さわぐちけいすけのレビュー一覧

  • 哲学を知ったら生きやすくなった

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    これは分かりやすい哲学入門書です。

    一つのテーマについて、最初の2ページほどで
    仕事や実生活で感じる悩みを漫画で表現し、問題
    の本質を探ります。

    そして続く数ページで、哲学による回答に導いて
    いきます。

    2000年以上も前から考え抜かれた哲学は、現代
    社会の生活でも十分に通用するのです。
    むしろ、現代のような複雑な社会でこそ、問題の
    本質を突いた哲学こそが、求められる時代なのか
    もしれないです。

    「人間ってスゴい」と改めて思わされる一冊です。

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    2026年08月23日
  • 哲学を知ったら生きやすくなった

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    わかりやすくて面白かった。
    悩みが出てきたら、まずこの本を手に取ろうと思う。

    そして、哲学って、これだ!という答えなのではなく、考えて自分で答えを導くもの、そのヒントとなることなんだ、と知った。

    考えることって大事。
    でも、たまには他の人の考えや意見も生で聞いて、話し合いたいと思った。

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    2026年01月29日
  • 哲学を知ったら生きやすくなった

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    かれこれ読み終わって一年経ってしまいましたが、読んだ時の衝撃は今でも覚えています。まずは、ショーペンハウアーの「孤独を愛することは自分を愛すること」という言葉です。私はいつも一人でいることが好きです。だからその言葉に共感するとともに、一人でいることが自分を見つめる時間になれることを知って世界が広がりました。また、ニーチェの超人思想が一番好きな言葉になりました。失敗を恐れてしまう私にとって、困難に何度も立ち向かい、乗り越える人を超人とする思想は救いでした。立ち向かう勇気を貰いました。挫けそうになった時にまた読み返したいです。

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    2025年08月21日
  • 哲学を知ったら生きやすくなった

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    マンガと文章でとても簡単完結、わかりやすい!
    作者の言うとおり、きっかけの哲学書として完璧かと。
    色々な哲学者が載っていてそれぞれの考え方を参考に悩むのではなく、考える。考えて人生を楽しんで欲しいと受け取った。


    哲学の視点というのは、もう一つの物の見方、普段から思考を意識して使い分けることが大事
    普通にやっていてうまく行かない時、ここぞという時に思考のモードを変える。そのスイッチチェンジができることが人生はより良くなっていくに違いない!



    キルケゴールは、人生の選択には「美的選択」と「倫理的選択」の2つがあると言いました。
    美的選択とは、流れに身を任せて享楽的に人生を生きるという道、いわば自分で選択しない道それに対して、倫理的選択とは、悩みながらも自分で選択し、人生を切り開いていく道。

    彼はそれを「自分自身を選ぶ」と表現しています。つまり、「何をすれば自分が満足できるのかを見極めれば、おのずと正しい選択ができるはず」「本当はこうしたい」という気持ちから逃げず、主体的に選ぶ生き方をしましょう

    古代ローマ哲学者、セネカ
    怒りは「破壊」であり、仕返しをしたいという「報復の欲望」怒りが増幅するという憎しみの連鎖が生まれる。なので「自分自身の怒りと闘い、怒りに出口を与えるな」と説いている。

    怒りが収まるまで待ち、冷静に意見を言うことで、最後に「癒やし」が訪れるー。この3ステップこそが助け合いであり、正しい怒りの表現

    19Cイギリスの詩人、ジョンキーツ
    不確実さや未解決状態のなかにとどまる力。つまり、判断を保留する能力のこと。日本語では「消極的(ネガティブ)受容力(ケイパビリティ)」とも訳されます。
    可能性を楽しむことです。不確実のまま保留したということは、言い換えれば何者にもなれる可能性があるということ。そんな自分にワクワクすることで、イブな気持ちも払拭されるはずです。 

    ドイツ哲学者、ジンメル
    『紙幣とは、最終的な価値へのはしわたしにすぎない』 お金は、目的ではなくて手段

    19C アメリカの哲学者、デューイ
    プラグマティズム(実用主義)
    あらゆる知識や概念はそれ自体に価値があるのではなく、日 日常の具体的な問題を解決し、豊かにするための道具(手段)である

    2003年、法学者で哲学者のキャス・サンスティーンと、経済学者のリチャード・セイラーが提唱した「リバタリアン・パターナリズム」
    現代人が“協働”するための思想として、社会学や政治学、法学などの思想面でも重宝
    「リバタリアニズム」は個人の自律を求める"自由至上主義”
    「パターナリズム」は親のように見守り介入する”父権主義"のこと。
    "個人の自由"と“有効な介入”のバランスを取るために生まれた思想
    人を動かすには「リバタリアン・パターナリズム」は有手段。ただし相手のことをよく理解し、相手に合わナッジをする工夫が大事。反対意見のフォローも忘れずに!

    ブッダ、説得より納得
    リーダーに必要な5つの要素
    1. 仲間への尊敬
    2. スケールの大きさ、SDGsなど地球全体を視野に
    3. 無欲
    4. 使命感と圧倒的な能力
    5. 敵を作らない 「おまえの敵はおまえ自身」自分の欲を捨てることで苦しみながら逃れられる

    イギリス哲学者・バートランド・ラッセル
    『幸福論』(1930)で、「幸せになるために最も重要なのは、自分ではなく外界に目を向けること1つまり"客観的に生きる”こと」
    幸せを感じない理由のひとつは、自分の内にばかり興味を向けて主観的になっているから。俯瞰し、幅広く外に目を向けるバランス感覚が大事。
    ⭐︎⭐︎⭐︎「幸福の獲得」幸せは偶然やってくるものではなく、自ら能動的に手に入れるものということ。

    老子
    「すべてはひとつ」
    「道(タオ)」道は万物を生み出す宇宙の原理であり、人為的な一た自然の摂理を指す
    作為をせずあるがままの状態をよしとする「無為自然」何もしないことによって、実は全てのことをしている
    「上善は水の如し」

    アドラー
    課題の分離
    理想の自分と比較する段階まで高めれば、単なるねたみでは終わらない
    課題を克服するのに必要なのは「勇気」
    人間は自分自身で人生を意味づけ変えていくことができる
    人の役に立ち感謝されたことに目を向けること

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    2025年04月20日
  • 哲学を知ったら生きやすくなった

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    漫画で、しかも登場人物が例えとなってるから、すごく、分かりやすく、スラスラ、読める。哲学を簡単に読みたいなら、おすすめ

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    2024年11月01日
  • 哲学を知ったら生きやすくなった

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    人生を生きるヒントが、漫画を通して分かりやすく理解できました。誰もが当たり前に抱えるなやみ、迷い、葛藤。友達の行動で自分のやりたいことを見つけたり、逆説的に行動を問えば本質が見えてきたり、また読みたいと思いました。

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    2024年08月15日
  • 僕たちはもう帰りたい

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     部活での部長という役柄に疲弊しきった時、古本屋で出会った一冊。その題名に惹かれた。
     本書は全て社会人の物語だし、学生に通ずるかと言われれば若干異なる部分もある。それでも状況が同じだったり、感情が似ていたりしていて、読後には思い悩んでいた心も随分と軽くなった。

     この本は主に共感と提案で構成されている。登場人物に共感して、同じ境遇の味方の存在を感じた後に、解決策の提案が来る。教訓でも提示でもなく、提案。「こうすればいいのかもしれません。」とすごく曖昧に、でも核心を付いたことを提案として書かれている。
     当たり前の構成だと思われるかもしれないが、現実では意外とないものだ。現実で誰かに相談しても、「あなたに何がわかるんだ」「そんなこと言われたって出来るものならもうやってるんだ」と疲弊した時こそアドバイスが素直に受け取れなくなる。
    私も当時はそうだった。それでもこの本はすっと心に入ってくる。本当に魔法のような感覚だった。忙しくても漫画だから時間を取らない。

    今でもお守りのように大切にしている一冊だ。

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    2024年06月17日
  • 哲学を知ったら生きやすくなった

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    哲学とはなんなのか初めて触れる人におすすめ。人間関係から人生、お金のことなど有名な哲学者 20人から学べることが沢山ある。

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    2024年06月08日
  • 偶発的ルネッサンス少女

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    ネタバレ

    絵画を見るのは好きだし、その解説を読むのも好きなので、題名を見た途端購入。

    確かに日常で偶然、名画モナリザの手のポーズに見えることはあるだろう。
    しかしイヤホンが頭に巻き付いて、ぬいぐるみペンケースを抱く女子高生が「白貂を抱く貴婦人」とは!

    そして最も感動したのは「グランドジャッド島の日曜日の午後」バッスルスタイルの女性のドレス部分がスーツケース!に置き換わっていたところだ。(帽子についている飾りのホヤもいい)

    作者の頭の柔軟性にただただ驚嘆しながら、
    名画の構図と現在の日常の風景との置換作業を最後まで楽しめる。


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    2024年02月03日
  • 僕たちはもう帰りたい

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    常に仕事に追われている方へ

    何話かあるのですが、どれか今のあなたに刺さる話があると思います。働きすぎ、真面目すぎと言われる日本人、この話のような視野を持って生きていきたいですね

    #癒やされる #深い #共感する

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    2024年01月08日
  • 経営理論をガチであてはめてみたら自分のちょっとした努力って間違ってなかった

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    今までの行動や経験など、多くのことが経営理論化されていることを知りました。中でもTFL(トランスフォーメーショナル・リーダーシップ)が勉強になり、早速意識して実践してみようと考えています。
    世の中、色々なことが理論化されているんですね。
    これからも多くの本に触れて幅広い視点から物事を見れるようにしていきたいです。

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    2023年09月17日
  • 妻は他人 変化の日々を夫婦で歩む

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    他の人の考えに触れたり本を読んだりして自分の考えを壊しつつ補強し作り上げる。これが心に残った。お悩みを持ってる人に。

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    2023年07月05日
  • 経営理論をガチであてはめてみたら自分のちょっとした努力って間違ってなかった

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    センスメイキング理論→まずやってみよう。
    リーダー像は時代と共に変わっている。
    常識は幻想。脳が楽するためのもの。
    新しいアイデアは、弱い繋がりから生まれる。
    小さな変化のルーティンが、大きな変化ハードルを下げる。

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    2023年01月28日
  • 経営理論をガチであてはめてみたら自分のちょっとした努力って間違ってなかった

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    これは面白かったです。経営学と心理学が意外と関係有る。人文科学も実学に結び着いている。文系も捨てたもんではないです!

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    2022年10月20日
  • 妻は他人 ふたりの距離とバランス

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    私が唯一読む漫画と言っても過言ではない、さわぐちけいすけさんの漫画。
    さわぐちけいすけさんの夫婦の在り方や、生き方、暮らし方に大変共感する。こんな暮らし方いいなぁ〜と思っていたことが絵としてイメージ化され、文字化され、非常に心がポカポカする作品なのです。
    以下、私も!!と共感した大切にしたい事柄
    ・嫌いなことを共有し、受け止める。
    ・言葉にして伝える。
    ・不満をぶつけるのではなく要望と妥協案を出す
    ・各自が1人でも生きていける夫婦が理想
    ・互いの得意不得意を理解し協力する
    ・相手に優しくしたいとき、自分がそうしたいから優しくしていることを忘れない。見返りを求めない
    ・共感を求めすぎない、受け止める。

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    2021年02月13日
  • 妻は他人 だから夫婦は面白い

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    冷酷非常なタイトルとはうらはらに、なんだかホンワカとした温かさが漂うコミックエッセイです。

    なんで分かってくれないんだろ
    なんで怒ってるんだろ

    そんなふうに思うことの多い人は、ぜひ読んでみてほしい一冊です。

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    2020年10月06日
  • 妻は他人 だから夫婦は面白い

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    メモ
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    ・多くの女性は「結果」」よりも「プロセス」重視
    →「思いやりのすれ違い」に気をつける
    →「共感」してあげる、それこそ円満な夫婦関係
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    ・共働きが当たり前の世の中
    →家事を「手伝う」という感覚は捨てる
    →「自分がやるべき生活動作」
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    ・「些細な事」は人によって違う
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    ・お互いの「異なる考え」を「尊重」しあえると楽しい
    →自分の考えはあくまで「自分用」
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    「結婚」をするのか、しないのか。はたまた出来ないのかw
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    考えるには早すぎる、なんて良く友人にも言われたりしますが、
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    結構先まで頭が回っちゃう性格なんです
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    てな訳で「周りよりも早めに円満の秘訣を探ってしまおう」
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    そんな理由で手に取った1冊
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    著書のなかで特に強調されていた
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    「異なる考えの尊重」という言葉が一番刺さりました
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    「妻(夫)は自分の一部だ」と思っている人ほど、
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    「衝突」は生まれます
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    あくまで妻や夫は「他人」です。だからこそ、「100%」はあり得ない。
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    正直、未だに「相性完璧!」なるパートナーの可能性は
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    夢見る学生である以上捨てきれませんが、、
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    「尊重する事」においては誰に対しても差異はありませんよね
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    近しい存在だからこそ、「他人」であることから「目を背けない」
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    これが大事なのだなと思いました。
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    少し寂しいという考え方よりも、
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    「これが出来たら実は夫婦生活はもっと楽しい」
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    の方が現実的だし正しいのかもしれないですね!!
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    ※結婚できたらこの投稿見返そうw!!
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    2020年03月08日
  • 妻は他人 だから夫婦は面白い

    購入済み

    おもしろかった

    育休中で、赤ちゃんと一日中二人きり。そんな日々のアクセントとして、楽しく読めました。お二人の空気感がいい感じで、見習いたいと思いました。

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    2019年09月04日
  • 僕たちはもう帰りたい

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    切ない現場(職場)ですが、さわぐちさんとママが帰るキッカケをくれそうな本でした。読んででちょっと救いが!!

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    2019年04月09日
  • 僕たちはもう帰りたい

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    忙しく働き過ぎて、何が何だか分からなく、そして精神的にも苛立ちがちな人々に、冷静に中立に語りかける、いいお話。

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    2019年03月31日