安倍夜郎のレビュー一覧

  • 深夜食堂 14

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    >同系色で服を統一し同じ色の料理を食べる一色さんとそら豆。
    >ヒット作ができた人形作家大町さんと妻の幽霊と鰆の西京焼き。
    >卒業旅行カップルとニラ玉定食。
    >喜劇役者のケセラ世良夫と元付き人の売れっ子ハジメちゃんとアメリカンドッグ。
    >ひな子さんとナポリうどんと元交際相手。
    >すぐ退職する桜井くんとネバネバくっついてくるサユリちゃん。
    >チキン南蛮の楓さんとユカリさんは元ヤン同士。
    >雨女の長崎さんと晴れ男の光井さんとアサリとキャベツの酒蒸し。
    >「22歳の別れ」が持ち唄のタカちゃんと豚小間もやし炒め。
    >たまご豆腐好きなプロ雀士の大神さんと同棲していた女の連れ子。
    >編集者の二谷くんともろきゅうのルイさんと梅きゅうの高坂さん。
    >娘の交際相手から逃げ続けるタバスコ好きの本多さん。
    >カニかま好きの作家黒絵ことりとそっくりさんたち?
    >バーテンダーの田辺さんとおにぎり。

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    2026年05月22日
  • 深夜食堂 13

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    >深夜食堂で偶然再会する人多し。
    >ホーレン草のソティ。みょうがの甘酢漬け。サバの塩焼き。しじみ汁、ライスカレーと生玉子、トンテキ、しいたけは竜ちゃんの母の話。タルタルソース。ししゃも。肉まん。力うどん。みそおでん。マカロニグラタン。白菜と豚バラの一人鍋。
    >グルメっぽいこだわりの料理よりここで出てくる料理のほうが美味しそうですね。

    ■深夜食堂についての簡単な単語集(第8巻と第13巻のみ)

    【石橋】常連。和服。
    【井出さん】常連。坂田利夫さんっぽい風貌。
    【伊原】イベント会社の経営者。ぽっちゃりした女性が好きでデブ専パブのさゆりちゃんとつきあってる。第8巻「湯豆腐」。
    【上野】某食品メーカーの商品開発のリーダー。新商品のアイデアを求め続けている。第8巻。
    【円昼】常連。落語家。
    【大木】常連。AV俳優。エレクト大木という芸名。
    【おレンさん】常連。アル中で入院したことあり。息子は丈。
    【カエさん】常連。一日中働いている。忠さんとは四谷の小学校の同級生。息子の哲平は40過ぎて定職に就かずフラフラしてる。第13巻「白菜と豚バラの一人鍋」。
    【風間譲吉】深夜食堂の先代マスター。3月3日には桜でんぶを仕込んでほしいと現マスターに頼んだ。第8巻「桜でんぶ」に因縁のある人物。
    【春日】常連。下戸。高崎から新幹線通勤しており運休等で帰れなくなった時に来てくれる。若い頃ドラマーとして喬二さんとバンド組んでた。第13巻「みそおでん」。
    【北】常連。小肥り。
    【キムさん】大久保で小さな韓国料理店をやってるオモニ。深夜食堂で出すキムチはキムさんの手作り。第8巻。
    【喬二】四谷でライブ・ハウスやっている。恐妻家。
    【クマさん】常連。熊田。第8巻「塩鮭」。深夜食堂で偶然北海道標津時代の友人コースケと出会う。
    【ケイちゃん】タルタルソース好きで同好の士祥子と仲良くなった。SMクラブの女王様。
    【ゲンちゃん】常連。
    【豪】以前、佑子さんの義理の息子だったことがある。ゲイ。第8巻
    【小寿々】常連。漫画的にもレギュラー組。ゲイボーイ歴50年。デービッドを連れてきた。
    【西園寺】初めての客。運転手付きの車に乗ってきた人品卑しからぬ…要するに場違いな感じ。誰かを待っている様子。第13巻「しいたけ」。
    【咲絵】常連。大学病院の先生。ピーナッツ食べると吹き出物ができるので柿ピーの柿の種だけを食べる。第8巻「ピーナツと柿の種」。劇団員の甲子郎くんと恋人になる。
    【佐野】常連。負け知らずのパチプロ。スキンヘッド。第8巻「タコぶつ」。女に尽くし女にモテる。さげまんの幸江に惚れパチプロから足を洗う。
    【重美】鈴木重美。常連。毎年秋になると片思いの彼のためにセーターを編む。ただし毎回相手は違う。今回は。不動産屋勤務。第13巻「トンテキ」。
    【渋谷】常連。AV映画の巨匠監督。第8巻「オイルサーディン」。
    【しほり】赤坂のクラブのナンバーワン。第13巻「肉まん」。
    【島ちゃん】常連。漫画的にもレギュラー組。いかつい顔。
    【ジュンちゃん】常連。吉田くんとつきあってる?
    【祥子】常連。タルタルソース好きでごはんにタルタルソースかけてくれと注文したことあり。第13巻「タルタルソース」。本人はМタイプなのにルックスがSっぽいからか寄ってくるのはМタイプばかり。同じくタルタルソース好きの、SMクラブの女王様ケイちゃんと仲良くなった。
    【深夜食堂】メニューは豚汁のみ。あとはフリー。
    【高原】常連だったようだ。夏子さんの息子の家庭教師。第8巻「中濃ソース」。大阪ではよく使われる中濃ソース。
    【太川】常連らしい。コンビニ店長。第13巻「力うどん」。
    【田中】常連。
    【たまちゃん】常連。オタク。愛車はハーレー。イベントがあるとハーレー飛ばしやってくる。夢子ちゃんのファン。第13巻。
    【たま子】土建屋で馬主でマンションいくつも持ってた人の二号さん。ゴーヤーの回。第8巻。
    【田宮】常連。47歳、彼女いない歴47年。厳しい母親が亡くなって以来婚活していた。第13巻「ししゃも」。
    【忠さん】常連。漫画的にもレギュラー組。野球帽の爺さん。
    【デービッド】小寿々さんが連れてきた外国人イケメン。ルリと親しくなる。第8巻
    【隣のママ】深夜食堂の隣のスナックのママ。第8巻。
    【戸山】常連。料理評論家。第8巻。
    【鍋】深夜食堂でただ「鍋」と言えば、《一人用の土鍋に、かつお出汁をはり、白菜と豚バラ、エノキを入れてグツグツやる。それを四万十のブシュカンを搾った自家製のポン酢で食べる。》第13巻p.137。
    【伸子】森センセイの娘。1回目と3回目の妻との間にできた。親に似たのか✕2。第8巻「豚の角煮」。
    【久さん】ジャズ・ピアニスト。ちょんまげと鼻メガネがトレードマーク。モテる。第13巻「カレーライスと生玉子」。
    【ひとみ】常連。
    【平賀さん】夫婦で土曜の朝ごはんを食べに来る。第13巻「しじみ汁」。
    【細木】健康そうには見えない。「食後の一服」。葬儀社勤務。第8巻
    【マスター】なんでも作ってくれる。いつもたばこすってる。第8巻「目玉焼き」。
    【松村】新聞記者。村松の高校時代からの友人。第13巻。
    【まゆみちゃん】常連。漫画的にもレギュラー組。太ってる。通称「リバウンドの女王」。
    【マリリン松嶋】常連。ストリップダンサー。
    【村松】松村の高校時代からの友人。第13巻。「みょうがの甘酢漬け」。
    【森センセイ】魚肉ソーセージ好き。バツ4でドイツ人女性と結婚したが再び別れバツ5に。
    【佑子さん】細い。第13巻。「ホーレン草のソティ」。以前結婚していた相手の息子、豪の店に協力している。
    【雄大さん】常連。
    【雪ちゃん】かつて常連だったようだ。21年後に昔と変わらない姿で来訪した。娘の美雪といっしょに「美雪姫」というクラブを始めた。第13巻「マカロニグラタン」。
    【夢子ちゃん】歌舞伎町のライブハウスで歌っているアイドル? 「サバの塩焼き」。
    【竜ちゃん】常連。漫画的にもレギュラー組。名字は剣崎。ヤクザの兄貴。タコさんウインナー好き。たしかかって野球部だったという話があったはず。テレビドラマこの役を演じた松重豊さんを初めて知った。実母は静子さんらしい。
    【リンリン】昭和のアイドル。常連みたい。ソース焼きそばがらみで出たことがあるようだ。
    【ルリ】常連。存在感のない女性。第8巻「おから」。デービッドに惚れる。

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    2026年05月01日
  • 深夜食堂 8

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    >相変わらず惚れた腫れたのという話が多い。
    >相変わらず、出てくる料理が旨そう。
    >東日本大震災のときの巻だったようで「油揚げ」はあの大災害にちなんだ回。
    >なんとなく、竜さんが好きです。
    >この巻どうやら読み忘れてたらしいので読んでみた。

    ■深夜食堂についての簡単な単語集(第8巻のみで)

    【石橋】常連。和服。
    【伊原】イベント会社の経営者。ぽっちゃりした女性が好きでデブ専パブのさゆりちゃんとつきあってる。「湯豆腐」の回の主人公。
    【上野】某食品メーカーの商品開発のリーダー。新商品のアイデアを求め続けている。
    【円昼】常連。落語家。
    【大木】常連。AV俳優。エレクト大木という芸名。
    【風間譲吉】深夜食堂の先代マスター。3月3日には桜でんぶを仕込んでほしいと現マスターに頼んだ。「桜でんぶ」の回に因縁のある人物。
    【北】常連。小肥り。
    【キムさん】大久保で小さな韓国料理店をやってるオモニ。深夜食堂で出すキムチはキムさんの手作り。
    【クマさん】常連。熊田。「塩鮭」の回の主人公。深夜食堂で偶然北海道標津時代の友人コースケと出会う。
    【ゲンちゃん】常連。
    【小寿々】常連。ほぼレギュラー。ゲイボーイ歴50年。デービッドを連れてきた。
    【咲絵】常連。大学病院の先生。ピーナッツ食べると吹き出物ができるので柿ピーの柿の種だけを食べる。「ピーナツと柿の種」の主人公。劇団員の甲子郎くんと恋人になる。
    【佐野】常連。負け知らずのパチプロ。スキンヘッド。「タコぶつ」の回の主人公。女に尽くし女にモテる。さげまんの幸江に惚れパチプロから足を洗う。
    【渋谷】常連。AV映画の巨匠監督。「オイルサーディン」の回の主人公。
    【島ちゃん】常連。ほぼレギュラー。いかつい顔。
    【ジュンちゃん】常連。吉田くんとつきあってる?
    【深夜食堂】メニューは豚汁のみ。あとはフリー。
    【高原】常連だったようだ。夏子さんの息子の家庭教師。「中濃ソース」の主人公。
    【田中】常連。
    【たま子】土建屋で馬主でマンションいくつも持ってた人の二号さん。ゴーヤーの回の主人公。
    【デービッド】小寿々さんが連れてきた外国人イケメン。ルリと親しくなる。
    【隣のママ】深夜食堂の隣のスナックのママ。
    【戸山】常連。料理評論家。
    【伸子】森センセイの娘。1回目と3回目の妻との間にできた。親に似たのか✕2。豚の角煮の主人公。
    【ひとみ】常連。
    【細木】健康そうに見えない。食後の一服の回の主人公。葬儀社勤務。
    【マスター】なんでも作ってくれる。第8巻「目玉焼き」の回の主人公。
    【まゆみちゃん】常連。ほぼレギュラー。太ってる。通称「リバウンドの女王」。
    【マリリン松嶋】ストリップダンサー。
    【森センセイ】魚肉ソーセージ好き。✕4でドイツ人女性と結婚したが再び別れ✕5に。
    【竜ちゃん】常連。ほぼレギュラー。ヤクザの兄貴。タコさんウインナー好き。たしかかって野球部だったという話があったはず。テレビドラマこの役を演じた松重豊さんを初めて知った。
    【リンリン】昭和のアイドル。常連みたい。「ソース焼きそば」がらみで出たことがあるようだ。
    【ルリ】常連。存在感のない女性。「おから」の回の主人公。デービッドに惚れる。

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    2026年05月01日
  • 深夜食堂 30

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    寝る前に読んじゃダメだとわかってるのに、作品の世界観に合わせたくて夜中に読んで、まんまとおなかを空かせて寝ることになりました。

    毎回食べ物が美味しそうなのは当然として、世の中にはこんなに色んな形の惚れた腫れた話があるんだなーといつも感心してます。
    今回は特にマキさんとアヤカさんの話が好き。

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    2025年11月21日
  • 深夜食堂 30

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    ちょっと懐かしさをそそる誰でも知っている食べ物、男女関係の絡むしんみりエピソード、話の基本構造は大きく変わらないけれど独特の安心感を持って毎回読める

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    2025年10月13日
  • 深夜食堂 30

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    焼きリンゴ

    相変わらず収まるところに収まるとは限らない大人の世界。
    焼きリンゴとかキノコのポタージュとか、あまりらしくない
    メニューが出るが、これが旨いんだろうな。

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    2025年10月02日
  • 深夜食堂 29

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    私も深夜食堂へ行けばイイ感じの話にしてもらえるだろうか(^_^;)いや、そんな凄い話は無いのだけれど…それは置いといて、今回も庶民的グルメが盛りだくさん♪ブロッコリーの芯はいつも乱切りして湯がいて食べていたけれど、ザーサイ風もいいな(^^)

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    2025年07月21日
  • 四万十食堂

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    時期を逸した。マキさんが四万十観光をする前に読んでおくべきだった。と先ずは思ったが、こんなディープな食べ歩き、到底できないだろうしなあ、とその次にすぐ思った(^-^;)。

    2年前に一箱古本市でゲットして以来、ずっとバッグの奥に納読していたものを紐解いた。11年前のエッセイ&コミック本、同じ高知中村市(現四万十市)出身の食の達人が、四万十、宿毛、三原、大月、黒瀬、土佐清水市(幡多地方)の「食」情報を集めた一冊である。

    ほいたら、こじゃんと美味いもん食いに、もんて(帰って)きちゃってや。朝ドラ「あんぱん」で幡多弁が注目されて思い出した一冊である。

    安倍夜郎はご存知『深夜食堂』の作者、佐古文男は『坂本龍馬脱藩の道をゆく』の作者である。漫画も入っているけど、ノンフィクション作家もいるので、文章と絵の情報が、頁数の割には半端ない。海と山と川が、豊富な食材を提供していて、此処では書ききれない。あっち方面に行く機会があれば、是非とも紐解いて欲しい。反対に言えば、行く機会もないのに紐解けば、「どうして俺は、ちょっとした旅(※)もできないんだ」と自分を叱ること必須である。 

    ※因みに、最近、国立科学博物館の特別展「古代DNA」が開かれ、その研究結果をネットで見ると、ホントに意外にも、渡来系弥生人のDNAは九州、中国地方を抑えて近畿地方が最も濃くなっている事を知った。そしてもっと意外だったのは、それと同等の濃さが四国地帯だったということだ。勿論、大陸文化が入ってくるルートに昔から高知、和歌山を経由する太平洋ルートは知られていた。それにしても、である。近畿・四国には昔から朝鮮系の顔がうじやうじやしていたのだ。話が長くなって申し訳ないが、これはつまり、縄文と弥生のハイブリッドたる九州・中国の弥生文化と、大陸弥生の純血種で尚且つその最初期の四国人の文化を比較し得るチャンスかもしれない。一挙に高知の遺跡に興味が湧いてきた(^-^;)。でも、高知の遺跡巡りをする場合には、絶対に車で行かなければならない。大阪・奈良とは、公共交通機関の密度が違う。車で高知山脈を横断するのは、かなりの勇気と計画と資金がいる。それに、南国市の田村遺跡、県立埋蔵文化財センターはマストで行くとして、この本の舞台である四万十市まで足を伸ばすべきか?かなり遠いぞ。入田遺跡など一応弥生遺跡はある。それにあんぱんマンミュージアムも少し気になるし、確か土佐源氏の故郷もそのあたりだと思う。一泊2日じゃ到底行けない。うーむ悩むなあ。

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    2025年07月01日
  • 深夜食堂 29

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    大葉の醤油漬け

    今回の人々の人生もバリエーションに富んでいる。
    料理も色々だけど、中でも大葉の醤油漬けは印象的で
    つい作ってみてしまった。

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    2025年05月20日
  • 深夜食堂 29

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    他人同士に見える人も、実は当人も知らないところで人生が交錯していたりするのかもな…と日常でもふと考えるようになったのは「深夜食堂」にズブズブとハマっているからなのかも。
    今回も「そことそこがつながるんだ!」となる話がいくつか。

    「炊事節」が気になって、読み終わってからYoutubeで検索して聴いちゃいました。確かに妙にクセになる…

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    2025年01月27日
  • 深夜食堂 1

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    贅沢な料理じゃないのにどれもこれも美味しそうで食べたくなる。そして食堂で繰り広げられる人間ドラマも味があって面白い

    #タメになる #笑える

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    2025年01月04日
  • 深夜食堂 28

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    最初の『メリケン粉焼き』、口上が長めだし、これまでより設定が具体的だし、作り方の紹介が細かいような…と思って読んでいたけど、あとがきを読んで納得。
    イタドリ、初めて知ったけど食べてみたいな。

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    2024年08月20日
  • 深夜食堂 1

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    ユルい絵と、真似したくなる料理や食べ方。そして、空 それ以上にいろんな人間ドラマをみる事が出来て楽しめる

    #癒やされる #ほのぼの

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    2024年05月02日
  • ビッグコミックオリジナル 2024年4号(2024年2月5日発売)

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    やっと、復活

    ずっとドキドキ読んでいた ミワさんなりすまし やっと復活しました。 
    嬉しい反面 最近ペースが遅くて もう少しペースアップして欲しい。

    #胸キュン #癒やされる #ドロドロ

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    2024年02月10日
  • 深夜食堂 27

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    このマンネリ感がやっぱり心地よくて落ち着くー。

    巾着たまご、食べたことなかったので早速作ってみたくなりました。

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    2024年01月05日
  • 深夜食堂 3

    匿名

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    深夜に読むと、絶対夜食を食べたくなります。
    夜中に外食をしたことはないけど、これを読むとチャレンジしてみたくなりますね。

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    2023年11月30日
  • 深夜食堂 2

    匿名

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    こういう感じの、できるものなら何でも作ってくれる、親戚のおじさんみたいなお店を見つけてみたいものです。

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    2023年11月30日
  • 深夜食堂 1

    匿名

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    ほっこりした雰囲気ながらも、訪れるお客さんたちの人間模様は複雑で…
    出てくる料理に癒されます。ドラマも気になる。

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    2023年11月30日
  • ビッグコミックオリジナル 2023年22号(2023年11月4日発売)

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    はじめての青年雑誌

    先日、ミワさんなりすます、のコミックに沼落ちしました。ミワさんが神と崇める八海に私まで心ときめいてしまい、次がどうなるのかと気になっての購入。少女漫画派の私のはじめての青年漫画雑誌です。なんと、アキコ様も連載されておられ、気になる漫画も出てきました。が、あくまでも宝物としてコミックを持ちたい私、今回はビッグコミックさんの紹介として拝読いたしました。それにしてもすごいペースですよね。BLなんて2ヶ月に一度なのに。

    #深い #シュール

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    2023年11月16日
  • 深夜食堂 27

    購入済み

    時代

    この食堂がある町はなんとなく昭和なイメージを持っていたが、
    コロナ禍の話やSNSなど出てきて、しっかり令和なのである。
    作者が出てきた理由に笑った。

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    2023年11月08日