大場つぐみのレビュー一覧

  • DEATH NOTE モノクロ版 3

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    Lが遂に夜神家に監視カメラを設置、カメラ越しの闘いが始まります。月がコンソメ派なことが意外でした…。

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    2009年10月04日
  • DEATH NOTE モノクロ版 6

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    ヨツバキラが判明し拘束されるという展開。終焉が近いことを予感させられる巻。
    いつ終わるのか? と、ジャンプ読みながら毎週冷や冷やもんでした。マジで死にそうな気分だった。

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    2009年10月04日
  • DEATH NOTE モノクロ版 3

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    月が怪しいと睨んだLは、同じ大学に入り学友として探りを入れるが…
    秀才2人の会話を理解するのに必死でした。真剣に読まないとついていけない;

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    2009年10月04日
  • DEATH NOTE モノクロ版 3

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    ●監視カメラ戦、大学戦、サクラTV。段々顔が怖くなっていく気がします。個人的にはpage.17ラストのコマの月の顔が好きだったりする。Lとキラの直接的な戦いが始まります。……好きだナァ、こういう言い争い。あとはパパ大活躍。そんなところ。

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    2009年10月04日
  • DEATH NOTE モノクロ版 6

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    ヨツバキラ登場!ミサの目の前にレム登場。もうどうなるのか解らん感じです。ちゅうか、第2部に本誌は突入しましたね。

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    2009年10月04日
  • バクマン。 モノクロ版 14

    購入済み

    平丸さんの良さ

    シリアスな展開も多いけど、平丸さんが出てくると空気が変わって思わず笑ってしまう。漫画家たちがそれぞれ違う悩みを抱えながら戦っているのが面白くて、誰か一人じゃなくみんなを応援したくなる。特にライバル同士の関係性がすごく良くて、ただの勝ち負けじゃない熱さを感じた。

    #笑える #カッコいい #ドキドキハラハラ

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    2026年06月15日
  • バクマン。 モノクロ版 11

    購入済み

    アツすぎる!

    ライバルたちとの競争がますます熱くなってきて、読んでいてずっとワクワクした。自分たちの作品を良くするために悩んで、もがいて、必死に前へ進む姿が本当にかっこいい。ただ漫画を描く話じゃなくて、夢を仕事にする難しさまで伝わってくる。派手なバトルはないのに、掲載順位や会議の結果だけでこんなに熱くなれる漫画はやっぱりすごい!

    #カッコいい #アツい #ドキドキハラハラ

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    2026年06月14日
  • DEATH NOTE モノクロ版 1

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    『デスノート』は「名前を書いた人間を殺せるノート」というシンプルな設定から、ここまで壮大な頭脳戦を作り上げたのが本当にすごい。連載当時は毎週のように次どうなるの!と続きが気になり、ネットでも考察が飛び交っていた作品でした。

    そして何より驚くのが、原作の大場つぐみの正体が長らく謎だったこともあり、本当に『ラッキーマン』と同じ作者なのかということ。運だけで突き進むギャグ漫画と、緻密な心理戦だらけの『デスノート』が同じ人物から生まれたと言われても、なかなか信じられません。

    月とLの駆け引きはもちろん面白いのですが、読んでいて一度はデスノート欲しいと思った人も多いはず。もちろん現実にあったら恐ろし

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    2026年06月08日
  • DEATH NOTE モノクロ版 1

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    死神を交えた天才同士の頭脳戦、面白くない訳が無い。コマの魅せ方とかも秀逸で読んだ時は世界にのめり込んでた。

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    2026年04月28日
  • プラチナエンド 12

    購入済み

    冗長的

    この辺りは冗長的あるいは中だるみかな、と感じたので☆4つです。
    終わり方もびっくりしましたけど、
    個人的には良い終わり方でしたから、
    最後まで駆け抜けて欲しかったですね。
     

    #深い #ドキドキハラハラ #怖い

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    2026年04月01日
  • バクマン。 モノクロ版 1

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    ネタバレ

    2016年、マイベスト3位は、『バクマン』。実写の映画から見ましたが、映画で終わってしまってはいけない。映画は原作のエッセンスを取り出しただけ! 物語世界を作り続けることの過酷さ、その中でも友情や愛があって救われることもある。けれどそれに依存しては道を見失う。全てのクリエイターさんがどれほどの苦労を背負って感動を生み出しているのかが胸に迫る。皆さん本当にありがとう。

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    2026年03月23日
  • DEATH NOTE モノクロ版 1

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    結末は一応知っている(ミュージカル版で)が、ストーリーの秀逸さに惹かれて全巻購入⭐︎
    設定の素晴らしさに拍手。
    ライトくん(というか作者ね)頭良すぎて、所々理解が追いつかないんだけど(^-^;

    闇深い主人公はいいね( ̄▽ ̄)

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    2026年02月22日
  • DEATH NOTE短編集

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    ネタバレ

    aキラ編、cキラ編も新しい使い方って感じで面白かった。読み切り版も良かった。Lの番外編も凄くいい。4コマ漫画も笑った。

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    2026年02月01日
  • DEATH NOTE モノクロ版 12

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    ネタバレ

    最終的に月君に同情してしまいました。
    魅上も可哀想だし、キラ側には何も救いがない
    もちろん、キラは殺人鬼。
    しかし、それで救われた人がいたと思うと月君の行動は完全な悪と言い切れないですね。
    最後の最後に死を考えさせられる終わり方でした。

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    2026年01月31日
  • DEATH NOTE モノクロ版 10

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    ネタバレ

    新たなキラ、魅上が登場しました。
    そして高田清美がキラ崇拝者と判明。
    世間にキラを崇拝する者が現れて来ました。
    これからどうなるか楽しみです。

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    2026年01月24日
  • DEATH NOTE モノクロ版 7

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    ネタバレ

    Lがこの巻で○ぬのは分かっていたけど、こんなに○ぬ人間が多いとは思わなかった。ワタリやアイバー、ウェディ、ヨツバ社員もいつかはキラに○されるだろうなとは思ってたけど、あっけなく全員○されたから驚いた。
    そしてレムが可哀想な亡くなり方でした…
    ニア、メロがついに登場、そして粧裕ちゃんが誘拐されて次巻どうなるのか!

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    2026年01月16日
  • DEATH NOTE モノクロ版 6

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    ネタバレ

    ヨツバキラの正体が衝撃だった。後半は個人的にスリルがあって凄く面白かった。みんなが本当にカッコ良くて出目川さんも見直した(笑)ミサミサ、松田さんGJです。後、レムがいい死神さんで良かった。キラのことを少しはマシだと思ってくれたみたいだし。7巻も楽しみ。

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    2026年01月15日
  • DEATH NOTE モノクロ版 5

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    ネタバレ

    面白かった〜ヨツバキラの正体が気になる!
    ヨツバのところは最初読んだ時、話が難しくて混乱しちゃったけど段々と話が分かって、次の話を読むのが楽しみになってきた。
    新しく出てきたキャラ達がカッコ良い!
    そして松田さんが大活躍!少しでしゃばりな松田さんが可愛い(笑)

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    2026年01月14日
  • DEATH NOTE モノクロ版 4

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    ネタバレ

    今回も面白かった。ミサミサが段々好きになった。最初は怖い子だと思っていたけど、可愛いし良い子で一途だからファンが多い理由が分かった。月君がキスをするシーンでキュンしたのと、その後にミサミサがぽわーんとしてたのが凄く可愛かった。そしてLが月君に「初めての友達でしたから」って言ったシーンで感動した。次の巻も楽しみです。

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    2026年01月10日
  • DEATH NOTE短編集

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    夜神月とLの結末のその後を描いた「Cキラ編」
    死神リュークと出遭った田中実が驚くべき方法でデスノートを使った「aキラ編」
    最初のデスノートの物語「鏡太郎編」
    Lの日常と過去「L―One Day」「L―The Wammy's House」
    上記の読切他を収録した珠玉の短編集。
    田中実は、かなり狡猾にデスノートを使わずニアや警察や大国を振り回して世界を騒がせたが、デスノートに関わると不幸になるということか。
    「鏡太郎編」、一番安易で稚拙だった。消しゴムって。
    ただあのオチではまだデスノートを持っているというわけで、鏡太郎の話の続きは読んでみたい。

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    2025年12月06日