七緒一綺のレビュー一覧

  • 薬屋のひとりごと 1巻

    どっちにしようかな

    この物語にはまって、まだ3ヶ月弱。
    ようやく原作文庫を紙の本で買い始めたところで、マンガは2バージョンとも1巻を読んだところでどちらが好きか、決めかねているところ。
    絵はこちらが可愛いかな?壬氏もこちらの方が麗しいかな?とは思う。
    同じ時期に2種類出ているのって悩ましい。

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    2020年03月29日
  • 薬屋のひとりごと 6巻

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    ネタバレ

    第二十七話 化粧
    第二十八話 街歩き
    第二十九話 梅毒
    第三十話 翠苓(スイレイ)
    第三十一話 偶然か必然か
    第三十二話 中祀(ちゅうし)

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    2020年04月05日
  • 薬屋のひとりごと 5巻

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    小説『薬屋のひとりごと』シリーズのコミカライズ版の5巻。小説では2巻のお話。後宮を一度去ることになった主人公猫猫は、今度は壬氏さま付きの外廷勤務になります。下女として働いているので、猫猫の仕事は変わっていません。そしていろいろな謎が猫猫のところにはやってきます。それを
    解決していく姿は爽快です。ぜひ読んでいただきたい。そして絵が可愛い。そう絵が可愛いのです。大事なことなので2回言いました。小説が読めない人はコミカライズ版が2種類あるので、どちらでもいいから読んでほしい。

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    2020年02月11日
  • 薬屋のひとりごと 4巻

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    小説『薬屋のひとりごと』シリーズのコミカライズ版の4巻。今回で、小説版1巻までのおはなし。主人公がお世話になってる高級娼館、緑青館の三妓女といわれている梅梅、小鈴、女華の3人もでてきます。あや美し。今回も猫猫は大活躍。おもしろいです。

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    2020年02月10日
  • 薬屋のひとりごと 3巻

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    薬屋のひとりごとのコミカライズ版の3巻。主人公猫猫は後宮から休みをもらって実家に帰ります。そこでも事件に巻き込まれるのは猫猫の体質なんだろう。今回も推理が冴えてます。そして絵が可愛い。私の好みなのです。ソバカスがあるお顔も可愛いです。

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    2020年02月07日
  • 薬屋のひとりごと 2巻

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    2巻は園遊会のお話。主人公猫猫は毒味役なのですが、薬屋なので、毒が大好き。毒への興味が半端ない。毒を食べたときの猫猫の表情が素敵。後宮はいろんな思惑が渦巻いていて、ドロドロしてます。その中で猫猫が事件を解決していく様子は爽快です。

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    2020年02月04日
  • 薬屋のひとりごと 3巻

    ネタバレ 購入済み

    花街やらで

    やはり、男女の夜の話も具体的に出てきますね。元が後宮の話だからあれだが。
    ババアに売られるとか李白の一夜の夢の件とか猫猫も貞操守れんの?とか全く興味なくて
    大丈夫か?とかはらはらしますね。ジンシ(字わからん)のショックは大きかっただろうなw
    顔を汚してたおかげで人さらいの時猫猫はぶじだったのかな。あ、売るんだから手を出さなかったんだろうな。

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    2020年01月11日
  • 薬屋のひとりごと 2巻

    ネタバレ 購入済み

    1巻とは違い

    いきなりな怖い表情が。
    あと、結構な美少女でしたか。表紙が綺麗です。
    巻頭のカラーページ嬉しいですね。

    なぜあの姫の毒味役に凄んだのか、あの姫の次女なのにちょい混乱。
    (あ、読み直してたらあの次女がニヤけてたからか)
    次巻読めば分かるのかな?

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    2020年01月11日
  • 薬屋のひとりごと 1巻

    購入済み

    一気に読み終えた

    コミカライズが2種類あるので悩みなしたが
    とりあえず可愛い方から。
    内容の方は表紙の可愛さとはまた違ったミステリーっぽいというか推測シーンの猫猫が凛々しい。
    でも崩れる時の表情が可愛いですね。
    月下のシーン綺麗でした。
    こういったサブエピソードもあるのかな。気に入りました。
    多分、今買える全巻読んだら盛り上がっちゃってもう一つのコミカライズも読んでみます。
    いいゃないですか。漫画版と実写版みたいに同じストーリーをニヤニヤしながら2度楽しめばいいでしょ。

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    2020年01月11日
  • 薬屋のひとりごと 5巻

    ネタバレ 購入済み

    中々本来の薬が出ないけど、

    ゆるい推理小説みたいで力が要らないのがいいです。海藻なら河豚の卵とかも使えただろうに、ゆるいゆるい(⌒▽⌒)

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    2020年01月06日
  • 薬屋のひとりごと 4巻

    購入済み

    薬知識が

    楽しく読むのに調度いい感じ。
    深い薬学が無いからかも。

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    2019年12月25日
  • 薬屋のひとりごと 2巻

    購入済み

    絵がかわいい

    薬屋のひとりごとは違う版もありますが、こちらの方が絵がかわいいような気がします。
    どちらも購入して楽しんでいます。

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    2019年11月25日
  • 薬屋のひとりごと 5巻

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    猫猫、外廷へ。壬氏様の一喜一憂っぷりよ。上級妃たちの猫猫の講義への反応、それぞれの性格が出ていていいな。羅漢登場でどうなっていくのか、気になる。

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    2019年10月25日
  • 薬屋のひとりごと 4巻

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     ガンガン系とサンデー系を交互に読み比べて、サンデー系の3巻でこのガンガン系4巻で原作の1巻が終了。
     どっちも、単行本単位で調整されているのね。
     原作を1巻までしか読んでないので、次までに2巻を読んでおかねば・・・。

     後宮で起きる事件を薬師の視点で解決するミステリ譚。
     テンポの良い原作に、分かり易いガンガン。
     テンポよくおまけのついたサンデー系といったところでしょうか。

     異国の歴史ものはあまり好きなジャンルじゃないのに、分かり易くミステリとして読み込ませるこのシリーズ。
     全部追いつけるよう頑張って読む。

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    2019年09月15日
  • 薬屋のひとりごと 1巻

    購入済み

    好みで好きな方を

    同名ノベルのコミカライズ。
    中華風後宮探偵モノ。時代的にはおそらく唐代中期をイメージしてると思われる。
    本作とサンデーGX版とあり、内容は同じなので後は作画の好みでどちらかを選べばいいんじゃないか。
    GX版の方が説明的で、本作は作画が少女マンガ的。

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    2019年03月07日
  • 薬屋のひとりごと 1巻

    購入済み

    絵も綺麗だし面白い

    もともとネット広告で拝見し気になって1巻から3巻まで一気読みしました。"薬屋"のひとりごとというタイトルから、漢方やその他民間薬が物語に深く関わってくるお話なのかと勝手に期待していましたが、特にそのような深い薬のお話はありませんでした。少し残念ですが、物語の展開や運びも良く読みやすいので無くても有りかなとは感じました(ただ勿体無くは思います)。漢字の振り仮名が現代語に置き換えられているところもとても面白く、読み慣れない言葉よりも頭に入って来易く理解が早いです。
    魅力的なキャラクターも多く登場し、今後も続巻が出たら読みたいと思います。ライトノベル版(オリジナル?)には目を通

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    2019年02月07日
  • 薬屋のひとりごと 3巻

    購入済み

    早く

    続きが読みたい!
    気になって仕方ない!

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    2018年07月31日
  • 薬屋のひとりごと 2巻

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    ネタバレ

    赤い色も華やかでいいな。翡翠宮の三人娘と猫猫可愛い。やっぱり猫猫おとなしくできなかったかー。装飾品を頂く別の意味はそのうち語られるのかしら?9歳のお姑さん…恐ろしい…

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    2018年02月25日
  • 薬屋のひとりごと 1巻

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    薬師の〝猫猫〟は攫われ売られて後宮の下級女官になつた。無能を装い勤めるも聡明な宦官〝壬氏〟に能力を見抜かれ引きぬかれて王妃付き女官になる。このふたりが後宮で引き起こされる問題を解決していく事件簿です。時代背景が興味深い。

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    2026年08月24日
  • 薬屋のひとりごと 17巻

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    子の一族の後始末が描かれる巻、粗雑さの強い計略が破綻するのは目に見えていたけど、禁軍が出動した時点で彼らは詰み。あとは自分達の終わり方にどのような始末をつけるか選ぶだけ
    壬氏を阻む子に仕えた者達の始末はお粗末なもの。命じられたから仕方ないと言い訳して、何とか命乞いして。それは立場上同情する余地はあるものの、未来を少しでも予想できていたならば、早い内に身の振り方を定めなければならなかったとも言える

    その点、子昌は表向きの黒幕として充分な役者を務めたと言えるのか
    一切の言い訳をせず悪人として舞台から降りた。それが本来彼がすべきだった役柄とは思わないが、それこそ「もう少し時間があればな」という言葉

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    2026年08月16日