芥見下々のレビュー一覧

  • 呪術廻戦 2

    購入済み

    呪術バトル良き

    2巻になり、中2心をくすぐられる展開が増えてまいりました。バトルものだと蠱毒って粉塵爆発と同じくらいよく出ますよね。大好きです

    0
    2020年01月28日
  • 呪術廻戦 1

    購入済み

    呪術バトルもの

    作品タイトルからもわかる通り呪術をテーマにしたバトルものです。読む分にはあまり気にならないけど、絵よりもストーリーが大事な典型的なジャンプ漫画です。個人的にはこれからも読んでいきたいと思える作品でした。

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    2020年01月28日
  • 呪術廻戦 9

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    ネタバレ

    祝アニメ化!
    五条先生と夏油さんの高専時代のお話はとても良かったです。
    たくさんの人に読んでもらいたい作品の1つ

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    2020年01月17日
  • 呪術廻戦 6

    Posted by ブクログ

    特級(?)の花御との対決。黒閃がかっこいい。東堂の術式、単純やけど強い。そして五条悟という圧倒的な強キャラ。

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    2020年01月16日
  • 呪術廻戦 夜明けのいばら道

    購入済み

    原作の補完として完璧に近い作品

    キャラクター同士の掛け合いが原作準拠で素晴らしい。
    主要キャラ4人が好きな人は読んで損はないはず。

    0
    2020年01月14日
  • 呪術廻戦 9

    購入済み

    五条先生と夏油の過去

    今回も面白かった〜
    大人組の過去編で、それぞれの原点というか原動力?が分かってスッキリ。

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    2020年01月07日
  • 呪術廻戦 9

    購入済み

    おもしろい

    おもしろいです

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    2020年01月04日
  • 呪術廻戦 1

    購入済み

    少年漫画、バトル漫画、そしてダークファンタジー。設定がかなり作り込まれているので、読み返すたびに新しい発見や面白さがあります。

    3
    2019年12月06日
  • 呪術廻戦 1

    匿名

    購入済み

    ダークな少年漫画

    ジャンプで連載中の漫画です。
    ダークな描写が多くありますが、少年漫画として熱いバトルなどが楽しめます。
    設定が細かく作られているので、それらを見るだけでも楽しいです。主人公はかなり好感の持てる男なので、おすすめです。

    12
    2019年11月20日
  • 呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校

    購入済み

    面白かった。

    本誌の方ではまだ登場機会のない乙骨先輩メインの話でとても良かった。

    0
    2018年12月28日
  • 呪術廻戦 3

    購入済み

    最高

    最高に面白い、早く続き読みたい。

    0
    2018年12月16日
  • 呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校

    購入済み

    面白い

    Wジャンプでは呪術毎回欠かさず読んでいるのでこの先呪術に乙骨君が出てくるといいなぁ

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    2018年12月11日
  • 呪術廻戦 2

    購入済み

    2巻まで読めばハマる

    ジャンプ本誌で追いかけてる者です。
    単行本となると1巻だけではイマイチのりきれないところがあるのは否めませんでした。
    が、この2巻からはいろんなキャラクターの多彩な魅力が出てくる出てくる!
    特に少年漫画好きの女性には、五条悟はどハマりするのではないでしょうか?
    騙されたと思って、2巻まで読んでいただきたいですね。

    0
    2018年12月02日
  • 呪術廻戦 1

    購入済み

    王道だけどセンスあって飽きない

    内容も演出もかなりおもしろいけど、とにかく五条先生めちゃくちゃかっこよくて、ひさびさにアニメキャラに惚れてしまいました。
    正直、先生が見たいので続刊購入します。
    少年漫画は吟味して、あまり買いません。

    2
    2018年10月29日
  • 呪術廻戦 2

    ネタバレ 購入済み

    おもしろい

    五条先生がめちゃめちゃイケメンでした
    最強キャラって基本的に好きですが、キャラデザ的にも今の所一番好きです

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    2018年09月04日
  • 呪術廻戦 16

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    この巻は、渋谷事変の「後始末」と「次の地獄の準備」が同時に進む巻。読後の印象はかなり重い。

    まず一番大きいのは、夏油(の体を使っている黒幕)が本格的に動き出すこと。真人を取り込んだあと、自分の計画を語り始める。ここで出てくるのが「死滅回游」という新しいゲームのような仕組みで、一般人を巻き込んだ殺し合いを全国規模で始める準備が整う。 
    つまり、この巻でハッキリするのは、「渋谷は終わりじゃなくて、ただの始まりだった」ということ。

    一方で、キャラ側の状況もかなり厳しい。虎杖は大量殺人の件で完全に背負い込んだまま、表には戻れず、脹相と行動して呪霊を狩り続ける。ここはヒーローというより、罰を受けて

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    2026年04月12日
  • 呪術廻戦 16

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    腕切られたり、生死彷徨ったり、死んでしまったり、虎杖の仲間が次々と離脱していく。で乙骨はじめめちゃくちゃ強いのでてくる。

    0
    2026年04月12日
  • 呪術廻戦 12

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    この巻は、ただの戦いの続きではない。「一気に状況が悪くなる中で、それでも戦うしかない現実」を描いた巻だった。

    物語は渋谷事変の真っ最中。虎杖と伏黒はそれぞれ別の場所で戦いながら動いていくが、全体としてはずっと“後手”の状態が続く。敵は準備を終えていて、こちらは起きた問題に対応するしかない。この構図がずっと続くのが、この巻の特徴。

    特に大きいのは、伏黒のまわりで起きる出来事だ。オガミ婆の術によって、伏黒甚爾が一時的に復活する。そしてこの甚爾が圧倒的で、呪術のルールを無視した強さを見せる。ここで改めて、「呪術がすべてではない」という現実が突きつけられる。 

    一方で虎杖は、九相図の長男・脹相

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    2026年04月09日
  • 呪術廻戦 11

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    この巻は、これまでの続きではない。「最強がいなくなることで、世界のバランスが一気に崩れる巻」だった。

    物語は渋谷事変のど真ん中。地下のホームに一般人が閉じ込められ、その中で五条が戦う。敵は漏瑚・真人・脹相といった強敵が同時に仕掛けてくるうえに、周りには守るべき一般人が大量にいる。この時点で、五条は全力を出せない状態に置かれている。 

    それでも五条は圧倒的で、0.2秒だけ領域展開を使い、一般人に影響を出さずに敵を無力化する。ここまでは「やっぱり最強」という展開。ただ、この巻はそこで終わらない。

    敵の本当の狙いは「倒すこと」ではなく、「封印すること」。そしてその決定打が、夏油の姿をした存在

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    2026年04月08日
  • 呪術廻戦 7

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    この巻は、単なるバトルの続きではない。「呪いの正体が人間に近づいていく巻」だった。

    物語は交流会の後から始まり、呪霊側の目的がはっきりする。高専に侵入した本当の狙いは、宿儺の指と「呪胎九相図」を奪うことだった。そしてその九相図から、新たな敵が生まれる流れに入っていく。 

    ここで重要なのは、敵の性質が変わることだ。これまでの呪霊は「人間から生まれた存在」ではあるが、見た目も行動も完全に怪物だった。一方で九相図から生まれる存在は、人間にかなり近い。つまりこの巻から、「敵=倒して終わり」という単純な構図がさらに崩れていく。

    実際の戦いも象徴的で、虎杖と釘崎が兄弟呪霊と戦う場面では、ただ強い相

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    2026年04月04日