琴音らんまるのレビュー一覧

  • まんが人物伝 紫式部

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    紫式部の人生が良くわかった。紫式部は女なのに漢文が読めたりするのはすごいと思った。いまの普通と昔の普通は全然違うとは思っていたけど、こんなに違うとは思ってなかった。特に通い婚のことが心に残った。普通にいまみたいに暮らすのかと思ってて、びっくりした。あと、本には平安時代のトイレのこととかお風呂のこととか書いてないからどうするんだろうと思った。知ってる人誰か教えてー!

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    2026年02月07日
  • 夜は短し歩けよ乙女 第一集

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    乙女のかわいさを堪能する漫画だと思った。黒髪ボブって一部の女子からは嫌われそうだけど乙女は我が道を行くタイプだし

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    2025年12月10日
  • 夜は短し歩けよ乙女 第二集

    購入済み

    かわいい乙女との恋愛の駆け引きみたいな感じだけど、なんというかずっとお祭り騒ぎみたいな感じで、主人公は振り回されてばっかりだった

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    2025年12月10日
  • 夜は短し歩けよ乙女 第三集

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    主人公すごく早くでしゃべってるんだろうなと安易に想像できる。大学の友達もみんな曲者ぞろいだけど、根がすごくいい子たちばっかりなので楽しそう

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    2025年12月10日
  • 夜は短し歩けよ乙女 第四集

    購入済み

    青春物語で京都の街中とかもたびたびてでくるので楽しく読める。黒髪の乙女か表情がコロコロ変わっててかわいい。

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    2025年12月10日
  • 君の名は。1

    無料版購入済み

    漫画でも感動

    大ヒット映画「君の名は。」の漫画版。滝くんとみつはのやり取りはとても感動的。滝くんの描写が丁寧な気がする。

    #感動する #泣ける

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    2023年02月25日
  • BLOOD-C 3巻

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    ネタバレ

    コミカライズされた分、端折りはいくらかあるが、登場人物の生活感や表情が出ている。原作を先に読んでいたこともあって、それがかえって、すべてが明らかにされた時の、登場人物達の異常性や物語の恐怖を倍増させていた。途中から、劇場版ストーリーへと移行している。

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    2022年07月28日
  • 君の名は。1

    s

    ネタバレ 無料版購入済み

    初めて読みました!!初めて君の名はの映画を見た時、久しぶりに映画に感銘を受けてその感動が蘇りました!

    #ハッピー #アツい #感動する

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    2021年07月01日
  • 君の名は。1

    無料版購入済み

    おもしろい

    大人気映画のマンガバージョン。映画では感情が薄い、なんというか淡々とした男子だったけど、マンガの方が感情表現が豊かで楽しい。

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    2021年06月27日
  • 君の名は。3

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    実にロマンティックなストーリだ

    瀧と三葉の時空の位相が彼は誰時に一致して二人が一瞬ふれあい5年後に再開出来たなんて何とロマンティックなストーリーだろう。いい話には野暮な突っ込みはしないようにしておきます。

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    2018年12月10日
  • 夜は短し歩けよ乙女 新装版 上

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    森見登美彦の同名小説をコミカライズ。画風の好悪があまり分かれない琴音らんまるを起用しただけあって、とても口当たり良く仕上がっている(原作はあらゆる意味でアクが濃すぎるからね)。さらに、漫画版独自のエピソード(この上巻では第三章、四章、六章)が数多く挿入されているのも楽しい。

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    2018年01月08日
  • 夜は短し歩けよ乙女 新装版 中

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    肉をめぐる人間VSたぬきの激闘苦闘の果てに万骨枯れる「肉を処するに心あるべからず」。謎が謎を呼んだと思いきや謎がお呼びでないとばかりに去っていく「疑い極まりて福を成す」。先輩が例のごとく乙女会いたさで獅子奮迅もやっぱり最後はテケレッツのパー「祭りは人を載せ、また覆す」。樋口・羽貫コンビがいかにして親しくなりしか「上善は酒のごとし」。パンツ総番長が初登場「総番は担として蕩々たり」。そして空前絶後色即是空のスペクタクル巨編「ご都合主義者かく語りき」。ハチャメチャドタバタメッチャクチャは加熱するばかりである。

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    2018年01月08日
  • 君の名は。3

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    瀧・三葉ふたりの「カタワレ時」の逢瀬と大団円で締めくくる最終巻。

    1・2巻よりもアレンジ箇所が多く、特にラストシーンは大きく印象が異なっている(隕石落下から後のエピローグは、映画だと瀧の視点で進行するが、漫画版では三葉の視点で進む)。

    メディアミックスの醍醐味は「同じだけど違う」展開を見られることだと思っているので、この漫画版は実にいい仕上がりだった。満足。

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    2017年10月19日
  • 君の名は。2

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    瀧が糸守の謎を追いかけるミステリー展開の2巻である。

    漫画で改めてこの物語に触れてみて思ったが、「前前前世」の歌詞は、瀧が必死に三葉の姿を追い求めるこのパートにいちばん合っているような気がする。あの曲は、簡単にまとめると、

    <何が何でも、運命の人=君に会いに行くぞ!!>

    という歌詞だからね。

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    2017年10月19日
  • 君の名は。1

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    新海誠監督の同名アニメ映画をコミカライズ。1巻は瀧と三葉の入れ替わりドタバタコメディ部分(奥寺先輩とのデートまで)が描かれる。
    基本は映画に忠実だが、要所要所に映画にはないセリフや描写が追加されており、映画を見た後でも楽しめる。特に、奥寺先輩とのデートを控えた瀧が

    「あいつ(三葉)の好きそうなものなら分かるんだけどな」

    と呟くのにはニヤニヤしてしまった(このセリフは映画にもあったっけ?)

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    2017年10月19日
  • 夜は短し歩けよ乙女 第一集

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    原作が大好きです。
    この作品は原作のイメージをうまくマンガに出来ていると思います。なかなか素晴らしい。

    ただ、原作を読んだ人にしかわからない独特の雰囲気があるので、初見の人にはその辺のニュアンスがどこまで伝わっているのか…?

    巻末の森見先生のコメントも素晴らしいかったです。

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    2016年01月03日
  • RDG レッドデータガール(5)

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    残念ながら原作6巻まではいかず、アニメと同じ5巻まで。最後はジャンプ的打ち切り感ある終わり方だけど、アニメで削られてた細かい所がたくさん拾われてて良かった。読むのにすごく時間がかかるぐらいに一コマ一コマいっぱい詰まってる。
    中学生の時の回想シーン。なんで眼鏡を書き忘れたかと思ったけど、原作にはなかったコミックス1巻の笑った顔と対比させたのはすごく良い演出だったと思う。
    高柳犬がしょっちゅう白目になるのは笑えるし(やっぱり犬が全てを持っていってしまう)、深雪君の寝相の悪さもバッチリだったので、とても満足な最終巻でした。らんまる先生ありがとう。
    最後の4コマも良かった。

    6巻分のネームが日の目を

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    2014年09月26日
  • RDG レッドデータガール(4)

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    戸隠編と八王子城編!
    ページ数とコマ割の都合で、セリフに埋まってたりして、アニメか原作読んでるからわかる流れだよなあってところもありましたが、アニメではカットされてるシーンなどが入っててよかったです!
    短編の深行くんぐうかわいいです(*´▽`*)

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    2014年08月02日
  • RDG レッドデータガール(4)

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    宗田姉弟の回ですね。戸隠での出来事。
    三つ子のそれぞれの想いが複雑で(想うところは誰かのためっていう一つなのだろうけれど…)、今まで元気いっぱいだった真響と真夏の別の一面を見れた感じでしょうか。

    そして姫神になった泉水子にドキドキさせられる深行が楽しかったです(笑)

    原作でもっと見たかったなあと思う所もありますが、漫画ならではのテンポとか見せ場がまた面白いと思いました。

    巻末の書き下ろし小説も楽しめました。
    確かに深行、何の(誰の)ために忙しいのか…(笑)

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    2014年05月12日
  • RDG レッドデータガール(4)

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    荻原先生の「相楽くんは忙しい」の書き下ろし短編小説が巻末にあるお得な一冊。本編の漫画も総じて不憫な深雪君。原作小説は泉水子ちゃんの視点で読んでたけど、今度は深雪君不憫萌えで読んでみよう。漫画は最終巻までいって深雪君が無事報われますように(祈)
    裏表紙の四コマは小説に合わせたものでこれも面白かった。

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    2014年04月26日