濱田轟天のレビュー一覧

  • 平和の国の島崎へ(2)

    購入済み

    タイムリミットまでの物語になる

    主人公の過去が語られると、ハードモードになってきてます。これからも難易度は上がりそうですが無双するでしょうか?平和な日常の中に非日常な主人公が隠れている感じですかね。

    #アツい #ドキドキハラハラ #カッコいい

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    2023年05月20日
  • 平和の国の島崎へ(1)

    TN

    無料版購入済み

    平和の国に潜んで生きてます。

    平和の国NIPPONに素性を隠しながら同じ過去を持つ仲間数人と生活をしている島崎さん。NIPPON以外の場所からやっとNIPPONに戻って来られたみたいです。個人的に作品の入りだけ一瞬すごく重い感じがし自分の苦手な感じかなと思ったのですが読み進めると以外に重すぎずすんなり読めました。でもまだ1巻、どうなるかは勿論まだ判りません。でも人気は出るでしょう。まだ1巻だけどそう思います。

    #カッコいい #深い #ほのぼの

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    2022年12月22日
  • ミハルの戦場 4

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    ネタバレ

    「アタシは死なないだろ。死ぬ運命ならとっくに死んでるから」
    このセリフ好き。自分の人生にも言えそう。もうとっくに落ちぶれてただろ的な
    最後のシーン心臓に悪い。戦争の残酷さが生々しく描かれてる。そのせいか戦争未経験としては難しいシーンもあって入り込めないとこもある

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    2026年07月18日
  • 平和の国の島崎へ(12)

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    平和な日常が、戦場へ向かう準備期間に見えてくる。

    島崎が戦場に向かう日が近づき、これまで出会った人々との時間が一つひとつ重く感じられる巻
    平和な場所にいた意味を確かめるような静かな場面が胸に残る。

    『ミハルの戦場』と同じ原作者らしく、戦争を遠い世界の出来事ではなく、自分たちの日常の延長線上として描き、平和な日本も、国内の分断、不安、物資不足、人々の疑心暗鬼で戦場へ近づいていく。
    そのリアリティが、単なる元工作員のアクション漫画では終わらない魅力

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    2026年07月02日
  • ミハルの戦場 4

    Posted by ブクログ

    戦場は、遠くの国ではなく私たちの故郷にもあり得る。

    日本が複数の国に占領され、かつて戊辰戦争という内戦の舞台となった会津若松が再び戦火に見舞われる。

    ミハルが少しずつ人の心に触れ始めたこの地も、あっという間に戦火に包まれる。
    A国、C国の頭文字、言語や文化から現実の大国を思わせる構図も感じられ、架空の物語でありながら妙なリアリティがある。

    単なる戦争漫画ではなく、「もし日本が戦場になったら」を真正面から描く作品

    0
    2026年07月02日
  • 平和の国の島崎へ(3)

    無料版購入済み

    着ぐるみ

    着ぐるみの中に入る島崎、やられた振りがリアルすぎてヤバイw
    あれは確かに子供トラウマになるけど二度とやらなくなるかもしれないw

    0
    2026年06月02日
  • ミハルの戦場 3

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    ミハルの戦場 3巻
    命令とはいえ仲間を狙撃するという重い展開。選択と責任の物語であることが強く印象に残った。

    日本列島が複数勢力に分断されて戦う構図は『日本三國』を想起させるが、本作は国家や勢力図よりも兵士個人の倫理と葛藤に焦点を当てている点が異なる。

    セリフは決して多くない。『平和の国の島崎へ』同様、余白と沈黙で読ませる作風が本作でも際立っている。

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    2026年02月25日
  • 平和の国の島崎へ(11)

    購入済み

    『教授』の囲い込みで手足出せず

    次巻の展開が始まる前の、嵐の前の静けさというか、日にちだけが経ってしまって物足りなかったです。
    確か島崎さんは10巻で受けた勧誘について他のメンバーに話していないから、『教授』の手が迫っていることを知っているのは二人だけということになります。そろそろ打ち明けた方がいいんじゃないかなぁ・・・このまま何も言わずに島崎さんが消えてしまうとSATAが辛いと思うんですが、島崎さんがSATAにかける優しさから察しろということなんでしょうかねぇ・・。
    島崎さん周辺の方々の結束が強くなった巻だったと思いますが、やっぱり物足りなかった!

    #切ない

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    2026年01月25日
  • 平和の国の島崎へ(11)

    Posted by ブクログ

    カウントダウン効果の強み。
    期待を持たせる分、その期待値を下回った時には必要以上の低評価になる。
    さて、どちらに向かうのか。
    今はただ楽しんでいる。

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    2026年01月24日
  • ミハルの戦場 1

    匿名

    無料版購入済み

    タイトル

    たいへんだ。
    ほんとうに戦争が、おきてしまったら。
    タイトルが引き付けるタイトルだけどほんとうに戦争になったら困るよ。

    #深い

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    2025年09月17日
  • ミハルの戦場 1

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    第三次世界大戦の後、列強に分割統治された日本。日本がかつてのように国家の主権を取り戻すために存在している組織が「日本国政府主権維持軍」通称SKF。
    その兵士の一人であるスナイパーのミハルと相棒のショウ。彼女たちの戦争がどんな航跡を描き、功績を挙げ、後世へ何かを残すことができるのか。

    とりあえずは、ミハルの人間関係の構築がメインの物語になりそう。
    今、ミハルと同期の兵隊たちの何人が生き残ることができるのか。容赦なく死んでゆくだろうし、あっけなく何を残すでもなく死んでゆくのだと思います。最期の言葉なんてないだろうなぁ。

    生きる意味とか命の価値とか死ぬ意味とか、そういったものを問いながら、考える

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    2025年06月05日
  • 平和の国の島崎へ(8)

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    島崎さんの凄さがほとんど発揮されない巻で、これは次のステップに向けての充電期間だな。どうしてもスカッと爽快シーンを求めてしまうので、今回みたいなのがずっと続くとしんどいけど。

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    2025年05月19日
  • 平和の国の島崎へ(1)

    購入済み

    よくある設定かな

    時々見かける設定ではあるけど、大人しそうな主人公なので、今後は多少気になる。
    絵は表紙と違って、割とラフ。
    やけに顔が大きかったり、線が粗かったり…。
    でも靴が緻密に描かれていたり…。

    後を付けられて、撒くために一瞬で屋根に登るのは無理がある…なんて考えない人向きのマンガ。

    0
    2025年01月12日
  • 平和の国の島崎へ(2)

    無料版購入済み

    ひっそりと

    元テロリストがひっそりと日本で生きる。
    しかし武器もなしにここまでできるものだろうかという気はするw
    しかも周囲に気付かれずにw

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    2024年12月03日
  • 平和の国の島崎へ(1)

    無料版購入済み

    南の国

    南の国砂漠の国ではまだテロが耐えないの?ほのぼのとした感じの中の
    主人公の非情な目が怖い自分とおなじ目だわー、あー!!

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    2024年07月24日
  • 平和の国の島崎へ(1)

    Posted by ブクログ

    幼少期に国際テロ組織LELに拉致され、戦闘工作員となった島崎 真悟。
    30年を経て、日本に帰国した島崎は、平和な日常を手に出来るのか?
    目に見えない戦いは、あなたのすぐ隣りにある?

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    2024年03月20日
  • 平和の国の島崎へ(1)

    ネタバレ 無料版購入済み

    おもしろいけど

    面白い!と思って読み進めていたのに、
    戦場に戻るまで ○○日と出てきて、
    切なくなってしまった。
    主人公には、幸せになって欲しい目線で
    読んでいたから。

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    2024年01月12日
  • 平和の国の島崎へ(1)

    無料版購入済み

    (σロ-ロ)φ

    ああ、うん、そうね、、
    先が気になる島崎さん。

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    2023年12月02日
  • 平和の国の島崎へ(3)

    G

    購入済み

    話以前に

    等身バランスもおかしいし、不自然過ぎて読み続ける気がおきない。
    まずは基本的な部分をもう少しきちんとチェックしてから世の中に出してほしい。

    1
    2023年08月07日
  • 平和の国の島崎へ(1)

    無料版購入済み

    テロリスト

    テロリストの工作員から普通の人に戻った主人公。
    うまく市井に溶け込めるか…
    なかなか壮絶な体験をしているが心の中が読めない。

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    2023年06月03日