成毛眞のレビュー一覧

  • 勉強上手 好きなことだけが武器になる

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    受験勉強のように受かる為に効率よく勉強するだけでなく、無理なく続けられる自分が好きなこと、得意なことは感性や思考する力を鍛え、武器になるということ。巷にある勉強本を何冊か例に出して、辛口な書評も載っている。確かに、これらのような勉強法に頼りきりになっていてもいけないと思う。読書やテレビ、SNSをどう上手く活用し、信頼できる情報を取り込み、それを自分のものにするか。あまり目新しさはなかったが、今後の勉強の仕方について考えていきたいと思ったし、若いうちから美術や芸術を積極的に知り、楽しめたらなと改めて感じた。

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    2013年02月23日
  • ノンフィクションはこれを読め! - HONZが選んだ150冊

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    22冊をピックアップ。これから読んでみよう。これくらいの書評が書けるくらいになれるといいんだけどね。

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    2013年02月13日
  • ノンフィクションはこれを読め! - HONZが選んだ150冊

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    自分の知識や教養が低いからか、興味を引くものはあまりなかった(^^;;
    いろんな本のいろんな書評があり内容の雰囲気はわかりやすい

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    2013年01月30日
  • 勉強上手 好きなことだけが武器になる

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    ★★★☆☆3.5
    なかなか面白い本だよ。
    短時間で読めるのに、刺激を受ける話が多くて楽しいよ。著者の読書の姿勢には大いに同意するよ。何だか人生において目指す方向も近いような気がする…
    私も、何か好きなことをとことん追及して専門家になれるくらいの知識を身に付けたいと思ったよ。
    著者同様、私も本を読むのが好き。だから、今後もっと誰かの役に立つような書評を書けるようになりたい!と強く思ったな。今はまだご覧の通り感想レベルだけど、これからもたくさんアウトプットをストックしつつ、今度は発信手段を整えていくよ。

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    2013年03月16日
  • 実践! 多読術 ──本は「組み合わせ」で読みこなせ

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    ★★★☆☆3
    面白さは普通な本だったよ〜。

    ある一個人の読書に対する考え方が細かく展開されている。この人に同意したら真似すればいいし、腑に落ちなければこれまで通り自分なりの読書スタイルを貫けばいい。そんな風に思えるほどに、かなり主観的な内容だったと私は思うな。
    著者は、本を鵜呑みにするなと言っており、この点は同意する。私はこの本を鵜呑みにはしないと思う。
    著者の方法を参考にすることより、もっと沢山本を読もう!という気持ちが高まったことが一番の収穫かな。

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    2013年01月02日
  • 勉強上手 好きなことだけが武器になる

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    「嫌いなことはするな、好きなことを極めろ、f*ck off資格」本。相変わらず辛辣なことをしゃあしゃあと言ってのけてる。1.3倍速でテレビを観るのはとても役に立ってます。

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    2012年11月25日
  • 勉強上手 好きなことだけが武器になる

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    勉強は仕事の為とかじゃなくて、したいからするんだよ、という本。
    概ね当たり前だと思うのですが、危機感からくる勉強意欲は本当の意味での勉強意欲とは認められないのだろうか…と、少し疑問を感じながら読みました。

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    2012年10月18日
  • 勉強上手 好きなことだけが武器になる

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    成毛さんの本はこれまで何冊か読んでいたので目新しさはなかったかな。

    メモ
    ・一生かけて習得する趣味を早く始めよ
    ・歌舞伎やオペラといった大人の遊びも早い方がいい
    ・一人で息抜きできる場所を自宅以外につくっておく

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    2012年09月19日
  • 勉強上手 好きなことだけが武器になる

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    「自分の好きなこと、得意なことをしていれば努力は必要ない」
    じゃあ何のためにこの本を書いたんだろう。他の勉強本の批評までしてますが、結局のところ、自分の好きなことだけやればいいという主張で、本人はマイクロソフトで働いたり、今の地位にあるので好きなことを言えますが、みんながみんな彼のようになれるわけではありません。勉強本は結局は、筆者の自己主張と自叙伝みたいなところがあるので、それをとやかく批評することは無意味だと思います。成毛氏の読書推奨する考え方は好きですが、この本はちょっといただけません。

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    2012年09月15日
  • 勉強上手 好きなことだけが武器になる

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    好きなことを追求していくことの大事さには共感。ただ、途中にあった、他の著者の書いた自己啓発本の批評はいらないと思う。

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    2012年09月02日
  • 勉強上手 好きなことだけが武器になる

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    「好きなことだけが武器になる」というサブタイトルのもと、勉強に対する考え方をガラッと変えてくれる一冊。他の勉強法本が簡単にまとめられている章や勉強上手になる9カ条が掲載されており、この一冊で勉強本は十分。

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    2012年08月11日
  • 就活に「日経」はいらない

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    ネタバレ

    就活の前に読みたかった。

    けど終わったあとでも、教育書として楽しめた。

    話題作りのためにマイナーな国に海外旅行に行くようにしたとか。
    娘に体育会系の部活に入れと言うとか。
    勉強も読書も強制したって意味がないってこととか。

    大学生以上の人すべてに勉強になる本だと思う、。

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    2012年07月01日
  • 就活に「日経」はいらない

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    元マイクロソフトに勤めていた人が自分だったら今の就職活動をこうやるってな感じのことを娘へのアドバイスとを通じて書いている

    ・就職活動をするのに日経を読むな
    ・川上産業を選べ
    ・説明会には行くな
    などなど

    一貫して言ってるのは「差別化」
    就職本見て、他人と同じことしても結局、個性が埋没してしまうよって話

    ちなみになぜ就職活動が終わる今頃見たかと言えば内定した会社が川上産業だったから
    どういう意図で川上を勧めているのか知りたかったから

    なので流し読みで実際は半分ぐらいしか読んでいないw

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    2012年05月25日
  • 実践! 多読術 ──本は「組み合わせ」で読みこなせ

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    並列読みで多読する成毛氏の読み方とその理由が書かれている。私個人の実感では、並列読みは確かにいい。頭の切り替えが要求されることや、一つの本で行き詰ることが無いことなどが長所。ただ並列読みすればいいというものではなく、ジャンルもワイドにすることも肝要とのこと。成毛氏は10冊もの並列読みができるパワーもすごい。

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    2012年04月13日
  • 成毛眞の超訳・君主論

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    ネタバレ

    「ちょっと愛され、たくさん恐れられる人物がリーダーにふさわしい」
    君主論そのものではないので、成毛氏なりの解釈だったり、時にはマキャヴェリと正反対の意見を記してあったりする。「成毛氏のリーダー論」と位置付けるのが良い。

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    2012年02月29日
  • 就活に「日経」はいらない

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    元マイクロソフト社長、成毛さんの本。英語はいらないに続き、成毛さんということで手に取った。

    とりわけ、逆説的な本が最近目立つが、そのたぐいの本。

    タイトルの問い以外にも就職活動に定説といわれていることの逆を論じている。

    成毛さんが「欲しいと思う人材」

    ・基本的にまじめな雰囲気
    ・明るくてちょっとおマヌケ
    ・おこられてもめげない

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    2012年02月19日
  • 就活に「日経」はいらない

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    何やかんやで、結構読んでしまう成毛さんの本。

    今回のテーマは「親と娘の就活」。
    娘の就職活動を影からサポートする成毛さんの
    鋭い意見がとても楽しめます。
    成毛さんも面白い人ですが、
    娘さんもかなりの変わり者(!?)です。
    いい意味で、親が親なら子も子だなという感じ。
    二人のやり取りを面白く読み進めることができました。

    就活している人は、ちょっと変わった視点からの参考書として、
    読んでみると面白いかもしれません。
    別に自分は就活している訳ではないので、
    今の自分に必要な本ではないのですが、
    昔の就活を思い出しながら楽しめた本でした。

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    2012年02月14日
  • 成毛眞の超訳・君主論

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    著者は元マイクロソフト(日本)の社長。現在は書評家としても有名。その成毛氏が実に小気味好くリーダーシップを語った本。歯に衣着せぬ物言いが良い。たとえてみれば、会社帰りに数人の仲間で居酒屋に行き、そこで年長者がずけずけ自分の意見を語っている、そんな感じ。誰に遠慮をするでもなく、政治のことから東日本大震災のことまで、独りよがりと思われる気遣いもなく、気ままにしゃべっている。
    マキアヴェッリの「君主論」を成毛氏なりに解釈した本、ということになっているが、わざわざマキアヴェッリを出さなくても、成毛氏の考えを淡々と書くだけで良かったような気がする。その証拠(?)に、各セクション末尾に、そこまでの内容をまとめるかのように「成毛流『君主論』」の1行があるのだが、これがほとんど意味不明。内容とあっていないので、首を傾げるばかり。これは無いほうが良かったとしか思えない。
    それにしても、内容は刺激的だ。「敵味方をはっきりさせろ」「高潔な人格など無駄」「リーダーは結果だけを見よ」「偉そうな振りができればよい」「予測不能な言動をして部下に畏れられよ」「側近は絶対服従させろ」「大いなる侮辱は恨まれない」等々、凡百の行儀のよいビジネス書には絶対書かれないリーダー論が書かれていて、面白く読める。
    ビジネスの世界だけでなく、人生のあらゆる場面で応用できそうである。

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    2012年02月13日
  • 成毛眞の超訳・君主論

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    マキャベリの書いた「君主論」について、成毛さんが独自のビジネス論を交えリーダー・社長としてどのように考え行動すればいいかを語っています。話し方からはいいすぎじゃないか、とも取れるものもありますが、上に立つ人の心得などは勉強になりました。マキャベリのことがわからなくても、成毛さんの経験に置き換えて説明されているのでとっつきやすかったです。ただ、章の最後に「成毛流・君主論」という一文でのまとめが入っていて、それがしっくりきませんでした。

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    2012年01月24日
  • 成毛眞の超訳・君主論

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    主宰する「honz」もチェックしている。
    成毛流リーダー論

    【ポイント】

    10/「君主論」はマキャベリがこれから君主になるひとに向けて書いたリーダー論

    11/今の総理大臣にリーダーシップがないのは、本当のリーダーシップがどのようなものかを
      だれもが理解していないからだ。

    17/「君主論」は、君主に仕える側の人物が書いた書。

    20/非常時の今一番必要なのは、既得権者から嫌われ者になる覚悟のあるリーダーである。

    26/どんなに有能な人物でも、仕える上司が無能だと自分の身まで危なくなる。

    28/ビジネスの世界では、貪欲なほうが間違いなく勝つ。
      金儲け、業界一位を狙い続ける貪欲さ、

    29/出る杭になっておかなければ生き残れない。←ビジネスの世界で2位はダメ。

    30/今の日本は官僚が権力を握っているので、その官僚が優れていないと国家は衰退する。

    33/リーダーは人の差配仕事なのだから、人に働かせて自分は忙しいふりをしていればいい。

    66/上司は鬼か、仏か? ←マキャベリは、勿論鬼。成毛は、基本鬼、時に仏。

    67/★鬼にも仏にもなれるふりをしておけば十分
      理想は、予測不能なリーダー。
      褒めるときは、重いもよらない場面で徹底的に褒める。仕事を成果をほめるのではなく、
      「おまえは本当にいいやつだ」「すごい才能だ」と★人格を褒める。

    68/成毛にとって、「あの人はなにするかわからない」というのは褒め言葉

    75/今、平社員でも自分が係長になったら何をしたいのかを、新人社員の時から考えておくべき。
    常に一段上を意識しておかないと、いざ役職についた時に右往左往して周囲に醜態をさらす結果になる。

    81/「気概がなければチャンスがあっても無意味」→「なにが何でもチャンスを手に入れろ」

    83/「プランドハプンスタンス理論」
     ?個人キャリアの8割は、予期しない偶然のできごとで形成される
     ?偶然の出来事を、当人の主体性や努力によって最大限に活用し、キャリアに発展させることがせできる。
     ?偶然を待つのではなく、意図的に生み出すように積極的に行動したり、自分の周りにおきていること
      に心を研ぎ澄ませると自分のキャリアを創造する機会を増やせる。
     この「プランドハプンスタンス理論」を呼び込むポイントは、「楽観性」「柔軟性」「冒険心」「大人げなさ」である
     つまり、頭を柔らかくして何事にも興味を持つことが、予期せぬチャンスをつかませる。

    84/一番ダメなのが、目の前のチャンスが巡っているのに、躊躇してしまうこと。
      まさに、「気概」がないせいで、チャンスをムダにする典型。そういう人は運と縁がない。

    87/学校を卒業したら一度は大企業に入ったほうがよい。年収アップの目的で、ベンチャー企業を
      転々としていると、自分の武器になるものが何も残らない。

    89/「君主は民衆を見方につけなければならない」
      リーダーになりさえすれば誰もが従い、敬ってくれるわけではない。
      リーダーにとってはどのような手段を使ってでも、民衆の心を惹きつけるのは有効

    98/「君主は、敵味方をためらいなく打ち出すこと」
      内部の結束を図りたいのであれば、外部に敵をつくればよい。 ←中国
    108/「重要な土台となるのは、よい法律としっかりとした兵士だ。」
      企業において、自国軍は正規社員、傭兵は派遣社員になる。

    118/「あたらしい制度を持ち込むのは、この世で最も難しい企てである。」
      制度を持ち込む時に重要なことは、一度決めた戦略は、結果が出るまで徹底させるという点」

    128/「運命は変化するものだ」
      ビジネスで成功するには3つの要素「運鈍根」が必要。
       幸運をムダ使いせず、鈍感であり、何かに熱中するひとが成功する。
       鈍感であれば失敗にも気づかないで挫折もしない。一方、鋭い人は自分が成功していることに
       すぐに気づき、小さな成功に溺れ、小さな失敗で挫折する。

    132/今の日本は断じて平和ではない。自国の領土や領海をおかされているのに、見てみぬふりを
      して、平和な気分になっているだけ。 ←500年前のフイレンツェといっしょ。

    162/リーダーでないものこそ。
      日本人は、仲良し民主主義から抜け出せない子供から、自立した大人げない大人にならなければ
      ならない。そのためにきれいごとですまない世の中の真実をしらなければならない。
      「君主論」を読めば、きれいごとでは世の中はわたれないことがわかる。
      リーダーの生き方、見の施し方がわかれば、ついていく立場の人も何を求めればよいかがわ
    かる。
      ◆いまこそ、リーダに任せる度量と勇気、忍耐力が必要。完璧人はいないのだから、多少の
    欠点には目をつむる寛容さが必要。

    164/◆結局、改革が成功するのは、リーダーの力が発揮されたときではなく、周りが改革に乗り気
       になった時である。

    190/組織の歯車であっても、心までは簡単に従ってはいけない。「役を演じる役者」になるのだ。
      ◆その場だけ役になりきればよい。演じている自分を客観的に見ている自分が本当の君主である。

    191/リーダー論はいろいろあるが、ちゃんとしたフォロワーになるにもスキルが必要。
      リーダーを正しい方向に導くのは周りのフォロワーなのだ。

    ◆目次◆

    はじめに 今こそ強いリーダーが求められる時代
    第1章 マキアヴェッリはビジネスマンの教師である
    第2章 『君主論』はこれだけ知れば大丈夫
    第3章 『君主論』を体得すれば人生が変わる
    第4章 これから頑張る人が『君主論』を読むべき理由
    付録 もっと知りたい人のためのブックガイド

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    2019年01月06日