吾峠呼世晴のレビュー一覧
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購入済み
読み応えあり
今とても流行っているので、流行に乗るためついに購入してみました。読み進めていく内にどんどんと物語に引き込まれていきます。次巻も読みたいと思える作品でした。
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上弦の壱、圧倒的な強さ。
柱が3人がかりでも押し切れない、圧倒的な力を持つ上弦の壱。しかし柱達もぎりぎりの死闘の中で進化していく。そんな彼らと交戦しながら人間だった頃を回想する上弦の壱。始まりの呼吸の剣士と上弦の壱の過去が明らかになる。
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鬼舞辻無惨復活。
死闘の末、上弦の壱を倒した鬼殺隊だが払った犠牲は大きかった。さらに、鬼舞辻無惨が復活し鬼殺隊は壊滅的な打撃を受ける。重要なキャラクターがどんどん死んでいくストーリー展開に容赦がないと感じる。しかし、それだけに緊迫感があって目が離せない。
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ネタバレ 購入済み
胡蝶しのぶの執念
宿敵上弦の弐を倒すため、長い時間をかけて準備をしていた胡蝶しのぶの執念が凄まじい。毒を武器とするキャラだけあって冷静で計算高い。上弦の弐に吐く最後のセリフも実にしのぶらしかった。
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ネタバレ 購入済み
珠代様…
珠代様の存在感が…
命張った後でなおじわじわと追いつめる感じがぞくぞくした。
原作が人気になったので人気にあやかって読んでみた勢です。今までばらばらだった隊員が集まって戦いが激化していきます。 -
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さらなる高みへ
炭治郎の進化はとどまる所を知らない。日の呼吸の先は「透き通る世界」。その力は「痣を発現させた冨岡義勇」や猗窩座(上弦の参)を驚愕させる。戦闘の度に爆発的な成長を遂げるが、まだ不安定な炭治郎にハラハラする。
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ネタバレ 購入済み
善逸がキレた!
前巻から様子がおかしかった我妻善逸。その理由は尊敬していた兄弟子が鬼になっていたことだった。怒りが善逸を変えたのか、眠っていなくても強さを発揮する。普段とは違う本気の善逸が切なくてかっこよかった。
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ネタバレ 購入済み
最終決戦開幕
柱稽古から急展開。鬼舞辻無惨と鬼殺隊の全面対決の火蓋が切られた。無惨の策により分断される炭治郎と柱達。各々が無惨を目指し奮闘する中、胡蝶しのぶが宿敵である上弦の弐(童磨)と遭遇し窮地に立たされる。