芥見下々のレビュー一覧

  • 呪術廻戦 9

    購入済み

    五条先生と夏油の過去

    今回も面白かった〜
    大人組の過去編で、それぞれの原点というか原動力?が分かってスッキリ。

    0
    2020年01月07日
  • 呪術廻戦 9

    購入済み

    おもしろい

    おもしろいです

    0
    2020年01月04日
  • 呪術廻戦 1

    購入済み

    少年漫画、バトル漫画、そしてダークファンタジー。設定がかなり作り込まれているので、読み返すたびに新しい発見や面白さがあります。

    3
    2019年12月06日
  • 呪術廻戦 1

    匿名

    購入済み

    ダークな少年漫画

    ジャンプで連載中の漫画です。
    ダークな描写が多くありますが、少年漫画として熱いバトルなどが楽しめます。
    設定が細かく作られているので、それらを見るだけでも楽しいです。主人公はかなり好感の持てる男なので、おすすめです。

    12
    2019年11月20日
  • 呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校

    購入済み

    面白かった。

    本誌の方ではまだ登場機会のない乙骨先輩メインの話でとても良かった。

    0
    2018年12月28日
  • 呪術廻戦 3

    購入済み

    最高

    最高に面白い、早く続き読みたい。

    0
    2018年12月16日
  • 呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校

    購入済み

    面白い

    Wジャンプでは呪術毎回欠かさず読んでいるのでこの先呪術に乙骨君が出てくるといいなぁ

    0
    2018年12月11日
  • 呪術廻戦 2

    購入済み

    2巻まで読めばハマる

    ジャンプ本誌で追いかけてる者です。
    単行本となると1巻だけではイマイチのりきれないところがあるのは否めませんでした。
    が、この2巻からはいろんなキャラクターの多彩な魅力が出てくる出てくる!
    特に少年漫画好きの女性には、五条悟はどハマりするのではないでしょうか?
    騙されたと思って、2巻まで読んでいただきたいですね。

    0
    2018年12月02日
  • 呪術廻戦 1

    購入済み

    王道だけどセンスあって飽きない

    内容も演出もかなりおもしろいけど、とにかく五条先生めちゃくちゃかっこよくて、ひさびさにアニメキャラに惚れてしまいました。
    正直、先生が見たいので続刊購入します。
    少年漫画は吟味して、あまり買いません。

    2
    2018年10月29日
  • 呪術廻戦 2

    ネタバレ 購入済み

    おもしろい

    五条先生がめちゃめちゃイケメンでした
    最強キャラって基本的に好きですが、キャラデザ的にも今の所一番好きです

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    2018年09月04日
  • 呪術廻戦≡(モジュロ) 3

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    ネタバレ

    「呪術廻戦 全30巻」という土台を舞台にしてるだけに 実質これを短編と呼べるのかどうかは微妙なところだけど、移民や難民の問題に 付随する宗教的な対立までもを絡めながら、相互理解の重要性を説いて 地球規模の壮大な問題をたったの3巻で綺麗に整えて畳んでしまう、この頭抜けた構成の迫力にはかなり面食らった。
    デリケートな問題を扱ってるだけに 若干過剰にも思えるぐらい角が立たないよう念入りに配慮された、原作者としての芥見先生の力量にも驚嘆しっぱなしだった。

    特に2巻、3巻は原作キャラクターの顔出しが絶妙な塩梅してて文句なしだった。メインストーリーから逸脱してるような立ち位置だったのに、スムーズに物語の

    0
    2026年07月13日
  • 呪術廻戦≡(モジュロ) 3

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    もっとボリュームたっぷりに描くべきスケールの物語をギュッと圧縮したような。キャラクタの魅力。ブラザーが元気でうれしいよ。

    0
    2026年07月10日
  • 呪術廻戦 30

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    ネタバレ

    貸し漫画で読み終わりました。アニメの3シーズン目が嫌すぎて原作に手を出したら、理解が深まり楽しませてもらいました。
    267話。乙骨が五条として話し、五条が乙骨として話しているのは、29巻258話の憂憂による魂の入れ替え修行の際中ってこと。
    269話。冥冥が駄菓子屋を尋ね、シン・陰流当主と思しきババーを始末したシーンは、29巻258話で、シン・陰流門外不出のしばりをなんとかした話しだったようだ。

    0
    2026年06月27日
  • 呪術廻戦 28

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    ネタバレ

    日車、乙骨、リカちゃん、虎杖、真希で宿儺を追い詰める。
    秤は裏梅に対応。
    いつもは熱血じゃない日下部が重い腰を上げてやる気を見せてくれ頼りになる。

    248話249話。ルール15 天元による人類との超重複同化の発動権は伏黒恵が持つこととする が追加。天元は、けんじゃくから宿儺に移動。

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    2026年06月28日
  • 呪術廻戦≡(モジュロ) 3

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    ネタバレ

    短いながらも素晴らしくまとまった作品でした。まるでここまで決まっていたかのように感じるほどです。最後に4人で手を繋いでいるところは魂の通り道として4人が会えたということなのでしょうか?様々な感想があり確定はしませんが、このシーンも綺麗なシーンでした。こういった含みを持たせた演出の漫画作品は近年では少なく、呪術廻戦が迎合されていることから、今においてもこういった演出が受け入れられているのだなと感じました。

    0
    2026年06月22日
  • 呪術廻戦 22

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    ネタバレ

    まさか直哉が呪霊になって登場。
    勝新太郎みたいな人出てくる。
    真希のレベルがさらに上がる。
    呪術師の義務に関する覚書 が最後に付いていてお得。

    0
    2026年06月21日
  • 呪術廻戦 17

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    ネタバレ

    アニメではわかりにくかった部分が理解できた。
    真希の父・禪院扇は、我が双子が劣っているから当主になれなかったとして殺そうとするグズ。
    真希の母は、死ぬ最後に我が双子を愛せた。
    真希と恵を除いて禪院一族ほぼ滅亡おめでとう御座います。

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    2026年06月20日
  • 呪術廻戦≡(モジュロ) 2

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    展開早すぎてもうすぐ終わってしまうのが勿体無いくらい引き込まれてしまう世界観で、本編のキャラとの繋がりもあって盛り上がってきてます!

    #アツい

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    2026年06月07日
  • 呪術廻戦 24

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    『呪術廻戦』24巻を読んでまず感じたのは、この巻は「宿儺復活の巻」ではなく、「伏黒恵がすべてを失う巻」だということだった。

    23巻では九十九由基と羂索の戦いが描かれたが、24巻は物語の空気が一気に変わる。読んでいて衝撃だったのは、これまで伏黒が死滅回游に参加し、命を懸けて助けようとしてきた津美紀が、実は万に受肉されていたことだ。伏黒にとっての行動原理はずっと津美紀だった。その前提が崩れた瞬間、物語そのものがひっくり返ったように感じた。

    そして何より大きいのが宿儺の動きだ。

    これまで宿儺は虎杖の中に閉じ込められていた。しかし24巻では、長い間仕込まれていた「契闊」がついに発動する。正直、

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    2026年06月06日
  • 呪術廻戦 23

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    『呪術廻戦』23巻を読んでまず感じたのは、この巻は九十九由基と羂索の戦いに尽きるということだった。

    これまで九十九由基は作中でも特級術師として名前は何度も登場していたが、本格的な戦闘シーンはほとんど描かれてこなかった。そのため、「特級術師としてどれほど強いのか」を楽しみにしていた読者も多かったと思う。実際に戦いが始まると、その期待に応えるだけのスケール感があった。

    九十九の術式は非常に独特で、質量を操るというシンプルながら強力な能力だ。ガルダとの連携も含めて迫力があり、「特級術師同士の戦い」をしっかり見せてくれた。特にブラックホールを生み出す場面は、これまでの呪術廻戦のバトルの中でもトップ

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    2026年06月06日