安倍夜郎のレビュー一覧

  • 山本耳かき店

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    深夜食堂でファンになり、こちらも手に取った。・・・好き!!
    こういうのたまらない。あやしくて甘美で。安倍さんのセンス、文学性を感じる。

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    2010年08月17日
  • 山本耳かき店

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    女性に膝枕してもらう。そして耳かきをしてもらう。

    何と甘美な時間であろうか……

    まさに淫靡、耽溺。

    膝の上でこりこりしてもらう恍惚の時間の最後に、

    耳かきの反対側についているぼんぼんで耳穴をやさしく撫でてもらい、

    「ふっ」と息を吹きかけてもらう。

    官能が全身を駆け抜け、我が精神は何ものかから開放され涅槃に入る。

    耳かきに一種のフェティシズムを感じる方にはこれほど素晴らしい本はない。

    しかし、そうでない方にはこれほどつまらない本もない。

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    2010年07月22日
  • 深夜食堂 5

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    表紙が気になって購入しました。独特な絵なので最初は戸惑いましたが、今では早く次の巻が出ないか待ち遠しい程です。
    私の住む町にも深夜食堂「めしや」があれば良いのに・・・。

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    2010年07月22日
  • 山本耳かき店

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    美人のお姉さんが、膝枕で耳かきしてくれるのはいいですね。夢ですね。

    耳かきへの情熱という馬鹿馬鹿しさとどうしようもないリビドーが混在しつつ、ゆるりとした情緒が良い。

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    2010年07月04日
  • 山本耳かき店

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    深夜食堂といいこの山本耳かき店といいなんていいお店なんだ・・・。


    耳かきをして貰いたくなる一冊です。

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    2010年06月30日
  • 深夜食堂 5

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    第66夜:カレーうどん
    日本のカレー文化ってすごい

    第67夜:春キャベツ

    第71夜:オムライス
    私もオムライスの練習しよっかなー

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    2010年11月10日
  • 深夜食堂 4

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    第44夜:うなぎのタレ
    どんなに旨い歴史あるものも受け継がれなくなると終わりが来る

    第48夜:やっこ
    美味しい豆腐にオニオンスライスとかつおぶしのっけてしょうゆとゴマ油
    食べたいー!

    第55夜:コロッケ
    コロッケは素朴な味がいいと思う

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    2010年11月10日
  • 深夜食堂 2

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    第20夜:トイレの客(うるめいわし)

    第25夜:ソース焼きそば
    故郷の味はいつまでも忘れられない味

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    2010年11月10日
  • 深夜食堂 5

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    アジの開きの話が一番好きかな。マリリン、久しぶりに登場で嬉しいな。缶詰のエピのメニューは、自分でも作ってみたくなったよ。

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    2009年12月13日
  • 深夜食堂 1

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    色んな人間がいて、マスターの優しさや各々の思いに心が温まる。
    何だか懐かしいと感じてしまう(1〜続刊)。

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    2012年09月25日
  • 深夜食堂 4

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    古くさいといえば古くさいけど
    なんでこんなに惹かれるのかわかりません。
    食べ物も凄く美味しそうだし
    登場人物たちが実に美味しそうに食べるのです。

    読んでるとそのメニューが凄く食べたくなります。
    1〜3巻にはそれぞれマイベストメニューがありますが
    残念ながら4巻は特出したメニューはありませんでした。
    11月には5巻が出るみたいなのでたのしみです。

    ドラマ化しましたね。丁寧に作られてる感じでホットしました。

    こんな食堂あったら常連間違い無しですが、
    深夜0時以降、がつがつ食べてたら間違いなく太りますよね。

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    2009年10月21日
  • 深夜食堂 2

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    人にあげちゃったので内容覚えてない・・・

    早く買わなきゃ!!

    でも全部おいしそうのんは間違いなし。

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    2009年10月04日
  • 深夜食堂 4

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    んー、あんまり食事関係無い話も増えてきちゃったような。。。

    でも好き。

    茄子、あんなに思いっきり食べたいです。

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    2009年10月04日
  • 深夜食堂 1

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    営業時間は深夜0時から。
    メニューは少ないが、頼まれりゃあ何でも作ってやりますよ。

    場末の食堂を舞台に描かれる様々な人間模様。
    ヤクザな兄さんも、お水な姉さんも、この世に疲れたおじさんも、
    まとめて癒す店主の親しみやすさとその料理。

    一度読んだらくせになる、底なしの暖かさをぜひ、どうぞ。

    ※本作の限定レビューはまだありません。
     リクエストあれば書きますので、Xかブログからお願いします!

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    2025年01月10日
  • 深夜食堂 3

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    今回もマスターがいい味出してます。
    オススメは「バターライス」
    またいい話です。しかも美味しそう。
    さっそく作って食べました。いけます!

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    2009年10月04日
  • 深夜食堂 3

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    やっぱりいい。
    ほんと、こんなお店にひとりでふらっと行ってみたい。

    「ゆでたまご」で、月が卵の殻みたくひび割れるとこがすきだった。

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    2009年10月04日
  • 深夜食堂 2

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    [新刊]

    去年、1巻を本屋さんの店頭で表紙買い。

    グルメじゃないけどどれも美味しそうです。
    出てくるお客さんとマスターも渋い。

    「その日ある材料で作れるもんなら、何でも作るよ」
    これが元気の源になるんだなあ。

    …ちゃんとご飯食べよう、と思いました(笑)
    つうか作ろうな、自分(笑)→反省。

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    2009年10月04日
  • 深夜食堂 14

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    >同系色で服を統一し同じ色の料理を食べる一色さんとそら豆。
    >ヒット作ができた人形作家大町さんと妻の幽霊と鰆の西京焼き。
    >卒業旅行カップルとニラ玉定食。
    >喜劇役者のケセラ世良夫と元付き人の売れっ子ハジメちゃんとアメリカンドッグ。
    >ひな子さんとナポリうどんと元交際相手。
    >すぐ退職する桜井くんとネバネバくっついてくるサユリちゃん。
    >チキン南蛮の楓さんとユカリさんは元ヤン同士。
    >雨女の長崎さんと晴れ男の光井さんとアサリとキャベツの酒蒸し。
    >「22歳の別れ」が持ち唄のタカちゃんと豚小間もやし炒め。
    >たまご豆腐好きなプロ雀士の大神さんと同棲していた女の連れ子。
    >編集者の二谷くんともろきゅうのルイさんと梅きゅうの高坂さん。
    >娘の交際相手から逃げ続けるタバスコ好きの本多さん。
    >カニかま好きの作家黒絵ことりとそっくりさんたち?
    >バーテンダーの田辺さんとおにぎり。

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    2026年05月22日
  • 深夜食堂 13

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    >深夜食堂で偶然再会する人多し。
    >ホーレン草のソティ。みょうがの甘酢漬け。サバの塩焼き。しじみ汁、ライスカレーと生玉子、トンテキ、しいたけは竜ちゃんの母の話。タルタルソース。ししゃも。肉まん。力うどん。みそおでん。マカロニグラタン。白菜と豚バラの一人鍋。
    >グルメっぽいこだわりの料理よりここで出てくる料理のほうが美味しそうですね。

    ■深夜食堂についての簡単な単語集(第8巻と第13巻のみ)

    【石橋】常連。和服。
    【井出さん】常連。坂田利夫さんっぽい風貌。
    【伊原】イベント会社の経営者。ぽっちゃりした女性が好きでデブ専パブのさゆりちゃんとつきあってる。第8巻「湯豆腐」。
    【上野】某食品メーカーの商品開発のリーダー。新商品のアイデアを求め続けている。第8巻。
    【円昼】常連。落語家。
    【大木】常連。AV俳優。エレクト大木という芸名。
    【おレンさん】常連。アル中で入院したことあり。息子は丈。
    【カエさん】常連。一日中働いている。忠さんとは四谷の小学校の同級生。息子の哲平は40過ぎて定職に就かずフラフラしてる。第13巻「白菜と豚バラの一人鍋」。
    【風間譲吉】深夜食堂の先代マスター。3月3日には桜でんぶを仕込んでほしいと現マスターに頼んだ。第8巻「桜でんぶ」に因縁のある人物。
    【春日】常連。下戸。高崎から新幹線通勤しており運休等で帰れなくなった時に来てくれる。若い頃ドラマーとして喬二さんとバンド組んでた。第13巻「みそおでん」。
    【北】常連。小肥り。
    【キムさん】大久保で小さな韓国料理店をやってるオモニ。深夜食堂で出すキムチはキムさんの手作り。第8巻。
    【喬二】四谷でライブ・ハウスやっている。恐妻家。
    【クマさん】常連。熊田。第8巻「塩鮭」。深夜食堂で偶然北海道標津時代の友人コースケと出会う。
    【ケイちゃん】タルタルソース好きで同好の士祥子と仲良くなった。SMクラブの女王様。
    【ゲンちゃん】常連。
    【豪】以前、佑子さんの義理の息子だったことがある。ゲイ。第8巻
    【小寿々】常連。漫画的にもレギュラー組。ゲイボーイ歴50年。デービッドを連れてきた。
    【西園寺】初めての客。運転手付きの車に乗ってきた人品卑しからぬ…要するに場違いな感じ。誰かを待っている様子。第13巻「しいたけ」。
    【咲絵】常連。大学病院の先生。ピーナッツ食べると吹き出物ができるので柿ピーの柿の種だけを食べる。第8巻「ピーナツと柿の種」。劇団員の甲子郎くんと恋人になる。
    【佐野】常連。負け知らずのパチプロ。スキンヘッド。第8巻「タコぶつ」。女に尽くし女にモテる。さげまんの幸江に惚れパチプロから足を洗う。
    【重美】鈴木重美。常連。毎年秋になると片思いの彼のためにセーターを編む。ただし毎回相手は違う。今回は。不動産屋勤務。第13巻「トンテキ」。
    【渋谷】常連。AV映画の巨匠監督。第8巻「オイルサーディン」。
    【しほり】赤坂のクラブのナンバーワン。第13巻「肉まん」。
    【島ちゃん】常連。漫画的にもレギュラー組。いかつい顔。
    【ジュンちゃん】常連。吉田くんとつきあってる?
    【祥子】常連。タルタルソース好きでごはんにタルタルソースかけてくれと注文したことあり。第13巻「タルタルソース」。本人はМタイプなのにルックスがSっぽいからか寄ってくるのはМタイプばかり。同じくタルタルソース好きの、SMクラブの女王様ケイちゃんと仲良くなった。
    【深夜食堂】メニューは豚汁のみ。あとはフリー。
    【高原】常連だったようだ。夏子さんの息子の家庭教師。第8巻「中濃ソース」。大阪ではよく使われる中濃ソース。
    【太川】常連らしい。コンビニ店長。第13巻「力うどん」。
    【田中】常連。
    【たまちゃん】常連。オタク。愛車はハーレー。イベントがあるとハーレー飛ばしやってくる。夢子ちゃんのファン。第13巻。
    【たま子】土建屋で馬主でマンションいくつも持ってた人の二号さん。ゴーヤーの回。第8巻。
    【田宮】常連。47歳、彼女いない歴47年。厳しい母親が亡くなって以来婚活していた。第13巻「ししゃも」。
    【忠さん】常連。漫画的にもレギュラー組。野球帽の爺さん。
    【デービッド】小寿々さんが連れてきた外国人イケメン。ルリと親しくなる。第8巻
    【隣のママ】深夜食堂の隣のスナックのママ。第8巻。
    【戸山】常連。料理評論家。第8巻。
    【鍋】深夜食堂でただ「鍋」と言えば、《一人用の土鍋に、かつお出汁をはり、白菜と豚バラ、エノキを入れてグツグツやる。それを四万十のブシュカンを搾った自家製のポン酢で食べる。》第13巻p.137。
    【伸子】森センセイの娘。1回目と3回目の妻との間にできた。親に似たのか✕2。第8巻「豚の角煮」。
    【久さん】ジャズ・ピアニスト。ちょんまげと鼻メガネがトレードマーク。モテる。第13巻「カレーライスと生玉子」。
    【ひとみ】常連。
    【平賀さん】夫婦で土曜の朝ごはんを食べに来る。第13巻「しじみ汁」。
    【細木】健康そうには見えない。「食後の一服」。葬儀社勤務。第8巻
    【マスター】なんでも作ってくれる。いつもたばこすってる。第8巻「目玉焼き」。
    【松村】新聞記者。村松の高校時代からの友人。第13巻。
    【まゆみちゃん】常連。漫画的にもレギュラー組。太ってる。通称「リバウンドの女王」。
    【マリリン松嶋】常連。ストリップダンサー。
    【村松】松村の高校時代からの友人。第13巻。「みょうがの甘酢漬け」。
    【森センセイ】魚肉ソーセージ好き。バツ4でドイツ人女性と結婚したが再び別れバツ5に。
    【佑子さん】細い。第13巻。「ホーレン草のソティ」。以前結婚していた相手の息子、豪の店に協力している。
    【雄大さん】常連。
    【雪ちゃん】かつて常連だったようだ。21年後に昔と変わらない姿で来訪した。娘の美雪といっしょに「美雪姫」というクラブを始めた。第13巻「マカロニグラタン」。
    【夢子ちゃん】歌舞伎町のライブハウスで歌っているアイドル? 「サバの塩焼き」。
    【竜ちゃん】常連。漫画的にもレギュラー組。名字は剣崎。ヤクザの兄貴。タコさんウインナー好き。たしかかって野球部だったという話があったはず。テレビドラマこの役を演じた松重豊さんを初めて知った。実母は静子さんらしい。
    【リンリン】昭和のアイドル。常連みたい。ソース焼きそばがらみで出たことがあるようだ。
    【ルリ】常連。存在感のない女性。第8巻「おから」。デービッドに惚れる。

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    2026年05月01日
  • 深夜食堂 8

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    >相変わらず惚れた腫れたのという話が多い。
    >相変わらず、出てくる料理が旨そう。
    >東日本大震災のときの巻だったようで「油揚げ」はあの大災害にちなんだ回。
    >なんとなく、竜さんが好きです。
    >この巻どうやら読み忘れてたらしいので読んでみた。

    ■深夜食堂についての簡単な単語集(第8巻のみで)

    【石橋】常連。和服。
    【伊原】イベント会社の経営者。ぽっちゃりした女性が好きでデブ専パブのさゆりちゃんとつきあってる。「湯豆腐」の回の主人公。
    【上野】某食品メーカーの商品開発のリーダー。新商品のアイデアを求め続けている。
    【円昼】常連。落語家。
    【大木】常連。AV俳優。エレクト大木という芸名。
    【風間譲吉】深夜食堂の先代マスター。3月3日には桜でんぶを仕込んでほしいと現マスターに頼んだ。「桜でんぶ」の回に因縁のある人物。
    【北】常連。小肥り。
    【キムさん】大久保で小さな韓国料理店をやってるオモニ。深夜食堂で出すキムチはキムさんの手作り。
    【クマさん】常連。熊田。「塩鮭」の回の主人公。深夜食堂で偶然北海道標津時代の友人コースケと出会う。
    【ゲンちゃん】常連。
    【小寿々】常連。ほぼレギュラー。ゲイボーイ歴50年。デービッドを連れてきた。
    【咲絵】常連。大学病院の先生。ピーナッツ食べると吹き出物ができるので柿ピーの柿の種だけを食べる。「ピーナツと柿の種」の主人公。劇団員の甲子郎くんと恋人になる。
    【佐野】常連。負け知らずのパチプロ。スキンヘッド。「タコぶつ」の回の主人公。女に尽くし女にモテる。さげまんの幸江に惚れパチプロから足を洗う。
    【渋谷】常連。AV映画の巨匠監督。「オイルサーディン」の回の主人公。
    【島ちゃん】常連。ほぼレギュラー。いかつい顔。
    【ジュンちゃん】常連。吉田くんとつきあってる?
    【深夜食堂】メニューは豚汁のみ。あとはフリー。
    【高原】常連だったようだ。夏子さんの息子の家庭教師。「中濃ソース」の主人公。
    【田中】常連。
    【たま子】土建屋で馬主でマンションいくつも持ってた人の二号さん。ゴーヤーの回の主人公。
    【デービッド】小寿々さんが連れてきた外国人イケメン。ルリと親しくなる。
    【隣のママ】深夜食堂の隣のスナックのママ。
    【戸山】常連。料理評論家。
    【伸子】森センセイの娘。1回目と3回目の妻との間にできた。親に似たのか✕2。豚の角煮の主人公。
    【ひとみ】常連。
    【細木】健康そうに見えない。食後の一服の回の主人公。葬儀社勤務。
    【マスター】なんでも作ってくれる。第8巻「目玉焼き」の回の主人公。
    【まゆみちゃん】常連。ほぼレギュラー。太ってる。通称「リバウンドの女王」。
    【マリリン松嶋】ストリップダンサー。
    【森センセイ】魚肉ソーセージ好き。✕4でドイツ人女性と結婚したが再び別れ✕5に。
    【竜ちゃん】常連。ほぼレギュラー。ヤクザの兄貴。タコさんウインナー好き。たしかかって野球部だったという話があったはず。テレビドラマこの役を演じた松重豊さんを初めて知った。
    【リンリン】昭和のアイドル。常連みたい。「ソース焼きそば」がらみで出たことがあるようだ。
    【ルリ】常連。存在感のない女性。「おから」の回の主人公。デービッドに惚れる。

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    2026年05月01日