真造圭伍のレビュー一覧
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購入済み
悲惨さとリアルさ
現代の家庭内暴力DVをリアルに描いたいわゆる社会派の作品である。少女やその母親のセリフが実際にありそうな感じで身につまされる。この作品を読むと、このような悲惨さに対し社会はどのように対応すべきか かんがえこませてしまう。話の内容と比べ絵柄はややほんわかしていて、悲惨さを和らげている。
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Posted by ブクログ
ドラマきっかけで読みました。
ドラマで夏太郎をやっていた戸塚くんのふぁんなのですが、夏太郎のビジュアルが戸塚くんすぎて、夏太郎が戸塚くんなのか、戸塚くんが夏太郎なのか混乱してきます(笑)
マンガの夏太郎の方が喋りますね。
ドラマと全く同じじゃないところがまたいい。
遠くないのに同じじゃなくて、それぞれがとても素敵。
ちょいちょいややエグい表現があったりもしますけど、(得意ではないけど)許容範囲かな。
ドラマを見てからマンガの該当話を読んでいたんですが、途中から我慢できなくなって先にマンガを読んでしまいました(笑)
3巻は感動してしまった…3巻の部分をドラマで見るのが楽しみで仕方ありませんで