和山やまのレビュー一覧
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購入済み
笑った
女子高生のノリや先生との絡みがリアルで自分の学生時代を思い出して笑いました。良く言えばフレンドリー、悪く言えばちょっと小馬鹿にしたような、先生との距離感てこんな感じだよね、女子高生って。あるある、と何だか懐かしい気持ちにもなりました。
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購入済み
夢中さきみに
絵が独特で、三白眼的な表情が何故か昭和を思い出した。全編ジワジワとおかしさ一杯なんだけど、突然山場を迎えて大声で笑いそうになり必死に堪えました。バスとか電車に乗車中には読まない方が宜しいでしょう
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ネタバレ 購入済み
1~3時間目までは正直期待しすぎたかなと思いましたが、4時間目からが良かった。
一見全くタイプの異なる2人(小林先生と星先生)のやりとりが噛み合わないようでいて最高に噛み合っていて面白いし、
なんとなくお互いに引かれ合うものがあるんだろうな~というのがチラ見えする瞬間がたまらない。
和山先生の作品の醍醐味は、こういう「名前のつけられない関係性」にあると思う。 -
購入済み
そんなに奇妙ではない
まず、ボーイズラブものではありません。私は日常系マンガとして読みました。登場人物に共感するし(幸せになってほしい)。そんな奇妙な味わいは感じませんでした。表紙の絵が変な緊迫感あるけど気にしなくていいと思います。
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Posted by ブクログ
【あらすじ】
上京し、忙しくも平穏な大学生ライフを過ごすはずだった岡聡実くんは、中学時代に地元・大阪で知り合ったヤクザ・成田狂児との交流を捨てきれず、いまだ振り回されていた。「普通の大人」になる準備のため、意を決し狂児に別れを宣言するが、その帰り道、狂児の背中に抱きついてしまう。「なんであんなことしたんやろ。なんであんなことしたんやろ」煩悶する聡実くんは、自らの行動の理由を求めて思考を巡らせ……。
締め切りに追われる漫画家、ゴシップ記事のライター、喋り続けるバイトの先輩、同じアパートに住む謎の女性などなど、個性豊かなキャラクターたちに、またしても絡まれる聡実くん。ヤクザと大学生、この奇妙な縁の -
購入済み
聡実くんの、あの淡々とした感じが懐かしかったです
今回はファミレスが舞台という事で、漫画家のお客さんも気になりますし、狂児を調べてるライターも気になるし‥‥
下巻が楽しみです! -
ネタバレ 購入済み
不完全燃焼
※あくまで個人の感想です
前半は「買ってよかったありがとう世界」状態でしたが、だんだんと.....ううん? いや、他キャラいらんわ(この作者が多様なキャラを出すことが魅力なのはわかっているけれども今回はあくまで主要二人の進展が個人的注目事項だったので)。いいから早く、どうなるん? ページ減ってくんやが....おい、狂児、おまえあんだけぐいぐい押しといてそれはないやろ。いや20歳差考えると引かざるえないのはわかるけども。ヤクザとカタギやし仕方ないけども。それが大人の振る舞いやけども。.....それなら最初から放っといてやれや。好きにさせといてそれはないやろ。好きだから離れるのはたしかにあるけ -
Posted by ブクログ
嫁の本棚から
読み終わったら寝ようと読んでいたのだが、明日の朝の牛乳がない故コンビニでいいから買ってこいと勅命を受けた
コンビニで停車している車から、どうも聴いたことのある、しかし何も思い出せない曲が漏れている
運転席には60といった所のご婦人だ
なんだっけ、この曲 すごく聴いたことある
牛乳を買い、出たところ
「何よりも 愛してたー」と歌が聞こえその車は立ち去った
僕も家に戻り
「ねえ、何よりも 愛してたーって歌、誰のなんだっけ」と聴いた
ウインズのForeverMemory らしい
懐かしいねと盛り上がった
今度カラオケへ行こう おやすみなさい
追記
誰よりも愛してたー だった笑