大場つぐみのレビュー一覧

  • バクマン。 モノクロ版 2

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    実に興味深い作品。ジャンプだからこそ、というか”ジャンプでしか描けない”作品かと。一体どこまで描いていくのか…。この作品を読むと漫画家さんの苦労というか大変さが少しでも伝わってくる気がする。当たり前のようにマンガを読んでいるけれど、”連載作品を持つ”ということがとても大変なことなんだなぁと。

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    2009年10月07日
  • バクマン。 モノクロ版 2

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    "コミックバトル物"っぽくはなってきたものの、まだまだアツい描写が燃える。
    トントン拍子に見えつつ、ちゃんと挫折を繰り返しているところが良い。

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    2009年10月07日
  • バクマン。 モノクロ版 2

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    かつて、ここまで書いた「マンガ家」の物語があっただろうか……。
    知らんだけかもしれませんが……。

    ギャラの話とか、けっこう生臭い話も。でも、その生臭いところを、サイコーと亜豆のありえない純愛物語が、上手に緩和しています。

    でも、わたしは、この2人が王道を狙うのは、間違った作戦だと思うなぁ……。

    そして、このマンガも、わりと邪道だ(笑)

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    2010年01月24日
  • バクマン。 モノクロ版 2

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    どこまでホントかはわからないけど、ジャンプ編集部の内情がわかっておもしろい。そして、このマンガ自体、セリフが多すぎで途中で読み疲れる。

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    2010年02月27日
  • DEATH NOTE モノクロ版 11

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    月とニアの直接対決に向け、
    それぞれが、
    自分が最後に勝つと信じて疑わず、
    そのための仕掛けをほどこしていく。。。
    次巻、終焉を迎える!!!!!
    キラは新世界を創生し、神となるのか?!?!

    『高田を通じて、デスノートを渡した者・魅上と繋がった月。一方、ニアもさまざまな事柄から判断し、ついに日本へ行く事を決意する。そして、ある約束が交わされる。日本を舞台にそれぞれが動き出し、向かう先は!?』

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    2009年10月04日
  • DEATH NOTE モノクロ版 9

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    ニアがしゃべりながら、話に合わせていじってるおもちゃが気になる

    『メロからノートを奪還するために行動できる者はもはや捜査本部しかいない。彼らを動かすために、月はノートを使うある策に出るが…!?また、時を同じくして夜神総一郎が捜査本部に復帰する。月の作戦に父は…!?』

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    2009年10月04日
  • DEATH NOTE モノクロ版 8

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    前巻でかなり気分も盛り上がったのに、
    なんだかデスノート第2部みたいになりだして、
    若干おもしろさにかけてきたような。
    たぶん好みの問題だけど、うん。
    ライトが二代目Lをやってることとか、ニアのキャラとか、いいんだけどね。。

    『Lの死に伴い月の理想とする世界が築かれていく。だがそこにLの遺志を継ぐ二人、ニアとメロが動き出し、デスノートを巡る争奪戦が始まった!メロが月の妹・粧裕を誘拐し、ノートとの交換を要求するが…!?』

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    2009年10月04日
  • DEATH NOTE モノクロ版 5

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    デスノートを手放し、久しぶりに月の純粋な瞳、表情が見られます。

    自分がキラであったことの記憶をなくし、「もし仮に自分に顔と名前で人を殺せる能力があったら。自らが殺人犯になって悪を裁く事で世の中を変えようとまで僕は思わない…。僕がキラであるはずがない」と考える月が印象的です。

    『ミサ確保により、窮地に立たされた月は、自ら監禁を望む。そして、遂に月はリュークにデスノートを捨てることを告げる!月の思惑とは一体…。その後、殺人は止まったかに見えたが、再びキラが暗躍しはじめた!!』

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    2009年10月04日
  • DEATH NOTE モノクロ版 11

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    高田を通じて魅上と繋がった月。そして、二アは日本上陸する事に・・・・・。
    ある約束が交わされる・・・・


    クライマックスもうすぐな十一冊目のノート。

    ジョバンニとか出てきてます。また、高田さんの出番が多いので、男性人も必読ですぞ。

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    2009年10月04日
  • DEATH NOTE モノクロ版 10

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    SPKをキラ信者に包囲された二アは危機を脱する事に・・・・。そして、月に疑惑の念をかける・・・・。



    ストーリーは面白いが、何故にこの時期に高田が出る!とか、目立つな、出目川!!とか、ミサが居るにもかかわらず、なんだこのラブシーンは!!とか、突っ込みどころも満載な十冊目。



    魅上さんも登場です☆

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    2009年10月04日
  • DEATH NOTE モノクロ版 8

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    Lが死んだ事で、理想となる世界が築かれていく。でも、Lの遺志を継ぐ天才二人、二アとメロが動き出した・・・!さらに、メロによって妹・サユを誘拐された月・・・・。


    家族誘拐で、捜査も頻繁な、パニックだらけの八冊目で、サユちゃんがどうなるのかと思うと、すっごく気になって仕方ありませんでした。


    メロったら悪過ぎ!!


    でも、ストーリーは面白かったけど、何故サユを誘拐したのかが意味不だったので、星四つです。



    だけど、相変わらず凄いっす!!

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    2009年10月04日
  • DEATH NOTE モノクロ版 2

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    私は1冊読むのにすごく時間がかかります。深いなぁ・・・思考がついていきませんよー頭がボンッってなります(☆Д@)でも本当面白い!!!!夢中で読んじゃいました。月の理想は分かるけど・・・難しいですね。

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    2009年10月04日
  • DEATH NOTE モノクロ版 2

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    南空好みです。(どうでもいい)
    いきなりLが拍子になってることに驚いていました。
    登場人物の会話や駆け引きがおもしろい。

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    2009年10月04日
  • DEATH NOTE モノクロ版 3

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    テニスシーンが見所だと思います。
    よく試合しながらそんだけ考えれるよな、と関心。
    字が多いのはもう諦めるしかないのか。

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    2009年10月04日
  • DEATH NOTE モノクロ版 6

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    表紙の月がかっこいい。
    月派ではないですが思わず眺めてしまうデスノート第6巻。
    ヨツバ編終了の巻でもあります。
    この辺が一番おもしろかったですね。
    個人的感想ですが。

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    2009年10月04日
  • DEATH NOTE モノクロ版 4

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    とにかくおもしろい作品です。絵がきれいで、なにより白熱な脳内戦が素晴らしいです。読んでいるとわくわくしてきます。 後半部はちょっと内容が複雑になってくるのであまり考えるのが好きでない人には難があるもしれません。またジャンプコミックスとして考えると少し捻くれたようにも思えます。

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    2009年10月04日
  • DEATH NOTE モノクロ版 4

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    第2のキラ、ミサミサ登場!ちょっと、頭の中身は足りないけど、月に対する愛情は自分の命も惜しまぬほど多大である。しかし、味方を得たと思いきや、ミサについているレムのせいで、月にとっては、余計、やりにくくなってしまう。キラ容疑で警察に監禁されてしまったミサがこの後、どうなるのか楽しみである。

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    2009年10月07日
  • DEATH NOTE モノクロ版 3

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    いよいよ、月の前にLが現れる。しかも、同じ大学に満点の成績で合格し、テニス対決までしてしまう。両者の探り合いがなんともいえない。死神の目を持つ、第2のキラまで、登場してきて、この先、Lの行方が心配である。名前がわからなくても、顔を知っているだけで殺せるのだとしたら、、、。

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    2009年10月07日
  • DEATH NOTE モノクロ版 2

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    Lが捜査官達の前に姿を見せる。FBIのメンバーの死、そして、悲しかったのが、殺されたFBIの一人、レイの婚約者だった南空ナオミまでがキラの策略に倒れる。死んだ婚約者の為に犯人を挙げる事に情熱を燃やしていたが、月の言葉巧みな戦略に、つい、本名を、、。Lの中では、いよいよ、犯人像も絞られてきて、盗聴、盗撮にまで及んでくる。

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    2009年10月07日
  • DEATH NOTE モノクロ版 6

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    表紙の神にウホッとなりながらも読みました。うん、てか三堂が冬の貴公子、奈南川が碁の神様にしか見えない。
    この巻はミサがよつばに入って潜入面接(ぇ?)松田が死にます。
    普通におもしろいです。
    そしてLたんが、これでもかっていうくらい可愛らしいのです。
    ページも前の巻より幾分か増量。

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    2009年10月04日