江川達也のレビュー一覧

  • 東京大学物語 24

    Posted by ブクログ

    やはり黒幕は吉野だった。
    つねに、見えない大きな存在に気づかず、手のひらの上で踊らされている村上は気の毒だ。
    けど、さすがは村上。まずは、涼子サンが落ちたか・・・

    0
    2012年10月19日
  • 東京大学物語 23

    Posted by ブクログ

    北里も村上の指導には苦労してますな~
    村上はいろんな業界の人がみても頭が悪い人間としか写らないのかな。
    味方は遥ちゃんだけかもしれない。

    0
    2012年10月19日
  • 東京大学物語 22

    Posted by ブクログ

    真っ黒(奴隷)になった村上。
    すべては山崎が仕組んだこととはいえ、見事山崎の図中に落ちた村上はやはり哀れな存在・・・
    けど、なんだかんだで、異常な旅は終わりを告げたか・・・
    郁雄(32)・・・

    0
    2012年10月19日
  • 東京大学物語 17

    Posted by ブクログ

    山崎も村上に負けず変態ぶりは流石。
    あらゆる意味で、村上の上を行く山崎に、遥ちゃんの心が傾くのも理解できる・・・わけはないか・・・
    男子の妄想を向上させるこのマンガもまだ折り返し地点。

    0
    2012年10月19日
  • 東京大学物語 10

    Posted by ブクログ

    「キミはオレがまもる!!」
    ってセリフはどうなってしまったんだ・・・
    村上、東大入試3時間前の行動は、またもや・・・
    呆れるよりも、こういう展開だからこのマンガは面白いと思う。
    誰が見ても、また落第でしょ?
    これで、合格するはずがないのだが・・・

    0
    2012年10月19日
  • 東京大学物語 8

    Posted by ブクログ

    この巻を読んで、是非卓球をやってみたくなった・・・ってことにはならないか・・・
    「自分を飾るのをヤメる」っといった村上クンの発言だったが、あまり信じられるものではなかったな~
    最後は、久々に恋愛マンガっぽかった。

    0
    2012年10月19日
  • 東京大学物語 7

    Posted by ブクログ

    「仮面浪人」はこのマンガを当時読んでたときにかなり心に残る言葉。
    現役大学生はどんどん進んでいくし、英里ちゃんもすっかり変わってしまった・・・
    村上だけはずっと変わらない・・・
    それが、このマンガの面白いところかも。

    0
    2012年10月19日
  • 東京大学物語 6

    Posted by ブクログ

    村上は東大に落ちて当然。
    村上秀樹クン合格オメデトウ!!
    なんでもこなす遥ちゃんは本当にスーパーガールだわ。

    0
    2012年10月19日
  • 東京大学物語 4

    Posted by ブクログ

    「東大なんか、どうでもいいィーー!!オレはお前だけだぁー!」
    ってこんな暑い村上クンを見るのも最後かもしれない。
    (まだ4巻なのに・・・)
    途中「タルルートくん」が登場!懐かしかった。
    センター試験まであと?日・・・

    0
    2012年10月19日
  • 東京大学物語 2

    Posted by ブクログ

    「自転車で逃走する村上を追いかける遥ちゃん」は、このマンガの名シーンのひとつ。
    「速いね・・・走るの・・・」
    って速すぎです!
    2巻はまだまだ純粋な恋愛マンガ・・・

    0
    2012年10月19日
  • 東京大学物語 1

    Posted by ブクログ

    村上直樹のすべての妄想は、すべてここから始まった。
     
    まだまだ、純粋な村上。
    不純だがいろいろと共感してしまうことがある。

    0
    2012年10月19日
  • 睡眠はコントロールできる

    Posted by ブクログ

    「睡眠時間を削って、勉強や遊びに費やしたい。」
    誰もが思うこの発想を、叶えてくれる(かもしれない)本。

    私自身、90分のサイクルや、最低でも6時間睡眠を意識するなど、
    睡眠時間を重要視して生活してきていたので、睡眠に関する新たな知識を補填できたのは良い点であった。

    本書の特徴として、後半になるにつれ、少しずつ“睡眠に関する病”に焦点を合わせていく…夢遊病やナルコレプシーなど、ちょっと普通の生活を送っている人とは無縁の症例になっていくのが、残念な点。
    ただ、睡眠の病は、病気という自覚がない場合が多い。このように読みやすい本で、病に関する知識を得ておくのは、決して悪いことではない。

    いつしか

    0
    2010年07月06日
  • 日露戦争物語 18

    Posted by ブクログ

    なぜかこの巻には、ちょっとおもしろさを感じてしまった。不覚にも……。いや、なんでだろう。

    物語の否定。
    それを物語でする。

    でも、江川達也自身が、物語を自分の主張にあわせてねじ曲げてきた人ではないのか?

    0
    2009年12月25日
  • 家庭教師 神宮山美佳(1)

    Posted by ブクログ

    江川達也なので、エロエロなんだろうか、と思って読んでみました。
    あ、結構エロ色強いです。
    でもなんだろう、勧善懲悪のにおいはするし、新しい考え方のモラルはちりばめられてるし、スルメなマンガ。
    …電車では決して読めなさそうですが。

    まだ連載してるようなので、これもどうなっていくのか、期待。
    ハッピーエンドで終わるのかなぁ。

    0
    2009年10月04日
  • 日露戦争物語 3

    Posted by ブクログ

    甲申事変。まだまだ主人公達の生活はゆっくりと時が流れているようです。兄を誘って相撲大会出場。どんなやねん。

    0
    2009年10月04日
  • 日露戦争物語 19

    Posted by ブクログ

    西郷隆盛は、征韓論を唱え、朝鮮を植民地にすべし、と唱えたとされる。本当にそうだったのか、日本の進路は、実は日露戦争の勝利を分水嶺として変わったという江川氏の分析が、日清戦争前の日本からたどっていく。過去の日本が起こしたとされる戦争が、いかにフィクションであるかを浮き彫りにしていく。

    0
    2009年10月04日
  • 家畜人ヤプー 5

    Posted by ブクログ

    様々な所に使われる「家畜人ヤプー」に慣れてきたクララは、ピグミーデュエルと呼ばれる小人の決闘に夢中になり、麟一郎の事を次第に忘れていく。
    この漫画を見ていると、日本人が可哀相になってきます。思想的に大丈夫かな?続きが気になります。

    0
    2009年10月04日
  • 家畜人ヤプー 4

    Posted by ブクログ

    迎えの船で「イース」に向かうクララに、美しい男性との出会いが。「記憶をなくしたイース人」としてイースに向かうクララは麟一郎から離れ彼らの歓迎を受ける。その間、麟一郎は家畜人たるべく恐ろしい処置を受けさせられていた…。
    麟一郎はまだ自分が助かると信じてます!…悲しすぎる。

    0
    2009年10月04日
  • 家畜人ヤプー 2

    Posted by ブクログ

    裸で平伏す麟一郎を、「家畜人」だと言うポーリーンに激昂するクララ。ポーリーンの飼い犬「ニューマ」に噛まれ、全身麻痺状態の麟一郎を助けるためには、一度ポーリーンの世界「イース」に行かなくてはならない。
    家畜人の解説が物語より大きな割合を占めてます。

    0
    2009年10月04日
  • 家畜人ヤプー 1

    Posted by ブクログ

    麟一郎とクララは、未来からの来訪者・ポーリーンを助けたことを切っ掛けに、おかしな生物に遭遇していく。
    婚約者同士の麟一郎とクララの運命が、この日を境に狂った方向に堕ちていく。
    江川達也の描写で禍々しく描かれた家畜人が見物です。

    1
    2009年10月04日