浦沢直樹のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ6巻がでたのが去年の年末か~。ストーリー忘れてまうでねいかーい! しかし、お話しは面白かった。
正太はアベベとのマラソンコースから離脱し、謎の男からもらったボストンバックを手に野比海辺に向かう。
横須賀沖に怪獣現るの報を受けて、アサとおっちゃんが迎撃に出発。怪獣の背中のファスナーにロケット弾を撃ち込み、辛くも撃退。そのまま海岸に不時着する。
強くなりたいというコンプレックスを持つ正太はボストンバックの中の薬を飲みトリップする。そこで見たのは自分がウルトラマンになって、怪獣を撃退するという幻覚だった。翌日、横須賀沖に怪獣現るというニュースを新聞で見て、幻覚が事実だったのだと錯覚してしまう。 -
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正ちゃん。。。
アサの怪獣との戦いが一筋縄ではいかないのは想定内だが、正ちゃんがマラソンランナーとしてのプレッシャーではなく薬の方向でやばい方向に行くとは。。。
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匿名
無料版購入済みこれからが期待
今まで名作を出し続けてこられた作者だけに、この新作も期待が持てます。
冒頭は、名前を覚えてもらえない主人公アサちゃん。
彼女がどう成長していくのか楽しみです。 -
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Lloyd'sのオナーも今は…
描かれた時期もあるのでしょうがないのですが、さすがのLloyd'sもハリケーンの支払い等で破産する資産家がかなり出て、今は有限責任の法人もかなり多くなっているはずなので、この辺の作品背景、やはり変わりますよね。
日本の保健絡みの調査はもっと地味なものでしょうけれどもね。そこはフィクションですからね。
考古学者のアクションものとかいうと私はインディ・ジョーンズも思い出しますが、こちらは原作者陣がしっかりしているからでしょう、地に足はついていますね。
とはいえ、海外の話がメインとなると、やはり背景等、見えにくい部分とかも出てきそうです。 -
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こちらも有名な作品ですが
実は未読です。映像化されているのも未見ですしね。
やはり校内放送ではイージーリスニング的な音楽を流すものなのでしょうね。音楽を流す習慣って日本の学校特有の習慣でしょうけれどもね。
こちらはやはり音楽好きな作者の自伝的な要素が見え隠れしますよね。過去と現在が交錯してストーリーが進展する現代ミステリーの王道展開で、やはり作品の導入部は非常に良いですね。
反社会的カルトの類も、やはりもう今の日本でも欠かせない存在になってしまっている感はありますね。グレッグ・イーガンの作品等にも出てきますが……。 -
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実は未読でして……
導入部としてはかなり良いので、その辺は浦沢直樹さんのストーリーマンガ家としての能力からすれば当然なのでしょうね。白い巨塔的な権力闘争、洋の東西を問わず、総合病院とかにはあるでしょうね。日本の東京女子医科大学病院でも理事長がどうしようもなくてずっと揉めていますし……。
やはり一般的には脳外科が一番難しそうでしょうが、実際は心臓外科医が最難関と聞きます。
続きが気になるので、本当は浦沢直樹作品もマンガアプリで配信して欲しいですね。