CUTEGのレビュー一覧

  • 彼女がフラグをおられたら(1) 俺、この転校が終わったら、あの娘と結婚するんだ

    匿名

    購入済み

    竹井節

    好き嫌いが分かれる竹井節ですが、刺されば最高に面白い作品です。真のダダ甘お姉ちゃんがここに居ます。特徴的な語尾の様々な属性のヒロインに囲まれ、ボケとツッコミと竹井ボケと竹井セルフツッコミが光る。特徴的な名字と特徴的な語尾のお陰で特徴的なヒロインが多くても特徴的な名前が覚えやすいです。特徴多いな。クエスト寮生も学園の生徒も優しさに溢れていて、優しさの過剰摂取状態です。菜波以外のクエスト寮メンバーは主人公を徹底的に甘やかしますが、主人公が厭世観に満ちた人間であることと、主人公を甘やかさない菜波によって、なぜかバランスが取れています。なぜか。

    #深い #ほのぼの #笑える

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    2024年09月30日
  • 彼女がフラグをおられたら(1)

    購入済み

    ラブコメマンガ!

    人のフラグが見える主人公の周りでハプニングが巻き起こるラブコメマンガ!
    フラグが見えるっていろいろ便利そう!

    #胸キュン #癒やされる

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    2023年08月07日
  • 彼女がフラグをおられたら(1) 俺、この転校が終わったら、あの娘と結婚するんだ

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    全16巻完結。お姫様、お嬢様、男の娘、機械娘、姉、幼女(婆)、アイドル、生徒会長等々色んな少女が特徴的な語尾で、アホアホしいリアクションを繰り広げ、腹抱えて笑いました。そんなお笑いイチャイチャをかましつつ、異次元間バトルが進む壮大なストーリーが、すごいんだからね!
    CUTEGのイラストは可愛い。
    『ちなうんです、ちなうんです!』は名言。
    せりきゃんこと吟遊院芹香、聖帝小路美森好き。

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    2020年11月23日
  • この中に1人、妹がいる!

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    全11冊、完結。

    ラブコメでサスペンス&禁じられた愛といった、ライトノベルで昼ドラ的展開を見せる凄い作品でした。

    実質的最終巻の最後の『グランベリオン』には感動した。





    宝生柚璃奈…柚璃奈…ゆずりな…
    柚璃奈の、話が絵が、もっと欲しい
    スピンオフ作品とか出たら鼻血だす

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    2020年03月26日
  • 彼女がフラグをおられたら(1) 俺、この転校が終わったら、あの娘と結婚するんだ

    購入済み

    よきかなよきかな

    率直に好き。
    だだ甘コメディは好きです

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    2017年06月26日
  • 彼女がフラグをおられたら(1) 俺、この転校が終わったら、あの娘と結婚するんだ

    ネタバレ

    支離滅裂

    文書の基本ができてないのにアレンジ加えるとか、わけわからんし変な口癖、方言、言葉使い、語呂、読んでて頭が痛くなる。

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    2017年04月08日
  • うちの魔女しりませんか?2

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    ネタバレ

    神秘的な部分は1巻に譲り、次は魔女と少年の出会いを、別の視点から、そして主人公の成長が描かれます。キャラクター設定、敵の質が前作とは大きく異なっていて、怪音波(魔女語?)を話すような生物学上の魔女ではなく、どちらかと言えば伝説上の魔女に近い魔女が登場しました。
    気に入らないことがあればすぐに考えることをやめ、独りよがりな考え方にとらわれていた主人公の敦也君でしたが、ヒロイン・ヒメとの出会いを通じ、エピローグでは「人間って良い人ばかり」というファンシーな目線で身近な人たちを見つめ直しています。こうした「登場人物の成長」という描写があると読後感があってよいですね。
    一点難を挙げるとすれば、前作のキャラクターが全員魅力的すぎて、個性の面でステレオタイプな「不良」と「ツンデレ」感が出てしまったことでしょうか。
    結論、次巻が楽しみです。

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    2017年03月02日
  • うちの魔女しりませんか?

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    ネタバレ

    このライトノベルを一言で表現するのであれば「ミラが可愛すぎる」に尽きます。このライトノベルの「魔女」観は、魔女を題材としたライトノベルの中でも割と独特でその世界観に引き込まれました。楽しく切なく、読んでいて最後にはうるっとしてしまいました。

    印象批判はここまで。山川先生安定の伏線の張り方と回収、ひとつひとつの暖かいエピソード、最後までキャラぶれしない個性的なキャラクターの描写で、これらがバランスの良い作品構造の中でうまくまとまり作品の完成度を上げています。物語の構造というかストーリーラインをとても丁寧に練られるラノベ作家さんですので、安定して個人的高評価の作品を書いてくださります。
    このお話の、いちばん見事と感じた構成は、「起」と「結」の構成でした。いちばん最初の文章といちばん最後の文章が美しく対をなして作品をまとめているのです。エピローグに相当する章がない、という少し珍しい章構成ですが、この終わり方がもっとも作品の区切りとしてすばらしいと思います。

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    2017年02月26日
  • 彼女がフラグをおられたら(1) 俺、この転校が終わったら、あの娘と結婚するんだ

    購入済み

    ヤバい!

    超面白い!

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    2013年10月10日
  • アイドライジング!外伝 オリンライジング!01

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    読めば誰もがオリンちゃんを好きになる素敵な一冊。壁にぶつかり悩み運命に翻弄されながらも目指す舞台へ手を伸ばしもがき続けるオリンちゃんの生き様とそれが報われたラストのオリンちゃんの笑顔を見たら好きにならないわけがない。あと着ぐるみ着てろくろを回すオリンちゃん可愛い。

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    2013年05月31日
  • アイドライジング!(4)

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    ネタバレ

    評価:☆5

    自分の中で最近キテる、戦うアイドルストーリー第4弾。
    今巻の主役はクイーン、マツリザキ・エリー。

    エリーのアイドライジングに懸ける純粋な気持ちに胸が熱くなった。
    ここまで自分を、アイドライジングを好きになってくれている姿を見たら、母親も喜んでいるんじゃないかな…。

    ユウガクとエリーの親子のわだかまりがとけて良かった。
    父親の前では照れるエリーちゃん可愛すぎる(´∀`*)
    それにしてもユウガクって敏腕プロデューサーだった割にはあんまりモモに口出しせずにサイちゃんに任せてるよね。何で何だろ?

    「アイドライジングは勝敗がすべて」→「見てくれている人を笑顔にしたい」→「そのためにも、自分の笑顔を信じて『強く』いよう」と物語が進むに連れて確実にアイドルとして成長していくモモ。
    エリーへ追いついてみせる宣言はカッコよかった!

    実はモモが大好きなオリンちゃんの可愛さも、タキさんの変態っぷりもいつも通りで楽しめたw
    イラストのクオリティも流石!

    そしてついにモモに新しいバトルスーツが!…まぁ確かにこれ以上トリックアーツで話を広げるのはキツいよねw

    あー次巻が待ち遠しい。

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    2012年12月14日
  • 彼女がフラグをおられたら(2) こんな女子ばかりの体育祭に出られるか、僕は二人三脚に出させてもらう

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    ネタバレ

    冗談じゃない!こんな女子だらけの所で寝られるか!僕は部屋に帰らせて貰う!

    というわけで,死亡フラグがビンビンの颯太です.
    今回はクエスト寮の存続をかけた体育祭でございますよ.
    なんだかよくわからない部分で陰謀めいてきましたが
    そういう面倒でややこしいことはしないで欲しいなぁ….
    そんな陰謀めいたところからの刺客が.
    まぁ,次の攻略対象っぽくもあるんだけども().

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    2012年09月30日
  • ココロコネクト 3巻

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    ヒトランダム編堂々完結!
    原作未読で読んでますが大変面白かったです。これは機会をみてちゃんと原作を読もう。

    そしてヒトランダム編でコミック版は完結と思いきや、まだまだ続くとは。これは素直に嬉しい限り!

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    2012年07月16日
  • 彼女がフラグをおられたら(2) こんな女子ばかりの体育祭に出られるか、僕は二人三脚に出させてもらう

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    旗ヶ谷がくえんわ! ハーレムなシチュエーションを利用したような面白さが出てきてめちゃくちゃ楽しい!! つーか表紙の茜さん、ガーターベルトエーローいー。

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    2012年06月06日
  • アイドライジング!(3)

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    アイドルとして戦うのに大事なことを学ぶモモの話。

    周囲の人たちの存在がモモに様々な影響を与えていく様がとても印象に残った。オリンが前巻からいいツンデレを演じている。タキもまじめなところはしっかり押さえており、かっこいい。
    この作品巻が進むごとにどんどんおもしろくなっていく感じがする。

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    2012年03月28日
  • アイドライジング!(3)

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    ネタバレ

    アイドライジングは、アイドルが企業の技術を活かし作られたバトルドレスを身に纏い、
    ステージで戦いを繰り広げるというもので、何処かプロレスを彷彿とさせるものがあります。
    それを見目麗しい娘達が行うと言う事がプロレスとは異なる点でしょうか。
    ひょんな切欠から上京し、アイドルとなった長身のモモはライバルや女王等トップクラス選手と知り合い、
    戦いを経験してきました。
    モモに目をかけている先輩アイドルのタキ・ユウエンは、前回の騒動でモモの要請を受け
    自社の電車をストップさせたのですが、その貸しを返す事として
    モモに学祭期間中タキとデートする様迫り、モモも了承せざるを得ず、複雑な学祭へと突入します。
    学祭と同時期にクイーンの称号目指してアイドルの最高峰・オペラ・オービットが戦うエリザベス予選も開催。
    トップクラスのアイドルであるタキも予選に参加していたのですが、
    学祭でモモ絡みのトラブルに巻き込まれ負傷してしまい、棄権せざるを得なくなります。
    落ち度はないものの自分の所為だと感じるモモに、
    タキは自社の新作バトルドレスで覆面アイドルとして代わりに出場する様要請します。
    まだ素質だけで戦うだけのモモにタキは先輩としてアイドルを続ける上での何かを掴んで欲しいと願い
    モモを今までに経験した事のない厳しい戦いへと進ませます。

    何の為にアイドルとして戦うかを問われるモモ、
    アイドルとして常にトップクラスにありながら、女王の座をまだ本気で目指してはいなかったタキ
    そしてタキに憧れ、真剣の対戦が敵う寸前で新人との茶番を組まされ、
    失意と怒りをモモにぶつけたガチガチの格闘派アイドルのキジョウ。
    それぞれの思惑が錯綜しつつ物語はエリザベス予選最終日へと向かいます。。。

    可愛いイラストからは思いも寄らぬ展開で物語が進んでいて驚いています。
    私はプロレスは見ていても余り面白いと感じませんし、理解できない部分が多くありますが、
    そうした演出も含めた戦いを繰り広げると言うアイドライジングは
    プロレスに相通じる部分がある様に、読んでいて感じます。
    彼女達の思いはとても熱く、そして展開もスポ根的に熱くも感動的に進められ、
    それが特に表現された3巻目だったと感じます。これは思わぬ掘り出し物の作品だったかも。
    キャラクターもそれぞれにきちんと個性が分けて描かれており、
    本当の意味でスタートラインに立ったモモが今後どの様に成長して行くか、
    それを作者がどの様に描いてくれるのかが楽しみです。

    本巻の戦いの終わりのモモの満面の笑顔が文章描写としても
    挿絵としてもとても秀逸であったと感じました。上手い(*^ω^*)

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    2012年03月18日
  • 彼女がフラグをおられたら(2) こんな女子ばかりの体育祭に出られるか、僕は二人三脚に出させてもらう

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    相変わらずの竹井節

    話がやっと進んだし次が楽しみ

    ストーリーとハーレムのバランスが丁度いい

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    2012年03月18日
  • ココロコネクト 2巻

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    CUTEGさんの稲葉ん最高です。萌死にます。
    原作でも太一との秘密を共有するところがやっぱ最高だよね。

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    2012年03月16日
  • アイドライジング!(4)

    Posted by ブクログ

    いちゃいちゃぺろぺろの部分kwsk
    レギュラーシーズンが終えた後の、プレーオフといった様相。
    それにしても作中の『アイドライジング』という興行はよく考えて作られてるなあ。まるで、本当のプロスポーツの興行を見てるようで楽しい。
    今回はエリーの気持ちがフィーチャーされてて、モモとの関係が何とも言えず、イイ。

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    2012年03月15日
  • アイドライジング!(3)

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    相変わらず頬が緩みます。モモちゃんはいろんな人に支えられてますな〜
    キャンプファイアーのシーンは挿絵が欲しかったです!

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    2012年03月05日