ゆうきまさみのレビュー一覧

  • 鉄腕バーディー 17

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    木乃伊の行方も気になるが、それ以上に須藤の恋話(?)が気になる。次巻は恋の進展があるのか!そして室戸の下ネタはまた炸裂するのか!?(笑)いろんな意味で第三部は目が離せない。

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    2009年10月07日
  • 鉄腕バーディー 15

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    いよいよ対氷川戦が本格化し、何やらいろいろと動きが出てきた。しかしバーディーには発情期があるのか…(笑)。

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    2009年10月07日
  • 鉄腕バーディー 14

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    バーディーといえば風呂シーン!!由美かおるかしずかちゃんかバーディーかというくらい定番に。…言い過ぎ?(笑)ま、何にせよバーディー復活おめでとうってことで(ぇ)。

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    2009年10月07日
  • 鉄腕バーディー 13

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    バーディーのトラウマの原因がわかったわけだが、今後の展開にどう影響してくるのか…?とにかく、しばらくカニとエビが食べられそうにない(笑)。

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    2009年10月07日
  • 鉄腕バーディー 12

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    表紙絵でバーディーが乗っているような乗り物、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズでの”ホバーボード”みたいなのが欲しくて欲しくてたまらない。デロリアン共々誰かに発明してほしい(笑)。

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    2009年10月07日
  • 鉄腕バーディー 16

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    表紙買いでした(笑/このプロポーション素敵〜)。話は分からないまま章の結びだったので、漫喫で既刊を読みふけりました。テーマは少年漫画よりやや複雑。楽しいけど、続けて買うには至らないかな。いたるところに藤子不二夫へのオマージュがあるような気がしたのは気のせいかな?

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    2009年10月04日
  • 鉄腕バーディー 2

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    わりと、ゆうきまさみの作品−特にメジャー誌デビュー後の作品−のストーリーは、王道をいくのが多いです。
    むかしのパロディの皮肉のきいたやつも好きですけどねぇ。

    「時をかける学園 ねらわけた少女」で、ゆうきまさみのファンになった人間としては、多少、不満かなぁ。

    面白いんですけどね。

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    2009年10月07日
  • 機動警察パトレイバー 22

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    今でも普通の読むマンガ。土木作業機械の延長線上にあたる人型作業機械レイバー、そのレイバーが犯罪に使われるようになりその対抗手段として警視庁が新設導入したパトロールレイバー、略してパトレイバーを運用する特車二課第二小隊の話、と聞くとお堅いが青春ギャグマンガに近い(ヲイ) 映画化されてるがそれがすごい。まず1を見るべし。

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    2009年10月04日
  • じゃじゃ馬グルーミン★UP! 26

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    2000年に連載が終わった作品がやっと自分の中で終わった。
    何年も買うのサボってたからな〜。
    生産側からの視点が強い競馬に興味がわく漫画です。
    最後に少し納得行かない部分(物足り無さ)を感じつつも、たづなの眼鏡で全てが許されるはずです。

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    2009年10月04日
  • 鉄腕バーディー 14

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    千明くんがどんどんゴメス側に…。人間強引にひっぱられるよりやわやわと周囲の環境を変えられたほうが思想的にも染まりやすいのだね。今回ネズミの警部が出てこなかったので少しさみしい。

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    2009年10月04日
  • 鉄腕バーディー 12

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    待望のヴァイオリンとの幼少時代の巻。バーディーとの関係が以前の話よりも密になっている様子。もっとも以前発表されたときは短編で、ここまで掘り下げられていなかった。アルタ人の迫害はシリアスだけど幼いバーディーがかわいくてガス抜きできる。メギウス警部がいいカンジ。私は彼がすごく好きです。

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    2009年10月04日
  • じゃじゃ馬グルーミン★UP! 24

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    この作品だけ全26巻のピンポイント24巻で紹介させてください。とにかく表紙の聖司さんがかっこよい。少年の成長と競馬の奥深さを一気に楽しませてくれます。

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    2009年10月04日
  • 新装版 土曜ワイド殺人事件

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    ゆうきまさみ、とりみきという異色コンビ。とにかくやりたい放題。笑えます。こういったとことんものごと馬鹿にしてアングラな雰囲気だしまくっている作品って近年見ないですよねぇ。古き良き漫画家達の遊び心を感じる事ができる作品です。

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    2009年10月04日
  • 鉄腕バーディー 11

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    仕方ないけどこの展開の遅さにはちょっとイラつく。
    元話のぶんはほとんど消化かな。来月はヴァイオリンの話らしい。ヴァイオリンとバーディーの短編は10ン年前の雑誌をとってあるくらいに好きなエピソード。楽しみ!

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    2009年10月04日
  • じゃじゃ馬グルーミン★UP! 1

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    競走馬育成牧場で働く牧童の成長物語。お馬さんが描ける漫画家は実力は並じゃないそうです。ゆうきさんは凄い。

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    2009年10月04日
  • 機動警察パトレイバー 2

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    これが連載されていたのがどれだけ昔か、ということを考えるとこの作者の想像力、未来を考える力に感服してしまう。網膜照合とかこんな頃からこの作者は考えていたのか、と思うとびっくりします。ロボットモノというと未知の力が働いている系を想像してしまうけど、これは人の英知です。そこが面白いと思います。人が作り、人が使うがゆえの話がうまく描かれていると思います。

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    2009年10月04日
  • 鉄腕バーディー 9

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    地球を取り巻く宇宙人同士のいさかいに巻き込まれた少年と宇宙連邦捜査官の日常と非日常。

    新たな補充人員として送られてきたキデル・フォルテ捜査官がラヴリー。今までの助っ人の性格の悪さのせいで尚更そう感じるよ・・・

    しかし一般的地球人高校生である所のつとむ少年のアンダータワーからほとばしるであろうティーンエイジャー特有のリビドーはどう折り合いをつけてるんだろうか。
    元がバーディの体だからコントロールできるのかな?

    女性キャラが皆そこはかとなくセクシー。ちゅーかエロス!
    (僕だけ?)
    早宮夏美の脳内ヴォイスは豊口めぐみで。

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    2009年10月04日
  • 鉄腕バーディー 7

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    千明のキャラクターが頭角をあらわしはじめた。オモロイキャラだ。本編中ではキーマンで危ない感じになりそうだけど。しっかし、三度目の漫画化ってのも珍しいよなあ。

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    2009年10月04日
  • 究極超人あ~る 1

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    ネタは古いのですが、わたしはとりあえず笑い転げながら読みました。いまだに「まーかして!」とか言っちゃう。

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    2009年10月04日
  • 鉄腕バーディー 1

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    この作品は主人公が変身して悪と対峙するという設定なので、個人的にはコミカルでコメディタッチなイメージを持っていた。それはこの作家の飄々としたタッチの絵柄やセンスを知っていれば当然のことだと思う。しかし、読んでみたところ予想外な方向の作品になっていた。内容的にはSFということで地球に来た宇宙人の陰謀に巻き込まれながらも一つの体に同居した2つの人格が折り合いをつけて生活していくという部分を軸にしているが、青年誌で連載されていることもあって、“暴力”や“悪意”をこの作家の作品としては稀なほど描写している。こういったテーマの作品を描く場合の型は踏襲しているが、ディフォルメされていない現実的な描写をして

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    2009年10月04日