ゆうきゆうのレビュー一覧

  • マンガで分かる心療内科(1)

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    Webでも連載されている漫画。一般の関心が高い精神疾患についてギャグを交えて(というよりギャグ中心で)解説する。ボケとツッコミという王道を行きながら、各話10ページほどでオチがつく。本来重く暗かったり聞きづらかったりすることを冗談半分に解説してくれる、それがギャグという形のメリットだろう。下ネタ多めなのでご注意を。

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    2011年12月29日
  • マンガで分かる心療内科(1)

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    いちおう心療内科やメンタル的な用語・概念を説明するという趣旨のマンガなんだけど、1ページに1回のペースでボケツッコミが繰り返されるハイテンポなギャグマンガ、というのが実態。ギャグのレベルは結構高くて(私のツボにはまっているだけかもしれないが)、思わぬ発掘であったのだが、肝心の本題が何も頭に残らないのが玉に瑕である。

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    2011年08月20日
  • マンガで分かる心療内科(1)

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    うつ ED 認知症 幻聴 小児性愛……心療内科の病気のすべてを笑いながら学べる!メンタルクリニック院長がお届けする笑えて学べる異色の心療内科マンガ!!

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    2011年07月21日
  • マンガで分かる心療内科(3)

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    心の病気に対するDSM?の診断基準も書いてあったり、おもしろさだけでなくなにかと勉強になるところもあります。

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    2011年07月09日
  • マンガで分かる心療内科(3)

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    表紙の時点で笑ったw
    赤面女子好きな僕にはひめるがツボすぎた。
    が、それ以上に官越家父母のインパクトがすごい。
    下ネタ度はやや下がった感はあるが変態度が相変わらずでよろしい。
    妄想の回は2度目な気がするが…web連載の時かな?

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    2011年05月28日
  • マンガで分かる心療内科(3)

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    この本は、ギャグマンガなので楽しく笑わせてもらっている。

    この本を読んで自分も臨床心理士になろうとか思った人は、一番残念な人である。

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    2011年05月14日
  • マンガで分かる心療内科(2)

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    相変わらずの下ネタボケと、新キャラのお色気ボケ。
    ボケ倒し状態に療先生のツッコミが間に合ってないぞ。
    さすがにボケが二人だとくどいな。じいちゃんも加わるとさらにカオスに。
    それでも病気の解説をしっかりできてるところが凄い。

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    2011年04月12日
  • マンガで分かる心療内科(2)

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    はい、復唱!「メガネは正義!」

    療先生が良いカオすぎます(笑)

    色情き…いや、セクシー系ナースのいやしさんも加わって華やかに。

    そしてスーパーリアルRPGからまさかのゲストキャラが二名…w

    パニックの説明絵がToLoveる風で笑っちゃいました。

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    2010年11月27日
  • マンガで分かる心療内科(1)

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    ネタバレ

    様々な心の病を知るのに、笑い飛ばしながら読めるよう漫画化した本。
    いや~、爆笑しました。
    しかも中身は結構濃いです。
    変に難しそうな新書本を読むより、ずっと分かりやすく、楽しいです。

    現在5巻まで

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    2012年04月29日
  • 「ひと言」で相手の心をつかむ恋愛術

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    人間関係のヒントを知りたくて読書。

    男性が読んでもなるほども思える分りやすい内容。
    ・お願いや誘う言葉の前に理由をつけること。○○だから。○○なので。
    ・相手を傷つけないように断る方法として、イェスバットの活用法。

    男女は違うものだと認識しておくことも大切だと思う。

    読書時間:約45分

    昨日の『夢をかなえるゾウ』の著者同様に自分と同じ年だったので色々な意味でビックリ。本文中の所々で著者の私情が挿入されており、それが、読みやすさにつながっているかもと思います。あと、著者は男性だったと途中で気づく。

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    2010年08月06日
  • おとなの1ページ心理学(1)

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    心理学マンガのようなタイトルだけど、心理学らしさは殆ど感じられない。
    むしろ下ネタ妄想がガンガン飛び出すギャグマンガ。
    ギャグマンガとしてはそこそこ面白い。

    あと、絵がきれい。
    心理テストでうっかり、選択肢の絵に出てくるキャラで選んでしまうぐらいはかわいい。

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    2010年08月05日
  • おとなの1ページ心理学(1)

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     ゆうきゆう氏の斜め上をいくボケが光りまくる作品
     心理テストではありますが、肩ひじ張らずに読めて笑える事請け合いの一冊です
     心理テストがむしろおまけでしかない変態ボケワールドにレッツダイブ




     ただ、メンタルクリニックのサイトに掲載されている例の漫画に比べて少し大人しい印象を受けました
     恐らく各心理テストのテーマに縛られていたからではないかと
     何にも縛られずボケ倒してこその作者なのだな、と思わされました

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    2010年06月05日
  • おとなの1ページ心理学(2)

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    二巻も素敵。途中の心理テストも結構真剣にやっちゃいます。男子向けのテストばかりなのは、まあ仕方ないでしょう。

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    2010年05月17日
  • おとなの1ページ心理学(1)

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    ゆうきゆう原作ソウ作画の心理学ギャグマンガ。
    下ネタのなかに心理学に関することを入れてくる異色のギャグマンガです。
    主要登場人物はほぼ変態でおもわず吹き出してしまう場面が満載。
    心理学をギャグに自然に混ぜ込んでくるのもよかったです。

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    2010年04月10日
  • おとなの1ページ心理学(1)

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    サイトをよく訪れている身としては、2人のらしさが詰まった単行本だなと感じます。小難しいのも心理学、こんなにかるーいものも心理学。

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    2010年02月15日
  • やられっぱなしで終わらせない! ことばのゲリラ反撃術

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    著者は、精神科医。読んでためになる言葉の攻撃への実戦的対応策。反旗をひるがえせ! 2008/10 ★★★★
    p48 相手の行動をハッキリと「結果」として示してあげることが、相手の気持ちを動かす
    p49 結果が見えるとやる気が出る
    p51 その攻撃をなかったことに 見た目落ち着いた感じを演出
    p53 あなたの動揺を見せないことが一番
    p54 嫌な奴の術中にはまらない! 相手の言葉を鵜呑みにしない。それは、あなたの主観でしょう?
    p64 相手の弱点を見つける。 全部負けているわけはない。
    p68 小さな勝ちを見つけること!
    p75 ここから先は許さないという一線を越えたら、ためらうことなく反撃する

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    2009年10月07日
  • やられっぱなしで終わらせない! ことばのゲリラ反撃術

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    これは実際役に立ちました!

    反撃はするけど、あくまでそれは相手の隙をついて「ちょっとだけ」。

    全面的には叩きのめせるけど、それをやってしまうとあとあと支障が…(相手が上司だったり、取引先だったり)
    そう思って反撃できずストレスがたまっている人にはお勧めです。

    ただ、相手がより上手な場合もあるので、いつでも有効とはいえないかも。
    あくまで「基本的に自分と同レベル、またはそれ以下だが、役職は上の相手向け」ではないかと。


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    2009年10月04日
  • 知れば明日の“わたし”が変わる マンガ 自分の心理学大全

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    メンタルが弱い人は読んだらいいと思った
    自分に自信がなく、周りの反応を気にしてしまう人は
    自分の症状を俯瞰してみることに役立つと思う

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    2025年11月10日
  • 眠れなくなるほど面白い 図解 ストレスの話

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    ネタバレ

    ストレス=悪と考えることが心を壊しやすい
    男性はチャレンジ思考で乗り越える
    女性は話せる相手の存在で発散
    日々笑顔、瞑想で整う、あくまでゲーム感覚

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    2025年09月20日
  • マンガで分かる心療内科(19)

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    マンガだしあまり期待せずに読んだが、まぁまぁ為になった。タイトルにゲーミフィケーションとあるが、実際には「ポモドーロ・テクニック」についての本だと思えばよい。個人的に過去に何度かポモドーロ・テクニックをやってきたが、休憩を延長して結局次のセットをやらない、作業時間中なのに他のことに気を取られて中断してしまう、といった問題があった。本の中でまさにこの問題について取り上げられていて共感した。本書取り上げられている対策を利用しつつ、またもう一度ポモドーロ・テクニックを試してみたい気持ちになった。

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    2025年09月15日