あだち充のレビュー一覧

  • MIX 1

    Posted by ブクログ

    とりあえず今のところ、普段通りのあだち作品がまた一つ増えました、的な感じ。これからどうなるかに期待すね。

    0
    2012年10月24日
  • MIX 1

    Posted by ブクログ

    タッチが好きだったのでつい買ってしまいました。
    タッチから26年後の話なので、達也とか南ちゃんはもうアラフォーになっているはずなのでちょっと登場することはない様な気がしなくもないですけど、孝太郎くらいは出てこないかなぁ(確か、野球部の監督になっていたような気が・・・)とか思っていたのですが‥‥
    でも、サービス的な場面が出てきてちょっとうれしかったです。

    0
    2012年10月20日
  • MIX 1

    Posted by ブクログ

    タッチの話から26年後の世界、という事で、連載開始の頃から気になってしょうがなかった作品。ついに1巻発売という事で買いました。
    面白かった!あだち充ワールド前回で、相変わらずの間の取り方や第三者の突っ込み。ほのぼのまったりと話が進むので、この1巻は完璧プロローグ編。
    明青学園が舞台だけれど、タッチと違い高校じゃなく中学。三人の兄弟の設定が凄くツボでこれからどうなるのかな~と期待が高まってしょうがない。
    個人的に、明青学園が一度だけ甲子園に行きそして優勝したっていう語りのシーンが凄く好き。たっちゃんの名前があるよ!と一人で感動してました。そしてあの一夏がどれだけ特別な物だったかを改めて感じたシー

    0
    2012年10月17日
  • MIX 1

    Posted by ブクログ

    発売されるの、待ってました!!笑

    タッチと同じ明青学園が舞台ということで、自分的には期待度max。

    夏野 一番くん。
    彼の名前を真っ先に覚えてしまった……

    0
    2012年10月16日
  • MIX 1

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    あだち充最新作。

    今度の舞台は『明青学園』!と、いうことで連載前から話題になっていた作品の第1巻。

    明青学園と言えば『タッチ』の舞台。

    タッちゃん、カッちゃんの物語から26年後。時の経った明青学園は今どうなっているのか…。

    やっぱり印象的なのは明青学園甲子園優勝記念皿。

    0
    2012年10月14日
  • QあんどA 6

    Posted by ブクログ

    なんとなく終了。
    そして、4巻を読んでないんじゃないか疑惑……。

    まぁ、読んでなくてもそんなに困らないのかも。

    あだち充らしいといえば、らしい終わり方。

    次回作の方に編集的には気持ちがいっってしまっているのか?
    まあ、新しいあだち充を僕たちが望んでいるのかというと、微妙なんですけどね。

    0
    2012年10月02日
  • H2 5

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    H2誇張或搞笑(?)的地方可以補足大振的不足。
    比如說棒球規則時會說到全壘打者漏踩壘包而被判出局的事,當時想說誰會這麼蠢呀!
    結果H2的英雄,因為賽前剛聽說女友雅玲和比呂同房過夜~比賽中就真的忘了踩壘包XD

    還有主場與客場的事~千川到明和比賽,因為是客場,壘審裁判明知壘手接球時沒踏到壘包,卻依然判打者出局。這種裁判不公的事,在大振還沒出現過。



    這位棒球神人男主角比呂,平日沒練棒球、都在看A書或偷窺就算了,為何連成績都很強!擠進全校前50名,僅次於看起來就是乖寶寶的春華@@ 千川不是升學名校嗎?(校長當年打進甲子園時,出現可怕的比數差~不就因為選手還要讀書的緣故?)總成績要到前50很不容

    0
    2012年08月27日
  • H2 10

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    大概先看到這~@@(全部有30多集哩…)
    因為和我原本的目的「認識棒球」似乎漸行漸遠了…我現在看這部的原因已經變成「英雄會和雅玲分手嗎?」還有「比呂最後會和春華還是雅玲交往呢?」這類的高中生愛情故事orz

    因為如前所述,男主角比呂和第2男主角英雄~在棒球上是天才,一開始就沒啥好進步的(反倒是男主角他們在訓練學長們orz)所以兩三下就變成愛情故事為主、棒球社只是背景orz 簡而言之是:男主角太帥了反而很無聊@@

    而H2世界的棒球,真的只是在「看輸贏」@@ 作者安達也沒什麼在描繪棒球比賽的細節~連變化球的球種也沒有說明,都只用「變化球」帶過。所以我只知道男主角比呂1.直球球速140以上 2.變

    0
    2012年08月24日
  • H2 8

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    男主角升上高2囉~好快呀。Vol.1才高1剛入學而已@@
    大振到Vol.18,主角們連第2學期都還沒開始XD(暑假都還沒過完XD 還在打夏大的決賽XD)

    0
    2012年08月24日
  • H2 7

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    不擇手段也要獲勝~榮京高中的廣田勝利。使用觸身球擱倒對方的強打者或強跑者。
    大振裡,美佳和倉田岳史大約也是Vol.9~10左右開始實行惡魔作戰吧XD
    落合博滿書中也有提到「只看輸贏,不在乎4壞保送」的日職棒投手。

    0
    2012年08月24日
  • H2 6

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    比呂打雅玲那裡看得我有點生氣。明明是比呂先失約耶。
    雅玲被迫和陌生人約會~那陌生人是曾經威脅過雅玲的流氓,雅玲還被帶到人煙稀少的廢棄工廠,一個高一小女生,冒著被姦殺的風險,只是為了滿足男友的虛榮。就算事後報仇也毫無意義。被強暴的女性陰影是一輩子的,還可能被同性甚至異性鄙視,永遠都不敢再觸碰。而被打的男性不過1個月傷好後就會忘記。

    而會發生這種事情是根源~是把女朋友出借的橘英雄。本來對他還挺有好感的,不計較小事、很豁達的帥氣4棒,但從這裡開始就變成負100分了。真是爛人。祝你們早日分手。

    雅玲願意和比呂出去,因為雅玲認識比呂的時間比英雄更長啊@@ 比呂是從小的青梅竹馬,而佐川周二是印象很差的

    0
    2012年08月24日
  • H2 4

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    男主角比呂(Hero)是天才!!!
    才初中~矮矮小小的身材竟然可以投到140km的高速球@@!!!
    大振Vol.18以前,球速最高的榛名也不過140多公里而已!依大振的說法,這種球速,揮棒者已經快到看不清楚是好球還是壞球──即使連看台區都能明顯的看出是壞球──因此打者瞬間就被三振。
    而能投出這種球的榛名,是靠從小高密度的訓練,每天都獨自留下自主練習,平常的高一生不一定做得到的重量訓練,諸如此類~全身是扎實的肌肉,能有足夠的臂力、肩膀、腰力等體能投出其他高中生辦不到的速球,並不意外。
    而比呂的自主練習只有慢跑@@ 《交響情人夢》的千秋學長也有固定慢跑啊XD 人家是指揮不是運動員哩XD 《VS協奏

    0
    2012年08月27日
  • H2 1

    Posted by ブクログ

    因為友人魚和蓬萊高校野球部經理說到這部作品,所以決定來看看。
    (蓬萊高校野球部大振系列文第一篇原本說會以大振和H2這兩部作品解釋棒球~
    當時想說「啊糟了我聽過但沒看過H2」,不過看了系列文前幾篇都只有大振@@)

    我對安達充的印象就是「清新愛情漫畫」@@ 
    目前看H2到Vol.10~感想~果然如此orz

    0
    2012年08月24日
  • QあんどA 4

    Posted by ブクログ

    この1冊を読み忘れたとしても、多分、それほど困らない4巻。
    そして、読めばそれなりにおもしろい4巻でした。

    あだち 充クオリティ。

    0
    2012年08月02日
  • QあんどA 5

    Posted by ブクログ

    あだち 充らしさが出てていいなぁと思います。これ、毎回書いているきもしますが。
    でも、下手に奇をてらうより、安定して面白いものをコンスタントに生み出す方が、難しいのではないかと思うときもあります。

    そして、これは安定して面白いものをコンスタントに生み出せていると思うのです。

    0
    2012年08月02日
  • QあんどA 6

    Posted by ブクログ

    最終巻にしておやっと思わせる終わらせ方につい1巻から読み直した。おもしろい仕掛けだけど駆け足なイメージは拭えない。次の新連載が話題なだけに早く終わらせたのかもしれないと邪推。
    でもこれはこれでしっかりまとまってギミックも効いているのでありっちゃあり。あだち充は兄を消したくなかったのかなとか感傷的なことも思ったりした。

    0
    2012年05月15日
  • クロスゲーム 1

    Posted by ブクログ

    やーーーばいこれは青春。
    間違いなくこれは青春マンガと言えるでしょう。

    アニメのED曲やった絢香の『恋焦がれて』は、
    このマンガのためにあるんじゃね?ってくらい世界観がマッチしすぎてて震えた。
    このマンガを知ってれば、あの曲の切なさが数倍になる。

    そしてなんといっても漫画のあの間の取り方。
    文字がないところの心の描写が繊細。

    全体を通して自分の人生に影響を与える名言らしい名言はないけれど
    このマンガの中での名言は沢山ある。

    うん。切なくほんのり甘酸っぱい。

    0
    2012年04月25日
  • KATSU! 16

    Posted by ブクログ

    あだち充のスポーツマンガはどれ読んでも安定して面白い。

    でも欲を言うなら紀本くんをもう少しどうにかしてあげて欲しかったし、最後終わり方急だった。

    0
    2011年10月06日
  • じんべえ

    Posted by ブクログ

    「うさぎドロップ」を読んでいたら、ふと思い出して読み返してみました。
    こちらも”家族”から始まった、ひとつの物語です。

    どちらも女性の”想い”が強いのも同じですね。
    微妙な距離感の扱いは、やはり上手いなぁ、、と思ってしまいました。

    0
    2011年08月19日
  • QあんどA 2

    Posted by ブクログ

    幽霊になっているお兄さんという以外にテーマらしきものがなく、単発の話が続く。除霊ネコの置物とか団子屋強盗とか。作るのはかえってタイヘンではないかと思う。

    その余裕があるから楽屋オチも頻出して楽しい。
    「バカか!この展開で見開きの背景を見たい読者がいると思ってんのか?!いったい何年漫画家やってんだ!」
    「39年ですが、何か?」
    「なんだ!その態度は?!」
    「これが本当の見開き直り-なんちゃって」

    「御用だ!」
    「ふふふ、顕れったな木っ端編集どもが。天狗になった漫画家がどれほど始末に悪いか、思い知らせてくれるわ!」
    「わ!」
    「なんだ?!なんだ?!真っ暗で何も見えんぞ」
    「こりゃ楽だ。」
    「誰

    0
    2011年06月04日