門田美鈴のレビュー一覧

  • チーズはどこへ消えた?

    購入済み

    シンプルに人生観変わる

    短くて端的なメッセージ性があります。

    自分の固定観念が納得感いく状態で破壊されます。

    なんかモヤモヤまあしながら、毎日過ごしている人は読むだけで人生変わるかも。

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    2020年03月12日
  • ワン・シング 一点集中がもたらす驚きの効果

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    ネタバレ

    多くのことをこなしているように見えるヒト。時間は同じなのに。
    →核心をつかむことを物事の中心に据えているから。つまり「的を絞る」。
    何かに成功する確実で絶好のチャンスを得たいなら、方法は常に同じでなければならない。的を絞る。
    「的を絞る」とは、したいことではなく、するべきことをするということ。
    それは、すべてが等しく重要とは限らないことを知り、最も重要なことを見つけること。
    行動と望みとをしっかり結びつける方法でもあり、また、目覚ましい成果は、どれほど的を絞れるかによって決まると気づくこと。
    仕事や人生から最大の収穫を得るには、できるだけ的を絞ること。
    殆どの人は逆だと思っている。大成功は時間

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    2018年03月16日
  • チーズはどこへ消えた?

    購入済み

    変化を楽しみ恐れない

    何か悩みを抱えてる人に是非読んでほしい一冊。人間何かしら一つや二つ悩みを抱えてるはず。だから全ての人におすすめの本かもしれない。
    物語はかなり単純で小学生でも簡単に理解できる内容になっている。ただ小学生でこの本に出会えたとしたらかなりラッキーだとおもう。自分は20代の後半だがもっとはやくこの本に出会えていたら変化をおそれずに色んなことに挑戦できる大人になれたかもしれないと思う。いや、変化するのに遅くないとも感じている。この本を読んでいまうじうじ悩んでいることに対してもっと行動をし、変化しなきゃいけないんだと思い知らされた。久々に出会えた良本。☆5つです。

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    2017年10月15日
  • ワン・シング 一点集中がもたらす驚きの効果

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    成果を出すには、1つのことだけに集中するのが良い
    マルチタスクは非効率
    目標は大きく具体的に。

    どこかで聞いたことがあったり、知っていることだったりするけれど、それが改めて腑に落ちるような本でした。

    そして、重要な1つのことを見つけるための優れた/的を絞る質問が紹介されているのが収穫でした。
    早速手帳とかに書いて頻繁に問いかけてみることにします。

    元々はポッドキャストで紹介されていましたが、こういうところから聞いた本が当たりだと嬉しくなりますね

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    2014年10月01日
  • ワン・シング 一点集中がもたらす驚きの効果

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    リッテンハウスの詩より「どれほどの賃金であれ、私が人生に要求しただけのものを、人生は快く払ってくれたはずだ」の部分に深く共感。人生は、自分自身にどのように問いかけるかで、答えが決まるということ。ここ数年、仕事において、一つのことに絞って取り組んできたことは間違っても なかったと確信がこの本から得られた。

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    2014年09月12日
  • ワン・シング 一点集中がもたらす驚きの効果

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    気が付いたらいろんなことに手を出してて、結局1つも満足にできていない。。。
    だから、自分が今できる「1つのこと」に集中しよう。そんな内容です。

    カツマーの「断る力」とか、本田直之氏の「レバレッジ」シリーズに通じるものがありますね。

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    2014年08月24日
  • ワン・シング 一点集中がもたらす驚きの効果

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    本書の問題提起の本質を理解すれば、人生はかなり前進すると思いました。

    この本に書いてあることをしっかりと解釈し、自分自身を深く内省すれば、自分を変えるヒントは必ず見つかると思います。

    素晴らしい本です。

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    2014年03月07日
  • ワン・シング 一点集中がもたらす驚きの効果

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    ネタバレ

    <人生は問いである>
    ・質問の質がそのまま答えの質を決める。自分自身にどのように問いかけるかで答えが決まり、結局それが自分の人生になる。
    ・的を絞る質問をする。「それをすることで、他の全てがもっと容易になるか不必要になるような、私ができる一つのことは何か?」答えは一つしかない。二つ以上選ぶわけにはいかない。リスクヘッジはきかないので、真剣に選ぶことになる。
    ・他の人の研究、経験は答えを探す時の最高のスタート地点だ。

    <月まで届く脅威のドミノ効果>
    ・成功者は優先順位を決めており、優先順位に基づいて毎日行動する。他の人が後回しにすることを先にやり、他の人が先にやることを後回しにする。
    ・習慣を

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    2014年02月03日
  • チーズはどこへ消えた?

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    「変化を恐れず、変化したほうが人生が好転する」ことを物語に例えている。比喩がうまい。
    物語の前後の章で、大人たちがこの物語について話し合っている構成も良い。共感出来る。

    世の中の変化を察知し、それについていけるようにしよう、とはいつも心がけているものの、この先に対する不安は常に付きまとう。そんな自分に言いたい。「新しいチーズを見つけることができそれを楽しむことができると分かれば人は進路を変える」。新しいチーズが見つからずに色んなことをして不安になるけど、探し続けていればいつか新しいチーズは見つかる。今はただ、新しいチーズを見つけた自分がそれを味わっているところを強く思い描こう。

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    2025年12月17日
  • 迷路の外には何がある? ――『チーズはどこへ消えた?』その後の物語

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    #迷路の外には何がある
    #スペンサージョンソン
    #扶桑社
    #読書記録

    チーズはどこへ消えたの続編。
    ある一つのことを信じて
    追求するのはとても良い。
    しかしやはり行き詰まったときは
    その世界以外を見てみるのもよいのだと思った。

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    2025年12月16日
  • チーズはどこへ消えた?

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    #チーズはどこへ消えた
    #スペンサージョンソン
    #扶桑社
    #読書記録

    ロングセラーの本。
    物語部分は、チーズや登場人物が
    何かを象徴しているということで
    すごくいろんなことを考えながら読んだ。
    誰もが持っている単純さや複雑さ。
    長く生きていれば誰もが経験する「変化」に
    どう対応するかというのがテーマ。
    自分にも当てはまることがたくさんあった。
    でも、変化にうまく対応することが全てじゃない。進んでは悩んで引き返したりとどまったり
    そういうのが人生というものなのだろうなとも
    思った。

    #WhereWhoMadeMyCheese?
    #SpencerJohnson
    #Fusosha
    #Readin

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    2025年12月12日
  • チーズはどこへ消えた?

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    小さな変化に気づけず、何かあった時に落胆する…自分にも心当たりがありすぎた。完全にヘムタイプだった。

    自分の性格を知った上で、どのように立ち回れるか常に考えると、目の前の小さな変化に気づき、大きな変化を恐れず、今必要な動きをとることの大切さを学んだ。

    現状に満足せず、向上心がある人たちに通ずる話だと感じている。

    何かあった際に気負いすぎてしまう、引きずりすぎてしまうこともあるので、楽観して考えることも含めて少しずつ自分を変えていきたい。

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    2025年12月09日
  • チーズはどこへ消えた?

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    短い本だがその内容は簡潔でわかりやすくかつ奥深い、ユニークだった。
    ストーリーに出てくる4者4様の生き方は私たちがみな持っているもので感情移入しやすく、変わらないために変わり続けることの重要性、変わろうとするその過程をも楽しむことができるとわかれば、大きな変化にも適応できるくらい成長しているということを学ばせてもらった。
    他にもシリーズがあるようなので読んでいきたい

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    2025年12月07日
  • チーズはどこへ消えた?

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    前々から気になっていてようやく読めた本。
    短く読みやすい文章だった。大事なことを物語を通して教えてくれている。
    自分は変化していると思っているだけで実は変化していない現実を突きつけられた感じ。

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    2025年12月05日
  • チーズはどこへ消えた?

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    ずっと気になっていた本。オーディブル無料体験で2回視聴。
    私の中でも、この4キャラがいつも拮抗している。ヘムの要素がけっこうしぶとくて、執着心を手放すのに向き合う日々(笑)
    諸行無常。手に入れた物に執着せず、日々の変化を嗅ぎつけ、すぐ行動に移せる要素を意識していきたい。

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    2025年11月28日
  • チーズはどこへ消えた?

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    幸せの象徴であるチーズを探し続ける、二匹のネズミと二人の小人のお話。単純に変化を受け入れるネズミたちに比べ、複雑な頭脳と人間らしい感情が邪魔をして変化を受け入れられない小人たち。
    過去の栄光と慣習に囚われて、変化を受け入れない事の危うさを、小さな世界で教えてくれる本でした。確かに変わることって難しいし、何より怖い。未知の世界だから。でも、その恐怖を振り払って新しい一歩を踏み出したものにだけ与えられる新しい世界。そこに確証は無いけれど、何があろうとも恐れずに踏み出す、その「一歩」の力をくれたような気がします。年齢問わず、若い子から、頭の硬い先輩方にまで読んで頂きたい作品です!

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    2025年11月24日
  • チーズはどこへ消えた?

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    2回読んだ
    この本のおかげもあって変化を恐れないようになった。むしろ変化はもっとわくわくするもので、受け入れることによって自分が成長していくことを実感できた。
    名書です

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    2025年11月21日
  • チーズはどこへ消えた?

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    ビジネスの世界でも、個人のスキルでも不確実性が増す今だからこそ、変化をしていくことの重要性を分かりやすく説いてくれる本です。

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    2025年11月19日
  • 迷路の外には何がある? ――『チーズはどこへ消えた?』その後の物語

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    「チーズはどこへ消えた?」の続編。
    この本もページ数が少なくて読みやすい。
    自分の考えに固執せず、外の世界も見ていきたい。

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    2025年11月17日
  • チーズはどこへ消えた?

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    ネタバレ

    変化をすぐに発見、対応を行い、すぐに行動に移せる人が上手くいく。行動に移すときに恐怖に襲われるかもしれない。その時に、これを乗り越えたらこんな明るい未来、乗り越えた後の自分の姿を想像して行動する。今後些細な変化にも気を配り早期発見、即対応していきたいと思えた本だった

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    2025年11月14日