井上雄彦のレビュー一覧

  • リアル 2

    Posted by ブクログ

    スラムダンクの人が書いた車椅子バスケ漫画。バスケ漫画というよりは、ヒューマンもの?っぽい。
    女の子でも全然読める。感動する。なかなか速度が遅いのがツライ。

    0
    2009年10月04日
  • リアル 4

    Posted by ブクログ

    バスケがしたい3人
    3人とも生き様はそれぞれ。
    だけどバスケがしたいという共通点をもつ3人
    実際にいそうな程リアルな生き様と考え方。
    色々考えさせられます。

    一年に一冊ペースなのが残念だと思います。

    0
    2009年10月04日
  • リアル 3

    Posted by ブクログ

    面白い。刊行ペースが遅いのだけが残念。「スラムダンク」みたいに週刊だと、続きが早く読めていいのにと思う。

    高橋、練習のことおぼえてるか?手抜きの名人だったよなあ、お前は。
    努力するモンをあざ笑ってきたお前に何ができる?何ができんだよ?
    ごまかすなよ、高橋。歩けなくなったから底辺なんじゃねえ。それ以前から底辺だおめえは。(p.189)

    0
    2020年07月15日
  • SLAM DUNK 14

    Posted by ブクログ

    久しぶりの日常編は、笑えてほんの少し感動。流川と花道、全くタイプの違う2人の天才なのが良くわかる。シュート練習2万本を課されて喜ぶ花道がアツい。

    0
    2025年10月31日
  • SLAM DUNK 11

    Posted by ブクログ

    花道が確実に戦力になり、脅威になることで訪れる新たな挫折。福田が躍進、仙道と流川がまだ静か、この先どうなるか…

    0
    2025年10月19日
  • SLAM DUNK 10

    Posted by ブクログ

    花道が頭を丸め、練習の鬼となり、プレイヤーとしても人としても次のフェーズに進んでいるように見えて感動。海南vs陵南線にて、それぞれの天才とそれについていく仲間たち、ここにどう今後湘北が立ち向かっていくのか、楽しみになる10巻だった。

    0
    2025年10月14日
  • SLAM DUNK 7

    Posted by ブクログ

    三井の覚醒と桜木の成長回。桜木の自己肯定感はもはや見習いたいところ。相手チームも魅力的で切ないのがスラムダンクの良いところ。

    0
    2025年10月11日
  • SLAM DUNK 6

    Posted by ブクログ

    ようやくメンバーが揃った!こうしてみるとゴリ以外みんな問題児(このメンツよりも強く従えてるという点においてはある意味ゴリも問題児)だけど、それぞれに賜物があって、それをバスケにおいて発揮するなんて…最高のスポ根漫画すぎる。
    安西先生を見た瞬間に、特に何か言った訳でもないのに三井が急に泣き崩れて「バスケがしたいです…」と言ったのは、どんだけ、と思った。

    0
    2025年10月11日
  • SLAM DUNK 1

    Posted by ブクログ

    伝説の不良だった桜木が3年の不良よりも強く、それと渡り合えるのが不良ではなくスポーツマンの流川やゴリという設定が良い。そして桜木がそのフィジカルをスポーツに活かしていく流れもすごくいいが、まだ桜木がやかましすぎて完全に好きにななりきれないところ。彩子先輩のツッコミが良き緩和剤で有難い。
    そもそも不良がバスケを始めていくから「スラムダンク」かと思ったら、本当にそういう言葉があるということを知らなかった。

    0
    2025年10月06日
  • リアル 1

    Posted by ブクログ

    スラムダンクの作者が描く車いすバスケの話。
    まだ完結しておらず、最新刊の16巻まで読破済み。

    この漫画家さん、心理描写薄くてスラムダンクもそんなに好きじゃないんだけど
    このシリーズでは頑張って描いているなあ、という感じ。
    スコーピオンのところとか少しグッとくる…が、
    やっぱり自分好みではない(心理描写物足りない)なあと思った。

    0
    2025年04月24日
  • SLAM DUNK 2

    Posted by ブクログ

    高校時代に周りで読まれていた流れで、自分も読んでいた。そこから数十年。チラリとも開くことはなかったのだけど、読んだらあの頃の既視感がわーっとやってきた。

    0
    2024年12月29日
  • リアル 16

    Posted by ブクログ

    インパクト大のプロレスラーとか、同じ系統のひげボーズ・バスケプレイヤーとかは完全に覚えているんだけど、障害者バスケチームの面々が、今回の表紙人物以外、殆ど分からん。まあ、今回の物語展開だけでも十分楽しめるけど。

    0
    2024年09月09日
  • リアル 16

    Posted by ブクログ

    久々に読んだのでどんな筋だったかなと少し思い出したりして。
    とにかくどんな状況下でも等しく人は熱く、そして勝ちたい。その気持ちは恥ずかしいものではないという世であってほしいもの。
    それにしてもこのマンガ終わらせるつもりあるのかな?あまりにスパンが長く、読者として付いて行くのが一苦労。。。

    0
    2024年09月08日
  • SLAM DUNK 1

    Posted by ブクログ

    ケンカすな。バスケせい。
    主人公が秀でた能力を持ってるマンガは痛快で良いね。
    来世はバスケ部に入りたい。

    10巻以降、20巻、映画まで。
    新星湘北の成り上がり、
    どこまで勝てるかと思ったが…。
    控えメンバーの厚さが大事。

    流川が天才で最強かと思いきや、
    努力家でアツいところいいなあ。
    桜木は、わかったフリをせず、
    内外の状況をあるがままに捉えて、
    自分ができることに集中してやっている。
    理想だ。花道のようでありたいよ。
    泣けてきた。

    0
    2025年03月02日
  • リアル 15

    Posted by ブクログ

    久々に読んだので、前がどんな感じだったのか細かい部分を忘れてしまっている。それにしても野宮の迷い、長過ぎませんかね。それもこれもマンガが物理的に進まんからかもしれませんが。

    0
    2020年11月29日
  • リアル 15

    ネタバレ 購入済み

    待望の新刊でしたが…

    何年かぶりの待望の新刊でしたが…。停滞期でしたね。大きな出来事もなく、読後感は悪かったです。野宮は落ちすぎて残念でした。

    0
    2020年11月25日
  • リアル 14

    Posted by ブクログ

    キャラクター達が(作者も)バスケが大好きなのは伝わりました。
    登場人物達の希望が見えたと思ったら折れるの連続ですし、障がい者の人のリアルを感じて内容が辛い。

    メインキャラが暴力を振ったり、暴言を吐いたりするヤンキー達ばかりなのが不快。いくら更生して成功しても素直に応援する気になれない…。

    連載はストップしているという事でこの続きが読める気もせず、明るい未来もなかなか見えないのでこの評価です。
    画力と読みやすさ、魅せる力がある漫画ではあるだけに残念。

    0
    2020年08月27日
  • リアル 14

    Posted by ブクログ

    どうも忘れて頃に読んで、話も半群集劇の要素がありプチプチ切れるので話に乗って行かない。まとめて読んだほうがいいのかもしれない。

    0
    2015年09月20日
  • リアル 14

    Posted by ブクログ

    相変わらず良い感じの負けず嫌いの描写、やっぱり2番でいいことなど何もない。
    ただこのマンガ、どう終わらせるつもりなんだろうか?ちょっと冗長な気がしてきたような。

    0
    2014年12月25日
  • リアル 12

    Posted by ブクログ

    どこかで一年に一冊ペースから、ちょっと上げていかないと、いろんな面でスピード感があってこなくなりやしないかい、と思ってきている。いや、待つけどさ。野宮がデブっただけで終わった巻、ていうのだけ、残念。野宮が好きやねん。(13/5/19)

    0
    2014年01月31日