さ。古くからあるモンスター娘萌え、今でもけっこうエロゲー界隈だとちらほら見かけます。最近の商業雑誌でいえば別マガの「スライムさんと勇者研究部」でしょうか。この作品はエロ特化プラスハーレム要素なのが最強ですね。ミーアの正統ヒロイン、パピの妹元気娘、セレアの乳袋とラブコメするには盤石のキャラ配置、それに加えてこれからどんどんモン娘たちが供給されてくるとおもうとたまらないっすね。
ある意味でやりすぎないようバランス取りながらやってるのが良いです。セ -
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ミーアの母からの手紙により、彼女は公人をともなって故郷に一時帰国することになります。他種族間交流に反対する声が高まり、ラミア系種族が参加する雄自慢大会に公人を参加させることでラミアたちの支持をとりつけたいというのが、ミーアの母のねらいでした。
ミーアは複雑な思いをいだきながらも、けっきょく公人は大会に参加することになります。まずは、貞操帯を装着した状態でラミアたちの誘惑に耐えられるかどうかを試す特訓がおこなわれ、その後いよいよ大会本番となります。公人は、エキドナ、メリュジーヌ、メデューサの女の子たちのもとをめぐり、彼女たちの誘惑に翻弄されます。一方ミーアは、公人との日本での生活をつづけるため -
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未知の巨大生物をひそかにエキスポ会場に運び入れていた者たちが、深夜に活動をおこなっていました。ところが、その場にすがたを見せたスーが巨大生物を逃がしたことから、事件は思わぬ方向へ動き出します。巨大生物を回収しようとする組織の男たちは、まちがってスーの身柄をさらっていき、そのあとを追った公人は、そこがさまざまな他種族をひそかに入国させ、彼らと契約を結んで資源開発をおこなうための施設であることを知ることになります。
その後、巨大生物の正体が明らかになり、スーと公人が襲われますが、彼らはたがいにたすけあってピンチを脱出し、今回の一連の事件は無事に解決を迎えます。 -
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まずは、ミーアが人間界でアルバイトすることを決意し、自分にあった職場をさがし求めるエピソードからはじまります。
一方、アルバイト先がなかなか見つからないセントレアに、墨須さんが公人の護衛の仕事を依頼します。三人の危険種族が日本に密入国し、公人が巻き込まれる可能性が高いというのです。まずは森のなかで、キラービー族のキーラが襲いかかってくるものの、セントレアの活躍と公人の頭脳により、撃退に成功します。つづいて、スーが公人の家に連れ込んだマタンゴのキノにより、ミーアたちが幻覚を見せられますが、今度はメロの母親による公人の家の魔改造が功を奏してことなきを得ます。
さらなる一人の危険種族の存在と、彼 -
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メロの母親である人魚たちの女王が、メロの人間界への留学をとりやめるようにいいわたします。スキュラのオクトが、人間との悲恋にあこがれる人魚たちを罠にかけており、危険が大きいと判断したのです。パピたちがメロとの別れを悲しむさなかに、メロがオクトにさらわれてしまい、公人はラク姉さんたちとともにオクトのアジトに潜入し、メロを救出しようとします。
しかし、オクトとの戦いの結果、彼女には人魚たちを騙す気はなく、すべては自分の悲恋を実現するための女王の計画だったことが判明します。メロもまた、公人を巻き込んだ悲恋にあこがれていたものの、彼との別れに納得できず、母の命令にあらがおうとします。
ほかに、重い病 -
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墨須さんからの提案で、温泉旅館に宿泊することになった公人たちは、雪女の雪諸という美女が女将を務める「雪の宿」で羽を伸ばします。彼らは、旅館に多くの客が来てくれるように務める雪諸の相談に乗ったり、近くの神社の巫女を務める九尾のルズとともに境内でイヴェントを開催したり、さらに牧場で働いているパーンのメリノとミノタウロスのキャトルという二人のモンスター娘たちの作業を手伝ったりと、ここでも他人種交流を体験することになります。
帰宅後は、モンスター娘たちのトラブルを解決する民間警備会社のへっぽこ女性社員二人に巻き込まれてしまうなど、公人の身のまわりでは次々に事件が起こります。