あだち充のレビュー一覧

  • MIX 12

    購入済み

    安定のストーリー。

    見てて安心します。

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    2018年03月03日
  • H2 34

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    学生時代にソフトボールをやっているときに読みました。

    だいたいの野球漫画はサードやショートを花形として描きますが、
    このH2はセカンドに名プレーヤーの柳を配置します。
    セカンドは重要ということを伝えていて、当時セカンドを守っていた私は感激しました。

    幼なじみとの三角関係は若干タッチとかぶるふしはある。
    私はひかりより春香派です。

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    2016年06月22日
  • クロスゲーム 17

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    とても良い終わり方でした。1巻からのワカちゃんの存在が終始感じられました。
    みんなのキャラクターが好きになる。あだち充先生はすごい。

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    2015年02月04日
  • タッチ 完全復刻版 7

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    このマンガでもっとも有名なシーンである和也の死。

    ありふれた日常。
    その中で、人間の命のあっけなさを痛感した。

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    2014年12月11日
  • H2 34

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    比呂が流した涙は、ひかりへの決別の涙。
    英雄にはひかりが必要。

    紆余曲折あったけど、最後はめでたしめでたし。
    納得のラストであった。

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    2014年11月16日
  • H2 29

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    ひかりの母親の突然の死。

    ある意味、甲子園で優勝したときよりも衝撃的な出来事。

    比呂とひかりとのさよなら。
    最初からこうなることが一番良かったと思う。

    「さよ・おなら」は全国共通・・・

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    2014年11月09日
  • H2 22

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    ひかりの誕生日という大切な記念日。
    比呂の忘れられない敗北。
    もらい泣きしそうになる。

    自分の気持ちに素直になっての、ひかりへの告白。
    春華ちゃん可哀想・・・
    すごく心が痛む。

    でも、今までで物語がグッと盛り上がる。

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    2014年11月01日
  • クロスゲーム 15

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    うまくまとまっていて、あだち作品の中ではおすすめしやすい一作。
    この巻の光と千田のやりとりにはジーンとくるものがあった。歴代の「千田ポジション」の中では、千田はあまりよい一面を見せられずに作品の幕引きを迎えてしまった。それでも、この巻の千田は十分輝いていたと思う。

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    2014年10月13日
  • H2 1

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    比呂と英雄とひかりと春華。
    青春野球マンガの始まりとしては申し分のないスタート。

    あだち作品の中で一番空きな作品。

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    2014年10月13日
  • クロスゲーム 17

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    ネタバレ

    登場人物が皆憎めない、野球の熱さと恋愛の切なさが、単純ではなく、描写とか間でそれを表現されててとてもよいです。あだち充作品はやっぱり良いですね。

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    2014年08月18日
  • クロスゲーム 17

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    やっぱり、野球まんがはあだち充よね。

    野球にかける高校生の、ちょう青春ど真ん中。
    若葉ちゃんの死を乗り越えられない光と青葉のやり取りがいじらしい。
    あだち先生の漫画に出てくる登場人物みたいな人になりたい。
    ドタバタしないで、いろいろなことを達観してる感じがうらやましい。

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    2014年06月29日
  • MIX 5

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    メインの女の子はセミロングセンター分けとショートカットが出てくるとセミロング歳上ショートカット年下。男の子は双子の兄と弟のモテ方の対比に関して先生の強いこだわりは作品を越える。今回の明晴の打線はどうなるのだろうか。と考えさせる5巻。

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    2014年06月20日
  • MIX 3

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    1〜3巻までまとめ読み。
    懐かしい、あだち充わーるど。野球も恋も…青春だなぁ〜。早く4巻が読みたい!

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    2013年10月02日
  • H2 10

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    悪巧みしてた連中が野球の面白さに気づき始めていく、まさに王道展開にちょっとテンション上がる。展開のバランスがいいし、よくできてる。さすが。

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    2013年09月23日
  • MIX 3

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    とうとうタッチのキャラクターが登場しますね。
    西村なつかしい・・・
    彼はやっぱり幼馴染のマネージャーと結婚したのかなぁ

    野球部の新監督は、孝太郎かっ!
    ってちょっと期待したんですけど・・・。

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    2013年08月18日
  • MIX 3

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    ネタバレ

    西村が完全に西村(,,Ծ‸Ծ,,)
    ちょうどBSでタッチ再放送してるのでついていけてます。

    …やっぱ病気か…(,,Ծ‸Ծ,,)

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    2013年08月15日
  • H2 34

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    あだち充が大好きになった作品。
    最後はなんだかな、とはじめ思ってしまったけど
    やっぱりこれでいい。

    4人ともそれぞれの優しさをもっていて好き。

    比呂かっこいいなーと思ってるわたしですが。
    「南ちゃんなんて存在しないよ、男の夢だよ」
    と言ったら
    「比呂だってこの世には存在しないよ」
    と返ってきた。。

    あとこれ読んで野球をもっと知りたくなった
    チームスポーツってそこにいるチームメイトがいてこその
    スポーツだっていうことが沁みる。
    9人で野球やってる感じがとってもよかった
    野球やりたいと思った

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    2013年08月15日
  • MIX 3

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    『タッチ』から二十数年経った舞台。かつての登場人物達が出てくる。彼らも年をとった、それは当然だ。
    だが、どうしてだろう。

    彼らが生きていた、生きてきたんだなって思うとそれぞれの人生というものがあって大きな物語の中にそれらも吞み込まれて大きな叙情詩みたいにあだち充というずっと第一線で戦い続けてきた漫画家の集大成になるだろうマンガの世界がさらに輝き出す。

    さあ、高等部編開始だ。

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    2013年08月12日
  • MIX 3

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    主人公が高校生になりました。

    役者が徐々に揃ってきた感じです。

    おまけ:憎まれ役のどんでん返し。あだち充の得意技ですな。

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    2013年08月11日
  • H2 9

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    新学年。新キャラ続々登場。しかもみんな裏のありそうなクセのある連中。
    恋に野球に、どんな波乱があるのか。やばい、面白くなってきたぞ。

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    2013年08月01日