週末北欧部chikaのレビュー一覧
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chikaさん、ネットでもリアルでもいろんな場所でいろんな人に声かけていて、めっちゃアクティブでコミュ力高い。男女の垣根とか、年齢の垣根とかもない。
友達の友達を一週間もひとり暮らしの自宅に泊めたり、国を越えて二週間も友達と自宅を交換したりのエピソードはだいぶ仰天もので、(防犯的な意味で)危なくないの!?と心配になったりもしてしまうけど、そんなおそれは皆無なほどとても楽しそう。
人を疑う心があったら、こんなふうに友達の輪が広がらないだろうからひたすら尊敬。性善説マインド大事。
私も無鉄砲だった中高生時代、つたない英語で果敢に海外の人とチャットしたりSkypeしたり小包を送り合ったりしてたの思い -
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週末北欧部chikaさんの、世界ともだち部シリーズ2冊め。
久しぶりのチカさんのご本。
実は、私は最近、ほとんど人と喋らなくなった。
家族は、私と話すことを好まない。一人で動画を見る時は画面に向かって楽しげに喋っているが、私と話すのは…うん。パスらしい。
雑談にもタイミングや流れはあって、ぽーんと返ってこないで、振り向いてももらえず、喋りかけてもスルーが多すぎると、相手は悪気が全然なくても、何かを諦めてしまうことが増えた。
母は、一人暮らしなので、喋りたくてたまらないらしいが、安否確認も兼ねて私が電話しているので、楽しんでもらうこと、不安を取り除いてあげるためで、喋りたくはあるけど、 -
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孤独には、2種類有る。積極的な孤独「ソリチュード」と消極的な孤独「ロンリネス」だ。 こうしたAIの情報を一時情報としながら、また更に自分で調べると到達出来る情報が速く深くなり有難い。 人々は変化によって受ける潜在的なリスク(不確実性)を避ける為に、現状維持する方を選びがち「コンフォートゾーン(快適領域)」は安心で、ゾーンの外には不確実な事が多いですから 「終わりがある」事は、希望だ。 ストレングスが個人の持つ強みやスキルであるのに対し、レジリエンスは、困難や失敗から立ち直る「回復力や適応力」を指す。 「悩みを底打ちさせる」というレジリエンスを与えてくれた ドミノエフェクトとは、一つの出来事が発
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週末北欧部chikaさんの本が癖になっている。
無機質な我が家に北欧雑貨を取り入れたくなるほどの影響力。
読んでいるうちにマリメッコ、イッタラ、アラビアを持ちたくなってくるのです。
マイ フィンランド ルーティンの第二弾のこちらの本は
ヘルシンキに移住してからの「好き100選」になっております。
私、都内に住んで20年以上経つけど、「食べる」「飲む」「楽しむ」「買う」の4ジャンルで100個好きなものあげられるかな・・・?
(前回も同じこと言っていたけど)
そんなにないね。。。あるのが当たり前すぎて、「これが好き!」とか考えたこともない。
都内暮らし編で好きを100個見つけてみようか。
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なんだかんだで著者の本を縦読みしている。笑
こちらの本はフィンランドの好きなモノ100選と言った内容になっております。
相変わらず著者の行動力すごっ!
しかも、彼女の行動力は自分の枠を超えるっていうだけではなく、新しいものに物怖じしないで挑戦していく、という素晴らしい素質も掛け合わさっているのです。
私は旅行の宿泊先はホテル一択ですが、著者はArebnbを利用してるのです。
いくら現地の雰囲気が味わえる&お手頃価格、とは言え、私にはハードルが高い。
絶対に面白い体験が出来ることは分かっているけど、「何か起きたら嫌だ」という精神的なストレスを考えるとホテルにしてしまう。
何度も同じ場所に行 -
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著者の本が好きで読んでみた。
社会人、転職、新しいスキル、趣味など、色々なことに挑戦中での勉強。時間がないと感じる中で、どうやって取り組めばいいのか、勉強を続けるモチベーションなど気になっていた。
著者は学生時代から英語に触れる機会は多かったみたいだけど、それでも「海外に移住して仕事をする」レベルの英語スキルはすごく高いハードルだと思う。
きっと大変なことがたくさんあったと思うけど、明るく向き合い、周りの人のあたたかさを感じながら取り組む様子にほっこり。
自分の学びを励ます本としてだけではなくて、エッセイのようにも楽しめて、自分も何か新しいことに挑戦してみたくなる本。 -
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Posted by ブクログ
著者の行動力すごっ!
叶えたい夢や目的があるのなら「とにかくやってみる」って大切なのかもしれない。
私含め、ほとんどの人は想像止まりなのだと思うけど。
やっぱり環境が変わるのは年齢とともに負荷が大きいんですよ。特に精神的ダメージが。
四十過ぎて職場を変わったら、精神的に乗り切れるか不安な感じになってきております。
そんな私の癒しになったのが、「北欧こじらせ日記 フィンランド1年生編」。
日本にいると日本の常識を軸に物事を考えがちですが、世界に目を向けると、視野が広がりいろんな選択肢がある事に気づけるんですね。
(今回はこんな内容になってました)
心に響いた言葉はこちらです。
”人は、本 -
Posted by ブクログ
著者の行動力を見習いたい。
このシリーズを読んでいくと、行動することの大切さが身に染みてわかります。
一つ行動に移せると、付随していたものも五月雨式に動き出すんですね。
理想を頭の中で思い描くだけでは何も動かない。
行動したことで、少しづつでも目標に近づく。
これは何年たっても変わらない事実だと思います。
とは言え、進みだしても目標までの距離があると心が折れることも度々。
そこで、「これは!」と思えるフレーズを見つけました。
”たとえ一日一日の変化は小さくても・・・
やった分だけ、しっかり前に進んでいるのだ。”(抜粋)
この感覚、ものすごく大切!
忙しいと目の前のことばかりに気が向いてし -
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