吾峠呼世晴のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ前半と後半の玄弥、無一郎、小鉄のキャラが違いすぎてビックリ。
でも、素直な玄弥と無一郎大好き。
誰とでも仲良くできる炭治郎は本当に凄い。
玄弥と無一郎の壮絶で悲しい過去にも涙。
でも、有一郎の言うことも一理ある。
こんなに可愛い子供を遺して何二人揃って死んでんねん。何で死ぬまで無理して働くか。何で嵐の中子供を置いて薬草を取りに出掛けるか。
その後の可愛い子供達の苦労を考えろし(泣)
玄弥とサネミンの過去の話は切ないしかない。
何でお母さんが鬼にされなきゃいけなかったんだろう。
無惨め…。
本当に心優しくて可愛い蜜璃ちゃん。みんなの癒し系。
振った七三アホ男の気がしれない。
蜜璃ちゃんはそ -
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Posted by ブクログ
ネタバレはじめのページでほっこりしかけたのに、次のページから急に辛くなりました。
時透くんが早い段階で自分の死を悟るところを読んだとき、なんとなく嫌な予感はしつつもきっと大丈夫!って思っていたのに、一瞬でその希望が打ち砕かれてしばらくページをめくれませんでした。本当に本っっ当に痛々しい姿になったのに、最期まで歯を食いしばって戦い続けたのがものすごくかっこよかったです。
黒死牟を倒せてよかった。本当に強かった。感情の起伏がそんなにない人なのかと思っていたけど、表に出さなかっただけで彼もたくさん悩んでいたし、心に黒い感情がモヤモヤしている感じがものすごく人間っぽい。
そして、縁壱がずっと笛を持っていた -
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これは!
友達から勧められ絶対にいいから変な歴史の物語読むよりほんとにいいからと言われて
普段はそれほど漫画に興味がないのですが読んでみたらまぁびっくり
主人公を始めそれぞれのキャラクターの魅力もさることながら話の展開も飽きることなくその世界に引き込まれてしまいました -
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これは!
久々。 みんなそれぞれ好みがあると思う。 私はワンピースは全くハマらなかった。 ドラゴンボールと同じな感じ。 強い者が出てきて 勝って勝って結局勝つんやろーって。 でもこの鬼滅の刃は 命の尊さを考えさせられたり なんてったって作者の優しさが出まくってて ホッコリ、悲しい、面白い、可愛い、残酷、 物語の筋書きはオーソドックスかも。 でもなんでか、口では言いにくいけど面白い.
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これは!
炭治郎は人間できてる。刀鍛冶の皆さんに感謝して一緒に戦ってる。私が刀鍛冶だったらこんな風に思ってくれる鬼殺隊の人に刀を打ちたい。恋柱の蜜璃ちゃん、可愛い。禰豆子と仲良くしてるのもほっこりするな。
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これは!
新しい敵と、新しい柱との共闘!!みんな癖があるのに炭治郎の人柄とギャグ調なやりとりでうまくまとまってるからすごい。戦闘と日常の塩梅がすごいですね。
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そして新たな刀を求めるために炭治郎は鋼鐵塚のいる刀鍛冶の里へ!ここでも新キャラが登場し、そこへ炭治郎らを狙う上弦の鬼も現れるという展開。前巻はほぼバトル一辺倒だったが今回は物語に比重を置いた巻になっていてこれはこれで良い。で、次巻ではまた凄まじいバトルが展開されそう!
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これは!
炭治郎たちの決死の活躍により上弦の鬼が倒されたことにより、宿敵である無惨が残りの上弦の鬼たちを集結させる。(そしてこれがまた一癖も二癖もありそうなキャラの多いこと!)
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これは!
展開 セリフ シリアス 戦闘だけでなくコミカルな人物や癒しのねずこの存在。面白いです。
ただ絵が荒くて トーンの使い方 線が雑 、、-1★。絵に勢いは感じられます。が! 個人的に好みでは無いのでのでもう購入ないな。 -
購入済み
これは!
展開 セリフ シリアス 戦闘だけでなくコミカルな人物や癒しのねずこの存在。面白いです。
ただ絵が荒くて トーンの使い方 線が雑 、、-1★。絵に勢いは感じられます。が! 個人的に好みでは無いのでのでもう購入ないな。 -
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これは!
なかなか話題になっていたから読んでみようという完全な後追いです。(笑) ざっくり言うと前巻までは移動→鬼退治→移動→鬼退治(途中修行もあったけど)な流れが主だったけど 本巻では柱と呼ばれる鬼退治のプロフェッショナルたちがズラリと登場!(多すぎてなかなか覚えきれないけど/笑) 皆個性があってこれからどう主人公たちと絡むのか楽しみ。そして鬼の方でも同じような組織図が登場したりと今後の展開から目が離せなくなりそう
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これは!
柱初登場の回です。不死川さんや伊黒さん、この頃は大嫌いだったんですけどね…。
下弦の鬼粛清会議はいつ読んでも面白い、いや酷い。むかごちゃんとか結構いいキャラと思うんだけど。
スピンオフで下弦中心の話とかやってほしいですね。 -
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これは!
甥っ子が読んでみたいというので購入しました。ハマっているようです。新刊(22巻)が出るのを心待ちにしています。
鬼滅の刃はネットで購入するのは難しいようです -
購入済み
これは!
皆個性があってこれからどう主人公たちと絡むのか楽しみ。そして鬼の方でも同じような組織図(十二鬼月)が登場したりと今後の展開から目が離せなくなりそうだなと感じました。
やはり、炭治郎のキャラが引き立つ巻なのかなとらためて思いました。