ゆーげんのレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
よきよき
どんどん増えるドリフターズ
個性的で能力も高いのは分かるけど
魔王たちはもう少し能力高くてもいい気が(笑)
孔明の内政の話、元ネタない話のほうがよかったけどなぁ -
ネタバレ 購入済み
少年
可愛い少年はいいですね。
次の巻が楽しみです。
線細めのふんわり男の子とかぎゅっとしたくなります。
それが純粋な、そして純情な子ならばなおのこと。
大人になるとそういう心を無くしていく気がします。 -
購入済み
表紙が
表紙にゴッドおじいちゃんの幽体姿が……
ちょっとしたネタバレですね。
魔王戦第2戦が早くも開かれ早くも幕を閉じようとしていますね。
アシュタロトは魔力つきないのでしょうか?
魔力切れに臆さずバンバン使ってますよね。 -
購入済み
カタコンベ
生まれて間もない魔王様なのにいきなり戦。
かと思いきや自分の城空けて出かけるとは、よっぽど余裕が無いのでしょうね。
支配者としては他者にへりくだることはせず頭もたれないことは必須でしょうが、この魔王様ならついて行きたいのかもしれないです。 -
ネタバレ 購入済み
土方さん
土方さんがイケメンすぎて悪感出してるところがいいです。
和泉守兼定も刀としてそして媒介として使われるあたりがまた物語としていいですね。
アシュタロトさんは綱渡りすぎなので命綱をつけた考えと立案をしましょう。 -
購入済み
煽るの上手い
納得の展開とゆうか、こうなって良かった(≧▽≦)と自分が思う着地点に落ち着いた感じが実に鉄板。
最後の最後にイラストレーターさんのお茶目も入ってて面白かったです。
他の作品も読んでみますわ♪ -
Posted by ブクログ
最終巻を読破。
三田先生の告知ツイートでラストだと知って驚愕……((゚Д゚ll))
好きなシリーズだったので終わりなのはさみしいですね。
仕方ない……仕方ないさ……うん。
°・(ノД`)・°・
最初から最後までリアルタイムで追っかけられてたシリーズでした。
エイジャかわいい、カエアンもいいねえ、から始まり、蓮花ー!! となりました。
そして今回では蓮花と隼人とのやり取りがどツボにはまりました。
蓮花にかかれば隼人もかっこつけられないwww
あー、そうか。
強い(力がとかじゃなくてね)女の子に振り回される男子って嫌いじゃないわ。
自分で書いてもいるしね!
笑
蓮花には彼女の想いを成し遂げてほしい。
結局どうなるかはわからずじまいだったけれど――
そうだ。
このシリーズで初めて主人公に「爆発しろ」って思ったんだったwww
海の回だったな。
何度も「馳郎、爆発しろ(#゚д゚)」ってつぶやいてたwww
その盤古幡が最終巻でも活躍するとは。
最終決戦というのに相応しいキャラ登場数。
すっごくwktkしました。
今まで謎の怪しいおっさんだった白翁さんとかね。
リコちゃんのためにがんばったカエアンとかもなあ。
人間っぽい機械だなあとは思っていたんだよなあ。
そうだったのか、ふむふむ、と。
今回は本当にもう蓮花のがんばりしか目がいってなくて。
でもラストの戦いもよかった。
最初に戻る的な展開は好きだ。
エイジャ好きだし!
猫もふもふしたいwww
馳郎はこれからもいろいろたいへんそうだな。
それでも千円ボディガードはつづけてそう。
彼のような信念のあり方もいいなと思いました。
その場しのぎでも、後悔することがあっても、選んで進んで責任持って、と。
でも苦労しそうだよなあ。
苦笑
彼らの後日談もらしくてにやにやしてましたww
ジンは本当によくわからんヤツだ。
マジモードはかっこよかったです!
ギャップか! ギャップ萌えなのか!!
ありがとうございます!!
笑
それにしても白翁の遺産というか、権力が怖い……。
そんな白翁の遺産とうか権力というか財産をバサッと使っちゃう馳郎もすごいですがww
三田さんおつかれさまでした。
次の新作も楽しみにしていますー(*´▽`*) -
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久々のアクション
ところでバハイラムってモデルは北のアソコのようでうすね。国民の生活様式とか国王を王父様と呼ばせるところ、国民は王父様の家族とか。笑ってしまいました。慎一とミュセルの交代での語りもなかなか新鮮でした。
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Posted by ブクログ
読み終わった後、我慢できずに続きのweb版を読み漁ったのは個人的にSAO以来です。
自分の中ではそれだけツボでした。
あ、もちろんこれからも書籍は買いますよ?
評価する身として当然の義務ですし。
導入というか、召喚や物語が起こるきっかけに関しては若干ざっくりしててご都合的な印象がありますが、
それを補って余りある展開とコメディの面白さ。
まあでも、『ラノベに現実持ち込むな!』ってタイプの人には向かない作品ではあるので読み手を選ぶかもしれませんね…
個人的には現実のめんどくささよ厳しさも反映しつつ、それでもどこか救いのある物語って方が共感しやすいんですがね。
あと他ジャンルの知識とかも楽しめる。
何より作家さんが書きたいものを楽しんで書いてるのが伝わってくることが好印象。
個人的に尊敬すべき作家候補枠に割り込んできました。
素晴らしい作家さんに出会えたことを感謝。
願わくば本が売れてもっとテンポよく作品が生み出されることを願います。 -
Posted by ブクログ
第6巻を読破。
今回はなんというか……先代白翁という人物が、どんな人だったのかすごい気になるお話でした。
ああ、そう言われれば確かにそうだよなあ、って。
ジンはその白翁さんの遺伝子を受け継いでいるわけだよな。
だったよね?(記憶があやふや)
第4巻で、ジンに白翁の権限を渡さなくてよかったよね、って言ったけれども――
今回の分家たちの独白やら動きでウロコフィルター落ちた。
そうか……そういう捉え方もあるのか……。
うわあ、やっぱり作家さんってすごいな。
今回の事件の黒幕はリコちゃんや馳郎の護衛をしている分家さんで。
しかもやっていた実験はかーなーり、非人道的なものだった。
新キャラの白(パイ)ちゃん誕生秘話(悲話?)とかね。
月白の当主さんの台詞を見る限り、娘さんが亡くなった原因は鬼仙にありそう?
だとしたら、最終的に月白の当主さんは敵に回りそうだな。
馳郎も警戒しているようだけど、それを上回る経験と策略でもって行動しそうですね。
次回は白鳳六家総会開催。
いったいどんな出来事が待ち受けているのか。
ラストの一行で爆弾置いていっちゃってるから、めちゃくちゃ気になりますー(>_<)
ジンも馳郎も「王」の素質は持っている。
二人はまるで先代白翁のような本質(利他と利己)を持っていて。
どんなストーリーと膨らんでいくのか……。
というか、あの人がジン側につくとはね。
いや、馳郎側にはこないだろうとはわかっていたけれども。
かなり印象変わりました。
なんだ、ただのシスコンツンデレ男子だったのかww
あの兄妹が歩み寄れる日もくるのかな?
そして蓮花が意外と自分の心に素直で、かわいい(*´д`)ハアハア
黒にゃんこも!
冬から春にかけてが待ち遠しいですね。 -
Posted by ブクログ
第5巻を読破。
今回は海水浴編ということで、どんなラッキースケベハプニングがあるのだろう、と思っていたら――!
初っ端の七門くんに や ら れ た w w
いきなりの腹筋崩壊ww
さすがです、先生www
表紙がリコちゃんで「はあ、かわいい(*´Д`)ハアハア」とかなっていたから余計ね。
爆笑
それにしても今回ほど馳郎爆発しろ、と思ったことはなかった。
ナタだけでなく、リコちゃんや蓮花まで(ギリギリッ
なんともうらやまけしからん。
私が作中人物にここまでさついげふんげふん思うことはないんですけどねー(;^-^)
三田さんの書く女の子キャラっていいわあ、好きだわあ(*´Д`)ハアハア
特に前回の事件からの蓮花がもうっ!
馳郎、ひしぎ潰されろ。
おっと本音が(オホホ)
笑
今回のお話で印象が変わったのは少影ですね。
初登場時は「口汚い人だな」程度だったのですが。
意外だなっって思ったら、彼のセリフの端々に見え隠れする本音(?)も拾えるようになりました。
太乙さんとのやり取りが本当におもしろかったww
ラストなんて「太乙さんオワタ\(^o^)/」って思ったのにwww
どうやら生き永らえているようです。
爆笑
っていうか、太乙さんって本当につかみどころがないなあ。
情けないくらいビビっていたかと思うと、鬼仙らしい豪胆さや狡猾さや冷酷さを醸し出したりして。
敵なのか、味方なのか――
サブタイトルにある「遺産」とは大戦時に忘れ去られた〈鬼宝〉――始祖鬼宝で。
なので戦闘はよりド迫力になりましたね!
ナタがかっこよかった!!
次のお話も楽しみです。
エイジャが本格再登場しないかなあ。>エイジャ好きです -
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ついに…
ポリフォニカで馴染んでいたので、文章とかはすらすらと。
私が感心したのは自衛隊描写が良い感じてとても興奮しました!
「ゲート」などの有名どころも出ていますが、今後もこのようなリアルなミリタリ×萌が流行りますように期待しています。
しかし、狙って表紙がMINIMIのMk.2だったとは恐るべし…。