トマリのレビュー一覧

  • スパイ教室03 《忘我》のアネット

    Posted by ブクログ

    マティルダの真実で悪意を見せつけられたと思ったら、アネットが更にそれを上回る、読んでいてスパイ達の活躍に盛り上がっているところにアネットの真実で驚愕でした。「忘我」の本当の意味に震えた…

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    2020年11月07日
  • スパイ教室02 《愛娘》のグレーテ

    購入済み

    おぉ!笑

    次巻からはいろいろ疑いの目で読んでみようと思います

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    2020年11月05日
  • スパイ教室01 《花園》のリリィ

    購入済み

    極上でした

    YouTuberさんの作品紹介動画で知ることになった作品です。ラノベはあまり読まないので知識はありませんが、面白い作品だと思いました。何も考えずに最新巻まで購入しましたが後悔することはなさそうです笑
    さて、続巻を読みますか!

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    2020年11月03日
  • スパイ教室03 《忘我》のアネット

    購入済み

    まだ読んでない笑

    とりあえず、ポイント貰えるらしいのでコメント残します。
    YouTubeを見ていてこの作品に出会いました。はい。これ以上書けることは何もありません。

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    2020年10月31日
  • 『友達の妹が俺にだけウザい』ラノベ&コミックス 無料コラボ試読版

    購入済み

    タイトルの割にヒロインが3人用意されていて、しかも友人の妹よりも従姉妹の方に注力している感がありました。
    主人公も友人妹に翻弄される流されタイプかと思いきや、有能設定だし思いのほか濃い目の設定でしたね。

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    2020年10月03日
  • 友達の妹が俺にだけウザい 1巻

    購入済み

    期待してます

    とても面白く、テンポも良いのでこれからも楽しみです。

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    2020年09月28日
  • 『友達の妹が俺にだけウザい』ラノベ&コミックス 無料コラボ試読版

    購入済み

    最高でした

    展開がはやいのは良いですね。読みやすいです。登場するキャラクター一人一人に特徴がありみんな好きになれる。女の子がかわいいからかわいい女の子が見たい人にはオススメです。

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    2020年08月27日
  • スパイ教室03 《忘我》のアネット

    購入済み

    各人の能力がすごすぎだけど

    それでもいろいろと状況をひっくり返してくるのがとても心地よい。
    なので次の展開が想像と違ってきて読み続けるのが楽しい。

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    2020年08月22日
  • 友達の妹が俺にだけウザい5

    購入済み

    特に無し。

    安定した旨さでプラスもマイナスも関係無し。
    ただただ、次巻が早く出る事を願うだけ。
    きちんとした文章構成で内容が面白い作品に文句など無し!

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    2020年08月09日
  • スパイ教室02 《愛娘》のグレーテ

    購入済み

    きれいに騙された

    前巻のトリックは大掛かりならではの違和感が残ったが、今巻は自然な流れでやられた。もしかして毎回期待していいのか?

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    2020年06月14日
  • スパイ教室02 《愛娘》のグレーテ

    Posted by ブクログ

    第1巻はリリィをリーダーとしながら『灯』の成長を中心に描いていたのだけど、この巻は明確にグレーテをメインにしているね
    第1巻の時点でクラウスへの執着を露わにしていた彼女。その時点では変装が得意との情報程度しかなかった彼女を深堀りしていけばどのような物語が紡がれるのかと思いきや……
    いやはや、思いの外、グレーテの覚悟や深い愛情が垣間見える内容でした

    今回、『灯』にもたらされたのは国内の政治家を狙う暗殺者を殺すこと
    不可能任務であるのは相変わらずなのだけど、今回は落ちこぼれの少女たちを参加させることが条件であったのは印象的

    第1巻で行われた事って要するに少女たちを囮にしてクラウスが他の部分を全

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    2020年05月10日
  • 友達の妹が俺にだけウザい

    購入済み

    買って損なし

    ひねくれ朴念仁天才系主人公のハーレム物語に創作をミックスしたかんじ
    登場人物はほぼ全員スパイスだらけの香ばしいやつだけど、なぜかそれで全体がまとまってるからすごい。そこに作者の愛と作り込みを感じた。
    各々の過去をちらつかせる内容もチラホラ見られたが、はたして明らかになるのか…
    総じて楽しみ。

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    2020年02月16日
  • 友人キャラの俺がモテまくるわけないだろ? 1

    購入済み

    イラストの迫力が足りない

    目つきが悪く迫力もある(人殺してそうと言われる)主人公と、偽の恋人関係になって虫よけにするという話。
    とっつきにくくてぶっきらぼうで言葉足らずなだけの主人公と接する内に、段々とその優しさに…。

    作中で言うほど目つきも悪くないし迫力もたんないのでほんのちょっとだけ「ん~」な感じ。

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    2020年08月23日
  • 友達の妹が俺にだけウザい

    購入済み

    面白い

    いたずらって言うなのただただイチャイチャしてる先輩後輩の関係にいろんな人がいっぱい関わってるラノベ作品

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    2019年11月24日
  • 友達の妹が俺にだけウザい

    k

    ウザいなら変わってほしい~~と思うくらいかわいい。なんだこれ。
    それは置いておいても、グイグイ引き込まれていく楽しい作品。読んでいて楽しい。

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    2020年09月16日
  • スパイ教室01 《花園》のリリィ

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     落ちこぼれの少女たちが、最強のスパイの下で成長し、不可能任務に挑む物語。序盤は少し退屈に感じましたが、ヒロインのリリィが予想外の行動をとるあたりから一気に面白くなってきました。

     全体の構成がよく練られており、タイトル通り「スパイ」らしい叙述トリックがしっかり機能しています。
     常に予想を裏切ってくれる展開が用意されており、期待していた面白さを十分に味わうことができました。

     ただ最後のトリックに関してはしっかり読んでいればすぐわかって予想できたので、驚きは少なかったです。

     気軽に読めるライトノベルとして完成度が高く、1巻だけでも十分に満足できる内容です。
     ただ個人的には、第2巻も

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    2026年04月23日
  • スパイ教室 短編集04 NO TIME TO 退

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    ネタバレ

    『鳳』崩壊後の生き残りであるランの進路をめぐる話。
    鳳との蜜月のあとに鳳から与えられた課題に取り組んだことを振り返りながら、進路案を挙げていく。
    養成学校の教官:リリィとサラの養成学校出戻り
    他のスパイチーム:ファルマの兄ダグウィンと孤児の子どもたち
    諜報機関幹部:エルナとアメリの話
    スパイ引退:町での祭りの話
    どれも笑いもあり、温かいエピソードもありという感じでスパイ教室らしいエピソードだと思った。そして最後には灯とダグウィンで大乱闘となり、鳳を失った悲しさを発散するような展開となり、最終的にはランはダグウィンのいる諜報機関に加わる方向になった。

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    2026年04月12日
  • スパイ教室12 《万愚節》のエルナ

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    ネタバレ

    ライラット王国編完結。遂に始まった市民革命の様子が描かれる。
    エルナがなぜ今回の作戦の中心だったのか、ニケが捕らえた灯メンバーを拷問しなかったのはなぜか、これらに納得のいく展開だった。悉くニケに作戦を読まれて、絶望的な展開だったけど、綺麗に革命が成った。LWS劇団を作ったルーカス、ヴィレから繋がった要素によってエルナが助かるという展開も熱かった。
    結局、暁闇計画の詳細はお預けになってしまったけど、次巻では流石にわかるだろう。

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    2026年03月25日
  • スパイ教室11 《付焼刃》のモニカ

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    ネタバレ

    モニカ、ティアと合流し、ニケとの対決に挑む。
    モニカ、ティアがニケの懐まで潜り込んでいたという展開に驚かされたし、作戦の狙いにも驚かされた。前巻でルーカスとヴィラがライラット王国で政治体制を覆したいたのと同じように、ニケ崇拝者を取り込むという作戦がすごかった。そしてモニカとリリィの関係性がすごく良い。
    最後には『蛇』の藍蝗がまさかのLWS財団に潜んでいたということが明らかになり、いよいよどういう決着を見るのかわからなくなってきた。

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    2026年03月24日
  • スパイ教室10 《高天原》のサラ

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    ネタバレ

    暁闇計画編の始まり。ライラット王国に潜入するエルナ、アネットの目線で物語が描かれる。市民革命を起こすため、秘密結社に加入して活動する。
    王国の秘密を探るため、採掘場で発生した爆発事故の真相を調べるという展開がミステリチックで面白い。ニケと創世軍に目を付けられ、絶望的な状況になってしまったところに成長したサラが現れる。最初は余りにも頼もしくなったサラを見て驚いたが、実は優秀な仲間たちの入れ知恵だった。でもそれでも間章のサラの姿を見ていると、サラのラストコード《高天原》も含めて成長を感じずにはいられない。これまでほとんど描写されなかった『焔』の双子が、LWS財団やサラのスカウトに絡んでいたという熱

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    2026年03月23日