大場つぐみのレビュー一覧

  • バクマン。 モノクロ版 14

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    相変わらず、面白いです。
    そして、テンションが高い。すばらしい。

    中井さんの悪っぷりが……なんか、悲しい。

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    2012年01月06日
  • バクマン。 モノクロ版 16

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    熾烈なライバル争いの結末と、新たな章の開幕が描かれています。いまさらですが、「漫画を書く」という題材でここまで熱い展開を読めるというのがすごく新しい感覚で、嬉しくなってしまいました。

    作中で、つまらなくなってきた漫画を指して「敵を倒したらもっと強い敵が出てくるの繰り返し」なんて台詞がありました。そう書くからにはと思わせてくれる新章を毎回披露してくれるのはさすがの一言。自分の漫画はそんなつまらない漫画にはならないぞ、という気迫が伝わってくるような気がします。

    今作は、新展開の度に新鮮味があるので、全く飽きを感じさせません。結果的には「漫画で勝負」にはなりますが、そこに至る過程とキャラクターの

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    2012年01月22日
  • バクマン。 モノクロ版 16

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    週刊で追ってるので2011年連載期間中のレビューです。そろそろまとめに入ってるので新妻エイジとの新連載バトルに勝利して大団円って感じでしょうか。気づけば連載期間の長さではとっくに「デスノート」超えてた。
    大場つぐみと小畑健のコンビは相性バツグンなのでまた新連載やってほしいです。

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    2012年09月02日
  • DEATH NOTE モノクロ版 2

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    全巻発売と同時に買っておきながら、最後まで読み通しておらなんだ。
    時々一気読みをしようと思うのですが、疲れて挫折ってのを繰り返しております。

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    2011年12月25日
  • バクマン。 モノクロ版 15

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    ネタバレ

    七峰君編、一旦良い感じに終了。
    やり取りが面白かったです。色々(゜レ゜)

    中井さん…

    最後のオチが好きです!

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    2011年12月13日
  • バクマン。 モノクロ版 15

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    ネタバレ

    ネット仲間のブレーンの話、模倣犯の話も面白かったが、平丸の相変わらずのクオリティが良かった。
    アニメ化への課題については今回ほぼ触れられていないので、そのあたりは今後に期待したい。

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    2011年12月11日
  • バクマン。 モノクロ版 15

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    今集めている漫画です。
    登場人物の熱意にやられる巻でした。
    平丸さんと中井さんのやりとりには笑いました。

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    2011年11月24日
  • バクマン。 モノクロ版 15

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    熱いね!悪役よいなぁ。中井さんが最悪すぎて引いたけど。ようやく漫画家に不可欠な要素扱ってくれてほっとした。

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    2011年11月15日
  • バクマン。 モノクロ版 2

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    固有名詞モロ出しの漫画だなと思った。

    さすがに登場人物は違うと思うが、
    モデルがいるに違いない。

    恋愛要素は、正直いるのだろうか。と思った。安っぽい感じがするし。

    もっとディープな問題でも入れてくれれば。

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    2011年11月14日
  • バクマン。 モノクロ版 15

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    人気が急落し、焦る七峰は、起死回生を狙い最高達にある条件で勝負を挑む!!果たして結果は・・・!?その勝負が終わったのも束の間、テレビから衝撃のニュースが流れてきて、亜城木夢叶に最大の危機が訪れる・・・。

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    2011年11月07日
  • バクマン。 モノクロ版 15

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    七峰編完結→中井さんと平丸さん→模倣犯編。
    七峰くんの壊れっぷりは完全にデスノートのライトww歪んだ秀才キャラ上手いですねー。何か丸くなっちゃったような気がするので、七峰くんには今後もライバルらしいところが出てくれたらいいなと思います。
    中井さんは見事なクズっぷりで…平丸さんが潰れないことを祈るばかり。福田組みんな仲良しで和むー。
    そして模倣犯編!これ久々に熱い展開でした!シュージンがこんなにべっこべこに凹んでしまうとは。しかし復活の仕方が実に爽快!!漫画を読まずにテレビしか見ない世代には伝わらないかもだけど、そう言う時は漫画を読んでる子供達が親にむかって「PCPはそんなことしないもん!!」っ

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    2011年10月22日
  • バクマン。 モノクロ版 7

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    TRAPはあっさり打ち切りとなり、どう展開するかと思ったら、シリアス(自分たちが書きたいマンガ)VSギャグ(編集者がすすめるマンガ)という対立軸になる。アーティストと事務所の意見があわないというのはよくある話で、興味深いとこだ。こうしたことがあるだろうなというリアルさと熱さが面白い。

    結局二本作って読み比べてもらうことになり、さらに対象年齢を下げたギャグマンガになっていく。七分後に行くタイムマシンなどアイデアがいいですね。読み手の気を引くためにバトルにするとかギャグとか下ネタとかいろいろな要素を詰め込んでいく。

    こバクマンだって同じ手法で不要かと思う女性を絡めたりやたらと対立構造にしていき

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    2011年10月21日
  • バクマン。 モノクロ版 15

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    七峰クンと中井さんバナシは、まぁ、がんばって、って
    感じやったけど(笑)
    ハナシ読めたし;;
    模倣犯のハナシは、ちょっとおもろかった。
    どう決着つけるんやろ、って楽しんで読めた。

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    2011年10月21日
  • バクマン。 モノクロ版 15

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    七峰くんの件が終了して

    今度はテレビで衝撃のニュース報道。

    でも、それにも屈せず復活まで描かれてておもしろかったw

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    2011年10月16日
  • バクマン。 モノクロ版 15

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    バクマンで感動すると思わなかった!(←失礼)
    今回は、けっこう感動系。

    自滅する七峰くん、熱い担当、相変わらずキモイ中井さん。
    「完全犯罪」の模倣犯がマスコミを賑わし、シュージンの筆が鈍り、サイコーが支える。
    亜豆さんとは相変わらず離れ離れ、まぁこれはどうでもいい。

    ・・・1話の情報量が多いから、何かえらくたくさん進んだなぁ。

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    2011年10月12日
  • バクマン。 モノクロ版 15

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    PCPに再び訪れる危機

    亜城木夢叶には、何度も何度も困難が訪れる…

    とある事件で、ついに高木のネタが尽きる…!?

    そして福田組もそれぞれに動きが…(°□°;)

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    2011年10月12日
  • バクマン。 モノクロ版 15

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    一冊に一箇所は見せ場を持ってくる構成、流石の一言です。相変わらず安定した面白さを供給してくれます。

    今作の魅力は、リアルとフィクションを上手く混在させているところです。週刊少年ジャンプの裏側と、その裏側にまつわるドラマ。特に今巻では熱い場面が多く、少年漫画らしさを遺憾無く発揮しています。

    ちなみに、物語の現実味の強さから、ノンフィクションのように思われる方も多いようですが、その読み方は危険です。今作はあくまでフィクションなので、「あり得ない展開」や「マンガみたいな話」が山盛りで登場します。そこを見誤ると、素直に楽しむことができなくなってしまいます。お気をつけください。

    おすすめ:夢を再確

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    2011年10月12日
  • バクマン。 モノクロ版 14

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    悪役サイコーだったので評価巻き返し!今どきなやり方でだれもが安易に考えそうだけど、それを叩き潰してくれてすっきり。七峰くんの作品はバトルロワイヤルに似てる気が。

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    2011年09月20日
  • バクマン。 モノクロ版 14

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    ネタバレ

    『シンジツの教室』自体は非常に興味深い内容で、しかしこれではジャンプらしくないというのも納得。
    作家さんが高評価をつけても、編集部の判断で佳作にもならない。
    これを七峰がスキャンしてネットに公開するというのは非常に面白い展開。
    台詞でもあったが、時代である。
    しかも、集英社と契約した訳でもなく著作権は七峰にあるわけで、公開という行為自体がグレーゾーン。
    明るくてはきはきした性格も七峰の計算で
    亜城木夢叶の熱烈なファンだった、というところまでは面白かった。

    亜城木先生に会いたいと言い出して
    担当が帰った隙に本音を言うというのも面白いが
    個人的にはちょっと早いような印象。
    頭の良い人が計算でここ

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    2011年08月30日
  • バクマン。 モノクロ版 14

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    驚異の新人・七峰透は、亜城木夢叶を手本に、マンガ家を目指していた。だが、売れる為には手段を選ばない七峰のやり方に対し、最高と秋人は、先輩マンガ家としての意地とプライドを賭け、立ちはだかるが・・・!?

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    2011年08月28日