栗城偲のレビュー一覧 俺の上司がベッドの中で 栗城偲 / 南月ゆう BL小説 3.8 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 響介との共同生活で、最初は何もできなかった暖が徐々に調教されて掃除好きになってたことに笑った。所帯じみた御曹司w 0 2014年09月01日 ~おっぱぶクラウン~ 王様の遊戯場 栗城偲 / 香坂あきほ BL小説 3.0 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ オーナー×店長 おっぱぶってw 最初からオーナーが店長へメロメロだったけど、店長の気持ちがおっつかない。 ラブコメチックだけど、そうでもなくて。 こういったタイプの作品を読んだ記憶が無かったから興味深く読めました。 むしろ調理師のの同級生が気になって仕方ない! 0 2014年04月24日 不埒なおとこのこ 栗城偲 / 鈴倉温 BL小説 3.6 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 少女小説作家の高校生×官能小説編集者(DT) この編集者の受けがDTなのに仕事柄知識だけはあるから、ことあるごとにとんでもない発言をするのだけど。 なんか作家様だけど年下な攻めに対する行動や言葉がなんか幼稚過ぎて・・・・(鼻につくキツさ) 高校生の作家の方はすこぶる丁寧な言い方や行動だけど強引だったり、あざとかったりいきなりヘタレになったり。なんかよく分からなかった。 私の理解不足かな。 多分どのテンションの時に読んでも受けを好きになれそうもないからこれはこれでという感じ。 0 2014年04月21日 素直じゃないひと 栗城偲 / 陵クミコ BL小説 3.7 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ 見城のデレた後のベタベタ感が好きだった^^ あとはブラコンお兄ちゃんが好きだった。後半だけの登場なのが残念。 0 2014年02月14日 カフェオレ・ランデブー【電子特典イラスト付】 栗城偲 / 藤たまき BL小説 3.9 (16) カート 試し読み Posted by ブクログ ろくでなしの元彼がほんとムカつきましたよね。 それと正反対のなんか可愛くて素敵な彼でしたね。 なんかすっごいあらすじだな~って思ったんですけれど、 "昔の恋を忘れるコーヒーを、下さい。" 一体どんな話なんだ?って感じでしたけれど、なんかすごく可愛いお話でしたね。 0 2014年02月09日 いとこいし 栗城偲 / 北沢きょう BL小説 3.0 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 華道の家が舞台で従兄弟同士。先が読めちゃうありがちな展開だったけど、紫さんのお相手にはびっくりした(^^;)どこまでもBL脳なので、伊吹は弓弦と仲良いことに萌えてたもんだから気付かなかったわ…w龍鳳は弓弦への初恋こじらせて本人には上手く接せられないのに、隠し撮りした写真に向かって告白練習したり、弓弦の使ったもの集めたりしちゃう残念イケメンで面白かったけど、個人的にはもう少し変態でもよかったかなと思ったw 0 2014年02月04日 スロウスロウ 栗城偲 / いさき李果 BL小説 3.6 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ 作者買いしたものの、ガテン系のおじさん受けというのは苦手なのでなんの感慨もなく読み終えてしまった…。でも、萌えはなかったけど成島親子には和んだ。ファザコンで出来た息子な薫良い子w 0 2015年05月02日 花色 ―君をこそ、想ひ初めしか― 栗城偲 / 佐々木久美子 BL小説 3.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 男でありながら母・小野小町の身代わりとして生きる小町が主人公。小町が無垢すぎて少将が大変そうだなと思いつつ、道康に萌えたw小町に対して親バカな帝も萌えるけど、ブラコンな道康萌える(^///^)道康視点で小町との出会いが書かれた『初花』和んだw 0 2015年05月02日 きらいきらいすき。 栗城偲 / 高宮東 BL小説 3.3 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ オネエ攻めがどうかなとは思いつつ、作者買い。読んでみたらオネエ攻めとは言っても、周は装ってるだけの中身は普通の男でほっとした。でも、そこを期待してた人には期待外れかも。私はオネエ言葉からの男言葉にドキリとしましたwあとは泉水と臨のイチャイチャがかわいかった^^ 0 2015年05月02日 いとこいし 栗城偲 / 北沢きょう BL小説 3.0 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 攻めのヘタレ具合が結構好き! 好きだけれど意地悪しちゃう!パターンなんだけれど、自分の気持ちに気づかれた後は なんとも可愛らしかったですねぇ♪ あらすじ的に流され系なのかと思っていたんだけれど、受けも自分の気持ちに自覚はないものの、 読んでるこっちはそれって嫉妬♪って思える部分があるのでそのあたりのひかっかりはなかったです。 最初は押し倒されちゃうけれど最後まではしない攻めも良かったです。 0 2013年11月04日 おっぱぶクラウン 香坂あきほ / 栗城偲 BLマンガ 3.1 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ あら?タイトルで勝手にとんちき方面に明るく広がる漫画なのかと思ってた。 思ってた以上に胸がきゅぅっと切なくなるストーリーだった。 おっぱい前面オシじゃなくて「おっぱいパブ・クラウン」集まる人々のお話でした。 タイトルでだまされた方、ハイ!残念賞~www 0 2013年09月15日 冗談やめて、笑えない 栗城偲 / 元ハルヒラ BL小説 3.5 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ ぶさ受け、というよりステルスな存在感が笑えるw あて馬さんがもうちょっとひっかきまわしてくれたらもっと楽しめたかも。 0 2013年09月13日 だけど、ここには愛がある 栗城偲 / 笹丸ゆうげ BL小説 3.5 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 自分が一番なナルシスト攻め…別に、ナルシストなのは悠馬が受け入れてるし構わないんだけど、浮気の下りで腹立って仕方なかった。それで振られても落ち込むだけで、自分から行動せずに結局悠馬が動いてるし…悠馬に甘えすぎでしょー…。 0 2013年09月10日 可愛くて、どうしよう? 栗城偲 / 小嶋ララ子 BL小説 3.9 (14) カート 試し読み Posted by ブクログ 栗城さんとララ子さんのペアが好きなので買いました。前作同様可愛らしい文とキャラで、今回は磨き掛かって可愛いです。百合ップルがテーマという事でテーマに沿い可愛らしくて良かったが、二話で攻めが成長して男らしくなってしまったのにガッカリ。。百合ップルを貫き通して欲しかった。 1 2013年08月10日 可愛くて、どうしよう? 栗城偲 / 小嶋ララ子 BL小説 3.9 (14) カート 試し読み Posted by ブクログ まさに表題通り可愛くて、どうしよう♪って感じでしたねぇ。 百合♪可愛すぎます。でも私は宇雪の友人の練生川がお気に入りですけれど!! 今回思ったのがすごい名前が凝ってますよね!主人公の名前からしてフルネームはかなり難易度というか難しい名前ですね。 すごく可愛くて面白くて一気に読んじゃったんですけれど、ひとつだけいうのなら! 嵐がデカくカッコよくなった大学生の挿絵が見たかった! 0 2013年07月21日 きみがすきなんだ 栗城偲 / サマミヤアカザ BL小説 3.5 (12) カート 試し読み Posted by ブクログ 栗城さんにしては、あんまり。かわいいし、十分読めるけど、他の彼氏もそもそも、激しく年下攻もさほど興味がない。 0 2013年07月21日 ぼくのすきなひと 栗城偲 / サマミヤアカザ BL小説 4.0 (12) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 小学生第二弾。 今回は、少しノーテンキな受がお相手。 よくできた小学生が攻。 感想としては、一弾と変わらない。 楽しんだのでいいんですけど。 0 2013年04月25日 きみがすきなんだ 栗城偲 / サマミヤアカザ BL小説 3.5 (12) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 小学生かぁ・・・。 逆源氏物語系で、攻め目線、子どものころから好きだったけど、進展するのは高校生になってからのお話ってのは今までにもあったけど。そういった面では珍しいかな。 ただ、しっかりしてても、情緒面でそこまで大人な子どもは、一般家庭では育たないとおもうんだよね~。 妄想所や萌はわかるけど。 忍耐強く、一定年齢まで待ったところは、文句のつけどころの無い攻として良かった。 0 2013年04月26日 ぼくのすきなひと 栗城偲 / サマミヤアカザ BL小説 4.0 (12) カート 試し読み Posted by ブクログ 小学生第二弾でしたね。 ショタものは苦手なんですよね。でも作家買いなのと前作で最初はショタだけれど具体的な事はまぁそれなりの年齢になってから!っていう感じかな?と思ってたので安心して読めたんだけれど、小学生の割りに、大人で男前な攻は好みなんだけれど、どもうこの受ちゃんは好みじゃなかったな・・・。 0 2013年03月30日 冗談やめて、笑えない 栗城偲 / 元ハルヒラ BL小説 3.5 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ 初読みの作家さん。 結構面白かったな。 美形&不細工ってのはよくある話。 でも、不細工っていっても、美形な相方と比べれば・・程度で、イラストで見ると充分可愛いやんっのが多いけれど、これは描写もイラストも、「確かに十人並み以下?」って感じで、かえってそれが好感度高かった。 そして、自分が不細工なのは重々承知してて、コンプレックスではあるのだけど、決して卑屈なところはなくて、案外オトコマエなところもかいま見えたりして、そんなところは読んでいて小気味よかったです。 0 2013年03月25日 <<<313233・・・・・・・>>>