清野とおるのレビュー一覧

  • ウヒョッ!東京都北区赤羽 1巻

    購入済み

    赤羽

    キャラ濃すぎ。ペイティさん、良い

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    2019年11月14日
  • ゴハンスキー1

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    清野とおるの漫画は漫画アクションでよく読んでいたが、今回初めて単行本を買った。同時に買った「おこだわり」と混乱してしまうが、こちらは基本的に食リポだ。すでに入手不可能なものもありなんとも歯がゆいが、どのエピソードもとても面白い。

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    2017年01月20日
  • その「おこだわり」、俺にもくれよ!!(3)

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    もうね、また清野さんの本買っちゃったよね…
    なんか読み返したくなるんだよね
    この人の漫画は…。

    そして色々やってみたくなる小ネタこだわりが今回も面白すぎたw

    フランクフルト、絶対買おう。
    やってみよっと。

    とはいえ、やっぱ1巻とかのインパクトはなかったかなー。作者ツッコミがやっぱちょっとぬるめになってる気がする。

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    2016年12月24日
  • その「おこだわり」、俺にもくれよ!!(1)

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    ネタバレ

    危険です。この「おこだわり」は感染力が強すぎます。ひたすらマネしたくなります。とりあえず、ツナマヨ、さけるチーズ、コンソメパンチは即買いでした。

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    2016年05月03日
  • 増補改訂版 東京都北区赤羽 1

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    題名の通り、”東京都北区赤羽”に住む奇妙奇天烈な人々や出来事を描いたエッセイ漫画です。

    改訂版は全4巻ですけど、1巻の面白さはやはりダントツです。なんといっても序盤からあの伝説のペイティさん登場で「なんだこの漫画は(赤羽ってすげえ)!」って一気に引き込まれます。
    嘘のような人々が実在するのだという面白さ。そして、自由奔放に生きる人達に対する、妙な憧れが読んでいると湧き上がってきます。とにかく、読むと脳内の常識的価値観がクラッシュします。面白いです。

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    2015年07月04日
  • 増補改訂版 東京都北区赤羽 4

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    4巻はズバ抜けておもしろかった!
    なんだろう、集大成って感じがするのかな。ペイティさんの話がおもしろすぎる…。声出して笑えます4巻。楽しい。
    中身もたっぷり詰まってて、読み応えもあった。いいなぁ赤羽。素敵だわ。

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    2015年03月26日
  • 増補改訂版 東京都北区赤羽 4

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    201501/今回の増補改訂版で、私は未読だったのも読むことが出来たし全4巻、買ってよかった。特に4巻はすごい…。ペイティさんは断トツで突き抜けてるけど、ちからのお二人は勿論、赤羽の街の人々も相当だし、そしてこれを漫画として作り上げてる清野とおるもスゴい。事実を描いてるといっても、他の漫画家だったらここまで面白くなくただの奇人列伝に終わってしまうのでは。最近は赤羽以外のも面白く、今月まだ新刊出るそうなので楽しみ!

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    2015年01月25日
  • ウヒョッ!東京都北区赤羽 1巻

    購入済み

    やっぱりいいね!

    様々な事を考えさせられる作品である。

    赤羽の、面白い物や人を描いただけではなく、生き様を見せつけられたような気がする。

    人生色々。

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    2015年01月13日
  • ウヒョッ!東京都北区赤羽 1巻

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    ディープな赤羽を今回も堪能。作者が心身を削って、まさに体当たりで描いてるからこその面白さなんだなあとあらためて実感した。幸福地蔵やバカ祭りの解明しきれぬ謎は続報が気になる。

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    2013年07月27日
  • 「壇蜜」(2)

    購入済み

    気まぐれ旅がメイン?

    一巻は、壇蜜(とその住環境)不思議さを主に描いていたように思う。二巻では、壇蜜と清野さんの気まぐれなおでかけが主に描かれていて、より気軽に読めつつ人となりもわかり、興味深かった。二人、出会えて良かったね。三巻では結婚について描かれるらしく、楽しみです。

    #癒やされる #共感する

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    2026年02月14日
  • 「壇蜜」(2)

    購入済み

    お似合いの二人

    壇蜜のいわゆる天然に作者がツッコミを入れていくフォーマットだが、こちらの想像を超えてくることの連続で二巻目だが全く飽きない。動物飼いまくりの壇蜜は他人事だから笑えるが、自宅がこんな動物だらけだとキツイな。作者は常識人サイドを装っているが、彼もかなりぶっ飛んでいて、壇蜜との化学変化がこの作品を一層面白くしているのだろう。

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    2026年02月09日
  • 「壇蜜」(1)

    購入済み

    素材の勝利

    エッセイものは合う合わないで当たり外れが激しいが、壇蜜という普通が超常状態の素材を淡々と描くだけでかなり面白い。オカルト好きなので、そういう方面の話が多いのも合ってる。怖い話や日常の厄介ごとも壇蜜の空気感と人間性でほのぼのして笑えるのはすごいことだし、清野さんも幸せだろう。もう少し壇蜜の清野さんとの初対面時の想いが明かされるとありがたいな。

    #笑える #シュール

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    2026年02月08日
  • ウヒョッ!東京都北区赤羽 1巻

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    上野東京ラインなら20分足らず。東京駅からの所要時間。北区の北側、荒川を挟んで埼玉と接する赤羽。ブリーフ1丁の変態おじさん。泥酔して植え込みに寝込むおじさん。股間にいつも何かをぶらさげているホームレスおばさん。客を罵倒して、それでも再訪させるタイ料理店。ピンク街のキャバクラ看板に囲まれたビルの1階に立つお地蔵様。毎年4月に開催される馬鹿祭り。商品が路上に溢れる中古品店。風変りな人、変わったものに出会える街。リニュアルしたダイエーはその後、閉店。時代とともに変化しても、いつまでも楽しませてくれることだろう。

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    2026年02月08日
  • 「壇蜜」(2)

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    「壇蜜は、まるで不条理そのものが人の形を取ったかのような存在である。
    ゆえに、壇蜜の周囲に不条理が引き寄せられるのは、この世界における条理といえるかもしれない」
    2017年晩秋。
    炎上騒動で落ち込む壇蜜を清野が連れ出したのは、箱根。
    温泉で心身を癒やした後に、なぜか導かれたのは出口の見えない山の中――。
    付き合っていることを周囲に隠しながら、ふたりの奇行寄りの外出は続く。
    外出していないときは、部屋の中で愛しきペットたちと不穏な体験を重ねる。
    いっしょにいることに理由なんていらない。不条理を楽しめるふたりだから。
    読者にも作者の「ロマン致ッ死」体験が次々と伝染し、賞賛の声、続々!
    「モーニング

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    2026年02月01日
  • 「壇蜜」(1)

    購入済み

    オカルトっぽいけど

    ふたりはいわゆる通い婚のようですが夜の夫婦生活はあるのですか?また、そのことはマンガに出す予定ですか?

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    2026年01月31日
  • 「壇蜜」(2)

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    楽しみにしていた2巻もやっぱり面白かったです。
    お二人、ホントにお似合いの夫婦ですね!時々吹き出しながら読みました。
    1巻を読んで、まんまと『富士そば』に行ってしまった私ですが、今回は『鳥貴族』に行きたくて仕方がないです(^^;;

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    2026年01月31日
  • 「壇蜜」(2)

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    壇蜜という存在を赤裸々に描いていく実録エッセイ漫画。続刊も密度の高いエピソードが並び、各話きちんとしたオチもついてて、エッセイとしての完成度が高い。恐らく脚色といったものは殆どされていないだろう。壇蜜が引き寄せる不条理をありのままに描くだけで面白いからだ。こんなに漫画のネタに困らない奥さん他にいない。個人的ハイライトは鳥貴族の魔力に取り憑かれた壇蜜さん。わかる、わかるよ(笑

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    2026年01月23日
  • ウヒョッ!東京都北区赤羽 1巻

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    東京都北区赤羽での奇妙な出来事をリアルに描いた清野とおるのエッセイ漫画。続編ということで、癖の強い人たちがまだまだ登場しますし、面白エピソードが次から次へと飛び出してくる。最後の地蔵のお話は怪談じみた展開から、人間ドラマまで垣間見せてきて大変楽しめた。赤羽に住んでいたら漫画のネタに困ることはまずないだろう(笑

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    2026年01月21日
  • 「壇蜜」(1)

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    そのものズバリの題名。何故だか分からないが、タレントの壇蜜から結婚を申し込まれ、付き合うようになった漫画家が書いた、壇蜜の物語。
    しかし、壇蜜は実は、かなり、やばい人だということが、漫画を読んでいると分かるようになっている。怪異現象を呼び寄せ、けっこうな奇行を繰り返す。それが、どこまで本気なのか冗談なのか(全部まじめなのだろう)が分からない、そういう人なのである。
    テレビで見ても、確かにやばい雰囲気はあるけれども、ここまでとはというのが読後感。けっこう、面白い漫画。

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    2026年01月13日
  • 「壇蜜」(1)

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    『壇蜜日記』を読んで、壇蜜さんに興味を持っていましたが、お二人の馴れ初めにも興味があり手に取りました。
    なんと、壇蜜さんからのアプローチ⁈
    旦那様目線で描かれる、壇蜜さんの日常生活か面白すぎました!
    2巻も楽しみにしています。

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    2025年12月30日