安藤美冬のレビュー一覧

  • やる気はあっても長続きしない人の「行動力」の育て方 自分を変える「7+1の習慣」
    真似たいこと。
    *1日5分の感情日記をつける…毎日、本音や悲しかったことも苦しかったことも溜まっている感情を書き出す。感情の動きを定点観測する。

    *3年後の自分から見て、いらないものは捨てる…服・アクセサリー、携帯とPCのデータ、言葉遣い、思考法、くせ。[毎月1日]に書き出して捨てる、と具体的なタ...続きを読む
  • ビジネスパーソンのための セブ英語留学
    やっぱり短期留学って憧れますね
    その中でセブは第一候補になると思います。
    ただ効果的に実現するにはハードルが低くないと感じました。
    まずは日本にいる間にDUOを一通り覚えきる必要があると思います。
    基礎体力をつけてないのにいきなりマラソンに出るようなもんやと感じました。
    自分の中でどれだけ優先順位を...続きを読む
  • 冒険に出よう 未熟でも未完成でも“今の自分”で突き進む。
    自分自身のセルフブランディング
    ソーシャルメディア時代の働き方

    1人の女性が、大手の会社を退職し、フリーになり自分のやりたいことに突き進む

    人との出会い、接し方、働き方

    自分を突き進むための、これからの働き方の1つの答えがここにある
  • 会社を辞めても辞めなくてもどこでも稼げる仕事術
    実際に成功している起業家、経営者の体験談、意見が載っていて説得力がある。

    将来のこと、キャリア、雇用形態など考える際とても参考になる。

    また読みたい。
  • 冒険に出よう 未熟でも未完成でも“今の自分”で突き進む。
    これからの人生、自分らしく働きたいと思いました。
    また情熱を志を持って生きる人間で在りたいと強く感じました!
  • 新世代トップランナーの戦いかた 僕たちはこうして仕事を面白くする
    ビジネス系の本を読んで久々にわくわくして読みました。読んでいて楽しかった。
    同年代なのこともあるからか、読んでいて共感できることも多く、仕事は自分主体で、自分軸を持ってやると楽しくなるんだなと思えた。
    仕事にわくわくできる本。
    二枚目の名刺や里山プロジェクトなど、気になる事があったので調べてみようと...続きを読む
  • 冒険に出よう 未熟でも未完成でも“今の自分”で突き進む。
    心に残ることがたくさんあった。ワクワクして生きていくのは本当に大事なこと。彼女の生き方はマネできないけど、どうすれば自分自身を生かせるのかを考えていきたいと思った。
  • 冒険に出よう 未熟でも未完成でも“今の自分”で突き進む。
    丁寧に書かれていて、一方的な話ではなく思いやりが感じられる本。
    心に残る言葉がいっぱい。特に好きな言葉は「得意なこと、好きなことで、この世界に居場所をつくる。」
  • 新しい世界へ
    こわいことは自分が価値を感じているからこそこわくて、
    それを乗り越えられると人生にブレイクスルーを起こす!

    僕はこの本の作成のための座談会に参加させていただて、
    僕自身もこわいことを乗り越えるヒントを得ることができました!

    もう、それからはサクサクと面白いことが起きて、まさに人生にブレイクスルー...続きを読む
  • 冒険に出よう 未熟でも未完成でも“今の自分”で突き進む。
    元祖リモートワーク?
    ノマドワーカー、起業家の安藤美冬さんの本。
    強く見えるけど繊細なところもあっていいです。
    岡本太郎さんの”自分の中に毒を持て”に感化されたというところがとても共感できます。
    本は結構前の物だけど、憧れます。

    印象に残った3点
    ・教科書を作るくらい詳しくなること
    ・雑誌”自分”...続きを読む
  • やる気はあっても長続きしない人の「行動力」の育て方 自分を変える「7+1の習慣」
    読みやすくて学びのある本です。
    安藤美冬さんの本です!

    自分の価値観や行動指針がしっかりしていないとぶれます。

    周りの人と比べて一喜一憂なんてこともあります。
    でも、やってみようという行動力や
    自分にしかできないことをやる、
    または巻き込んでいく力は何事にも変えられない成長の印です。

    そのため...続きを読む
  • 冒険に出よう 未熟でも未完成でも“今の自分”で突き進む。
    知り合いから教えていただいた本です。

    個人メディアについての話になって紹介してもらいました。
    これからは個人がメディアを持ち発信する時代。
    フリーランス、ノマドという働き方が広まっていく。

    まだまだ参入の余地はあり、そのマーケットは拡大中。
    会社で働くのか、自由に自分で働くのか、これは新たな時代...続きを読む
  • 会社を辞めても辞めなくてもどこでも稼げる仕事術
    企業に雇われている人が、数多くいる世の中で、親の家業をついでいたり、同じ業態で働いていたものの独立して事業を営んだり、起業して自分のやりたいことをやったりしている人たちもいる。雇われていた状態から、別の立場になるのは、とても勇気がいる行動になる。まして、家族がいて、養っている子供や親がいたら、今の状...続きを読む
  • 冒険に出よう 未熟でも未完成でも“今の自分”で突き進む。
    数ページ読んでみて、「あ、この人は本を読む人で、相手に理解しやすい表現を追求する人だ」と確信した。たぶん名著。
  • 冒険に出よう 未熟でも未完成でも“今の自分”で突き進む。
    再読です。
    基本的に読んだ本を手元に残すことは少ないです。なぜなら、あまり再読しないから。
    逆を言えば、再読したい本だけ手元に置いていて、この本もそんな1冊です。
    のびのびとしたポジティブさに、読むたびに気持ちが洗われます。

    この本は、厳しいと言われる時代を自分らしく、自由に生き抜くための、安藤美...続きを読む
  • 新世代トップランナーの戦いかた 僕たちはこうして仕事を面白くする
    僕と同じ世代の人が活躍しているのに大変刺激を受けました。考えて行動したり、逆に行動してから考えたりと人其々ですが共通していえるのは”世の中や他人の役に立とう”と考えている事ではないでしょうか。僕も頑張ります!
  • 冒険に出よう 未熟でも未完成でも“今の自分”で突き進む。
    ・チャンスの神様は前髪しかない
    ・人見知りスイッチをオフに
    ・気後れ君にならない

    まさに自分のことで、とても参考になった。
  • 新世代トップランナーの戦いかた 僕たちはこうして仕事を面白くする
    チェック項目3箇所。哲学者ジャン=ジャック・ルソーの言葉とともに、本書が、就職を控えた学生の皆さん、社会で活躍しようと奮闘されている会社員の皆さん、そしてすべての「ジセダイ」のお役に立つことを祈っています。自分にとっては「たいしたスキルではない」と思っていても、業界を変えれば、あるいは見せ方を工夫す...続きを読む
  • 冒険に出よう 未熟でも未完成でも“今の自分”で突き進む。
    人生を前向きに楽しく過ごすためのヒントがたくさん書かれていると思った。
    ちょっとの工夫次第で人生いくらでも楽しくなるんだなあ!
    なんにも考えずになんとなく生きてる自分がばかばかしくなりました\(^o^)/
  • 冒険に出よう 未熟でも未完成でも“今の自分”で突き進む。
    Howから仕事をとらえる
    シンプルにする
    断捨離する
    自分ルールを作る

    を、今日から真似しようと思います。