大住力のレビュー一覧

  • 一度しかない人生を「どう生きるか」がわかる100年カレンダー【本書スペシャルカレンダー・フレームワークDL特典付き】
    名言のオンパレード。
    今の自分にはとても響く内容だった。
    本にここまで書き込んで付箋も貼りまくったのは初めて。
    これまでの自分の人生を振り返り、今を見つめて、未来をゆっくり考える時間になった。
    自分が何者になるかを決める。そして、そのための行動を今、この瞬間から始める!時間は人生そのものだから、1秒...続きを読む
  • ディズニーの現場力
    面白い。
    3.11での震災対応やゴミが落ちていない理由、落とし物がほぼ見つかる理由は、偶然ではなく必然であった。
    仕事の目的やスタッフの育て方など参考になる点は多い。
    何度も読み返したい本の一冊。
  • 一生の仕事が見つかるディズニーの教え
    本当の仕事はマニュアル以上であり、ミッションであるという教えに胸を打たれた。

    マニュアルはやって当たり前のこと、
    ミッションは私が提供したい価値であり、
    目の前の人がどうしたら笑顔になってくれるかを考えること。

    この考え方が根本にあって、
    ディズニーは永遠に未完成だからこそゲストに感動を与える素...続きを読む
  • ディズニーの現場力
    ウォルトディズニーのビジョンとメッセージを体現しているディズニーランドの現場力。「仕事とは何か」を本質的に考えることできます。良書です。Give happiness! すべてはそのために。
  • ディズニーの最強マニュアル
    書かれていることの一つずつは、決して難しいことではない。でも、それらを組織の中で、機能させていこうとする時、なぜかうまくいかないことがある。自分に刺激を与えてくれたとともに、自組織への適用に対し可能性を感じさせてくれた。早速、デュティーを手順化することに取り組み始めた。
  • ディズニーの現場力
    (ディズニーは「2・6・2」の最後の「2」をあきらめない?)……マニュアルという綿密な指示書を使うことで、全員が最低でも6割の仕事をこなせるようマネジメントしているのです。
    (ディズニーで教わった人間関係をよくする秘訣?)……・正直に自分の非力を認めること。・小さなプライドは捨ててしまうこと。
    (ウ...続きを読む
  • ディズニーの現場力
    自身はディズニーには興味無いものの、周囲は熱狂的ディズニーファンが多数。何がそこまで凄いのか、と購入。

    ディズニーの現場は、「ギブ・ハピネス」という極めてシンプルなミッションに基づいて運営されている。ただし、そのミッションを達成するための姿勢が徹底している。それは掃除や服装、来客者の声掛けに至るま...続きを読む
  • マンガでよくわかる ディズニーのすごい仕組み
    カタカタがちょっと馴染みがないけれど
    ありがとう
    グッジョブがあちこちで
    飛び交うお店はぜったいにうまくいくと思うな。
  • マンガでよくわかる ディズニーのすごい仕組み
    ただ仕事をマニュアル化すると、機械的な仕事になり社員のモチベーションを上げることはできないし、顧客がリピーターにはなることもない。ディズニー流は仕事をマニュアル化するだけでなく、ブラザーシステムやクロスコミュニケーションにより社員の交流を深めるとともに会社のミッションを社員同士で自然に深掘りしていく...続きを読む
  • マンガでよくわかる ディズニーのすごい仕組み
    マンガでよくわかる ディズニーのすごい仕組み
    2015/6/17 著:大住 力

    「仕組みやマニュアルで効率を上げる」と聞くと、紋切型のサービスや、効率重視で無味乾燥な職場、という印象を受けるかもしれない。しかし、それは大きな誤解であり、実際、ディズニーランドのキャストは、この仕組みに沿って働くこと...続きを読む
  • マンガでよくわかる ディズニーのすごい仕組み
    会社に応用できないかなぁ?と思うけど、とりあえず上司がこれ読んでくれなきゃ…って感じもする。先輩にすすめてみようかなぁ?
  • ディズニーの現場力
    ディズニーの現場力
    2013/12/24 著:大住 力

    著者は「ソコリキ教育研究所」所長。公益社団法人「難民の子どもとその家族へ夢を」代表。大学卒業後、オリエンタルランド入社。ディズニーフィロソフィーがいちばん浸透していると言われる、ゼネラルサービス部カストーディアル課に配属され、本書のテーマであ...続きを読む
  • ディズニーの現場力
     ディズニーランドを訪れた人の満足度が高いのは、「ギブ・ハピネス」という運営側の理念がはっきりしているから。全てのスタッフが、ゲストを満足させるために自分が存在していることを認識し、そのために何をしたらよいか迷わないために、サービスの仕組みを徹底的に練り上げる。また、日々その仕組みを改良していく。著...続きを読む
  • 一生の仕事が見つかるディズニーの教え
    自分にとって大切なことと、自分の「役割」…毎日の、そしてこれから長く続く仕事をする上で意識すべきもの。
  • ディズニーの最強マニュアル
    デューティーとミッションの関係性とそれぞれがどのように機能して、最高のサービスが生み出されているか良く理解できる。
  • 一生の仕事が見つかるディズニーの教え
    仕事っていうのはお客さまのためにやってるのではなく、お客さまに作っていただいているものなのだな。
    驕り高ぶった気持ちでやっていてはいけないのである。
    ただ、働いてお金をもらうだけではなく、自分ができることは何なのかをあらためて見つけることに意義があることを再認識。
    自分の役割を見つけたら、思い込みだ...続きを読む
  • 一度しかない人生を「どう生きるか」がわかる100年カレンダー【本書スペシャルカレンダー・フレームワークDL特典付き】
    ワークしながらの本です。自分はワークはせず。
    読みやすい本で、すらすら読めました
    自分の人生が24時間のどこにいるのかというのは新鮮でした。人生の重要な要素を6つのエレメント(仕事、家族、金、健康、学び、趣味)に分けるというのも新しい発想。
  • 一度しかない人生を「どう生きるか」がわかる100年カレンダー【本書スペシャルカレンダー・フレームワークDL特典付き】
    効率よく人生を歩みたくて買いましたが、
    あまり得るものはなかった。
    「今を生きよう!」のフレーズは印象的で
    背中を押されました。
  • ディズニーの現場力
    キャストは全員が「それはディズニーマジックです」と答えるだろう。

    しかし、ディズニーマジックの裏側には、ギブ・ハピネスという理念のもと、細部までにこだわり抜いたマニュアルが存在し、それを全員が共通意識を持って遂行していることに驚きました。

    誰もが初心を忘れてしまい、初めに持っていた熱量を保ち続け...続きを読む
  • ディズニーの現場力
    ・ディズニーは仕事を2種類に分けていた。作業であるDuty(デューティー)と役割であるミッション(Mission)。
    作業は細かなマニュアルに落とし込み、誰もができる状態をつくる。役割は「ギブ・ハピネス」を一人ひとりが提供すること。そのために各々が役割を全うするために考える。
    ・人が動かないとしてら...続きを読む