清野とおるのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
マイクだけが反抗するかのように青かった さだまさしの「償い」 北部セントラル病院 この夏とれた選りすぐりの私の皮膚でございます 「項垂れ女」の正体は 赤羽駅は母の駅 居酒屋一休みとぱぶだいあな たべるーな(イタリア語で食堂)けーけー70思い出写真館 情はあるけどぼったくる町赤羽 やはり創らないと気が狂いそうだから創るってことですね やはり有名になりたいしお金も沢山欲しいですね 人間というのは全て分かってしまうよりある程度分からないことがあった方が面白いものだと思うのです 「馬鹿ロック」の前歌詞 何処かの外人が明治神宮界隈を撮影した動画にペイティさんが映り込んでいましたよ 嗚呼、失念に次ぐ、失念
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ふむふむ
ひろゆきさんがよく「大都会 赤羽」と自分の故郷に誇りを持っているような発言をされているので「赤羽」という都市?に対し興味を持ちました。
この作品を読んでみると大変奇怪なイメージを赤羽に対して持ちました。面白いです。 -
Posted by ブクログ
ネタバレブックストア談の前のスクランブル交差点、懐かしい。
夜のあの辺りの客引きも如何にも赤羽だったなぁと思う。
携帯電話の話は普通に怖かった。
その夜は流石に電源を切って震えていたというが
自分だったらとてもひとりでは過ごせないし、
電源を切っている携帯が鳴りそうで本当に怖い。
イベントで聞いて面白半分に電話してしまう人達も凄いけれど
その後現在の持ち主につながった時、最近使い出したのではなく
ずっと使っていたというのがまた恐ろしい。
面白半分に電話していた分はちゃんと持ち主ではなく幽霊さんの方に
全部つながっていたのだろうか。
亀ヶ池弁財天、自分が通った時は幟が色とりどり過ぎて
本物の弁財天さ