青木潤太朗のレビュー一覧

  • ℃りけい。 6

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    見せてもらおうか、KUNIKIDAの本気とやらを...(おにぎりと糠漬けに完敗)ドライアイスがあったらとりあえず爆弾作りたくなるのは仕方ないですよね

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    2013年12月22日
  • ℃りけい。 3

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    ネタバレ

    いろいろ思い当たるところがあってそれなりに楽し痛い(?
    青木潤太朗さんまたはわだぺん。さんって身内? 周辺校? 関係者?

    【思い当たる節】
    廃部になってたのを復活。
    ハムが大好きでーす!
    KK空港?
    シロウヤ
    BASICからやれ! ドスブイで遊べ!
    意外とみんな知らないルート。

    だがここまで知識あって濃い女子高生はないわ。
    巨乳用スク水は不可思議。

    うちのほうではこうは言わんなぁ。じゃんけん。北九州も広い?

    女目線ですがトノエちゃんと聖ちゃんがステキです。

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    2012年04月26日
  • 鍋に弾丸を受けながら 2

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     この巻で一番インパクトある食べ物は、ドバイで「引くほど体に良いものが入ったハチミツ」、これを食べた(舐める)後の状態は・・・本当か?とも思うが、番外編で、友人知人に配ってみた件を描いているので個人差はあるが効くらしい。
     上記の「ハチミツ」がインパクトがありすぎて、他がいまいちかというとそうではなくブラジル奥地で食べる「塩のみのステーキ」、アメリカの「グリルド・チーズ」などシンプルだけど、そこでしか食べれない未知の味も感じられて食べたくなる。

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    2026年08月29日
  • 鍋に弾丸を受けながら 1

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     二次元を摂取しすぎて見る人全てが、二次元美少女(自分の含む)から見た観光客が絶対に行かない地での美味しさをと未知の求めたグルメレポートマンガ。
     特に平均70~80点の美味しい物が、食べられる安全な場所より危険でも20~5万点の「不味い」or「途轍もなく美味しい」を探す姿勢は、感心しつつ面白く読める。

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    2026年05月11日
  • 鍋に弾丸を受けながら 5

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    ネタバレ

     久々のアメリカ会。ロブさんもデビットさんも久々の登場で懐かしいと同時に、前と変わらぬ雰囲気を感じられて安堵の様な気分を味わいました。

     ロブさんと一緒にロドリゴさんのところに釣りに行くという、楽しみな話題が出てその時の事が漫画になる時を楽しみにしています。

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    2025年10月19日
  • 鍋に弾丸を受けながら 4

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    コロナ禍になる直前も日本は景気が良くなったなんて言われていた時期がありましたが、ここで描かれている台湾の様子を見るに、本当に景気がいいとはそういうことじゃなかったんだろうなぁ。

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    2025年08月16日
  • 鍋に弾丸を受けながら 1

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    はじめは、2次元美少女の設定など、しっかり読まないとよく分からないところもあったけど、ストーリー、それと実在の場所や食べ物がすごく興味深かった。

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    2025年03月15日
  • 鍋に弾丸を受けながら 5

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    恐ろしく久し振りな新刊になるけど、その分作者の気持ちが存分に乗った一冊だった。楽しい。あとお気軽Fワードの話が面白かった。
    にしても、コロナを間に挟んだというのに作者の「危機に対する用心深さとカン」は健在だねえ。
    あと、アイマス貴音さんまさかの登場w

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    2024年10月27日
  • 鍋に弾丸を受けながら 4

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    ネタバレ

     宗教戦争ラーメンの話は印象に残りました。まさか、本当のカルト宗教が出て来るとは思いませんでしたが、〝危険な場所ほど美味いものがある〟というコンセプトにはこれ以上なく合っている話だと思いました。

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    2024年04月20日
  • 鍋に弾丸を受けながら 3

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    酒呑みとしては「アガペ・スピリッツ」が気になって仕方がない。
    それにしても、この作者は海外の友人に恵まれているなあ。羨ましくて涙が出る。(作者自身が行動をしたからこそなのだけど)
    そして時おり差し込まれる文化・人種などの話を、綺麗事抜きに描かれている所が本作の裏テーマのような気がしてきた。

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    2023年08月20日
  • 鍋に弾丸を受けながら 2

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    一巻のハードボイルド的な空気はかなり薄くなったが、変わりにセンチメンタリズムがあちこちに散りばめられた一冊になった。
    とはいえ、やはり「そこでなければ食えない」というのと、それに紐付けられる文化などが分かりやすく描かれてるのはよい。
    旅なれていて「なんとなく危険なラインを感じられる」というのが、まさに世界を旅してると感じられる。

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    2023年08月20日
  • 鍋に弾丸を受けながら 1

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    昔、テレ東で「ハイパーハードボイルドグルメリポート」という知る人ぞ知るコア過ぎる番組があった。普段目を背けるような「実際にある社会」を食を通じて体当たりレポというもので好きな番組だったが、数回で消え、企画者もテレ東(というかテレビメディア)を批判し、今は退社してフリーらしい。
    このマンガを紹介されて読んだとき、まさにこれを思い出した。まああれほどヤバいものではなさそうだが(多少、ではあるが)原作者が実際に足を運んだノンフィクションとのことで中々に面白かった。
    まあ「二次元見すぎて...」の設定は流石にマンガ的なフィクションだろうし、時おり見るベタな設定ではあるので目新しさはないのだが、単純に商業的な理由だろうし、本編には影響はないので問題なし。

    ...イタリアンビーフは食ってみたいなあ。

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    2023年08月20日
  • 鍋に弾丸を受けながら 3

    購入済み

    比較的安全?

    今までのメシよりは周りの人のおかげで安全?
    いや、それでも薄皮1枚先はあの世っぽいのでやっぱ危険かも。
    一番危険そうなのが見るからに不味そうに描かれているメシかもしれない。

    #癒やされる #笑える

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    2023年06月18日
  • また来てね シタミさん(2)

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     日本を股にかける「仕事人」的な殺し屋の物語。
     依頼を受け、悪人を始末する暗殺者。
     殺しの現場を調査観光し、その土地ならではの指向でターゲットを屠る。
     正月でもないのに餅を喉に詰まらせた死体が発見されたら、殺人を疑われるかもしれない・・・しかし、特産品のうどんを噛まずに呑んで死んだ人がいたら「あー、ここのうどんは噛まないと死ぬよね」で済んでしまう(か!?)。
     ネタバレを考慮してオリジナルの例えを考えたら無理しかなかった・・・。
     まぁそんな話。

     ご当地の名産特産風習習慣を紹介しつつ、ドラマをはらんでアクションで殺す。
     色んな要素は詰まっているけれど、ほのぼの下見旅行と殺しのギャップは、相性のいい方ではない気がしなくもない。

     組織の存在とか、仲間や敵対やそんな話をはらませつつ、なんか変な感じな結末を迎えたら・・・。
     カバーの折り返しに「全2巻」となっていた・・・完結巻だったらしい。
     色々感想を追いかけたら、別の形での再開があるかもしれないような記述は見つけた。
     絶妙なバランスが持ち味のなかなか珍しい作品なので、どんな形か解らないけど復活があるなら期待したい。

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    2021年12月10日
  • また来てね シタミさん(2)

    購入済み

    毎回楽しみ

    1本のストーリーがありつつもそのご当地のもので仕事をしていくワクワク感がいい。自分が行ったことのある県で特産物が出ると盛り上がるし、それ以外でも美味しそうだなとか思いながら新たな発見ができる漫画。
    時間も期待。

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    2021年09月07日
  • 別冊少年マガジン 2021年2月号 [2021年1月9日発売]

    購入済み

    進撃の巨人の単行本が待ちきれず

    進撃の巨人33巻の続きが2話分収録されています
    熱い展開のバトル!
    34巻が最後になるようなので、これがラストバトルになります。ラストに相応しい総力戦です

    死んでいった仲間を想うリヴァイ兵長
    考えることをやめないアルミン

    次の展開、仲間の生死。
    気になることだらけで、早く続きが読みたい!

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    2021年01月10日
  • ℃りけい。 5

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    煮詰まったサイクラーズたち。今回やたらあるあるネタが多かった。物理部に持ち込まれるジャンクの金属感がいつも素晴らしい。

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    2013年05月23日
  • ℃りけい。 5

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    ネタバレ

    あくまで物理的なのだね。帯の「つくって、あそぼう。」コレだよ。
    水道の蛇口自分でつけかえるという発想はなかったわー。
    PC方面は自作ゲームってやっと軽めな話? それでも重めの発展系?

    かけもち、してたけど、運動部との連動はさすがにアレだな。
    でもいたね、そういう子。同年代じゃなくて詳しいことわかんなかった。

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    2013年05月10日
  • ℃りけい。 4

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    ネタバレ

    東京研修?旅行編なんですね。
    だが旅先での活動より大学訪問話がとてもイイ。
    例の先輩さんがなんとも素敵でした。DNA受け継いじゃってるね。

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    2012年09月22日
  • 鍋に弾丸を受けながら 1

    無料版購入済み

    あらすじにすべて集約されていて驚いた。
    恐らく原作者さんのノンフィクション食レポだと思われるが、
    濃い内容を漫画家さんの性癖で非常にライトな作風になっている。
    危険地帯とはいえ、敵対しなければ受け入れられるのか?
    そして美味しい食べ物は国境や宗教、主義主張を超えるという事か?

    #カッコいい #シュール

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    2026年02月15日