二ノ宮知子のレビュー一覧

  • のだめカンタービレ(22)

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    今回、シュトレーゼマンとのコンチェルトが見物です!!
    あの、のだめが。シュトレーゼマンの指揮するプロオケで上手く演奏できるかどうか、(もしかしたら、何か失敗をやらかすんじゃないか?)心配で目が離せませんでした!!

    しかし、そんな心配は必要なかったですね~~。
    あの、のだめにちゃんと寄り添って指揮するシュトレーゼマン!
    さすが巨匠!!

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    2009年12月01日
  • のだめカンタービレ(22)

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    一時はセリフ言われるとどのシーンのセリフかわかってしまうほど読んでましたーそんな特技何の役にもたちませんが(笑

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    2009年11月04日
  • のだめカンタービレ(22)

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    やっぱりのだめは天才だったのね。
    コンサートの部分はわくわくした。
    ただ全力を出し切り抜け殻状態になったのだめが、これからどんな道を歩くのか、心配

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    2009年11月01日
  • GREEN(1)

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    ホンマに二ノ宮さん最高!!こんなに笑える少女まんがなかなかないよ。
    全4巻なのが寂しい。NHKで深キョン主演でドラマ化してたらしいからみてみたいな~☆

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    2009年11月01日
  • のだめカンタービレ(22)

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    年末の映画公開に向けて、今1巻から読み返してるところです。
    この22巻は、夏に発売になったのにまだそこまでいってない。
    読み終わっちゃうのも寂しい気がしてちびちび読んでるから、ちっとも進まない(笑)。

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    2013年11月03日
  • のだめカンタービレ(22)

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    あたらしい巻が出るたびにわくわく・・・。賛否両論ありますが、わたしはやっぱり面白かった~。のだめが見事に聴衆を魅了したところとか、でも千秋には会わないところとか。
    著者は出産などでちょっと、忙しかったのか、ちょっと絵があっさり。。。背景もあっさり???でも、妊娠出産があったのに、一年でちゃんと復帰していてえらい!なんせ私はつわり10ヶ月の人なので・・・。おまけに乳飲み子抱えて、いつ漫画を描いているのだろうかと、不思議です。そういうことを想像すると、余計にありがたい一冊。

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    2009年10月14日
  • のだめカンタービレ(22)

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    シュトレーゼマンは、オクレール先生に頭が上がらない…と。
    そして、シュトレーゼマンの方が、年上。

    ヴィエラとシュトレーゼマンは、敵(笑)

    でも、ヴィエラと千秋のパパは仲良し。

    このあたりの人間関係の微妙さが、おもしろいです。

    のだめは、燃え尽き症候群(笑)しかし、周りにみんな、音楽に身も心も捧げさせたがっていますが、本当にそれがしあわせかどうかは……。

    そのあたりの結末は、これから人気がどれぐらい続き、連載の長さがどれぐらいになるかにかかってる気もします。

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    2010年03月06日
  • のだめカンタービレ(22)

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    ついにノダメちゃんが羽ばたきました。
    相変わらずコレを読むとクラシックが聞きたくなります。
    普段全く聞かないのにね(苦笑)

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    2009年11月17日
  • 天才ファミリー・カンパニー (1)

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    この漫画、スペシャル版を書店で見てから、ずぅぅぅっと読みたかったんです。
    でもけっこう前の作品みたいで、どういうストーリーなのかわからなかったもんで、おもしろいのかどうか(好みに合うかどうか)見当がつかず、そういう本を、ましてや分厚くてけっこう大きくそう安くもないこの本を買う勇気が出ないまま、書店で手にとってみては棚に戻す、という日々を過ごしておりましたの。

    それが、この6月に、漫画文庫になりましたのっっっ!!!
    1巻と2巻が出たので、お試しに読むのにもちょうどいいし、即買いしました。
    まあ値段はスペシャル版と100円しか違わないんだけどね。
    でも文庫の大きさで読めるっていうのは、読みやすさ

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    2009年10月04日
  • のだめカンタービレ(12)

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    待ってましたの12巻です! 大好きなコミック『のだめカンタービレ』。千秋先輩がヨーロッパめぐりからパリに帰ってきたところから始まる。

    いやー、もうびっくりです。ついに千秋真一が……っ! うふふ、あーた結局そうなんでしょ、と思っていたけど、こんなにあっけなく、というか突然だとはね〜。のだめの反応と、さらなる先輩の反応が笑えた。もちろん、他にも笑いどころはたっぷりある。

    今回も、読むと決まってピアノを弾きたくなるというおまけつきだった。バッハは、ずっと前にインベンションの最初の方だけちょこっとレッスンしていたけど、難しくて途中で投げ出してしまったという痛い記憶があって、12巻ではそれが見事に蘇

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    2009年10月04日
  • 平成よっぱらい研究所 完全版

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    酔っ払った失敗があるけどもこれを読むと自分まだまだだなーと思えてあまりためにならないかも。
    酒は飲んでも飲まれるなってわかっちゃいるけどやめられない。

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    2009年10月04日
  • のだめカンタービレ(21)

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    【1〜21巻】
    丁度TVドラマが放映されてた頃、なんでこの漫画こんなに騒がれてんだ?と思い、仕事の合間の時間潰しの漫喫で手に取り、数冊読み、続きが気になって気になって休みの日にのだめ目当てでわざわざ漫喫へ行き、一気に読破。
    絵も綺麗だしのだめカワイイし、千秋かっこいいし、その他の登場人物も濃くて、何よりとにかく面白い!普通に笑える!
    こんな面白い漫画なんで今まで読まなかったんだー!と思わせられました。
    元々クラシック音楽は好きで、いつかオーケストラを聴きに行きたいなと思ってたけど、のだめを読んで「いつか」が「絶対」に変わりました。
    子供にはちょっと難しいかもしれないけど、男も女も関係なく楽しめ

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    2009年10月04日
  • のだめカンタービレ(18)

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    天才的なピアニストの才能を持った風変わりな女の子、のだめちゃんこと野田恵と、
    世界的に著名な指揮者である父親を持ちつつもそんな父親に愛憎を抱き、自身は父親の名に頼る事無く
    父親を越す指揮者を目指す千秋真一のクラシックミュージック世界を舞台にしたほのぼのラブストーリー。

    物語序盤は二人とも音大のピアノ学科に所属していりが、大学編が終わるといよいよ音楽の本場ウィーン編になる。
    ウィーン編は今も複雑な人間模様を交えつつ、kissで連載中。
    作者の二ノ宮和子氏が病気のため休載したりと何かと心配です。
    体調を崩す漫画家さんが結構多いので、連載忙しいでしょうがぜひご自愛していただきたいです。

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    2009年10月04日
  • のだめカンタービレ(21)

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    いつ読んでも「音楽をやりたくなる」ストーリーです。
    音楽の道に進むもんだと信じて疑わなかった頃の夢や憧れや情熱や…
    そんな思いが蘇るお話です。
    何かとお堅いイメージがついてまわるクラシック音楽を笑い飛ばすストーリーが好きっ♪
    だけど、登場人物がみんなものすごく真剣に音楽に喰らい付いているとこも好きっ♪
    「のだめ」で初めて知った曲もたくさん…買ったCDもたくさんだけど…
    とりあえず「クラシック音楽が好きです」ということを
    抵抗なく口にできるようになったのは嬉しいです。

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    2009年10月04日
  • GREEN(1)

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    農業命の誠さんと誠命の和子ちゃんのお話。
    コミカルで愉快なついつい読み進めちゃう面白さ。
    読み終わっても何回も読みたいと思える面白さ。
    4巻で終わりなのが惜しいくらいです。

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    2009年10月12日
  • GREEN(1)

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    ご存知「のだめ〜」の作者が描いた作品。

    4巻のクライマックスまで笑わせてくれます。
    キャラがみんな魅力的で好きです♪

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    2009年10月04日
  • のだめカンタービレ(21)

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    ドラマでも大人気でしたね〜
    マンガの雰囲気を壊してないなぁって思いましたw
    竹中直人さんはすごかったけど・・・(笑)

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    2009年10月04日
  • 平成よっぱらい研究所 完全版

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    二ノ宮知子さんは私の中では「のだめの作者」ではなく、永遠の所長です。

    お酒が飲める歳になって読み返したら、その凄さが改めて分かった。

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    2009年11月11日
  • 飲みに行こうぜ!!

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    こちらも『のだめ…』作者の酒にまつわる作品。
    出勤して会社のロッカー・ルームで仕事前の一缶
    (ビール)を一気飲みするヒロインに大爆笑。

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    2009年10月04日
  • のだめカンタービレ(21)

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    のだめを読むと、面白い反面小さな焦りを感じます。自分、のほほーんと生きてるなーみたいな(笑)頑張ってみたくなる☆たくさんのものを乗り越えた向こう側の光を見たい。
    あと、・・・のだめってなにげにオサレだなぁ♪

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    2009年10月04日