和田ラヂヲのレビュー一覧

  • 【無料】和田ラヂヲの異世界無双 第1話【単話版】

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    唯一無二

    内容が斬新で、和田先生ならではのユニークなギャグが展開されており、思わず笑ってしまうシーンが多くて楽しかったです。一日一話ずつサクッと読めるペースでストーリーを分けているのも特徴的ですね。課長たちの行動も予想外なものが多く、元気が出てくるのでおすすめです。

    #アガる

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    2023年11月01日
  • 東大名誉教授がおしえる やばい世界史

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    世界の歴史の中ですごい事(やばいこと)を行った人物の事や歴史の流れをわかりやすく楽しく学べて良かったです。とても面白かったです。

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    2022年09月29日
  • 東大教授がおしえる さらに!やばい日本史

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    目次にあるように、諸説あるうちの一つだったり、面白めの演出があったとしても、これくらい「すごい」と「やばい」が対比して書かれていると興味が湧くし印象に残りやすいかも。章頭にある「この時代のざっくりマンガ解説」は分かりやすいし、絵のタッチも好き。水木しげると大島渚がラインナップされているのが現代的。

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    2022年05月08日
  • 東大名誉教授がおしえる やばい世界史

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    『やばい日本史』に続いてこのシリーズ2冊め。相変わらず「すごい」と「やばい」の落差が面白い。何事かを成し遂げる人は、ある面で才能が突出しているからこそ達成できるのだと思う。でもその分、どこか凹んでいる部分も持ち合わせていて、それらが「すごい」「やばい」と表現されるのかもしれない。強みもあれば弱もみあるという点で、「ジョジョ」のキャタクターたちを連想する。章間に挟まれている、テイストの違うマンガ「この時代のざっくりマンガ解説」が、ざっくり分かるし絵が可愛いくて高感度高し。

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    2022年01月22日
  • 和田ラヂヲの火の鳥

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    手塚作品をリスペクトもパロディー、揶揄もしていない。登場人物が時間軸関係なく複数かいにまたがる登場があるくらい。それも取って付けたようだが。ただただライトに面白い。ひとこま、4コマも良いが、この長さが一番笑えた。
    頭のなかが本当に空っぽになる。
    癒されるってのはこういうことだよ。

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    2020年04月28日
  • 元祖ロッキン・ラヂヲ

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    クソしたくなるぐらい面白いゼ、とどっかの勘違いロッカーも唸るロッキンダジャレネタに、君は時の涙を見る、なんちゃって。

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    2009年10月04日
  • 元祖ロッキン・ラヂヲ

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    1回目 大爆笑!!
    2回目 ニヤニヤっ。
    3回目 「この絵がねぇ〜」なんてぶつぶつ言い始めた頃にはすっかりこの本の虜になってました。コミックのくせにヘビーローテーション。ふとしたときに頭の中で和田ラジオワールドが展開、一人ニヤニヤしてしまう僕はすっかり和田ラジオジャンキー。コマの隅々の小ネタを見つけるたんびに嬉しくなるんです。ロック好き&ニヤニヤ好きにオススメ!

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    2009年10月04日
  • 孤独なおじさん、いざゆかん

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    TBSラジオ『空気階段の踊り場』の人気コーナーを書籍化した一冊。
    私は普段から毎週ラジオを聴いているわけではないが、それでも番組の空気感がしっかり伝わってきた。

    本書の魅力は、投稿者たちの孤独や哀愁をただ笑いものにしていないところだと思う。
    登場するのはどこにでもいそうな人たちだ。しかし、その何気ないエピソードの中に切なさや寂しさが滲み出ていて、思わず笑ってしまう一方で、少し胸が苦しくなる瞬間もある。

    読んでいるうちに、単なるお笑い本というより、短編集やエッセイ集を読んでいるような感覚になった。人生のうまくいかなさや人間臭さが凝縮されていて、ときには文学作品にも近い味わいを感じる。
    哀愁と

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    2026年06月09日
  • 東大教授がおしえる やばい日本史

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    新聞の書籍広告欄にて本書を見つけた。
    歴史上の人物は、いわゆる光の側面から一般的に
    知られていることが多い。それだけに、史学に
    馴染みのない私には、本書は斬新だった。


    本書は、日本史上著名な人物を時系列に横断的網羅的に平易に紹介している。

    一般的に、日本史のテキスト等においては、本書の表現を借りると、『すごい』事実をその人物の功績等として記載している。本書においては、『すごい』事実だけでなく、『やばい』事実、つまり、影の側面から見た事実も余すことなく紹介している。

    印象的だったのは、清少納言と紫式部、葛飾北斎である。

    ★清少納言
    枕草子には美しい風景描写だけでなく、特定の層を
    批判す

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    2026年05月12日
  • 東大教授がおしえる やばい日本史

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    やばいって歴史上の人物であるのかと思ってた
    けどその人物のやばいを面白く教えてくれる本だと思いました。

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    2026年02月08日
  • 孤独なおじさん、いざゆかん

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    もぅ 面白いしかないでしょ
    本当はもぅちょっと深刻な本を買いに本屋にいったのですが、和田ラヂオさん表紙と空気怪談のラジオの書籍化なんて、面白いに決まってます。

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    2026年01月11日
  • 東大教授がおしえる さらに!やばい日本史

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    小5男子
    “さらに!”読んでみました
    日本史というと歴史の教科書に載っているイメージでしたが水木しげるさんなども載っていて
    子どもにはより身近に感じられたそう
    自分の子どもの頃に読んでいたら
    歴史に興味が持てたかも

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    2026年01月06日
  • わるい猫

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    ヒグチユウコさんのイラストカード欲しさに購入。
    猫の自分勝手な感じがおもしろい。
    気楽に楽しめる一冊。

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    2026年01月01日
  • 東大教授がおしえる やばい日本史

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    ほとんど絵本です。おそらく小学生向けに作られたもの。
    でも、大人でもさら〜っと浅〜く日本史の流れを理解するにはいいと思います。
    読みやすいし面白い。
    何よりも信頼できる方が監修しているのがいいです。

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    2025年11月29日
  • 東大名誉教授がおしえる やばい世界史

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    古代から現代までの歴史の流れを踏襲し、時代後をの偉人を取り上げていたので偉人のエピソードではなく歴史の流れもざっくり把握できた。

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    2025年09月30日
  • 東大名誉教授がおしえる やばい世界史

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    歴史の概要と、キーマンとなる偉人の面白エピソード

    以下、公式の説明と目次
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    すごいとやばいで
    世界史の流れが深わかり!
    なにか「すごい」ことを成しとげた人は、歴史に名前が残ります。
    でも「すごい」だけの人なんて、この世にはひとりもいません。
    生まれた場所や時代によって、人の評価はガラリと変わる。
    たとえば、ある国から見れば「すごい」人も、べつの国から見るととたんに「やばい」人になることもあります。
    けれど、歴史に名を残した人に共通しているのはそれぞれみんな、一生懸命生きていること。
    ときに失敗し、そこから学び、たまに成功する。
    カッコいい一面もあれば、ダサ

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    2025年06月26日
  • 東大教授がおしえる やばい日本史

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    今まで「すごい人」としてしか見ていなかった歴史上の人物たちが、実はとんでもない「ポンコツ」な一面を持っていたなんて……。
    そのギャップを知るたびに、彼らへの親近感が湧いて、歴史がどんどん好きになります。教科書では絶対に触れないような裏話が満載で、勉強というよりも、面白いエピソード集を読んでいる感覚でした。立派な功績の裏にある「人間臭さ」こそが、歴史を面白くするスパイスなのだと気づかせてくれる作品です。

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    2025年04月01日
  • 天才なのに変態で愛しい数学者たちについて

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    カリカチュアに溢れた表紙だが、内容自体は優しい視点で数学者たちの人生を紹介する本だった。
    面白くちゃかして書いているつもりだろうが、いまいち自分の感覚では面白いと思えないところがあったり、2024年出版の本なのにキュリー夫人呼びだったりと、若干おじさんくささというか違和感はあるものの、全体的には、軽い読み物感覚で偉大な数学者たちの研究成果や人生を大雑把にたどれておもしろかった。

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    2025年02月04日
  • 東大教授がおしえる やばい日本史

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    やばい部分があるから、すごいことや新しいことが出来たんだなと思う。
    むしろ、すごい部分は後世の人が神格化した部分もあるだろうし、やばい部分が本当の姿なのかも。
    現状に満足せず、変革に取り組む姿勢を学ばさせてくれる本でした。

    子どもの時に歴史が好きだったけど、改めてふれてみようかなという人には最適。

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    2025年01月13日
  • 東大教授がおしえる やばい日本史

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    教科書に載っている偉人。
    脈々と語り継がれる歴史を切り開いてきた数々の有名人たち。
    その功績を学ぶと、世の中にはこんなにすごい人がいるのか…と感銘を受けるが、もちろんどんなに偉大な人でも失敗や短所がたくさんある。
    「すごい」ばかりではなく「やばい」部分も知ることでより関心が深まるどころか、面白く楽しく学ぶ きっかけにもつながるのだと痛感した。
    偉人も完璧人間ではなく、普通の生きた人間なんだなと親近感が湧き、もっと詳しく深掘りしたくなるような、小学生くらいの子が日本史を学ぶとっかかりにちょうどいい一冊。
    もちろんどの年代の方でもポップなイラストと驚愕の偉人失敗談に笑い驚くこと間違いなし。

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    2024年12月22日