大場つぐみのレビュー一覧

  • バクマン。 モノクロ版 15

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    ネタバレ

    策に溺れて窮地に立った七瀬の挑戦を受けて立った亜城木。成長したふたりにとって、迷走する七瀬は敵ではなかった……。

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    2012年03月23日
  • バクマン。 モノクロ版 17

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    七峰君の敗因はこの私を雇わなかったことですね。どうでもいいけど。
    しかしまぁほんと業界人泣かせな漫画ですね。どうでもいいけど。
    別に読み手にとっては作品が商品として出されるまでの過程とかどうでもいいんだけれども。
    それにジャンプは年配の作家どころか若手だって使い捨てにしてる気がするけど。使い捨てっていうか使い回しというか使い流しというか。

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    2012年03月21日
  • バクマン。 モノクロ版 17

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    長年低迷していたベテランに面白いネタを提供するという画期的なシステムを構築し、再起をはかる七峰氏。
    あくまでジャンプにこだわっているようだが(まぁジャンプの中のマンガだし…笑)、こんだけ金あるなら、システム自体は別に問題ないんだし、自分で雑誌作っちゃえばいいのに、と思ったり。
    なんだか無駄が多くて理解ができない。
    それに1巻で終わってしまうだけの当て馬ってなぁ。今回の場合、サイコーたちの踏み台だったなぁ。

    当て馬は去り、次巻からは初心に戻って(?)エイジとの王道バトル対決、ということになりそう。
    ほとんど亜豆ちゃんは出てこなかったが、この漫画は、さっきレビューを描いた「ちはやふる」とは違って

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    2012年03月20日
  • バクマン。 モノクロ版 14

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    新人・七峰透がネット合議制で新連載を開始する。亜城木たちのファンだったこともあり、複雑な想いで七峰と対峙する。

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    2012年03月18日
  • バクマン。 モノクロ版 17

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    ネタバレ

     七峰第2章。七峰がやっていることは面白い考え方だなとは思うものの長期連載になることによって面白みが薄れる気もしましたね。というよりも七峰はもっと違う方向に努力すれば素晴らしいマンガ家になりそうなのに残念だね。亜城木が好きすぎることが敗因だね。二人が作った1話完結じゃない1話完結は私も好きな作り方なのですごい共感しました。

     さて話はエイジも含め次のストーリーを作る話へ。王道と邪道が重なる時どんな感じになっていくのでしょうか。

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    2012年03月17日
  • バクマン。 モノクロ版 16

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    ネタバレ

    おもしろい。

    バクマンはあの不適な笑いの書き方が好き。

    エイジかっこいいなぁ

    どうなるのかが気になる。

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    2012年03月14日
  • バクマン。 モノクロ版 17

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    ネタバレ

    また出たよ七峰…

    でも彼って気持ちいいほどの悪役ですな。


    正義が悪を倒す、ある意味「王道」のマンガ家マンガ第17巻です。

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    2012年03月13日
  • バクマン。 モノクロ版 17

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    帰ってきた七峰編。
    彼はきっとすごく頭がいいんだと思う。頭もよくて才能もちゃんと持ってるんだけど、使う方向を間違えてしまっているというか。
    きっと正しく力を使えればいいライバルになれたと思うんだけど。
    彼はこのまま終わるのか、それともパワーアップして復活してくるのか気になるところ。
    でも話自体が終わりに向かってる雰囲気あるし、もうないかなぁ。

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    2012年03月13日
  • バクマン。 モノクロ版 17

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    連載開始から物語の中で8年が経過していることに驚いた。こういう時間の流れもそうだけど、漫画っぽさとリアルな内容のバランスが本当にちょうどいいと思う。漫画家、編集者、声優のプロの仕事という堅いテーマを、ちゃんと「少年漫画」として読ませてくれるのが本作の魅力。

    今回気に入ったのは、主人公とヒロインのやりとり。普段と違う短いメールを見て、「がんばってるんだ」と思う行間の読み方が、良い意味で漫画らしくない表現で感心した。こういう表現は大好物。

    丁寧な時間経過をしているから、それぞれの役割やポジションは移り変わっていくし、成長や進むべき道も異なってくる。特に劇的な変化が起きる巻なので、スローテンポ気

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    2012年03月10日
  • バクマン。 モノクロ版 16

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    CROW終了までのハナシ。
    今回はちょっとスピード感もあって、
    おもしろかった。
    ぱんちらファイトの後ろで、
    糸をひいてるのが
    バレバレすぎ(笑)

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    2012年02月19日
  • バクマン。 モノクロ版 16

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    10週連続1位を達成できた場合には…
    エイジが出した驚きの取引。

    エイジの連続1位を阻止すべく、持つ限りの力をかけて作品を仕上げるサイコーたち。

    バトルマンガのような、ライバル対決だった。

    そして、立ち直った七峰くん。
    普通に、彼は編集者に向いているんじゃないかと思うが・・・(笑)

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    2012年02月19日
  • バクマン。 モノクロ版 16

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    最近になって一気読みしましたが、
    想像より堅くなくて面白い。

    漫画家という未知の職業でありながら
    ライバルが出てきたりと、王道パターンもあって良い(`・ω・´)

    そろそろ本誌では終わりそうという話を聞いたが、
    どうかハッピーエンドであって欲しいと願う。

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    2012年02月16日
  • バクマン。 モノクロ版 15

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    七峰の話はつまらなかったけれど、その後のクラス会でサイコーとシュージン2人の夢を再確認、PCPの模倣犯登場までの流れはテンポよかった。

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    2012年01月29日
  • バクマン。 モノクロ版 9

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    波が大きいな。今回のプロセスは面白いが、前半の苦悩が鬱陶しい。漫画でバトルが主題なら主戦に載せる方がいいのに。
    キャラクターも順次投入しないと訳わからん。

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    2012年01月24日
  • バクマン。 モノクロ版 16

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    エイジの決断。一位をめぐる闘い。ベテランの暗躍。
    作家、編集部総出で一位を争う展開は読んでてワクワク感が凄かった。
    今までにないくらい熱い展開でよかったと思う。
    前巻のコントみたいな流れを断ち切ってくれた。
    ここでこの盛り上がり方をして今後が少々心配である。

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    2012年01月20日
  • バクマン。 モノクロ版 16

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    競い合うって素敵ですね✨

    仲間と書いてルビはライバルってだいぶ前に福田さんが言っていたことがずっと続いていることがホント素敵でしたd(^_^o)

    今後の展開に期待!!!

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    2012年01月15日
  • バクマン。 モノクロ版 16

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    「DEATH NOTE」の大場つぐみ&小畑健コンビが描く、新時代のサクセスストーリー。高い画力を持つ「サイコー」と、文才に長けた「シュージン」がコンビを組み、険しい「マンガ道」を歩む決意をした!

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    2012年01月13日
  • バクマン。 モノクロ版 16

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    遂にエイジが本気を出した回。
    彼は本当にかっこいい。自分の作品と本当に真摯に向かい合って、最高の形で終わらせてあげられたのだから。
    次回は世界一面白い話を書くと言ってるし、どんな話を持ってくるのか楽しみ。

    何だか裏で企んでいるっぽいあの人の行動も気になるところですね…。

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    2012年01月12日
  • バクマン。 モノクロ版 16

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    新妻くんをメインに据えたエピソードがおもしろく、興味を持って読めた。残念なのは、PCPが言われているほどおもしろくなさそうなことで、そのあたりはもしかしたら単なる好みの問題かもしれないけれど。

    新たな展開になってくるロートる漫画家の話は、ある意味ネタが割れているのだけに、どういう落としどころで話を作っていくのかが楽しみ。

    いろんな意味で、目が離せない作品である。

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    2012年01月08日
  • バクマン。 モノクロ版 16

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    ネタバレ

    福田組みんなで新妻エイジを一位にさせまいとするところがスピード感があって良かった。亜城木夢叶のカラー絵の仕掛けは面白かった!
    自分としては最高の形で終わらせたいというエイジの気持ちも分かるが、終わってしまう前にサイコーたちにエイジを抜いて欲しかったのでCROWは続けて欲しかった。

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    2012年01月07日